
バイト先の部署で忘年会があって、社員の集まりにバイトの仲間も呼ばれて行ったことがあった。そこの部署は若い社員がいないこともあって、22歳と25歳のお姉さん2人とバイト連中で2次会も大いに盛り上がっていた。
酔が回ってくると、22歳のお姉さんの方が容姿が良かった事もあって、チヤホヤされていた。それに25歳のお姉さんが少し面白くなかったらしくブラジャーを取ってノーブラセーター姿で男を誘惑したりと騒いでいた。
途中で22歳のお姉さんがトイレに行ったら、バイト仲間の1人がジャンケンをして負けたら、トイレに乗り込むという罰ゲームをしようと言い出した。
案の定、俺が負けてお姉さんをお迎えに行く形になって、実行した時にふざけて男子トイレに連れ込んだ拍子によろけて顔が近づいた。
その時、思わずキスをしたら舌を絡めてきていい雰囲気になって、そのまま胸を触ろうとしたけど駄目だった代わりに口でしてくれた。そんな体験談。
バイト先の1歳上の社員のお姉さん(当時22歳)にフェラチオしてもらった。
お姉さんはきれいな人で、バイト連中の中でも人気あり、しかも、相手には遠距離中の彼氏がいるってこともあって、妙に興奮しながら今までの中でも最高の経験だった。
あれはバイト先の部署で忘年会があって、バイト連中も呼ばれて行った。そして、2次会へ行き、アルコール量が増えてきて、社員に若い男性がいなかった。
そんな事もあって、社員のお姉さん二人(22歳と25歳)とバイト連中で大いに盛り上がっていた。ちなみに、25は、並以下の容姿。ぽっちゃり。彼氏あり。22は、きれいで人気あり。彼氏あり。
かなり盛り上がってきた頃、バイト連中で22の隣の席を取り合ってた。時間が少し経つ度に、隣の席の奴に「代われ、次は俺の番だ!」って感じでした。
少し話がそれるが、25は少し面白くなかったらしく、暑いとか言ってブラジャー取りやがった(セーターは着用)。そんな姿にもちろん大盛り上がり。しかし、少し経つと皆22に向かってしまう。
そこで25は、セーターを一瞬捲る手にでた。これは、かなり盛り上がったが、1回のみだったので俺は見れず。そして、また少し時間が経つと、皆22の方へ。
そのころ、俺は22の隣を追い出され25の隣にいた。そこで、さっきの捲った話になり見てなかったと言うと、社員の男が「じゃ、触らせてもらえば?」と言った。
正直、触りたいとは思わないし、恥ずかしいので拒否してると、また25が調子に乗り「私のじゃ触れないの?」なんて言いやがった。それで、返答に困ってると社員の男が俺の手を25の胸に持っていって押し付けてきた。
正直、柔らかおっぱいの感触はいいのだが、相手がね・・・。
その後、しばらくして、俺はまた22の方に移動してた。そして、22がトイレに行ったとき、ひとりのバイト仲間が、ジャンケンをして負けたらトイレに乗り込むという罰ゲームだった。
昔からじゃんけんの弱い俺は案の定、簡単に負けてしまう。仕方がなくトイレの前まで行ったものの、入るか非常に迷う。結局、ドアに耳を当て、個室から出てきたのを確認してからトイレの中に乗り込んだ。
22のお姉さんはびっくりしてたが、罰ゲームを説明すると、笑って理解してくれて腕を組んでトイレを出た。そして、その先にある男用便所の前を通りかかった時に俺の中に、悪戯心が芽生える。
よろける振りをして、ふざけて押し込んでみた。多少は抵抗されたが、以外にあっさりと中に入った。そして、二人とも酔っていたので、本当によろけてしまい顔と顔が急接近。
当然、ドキッとしたが、何を言っていいのか分からず、なぜかキスをしてしまった。でも抵抗されるどころか向こうも乗り気で、舌を入れあい、音もかなりでてる。
そして、少し楽しんだ後、当然胸を触る。しかし、こちらは拒否。おさわりはダメらしい。非常に残念。程よい大きさ、最高の感触だったのにと思っていたら、22から「口でしてあげていいよ」と衝撃の発言があった。
てことで、個室へ移動。すぐに下全部を脱がされる。すでにもうひとりの俺は、MAX状態。すぐに咥えられ、22は最初から本気モードでしゃぶって責め立ててくる。
唾で適度に濡らしながら、玉袋への吸い付きもあり、そして、亀頭の裏への攻撃具合は最高。俺は、再度胸を触ってみたが、やはり拒否されて残念だが、これ以上トライして、フェラまでダメになったら最悪なので、そっちは諦めることにする。
結局、ありえない状況からくる興奮や最初から22が本気モードだったからか、早くいってしまったのが悔しかった。終わった後は他の人たちが変に思っているかも知れないので、すぐに後片付けをして、皆の所へ戻った。
バイト仲間に「遅かったな?」など聞かれたが、 少し話していたと説明したが、あまり信用されず。まあ、フェラまではさすがに誰も想像してないと思うが・・・その後は、22の近くには座らせて貰えなかった。
フェラされた飲み会の後日談としては、妙に親しくなって二人で飲みに行こうという話になったのだが、向こうは、彼氏が来たり、実家の予定があり、俺は、別に彼女が出来そうだったので、そっちの予定があり、お互いに都合がつかず、その後は何もありませんでした。