
正月に実家に遊びに来ていた妹の友達だった巨乳JKにコタツの中からチンポを悪戯されてフェラチオされた事がきっかけでエッチした。
それから月日が流れて大学が夏休みになった時に地元でバイトをする予定もあって帰省した。その時、昼間に女子大生になった妹の友達が遊びに来ていた。
お互いに恋愛感情は無かったけど、もう1度エッチしたいと思っていたので、夕方になって帰る時に「夜に部屋に来ない?」と誘ってみたらすんなりと承諾してくれた。
夜になって巨乳女子大生が部屋にやって来て、他愛も無い話をした後に、Tシャツ越しにおっぱいを触ってエッチを開始した。
胸やマンコに吸い付いて舐めまくり69でフェラチオしてもらい、正常位で挿入して騎乗位を挟んで外出し。一緒にシャワーを浴びに行ってフェラで抜かれお風呂場の中で立ちバック。
その後部屋でイチャついて、少し明るくなって来た頃に家まで送って行った。だけど、このまますぐに帰したくない気持ちが高まって、人気のない公園で立ちバックで外出しからフェラチオで抜いてもらった。そんな体験談。
妹の友達だった巨乳JKにフェラされたのがきっかけでSEXまでしたったw
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正月に妹の友達だった巨乳JKとエッチしてから月日が流れて夏休みになった。
俺は毎年のように夏になると、地元の電気屋で工事や修理の助手のバイトをしていたので、大学が夏休みになって地元に帰った。
A美も妹と同じ大学に通い始め彼女たちも夏休み。ある日A美が遊びに来た。夕方まで家に居て妹と過ごしていたけど、帰る時、自転車に乗る前に妹に内緒で話かけた。
俺「夜来ない?この部屋のカギ開けとくから」
A美「うーん、多分来れると思うけど時間がわからない」
俺「まあ、夜中まで起きてるからいつでも良いよ」
A美「わかった。後で」
夜になって家族は皆寝た。俺は広い庭に面した居間でゲームをしていた。そうしたら、A美は居間のすぐ前まで来て自転車を止め、音がしないようにゆっくりガラス戸を開けて中に入った。
部屋に二人だけ。でも、どんな会話していいか判らなかったので大学の話とかをしたと思う。大きなクッションにもたれ掛けているA美。俺はその横に添い寝する。それだけで俺のチンポはギンギン。
A美は大人しくいい子だったけどあれからはお互い恋愛感情は持たなかった。だけど、前に濃厚なHをしたので今回はどうやってそれに持ち込むか考えていた。
でも、夜来ない?なんていう言葉で判ってるだろうと思いストレートにA美の胸をTシャツの上からさわり始めた。すると、驚いたことにA美はノーブラ!シャツを通してA美の張りがあるオッパイの感触が良い。
早速Tシャツを脱がして胸をナメ回した。A美に跨りバンザイの格好にして両腕をお抑え、A美の乳首を舐めまわした。次に履いてるジャージとパンツを一気に腰の方から脱がした。
俺は、夢中でA美のアソコに顔をうずめてナメまわした。この時に初めて気が付いたのだがA美のアソコの毛はかなり薄い。それでかなり興奮したし、女子大生になったA美のキレイなピンク色の穴に舌を出し入れした。
色白で背が小さいけど体がギュッとしまって正にプリプリの体だった。A美のアソコを開いて下の方からゆっくり上まで舐めた。何度もそうしているうちにA美の息があらくなってきた。
俺はまた以前のようにフェラをしてもらえると思ったので二人とも横になって69の形になった。A美は俺のチンポを咥えて何度もストロークしてる。音が凄くいやらしかった。
俺はA美の片足をもって宙に浮かせ足を開きとにかくナメまわした。A美の股間に顔をうずめて胸をさわりながら音を立ててAVみたいに舐めた。俺はかなり先走り汁が出てたと思うw
俺のチンポをしごきながら口でフェラしてくれるA美。すごくかわいく思えてきて入れたくなってきた。入れる前にA美は「今日は危険日だから危ないかも・・」という。
前に中に出したし今日は危険日だからA美は気になっていたのだろう。俺はゴムを持ってなかったがとにかく入れたいの一心だったので大きなクッションにA美を寝かせて正常位でA美の中に入れた。
腰を数回動かしただけでもうかなりイキそうになってきた。かなりやばい・・・。クッションにもたれ掛け足を開いてるA美に何度も腰を動かした。途中でとめてまた濃厚なディープキス。そしてまた動く。
そのうちA美体を起こして俺を押し倒して今度は上になった。ちょっとその大胆さに俺は驚いたが、A美のしたいようにした。すぐに俺に跨り腰を動かし始めた。
A美の胸が揺れる・・今日は電気をつけたまましてるから美乳おっぱいがはっきりみえる。下からもんでさわりまくった。A美の声がいやらしい。「ウっウっウっ」と自分が動くタイミングで声が出てる。
次第に俺は我慢できなくなってA美の腰を止めた。すこし休んでA美を寝かせ再び正常位にして体を舐めるように見てその胸のキレイさにかなり感動した。今思うとA美はロリ巨乳だろう。胸が出て張りはすごかった。
俺は正常位でまた腰を動かし始めた。目をつぶってがまんするA美。だんだん腰を早く動かしていくと喘ぎ声が「あっあっあっあっあっ・・・」と大きくなってきた。
そして俺はイキそうになったのですぐに抜いてA美のおなかの上にだした。かなり飛んだし量もすごかった。イった後に手元にティッシュがないことに気が付き、慌ててトイレットペーパーを持ってきて後処理をした。
微妙に情けない行動に俺は恥ずかしく思いつつ、Tシャツを着て下着を着けたA美に「一緒にシャワーあびよ」と聞くと「うんいいよ」と答えた。
だから家族に気づかれないように風呂に行きお湯をだしてA美とシャワーを浴びた。お風呂場でA美は風呂のイスに座り、また俺のチンポを咥えてくれた。
出しっぱなしのシャワーが音を立てる中、A美は一生懸命フェラをしてくれた。風呂の壁に反響していやらしい音が響き、2回目の絶頂が来て俺はA美の口の中にだした。もうここで腰が抜けるほど気持ちが良かった・・・。
それからA美は石鹸をつけて俺のチンポを洗い始めた。シャワーで流してくれてキレイにしてくた。 そして、A美はまた俺のチンポを咥えてしゃぶり始めた。もちろんすぐに復活した俺のチンポはギンギンに。
今度はA美が後ろを向いて自分でケツを突き出してきた。自分で俺のチンポを掴み自分で入れた。A美は腰を動かす。お風呂マットがキュキュと音を立てるので俺も音がでないように腰を振った。
A美の声が少しずつ多きくなる気がした。自分の家の風呂でバックではめてる状況を考えたらかなりエロイことだと思いつつ早く腰を動かした。時折パンパンと音が響く。
俺はヌルヌルのアソコの感触に負けてイキそうになったので抜いて風呂のマットの上にだした。それからシャワーで流して風呂を二人で出た。
その後部屋でA美のオッパイをさわったり噛んだりしてイチャついて朝の4時くらいになった。夏だから東の方が少し明るい。A美を送っていく。俺が彼女の自転車を押して二人で歩く。
A美の家が近づいてきたが、彼女を帰すのが惜しくなってきた。俺はA美を抱きしめてキスをした。A美もまた俺の股間をまさぐり始めた。それを立ったまま二人でしたけどお互いまたしたくなってきた。
ちょうどA美の家の近くに公園があったので、自転車を止めて歩いて向かい中にも入らず、外の柵にA美を押し付け後ろからオッパイをもみ、耳を舐めた。
左手はTシャツの上から右手はシャツの中に手を入れて直にさわった。すると、外なのでA美も大胆に声をだした。耳をナメながら彼女のジャージを脱がそうとしたが流石に人目に付くといけないので公園にはいった。
児童公園の丸太のベンチに二人ですわりキスをした。ここまでに何度もイッてるのにまだチンポは元気。でも、さっきした後だからチンポが折れそうな感覚。
でも俺は入れたくて入れたくしょうがなかったのでキスをしながらA美の腰を浮かせてジャージを脱がした。立たせてベンチに手をつかせ、今度もバックから入れた。
薄明かりで、エロアニメやAVみたいなHでかなり興奮した。A美の腰を抑えて出来る限りの力で後ろから突いた。
A美「アッアッアッアッ・・気持ち良い・・」
俺「俺も気持ちいいよ・・」
細いウエストを両手でつかんで、月明かりに照らされたA美の尻はかなりエロイ。俺は激しく腰を振ってイった。今度は地面の砂の上にだした。
そのまま木のベンチに座るとA美はまた萎えたチンポを咥えてフェラを始めた。横に座り俺のチンポをしゃぶるA美。俺はA美のアソコに手を這わせてヌルヌルを感じながら指を出し入れした。
俺のチンポはまた復活。俺はベンチに跨りA美も跨ってフェラをする。A美は下は何も履いてない。誰かに見られないかとドキドキしていたけど、全部任せていた。
そのうち俺は、数分も立たないうちにまたイってしまい、全部飲んでもらった。それから家まで送り、A美の家の前でキスをして別れた。