
俺は大学に入ってから、何でも話せるような安田美沙子似の女友達が出来た。まぁ恋愛感情を抱くこともなく、過ごしていた。
ある日、学校帰りに冗談半分で「家遊びに行ってもいい?」と聞いたら、女友達は少しドギマギと動揺した素振りを見せたけど普通に了解してくれたので遊びに言った。
部屋でいつもみたいに話をしていると、床じゃなくてベッドの上に座っていいと言い出した。だからお言葉に甘えて、2人とも寝ころびながらテレビを見ながらアレコレと喋っていた。
それから見ていた番組が終わって一段落した時に、フザケて女友達の上に乗っかってみた。そうしたら、チンポがお尻に当たって次第に反応してしまい硬くなった。それを気づいた女友達は黙ってしまったので、俺の方から先に謝っておいた。
すると、「私でも硬くなるの?」「欲求不満なら手でやってあげようか?」と冗談ぽく言ってきた。俺は勢いに乗ってズボンからチンポを出したら、女友達は驚いた顔でさっき言ったことは冗談だったみたいで動揺していた。
だけど、無性に抜いて欲しい気持ちが芽生えてしまい、ダメ元でお願いしてみると、承諾してくれて手コキで扱いてくれた。そんな体験談。
半年前に仲のいい1人暮らしの女の子に手コキしてもらった時の話
その女の子とは大学に入って知り合いとても気が合い、顔はまぁまあ可愛いって感じで、安田美沙子のホクロがないような感じの容姿でした。
友達関係で仲がいいと言う感じなのでお互い恋愛の対象ではありませんでした。だから、ある時学校帰りに冗談半分で俺が「家遊びに行ってもいい?」と言って聞いてみた。
すると、彼女は少し動揺したけど「え?別にいいよぉー」と了解してくれたので遊びに行くことにした。そして彼女の家に行き、ベットの上に彼女が座り、俺が床のじゅうたんの上に座り話していた。
そうすると彼女が「そんなところにいないでベットに座っていいよ♪」と言ってきました。そして彼女と一つのベットの上に・・。この時ムラっとしました。彼女に初めて抱いた感情でした。
男の性としてしょうがないのかもしれません。それでも普通に2人とも寝ころびながらベットの上でテレビを見ました。見ていた番組が一段落し、俺が冗談で「おりゃ~」と言って下を向いて寝ころんでる彼女の上に乗りました。
この時は全くエッチな感情は持っていませんでしたが、ちょうどあそこが彼女のお尻にあたっていました。そうすると彼女「なによぉ~重いよぉ(笑)」と言ってきた。
しばらくその体勢でいると、あそこの部分が彼女のお尻の柔らかい部分にあたっていて場所が悪かったのか勃起してしまいました。そしてお尻の感触で硬くなってるのを感じたのか彼女が黙ってしまいました。
俺はヤバいと思い、軽蔑されたかなと思って彼女から離れました。そして謝ると、彼女が「あたしで硬くなるの~?(笑)」と言いました。俺は「まぁ男だし、しょうがないべ(笑)最近欲求不満なんかもなぁ(笑)」と答えていた。
すると彼女があそこをちょんと触ってきて、「わっ!マジで硬くなってるしぃ~笑。じゃあ欲求不満なら手でやってあげようか?(笑)」と冗談半分っぽく言ってきました。
俺は「マジで?じゃあ手でやってよぉー」と、ファスナーから硬くなったチンポを出しました。彼女はビックリして、「!?え・・・冗談じゃなくて?!」とやはりさっき言ったことは冗談だったみたいで動揺していました。
俺は「冗談だったの?マジ俺恥ずかしいじゃん(笑)もうここまで出しちゃったんだからやってよぉ~お願い」と、もう彼女を気遣うところが完全に欲望を丸出しだった・・・。
そうすると彼女は「・・・分かった。いいよぉ~。あんましやったことないから下手かもしれないけど・・・じゃあズボン下ろしてやったほうがよくない?」そう言われた。
だから、その通りにズボンとトランクスを半分下ろして硬く起ち上がったチンポをあらわにした・・。そうしたら、彼女は「俺君、意外と毛深いね(笑)」と言い出した。
俺は「ははは まぁ少しね(苦笑)」と返すだけで、もう俺の頭の中はどうにでもなれという感じだった。そして可愛い彼女の手が欲望でそびえ起った俺のチンポに触れて、そして優しく握った・・・。
もうこの時は興奮してすでに我慢汁が出てたこは言うまでもない。彼女は「こうでいいんだよね?」と言って優しくゆっくりと俺のチンポを上下に動かしはじめた。
優しく動かしているのにかなりの快感だった。いつもの手が他人の女の子の手に変わる言うのはホントにもの凄い快感だとあらためて感じた。
そして20秒ほどこれが続き、もっと強い快感が欲しくて俺は「もう少し早くしていいよ~!」と言った。彼女は「分かったよぉ~こんな感じで痛くない?大丈夫?」と言ってさっきより力を入れて握り上下運動を早くし始めた。
力も強すぎず弱すぎずでかなり気持ちよくなってきた。優しく気遣う彼女の言葉もまた興奮した・・。テレビの音と手コキの音が部屋に響いていた。
彼女は懸命に手コキしてくれた。けして特別上手いわけではないが、一生懸命さと気遣いが俺を興奮させた。 可愛い白い手で手コキしてくれることだけで俺はもうたまらなかった!
休むこともなく手コキを懸命に続けた。ものすごい気持ちよさで俺はいつ発射してもおかしくないくらいまで快感を感じていた。この時、覚えてないがきっと俺は「あぁーあぁ~」と情けない声を無意識にあげていたに違いない。
そしてついにピークがきた!!ものすごい快感がきて、体全体が熱くなるような感じがした!! 俺は「あぁ~!!気持ちいい!出そう・・・出るっぽい!!」と伝えた。
すると彼女「え?!」と、まだ俺の精子をうけとめる準備ができてなかった。快感と発射することで頭が一杯の俺はもう何も考えていない!!(笑)
彼女はあわてて逆手で近くにあったティッシュを2~3枚をとり両手で俺のあそこをつつんだ。それと同時に俺は「うっうっ!!」と声をあげ、彼女の丸くした手の平の上のティッシュにもの凄い勢いで大量にザーメンを発射した。
ほんとにものすごい勢いだった。快感を物語っていた。俺はものすごい快感と達成感につつまれた。ザーメンは大量に出続けた。彼女は「わっわ」と驚き、手でこぼさないようつつんだ。
ティッシュはぎりぎり間に合ったのだがあまりにも大量の量と勢いで2~3枚のティッシュじゃおさえられるはずがない(笑) もちろん手の平の上のティッシュはザーメンだらけ。
彼女の手もザーメンだらけで、彼女の服にまで飛んでいた・・。おそらくすごい勢いで飛んだザーメンがついたのだろう・・。俺はやっちまったと思った・・。
しかしそれでも彼女はにこりと笑い、「どうだった??気持ちよかった??頑張ってみたよ(笑)」と微笑んだ。俺「めちゃくちゃよかったよ~!!ホントありがとうね!!」と言いティッシュで彼女にかかった所をふいた・・。
彼女は本当にものずごい優しくいい性格だ。このことであらためて思った。この出来事は彼女と俺の2人だけの秘密となった。それ以降この子とはこのようなこともしなかったし、なにもなかったかのような関係だ。
今も友達以上彼女未満の関係だった。
手コキするならやれよと言う人もいると思いますがやはりこの子はそういう対象じゃないんです。顔も可愛いし性格もいいので、もしHしてもいいよと言われれば拒否はしませんが・・。
でも汚したくはないと思う自分がいてやってる事と矛盾しまくってますが・・ほんと不思議な関係かもしれません。今の付き合っていない状態だと、とてもいい関係です。もし、付き合って彼氏、彼女の関係になるとまた何か変わるかもしれません・・。
日が過ぎるたびに気持ちが高ぶってしまい、1人で浮かれてるだけもしてないけど、もしも彼女が待っているのならばそれを信じて、今度思い切って告白してみようかなと思います。