
僕が大学生になったばかりの頃、住んでいた場所から学校まで結構遠くて、朝一の授業に出席するために、通勤ラッシュの電車に乗って通っていた。
ある日も激込み車両の運転席の後ろ辺りになんとか人を押しこみつつ、乗ることができて一息ついた。その時、僕の股間に違和感があって、カバンが当たってると思っていた。
だけど、身動きが取れずにそのままの体勢でいた。そこで、小柄な女性が一人、壁と僕に挟まれて潰れそうに立っていて、彼女の手が股間に当たっていることに気づいた。
揺れる電車の振動で手の甲が擦れてしまい、次第に勃起し始めて完全体に変身するまで時間は掛からなかった。そうしたら、女性の手が回転してチンポをちゃんと触って擦り始めた。
僕は気持ちよくなってされるがままでいたら大胆に触りだした。いつの間にチャックを開け直接触ってくるので、痴女っているもんだなぁと呑気に考えていた。
すると、今まで終始下を向いていた女性が顔を上げて初めて目が合ったら、中学の時の同級生女でした。軽くクスっと笑われてそのまま今度は手コキでシコシコ刺激されて弄ばれた。そんな体験談。
もう10年以上前になりますが、僕の体験談を書きます。
大学生の頃です。電車で1時間程かけて通学していたのですが、朝一からの授業だとちょうど通勤ラッシュの時間に当たります。
ある日のこと「眠いなあ」と思いつつ、一番混雑するが乗り換えに便利な先頭車両に乗りこみました。激込み車両の運転席の後ろ辺りになんとか人を押しこみつつ乗ることができ、ほっとしていました。
電車が発車してしばらくした時、股間に違和感が・・・。「ん?何か当たってるぞ?カバンかな?」と思いましたが身動きがとれずそのままの状態で我慢してました。
そうしたら小柄な女性が一人、壁と僕に挟まれて潰されそうになって立っていました。どうやら僕の股間に当たっているものは彼女の手のようです。
彼女の手の甲が当たっているようなのですが、その手が電車の揺れに合わせて微妙に動いてます。「・・・やばっ!立ってきちゃったよ・・・」出来るだけ当たらないように腰を引こうかと思いました。
だけど、微妙なさすりが気持ち良く、されるがままにしていました。そのうち完全に勃起してしまいました・・・。そうしたら、「はっ?・・・!?」と思った時には、手がクルッと回転して、手のひらと指先でチンポを包むように上下にさすってきました。
「ううっ、気持ちいい・・・」と僕は快感に完全に身を任せていました。すると、僕が抵抗しないことに安心したのか、その手はますます大胆に触ってきます。
「・・・!?」いつの間にチャックを開けたのか、突然トランクスの中にまで手が進入してきました。「あっ!・・・」突然のことで思わず声を出してしまいました。
横にいるサラリーマンが怪訝そうに僕の方を見ました。慌てて咳払いをしてごまかしました。その時、終始下を向いていた前の女性が顔を上げ僕の目を見て「くすっ」という感じで笑いました。
相手の顔を見て初めてその女性が中学の同級生Sだった事を認識した。そんなに仲が良かった訳でもなく、何度か会話したことがあるという程度でしたが、可愛かったのでよく覚えていました。
Sはまた伏し目がちに下を向くと、いきなりチンポをズボンから引っ張り出しました。幸い廻りの人の目に入る位置ではなかったので、誰も気が付いてないようです。
すでにチンポからはガマン汁が溢れてきているようでした。Sは指先でヌルヌルになったチンポの先を撫でまわします。時々指で輪っかを作り、シコシコとしごいてきます。
さらに亀頭をまんべんなく撫でまわしてきます。足がガクガクと震える程の快感でした。「・・・ダメだ。いっちゃう」とずっと我慢していたのですが、もう限界です。
その時、Sが顔を上げ僕の目を見ながら、僕にだけ聞こえる位の小声で「出そう?出しちゃっていいよ」と微笑みながら言いました。
そしてその瞬間僕は「あうっ・・・」と声を出しながら、いってしまいました。Sはザーメンを手のひらで受け止めたようです。
それから駅に着いた後も呆然としている僕のズボンにザーメンをなすりつけてサッと降りていってしまいました・・・。