
だいぶ前の話だけど、具合が悪くて数日病院に入院した事があった。2日間はアホみたいに熱があって何にも出来なかったけど、3日目からは割と普通に過ごすことができた。
さすがに42度も熱が出ていた時は横になっているのもたいそうで、熱が下がってからは看護婦さんを眺めるのが唯一の楽しみでした。
お気入りの看護婦さんに氷枕の交換をお願いした時に名前を聞いて、他愛の無い事を話した。そうしたら、会話に下ネタを混ぜてグイグイ食いついてくる感じですんなりとメアド交換できた。
それから仲良くなった看護婦さんに誘われる形で、ひと気のない別館のトイレに連れ込まれ、相性チェックと称してフェラチオされて、あまりの気持ち良さに口射した。
その後は当然の流れで看護婦さんのマンコを見学して、ヌルヌルに濡れて口を開けるから、塞ぐようにチンポを入れてお試しセックスまでしちゃった。そんな体験談。
看護婦さんに相性チェックと称してフェラチオされた
だいぶ前の話だけど、30歳の時に具合が悪くて数日入院した事があった。2日間は、熱があり、死にそうでしたが3日目から絶好調。
個室だったので話し相手といえば見回りに来る看護婦だけ。ナースステーションに用があったので、いってみると、そこにはお気に入りだが、名前のわからない看護婦さんがいた。
入院した病院は、白衣の上にエプロンをしていて、なぜかみんな名札は伏せてあり、名前がわかりません。お気に入りの看護婦は、顔はどうってことないんだけど、腰周りが悩ましい。
当時嫁さんがいたけど、不謹慎に「いただきてー」と思っていた。まあ、名前がわからないので、「あのー氷枕の交換をお願いしたいんですけどー」と他人行儀に声をかけた。
すると、「あれー俺さん。ナースコールで読んでくれればいいのにー」と言ってくれたけど、俺は「TVカード買う都合があったから」と答えておいた。
他の看護婦から「ちょっとーTちゃーん。いいかしらー」と呼ばれると「ごめん俺さん。あとでもってくね」と言われたので「OK」と返事を返した。
俺はこの時にチャンスじゃないと安直に思っていた。個室に戻ってからしばらく経つと氷枕を持ってTちゃんがやって来た。
T「おまたせー俺さん。だいぶ元気になったねぇー」
俺「そうだねーだいぶいいよー」
T「朝、体温計りにきたとき、俺さんまだ寝てたでしょう」
T「ちょっと、元気な部分があったよー」
俺(こいつなんだ???妙にシモネタいけるな)
俺「まいったなー、Tちゃんがくるからスタンバってたんだよ。」
T「なにいってんのー H」
俺「ところで、Tちゃんって名前もさっき初めて知った」
俺「フルネームは?」
T「○○っていうのよ。よろしくね」
俺「おれさーTちゃんって結構ツボっていうか」
俺「ぐっとくるっつーか、T結構患者から誘われねー?」
T「えーだってこの病院、おじいさんや、おばあさんばっかりでしょー」
T「若い人ほとんどいないし、出会いのチャンスなんてないよー」
俺(心のさけび)おおーーーー
俺「今度さ、どっか飯でも行かない?」
俺「彼氏にちゃんと話してさ」
T「彼氏今いないから大丈夫だよー」
T「というか俺さん奥さんいるじゃん」
俺「まじめだからある程度OKだよ。焼き鳥でもいっしょに」
T「わーいやったー焼き鳥大好き」
T「でも俺さんその後、朝元気なものでささないでね」
俺(なんか俺が誘ってるのに、逆転してない?脈ありか?)
俺「じゃあさ、メアド交換しよ」
T「いいよー」
そんな感じでその日はメアド交換のみに終わった。Tちゃんは日勤-夜勤-休みのローテだったらしいが、夏休みをとっていなかったということで、日勤-休みになったらしい。 帰る頃を見計らってメールを出してみる。
俺「仕事お疲れ様、気をつけて帰ってね」
T「今、駐車場の車の中、ちょっと疲れちゃった」
俺「そっかーまじ入院してなきゃ送ってくのに」
T「えー送っていきながらなにすんのー」
俺「へへへっ」
T「ナースステーションで許可得てくれば、表にでられるよね」
俺「ん?」
T「駐車場までこれない?」
俺「いいけど。」
軽い調子で早速外出許可を得て、駐車場へ向かう。外出理由は「飽きたからコンビニまで雑誌を買いに」だったけど・・・。
俺「やー来ちゃった。」
俺「今19時だから、おいら2時間の命でござるよ」
T「2時間でなにする?」
俺「お話しよー!」
T「あのさー俺さん。ちょっといい?」
俺「ん?」
T「私が外来に用があって降りていったとき、ずっと見てなかった?」
俺「ドキッ!・・・見てました。ああ見てましたとも」
俺「Tちゃん(のお尻に)に興味がありまして・・・いいなーと」
T「そうなんだ、私も俺さんのことが・・・ね」
俺「まじでー相思相愛ジャン」
T「あはは」
色々と話をしていたら時間が経過し「じゃあそろそろ戻るわ」と言うと、Tちゃんは「あのさ、俺さん、別館の2Fに来てくれる?」と言い出した。
俺はいわれた通りに向かいました。ナースステーションには「戻ったよー」と声を掛けて・・・。ここの病院は古い建物で主に普段は使われていない小児科とレントゲンやCTなどが設置されている。
新しい本館(1F外来、2F病棟)となっていて本館と別館は渡り廊下でつながっていた。別館2Fに行くとTちゃんが居た。
T「ここ夜は人来ないの」
俺「「へー内部の人しかわからないね」
T「トイレいこ」
俺「えーなにすんのー?」
T「相性チェック」
俺「おおー」
トイレに入ると、身障者用で、かなり広い。ただ使用されていないようで、中には使われていないストレッチャーやベッドマットが置いてあった。掃除はされているようで小奇麗だ。
T「服脱いで・・・」
俺黙って半そで半ズボンを脱ぐ。
T「だれにでもするわけじゃないよ」
俺「わかってる」
Tちゃんはしゃがみこんで、起立姿勢の自分の股間の起立しているJrをパクっと咥え込んでしゃぶり始める。Tちゃんテクはすばらしく・・・「ジュルー」と吸ってくれて・・・まさに天国。やばい病院で天国に行くのはどうも・・・。
俺「ああーやばいよ、やばい。ちょっと・・・」
T「○6&%$」
ほうばりながらいっていいよ・・・と。Tちゃんは結局口をJrから一切離さず、すべて吸い尽くしました。
看護婦さんにフェラで再勃起させられ中出しSEXした
俺は「ヘナヘナ」という表現がまさにぴったりの状況で、ストレッチャーにもたれました。
T「相性テスト本番があるんだけど。平気?」
俺「!!!」
俺「ちょっと無理かなー」
T「まだ元気あるか見てみるね」
そんな事をいいつつ、もう一回JrがTの口の中に吸い込まれる。Tちゃんの口にて、再度起立状態になりました。30歳で嫁さんとは「レビトラ」飲まないと起立しないぐらいのED成り立てほやほやのに超速で起動した。
俺「また、やばいよ」
T「わたしのも見て。見学していって」
ストレッチャーの上に腰を掛け、M字開脚状態になって、マンコをくぱぁと広げて中を見せてくる。
俺「すげーヌルヌルだよ」
俺「ちょっとお試ししていい?」
俺「かき回しちゃっていいかな?」
T「おねがいします」
その返事をもらって俺はちょっと指を挿入してみる。通路は、ヒダですごいことになっている。俺心の声「すげーもしかしてこれが名器ってやつか?」と思った。
俺「Tちゃん、締めてみてくれる?」
T「・・・んっ・・・」
俺「おっおおおおーすげー」
そう、すごいことになっちゃうんですよ、通路が変形するというか、指折れるかもという感じで締めてくる。
俺「ちょっと入れるね」
T「ゆっくりね」
JrはギンギンでT通路に侵入しました。締め付けでJrは動けないぐらいです。もう腰を動かすたびに、脳髄まで刺激され、生まれて始めての感覚。いつもEDぎみで遅漏気味な俺が・・・5分ちょっとで射精に追い込まれた。
俺「やべーイキきそう。外で・・・・んんー」
T「抜かないで、今日平気だから」
俺「っつーか、マジー?」
俺「やばいよ~やばいよ~」
俺「ああああぁぁぁぁぁぁ」
中出ししました。とてもじゃないけど耐えられないです、あの通路には・・・。Tちゃんは「いっぱい出た?すっきりした?」と自分の通路を開き、ストレッチャーのマット部分に精子を出していた。
俺「はぁはぁ テストは?」
T「合格かも・・・」
時間も遅くなったので、その日はその後Jrをきれいにしてもらい解散しました。その後、俺は月曜日に入院し、日曜日に退院したのですが、その間、特にHな行為はなかった。
だけど、メールではちょくちょくやり取りを・・で、退院後に病院裏側にある書庫で初Hはを行いました。俺は現在でも2日に1度通院していて、その日は、朝9時に病院へ。丁度、夜勤明けのTちゃんが帰るところでした。
俺「おはよー」
T「ちょ、ちょっと」
腕を引っ張られ、裏の方へ。書庫に引っ張り込まれました。そして、立ちバックで1回再テスト。またもや合格らしいです。外来にもどると、救急車が・・・交通事故のようです。
看護婦A「長身者用のストレッチャー持ってきて」
看護婦B「どこですかー」
看護婦A「2Fにあるわー急いで」
看護婦B「なんかティッシュが置いてあって汚れてますがー」
看護婦A「ちょっと持ってきて。確認するから」
看護婦A「あらなんのしみかしら」
看護婦B「ちょっと匂いますね」
俺(あのときのストレッチャーか)もちろんいえませんでしたが・・・。
文才なくてすみません。以上です。