
私の家は食堂をやっていて忙しい時は大学生だった私も店を手伝っていた。だけど、厨房だった弟は一切家の手伝いをせず、友達を連れて来てはゲームばかりして遊んでいた。
ある日の昼に突然の団体客がやって来て、人出が足りなくなって、弟を引っ張って来ようと母屋に向かった。そうしたら、弟の友達数人が何故か私の部屋から慌てて出て来るのです。
部屋を間違ったという事は無いはずなので、自分の部屋に入ってみると、タンスやらクローゼットが荒らされた形跡がありブラがはみ出ていました。一瞬恐くなったけど、元々怒っていたので、弟の部屋に乗り込み説教をした。
すると、私の下着を使ってオナニーしたと言い出し、毎日のように遊びに来ているのは、私の部屋に忍び込むのが目的だった事が分かった。
そんな話を聞いて嫌悪感を抱き、なんだか気味が悪くった私は、一秒でも早くその場から去りたくなり、弟の友達を帰しました。
店に戻って弟にも手伝わせ、夜になって次第に気持ちが落ち着いてくると、私に発情してオナニーする年下の男子を想像して、妙な気分になっていた。
ショタコンの気が無かったはずなのに、嬉し恥ずかしくなってしまい、弟に電話を掛けさせて翌日、今日来ていた男子を呼び出した。
そして、私は女友達を呼んで2人掛かりで、根掘り葉掘り状況を詳しく聞いた後に、下着姿になって目の前でオナニーをするように促した。そんな体験談。
話は何年も前の話です。
私の家は食堂を経営しており、父と母が働いています。当時、大学生だった私も、暇さえあれば店に出て注文をとる毎日でした。しかし、中学生だった弟は一切家の手伝いをせず、友達を連れて来てはゲームばかりしていました。
あるときの昼の事です。突然の団体客が昼食をとりに来ました。自分で言うのもなんですが、店はそこそこ大きく、団体客の4~50人くらいは楽にお通しできます。
しかしそんなときに限って母が体調を崩していたり、バイトの子達が休んだで店は人手不足になりました。にも拘らず、弟は店を手伝うわけでもなく、その日も友達数人を連れ込んで朝からゲームをしています。
さすがに腹の立った私は、手の空いた隙に裏の母屋に戻り、弟を引っ張って来ようと勇み立ちました。玄関を開けると、数人分の靴が脱ぎ散らかされています。益々頭にきた私は、階段を駆け上がりました。
すると、弟の友達の男の子達が、何故か私の部屋から慌てて出て来るのです。弟の部屋は一番奥で、私の部屋は階段を上がったすぐの所なので、間違いようもありません。
弟の部屋に逃げ込む子達を呆然と眺めてから、私は自分の部屋に飛び込みました。案の定、タンスやらクローゼットが荒らされた形跡があり、タンスの引き出しからはブラがはみ出ていました。
私は一瞬すごく恐くなったのですが、元々怒っていたというのもあって、一言言ってやらねばと弟の部屋に行きました。弟の部屋ではコソコソと何か囁きあっていたようです。
「どうする?」「ヤバイよな」「謝っちゃおうよ」などがドア越しに聞こえてきます。それでも私の腹の虫は治まりません。ノックも無しに勢い良くドアを開け、神妙にかしこまる少年達を睨みつけました。
それから当初の目的も忘れ、懇々とお説教をして弟も含めた少年達をシメ上げました。そこで分かったのですが、少年達がほぼ毎日と言っていいほど家に遊びに来てるのは、私の部屋に忍び込むのが目的だったらしいのです。
一人の少年が言うには、「パンツやブラジャーでオナニーしてました、すいません」との事でした。面と向かってそんな事を言われて良い気分になる女の人はいないでしょう。少なくとも私は少年達に嫌悪感を抱きました。
なんだか気味が悪くった私は、一秒でも早くその場から去りたくなり、その少年達を帰しました。帰り際、少年達は目に涙を溜めて「親には言わないでください」と懇願していました。
一時間近くも私が離れていたお店は、一先ずの混乱が沈静化しており、サボるなと怒る父を宥めて私は片づけをしました。弟に皿洗いをさせながら、私はさっきまでと違う気持ちでいる自分に気付きました。
あの子達は私に発情している。そう考えると、不思議に嫌悪感は消え、何故だか少年達が愛おしいさえ思えてきました。そして、夜になって、自分の下着をベッドの上に何枚も並べました。
これで何人もの男の子が興奮していたんだと思うと、堪らなく恥ずかしくなり、そして嬉しくもなりました。私はその足で弟の部屋へ行き、今日来ていた少年達を明日呼び出すように指示しました。
弟も手引きしていた事を反省していると見え、素直に応じ、次々と電話を掛けていました。翌日の午後2時過ぎ、昼時の混雑から解放された私は、弟の部屋で待機していた少年達を自室に呼びました。
この時、私の友人も呼んであります。もちろん女の子です。弟を私の代わりに店にやってあるので、母屋には私と友人(仮にT美とします)、それに少年達4人(A,B,C,Dとしておきましょう)しかいません。
彼等には親に喋ってしまうかもといってあったので、顔は蒼ざめ、落ち着きがありませんでした。私達はベッドに座り、少年達はその周りに立たせてあります。
私は蒼ざめた顔をした4人の少年から、昨日自分達が何をしたのかもう一度詳しく問い質しました。どの下着を使ったのか、どうやってオナニーをしたのか、どれくらいの頻度で忍び込んでいたのかを。
特にオナニーの部分は更に詳しく言わせました。彼等はしどろもどろになりながら、それでも一生懸命説明していました。
その仕草が可愛く、ちょっと意地悪したくなった私は、「あんた達、こんな真似して許されると思ってるの?お父さんやお母さんが知ったらどう思うと思ってるの?」と、少年達の一番弱い部分を突きます。
彼等は泣きそうな顔をして謝りどうしです。「どうしてこんな事したの?」T美が訊いても、彼等は何も言いません。たぶん頭の中がパニックで何も言えなかったんだと思います。
「女の人の体に興味があるの?」ここで核心に入りました。4人とも俯いたままです。混乱しすぎて質問の意味すら理解出来ていないといった感じでした。
「仕方ないなー」そう言うと、T美は服を脱いで下着姿になりました。T美も最初からこれが目的です。どうせなら少年達に色々教えてあげようと、前日に計画していた事でした。
彼等は驚いていました。呼び出され、説教され、チクると脅かされ、挙句の果てが下着姿です。キョトンとしている彼らを余所に、私も脱ぎました。
私は「このパンツ、見覚えある?」と確かそんな事を言ったように記憶してます。お尻を突き出すと、少年達は食い入るように見つめていました。これはすごく快感でしたね。
「女の人の体、生で見るの初めて?」こんなことを言って悪ノリするT美と私。次第に興奮してきます。そして「このパンツ見ながらしてた事、今ここでしてみてよ」と促した。
最初は躊躇っていた少年達も、そのうち自分でペニスを取り出してシゴきだしました。中学生というだけあってまだペニスは小さく、剥けてない子もいます。
私達の体を見ながらハァハァと息を弾ませオナニーする少年達はとても可愛らしかったです。