
嫁にヘソクリがバレてそのお金で北海道旅行をすることになった。北海道と言えば朝ドラのマッサンの舞台として余市にあるニッカウヰスキーの蒸溜所見学に例年より多くの観光客がすでに集まっているらしい。
その時知っていれば見に行ったけど、去年の俺達は温泉メインのツアーで旅行に行き二泊目は大雪山の麓にあったスキー宿みたいな場所に泊まった。
壁の薄い部屋だったし他のツアー客も居るから嫁とのエッチどころでは無いと思っていたら、夜中になって積極的に誘われてセックスしてしまった。
その後に露天風呂に入りに行ったら男湯の中に大学生の男女が居て、王様ゲームのエッチな罰ゲームを実施してるところだった。手コキで精液をゴムに入れて来ると言う酷いものだった。
それを頼まれてしまい、酔っていた女子大生に手コキされてる時に、思わず体を愛撫してお互いがその気になってAVみたいに立ちバックでハメちゃった。そんな体験談。
昨年の7月。嫁にヘソクリがバレてしまい、子供を連れて、北海道に家族旅行するハメになってしまいました。
ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、温泉フリークの俺にはいいロケーションっだった。
そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。とても、嫁とエチどころじゃないし、そんな気も無かったんで、温泉&カニ&冷酒ですっかり良い気分になり、10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。
嫁が「またお風呂行ってくるねー」と、声を掛けて部屋を出て行ました。こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、温泉連れてったら二時間平気だったので、「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け再び寝ていた。
そうしたらドライヤーの音で気が付いたらもう12時。子供は大の字になって爆睡中。お手入れ終わった嫁が自分の布団に入るかと思ったら、いきなり俺の布団に潜り込んで来て「ね?遊んで!」だと言い出した。
俺は「コンドーム持ってないよ」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで、両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで始めてしまいました。
嫁は逝く時の声デカイし、隣に子供は寝てるし、あれやこれやしつつ、考えながら最後は嫁をうつ伏せにして、タオル咥えさせながらクリ刺激しつつ、俺れも果てました。
満足って言って嫁はすぐに寝てしまいましたが、こっちは妙に目がさえてしまい、もう1回フロに行くことにした。泊まった宿の露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然漏俺は男湯の方に入った。
脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と軽い気持ちで入って行きました。放出後でちっちゃくなったチンポをゴムと精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、湯船に浸かりました。
Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ~っ」と溜息などしつつ目を閉じていたのですが、ふと見ると、広い湯船の向こうの端に人影が二つあった。
「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、「一人は女であちゃーお楽しみの所に来ちゃっかな」と一瞬考えたけど、こっちが悪い訳じゃないから、俺が出るまで我慢してもらうしかないと湯船に浸かっていた。
それでも相手が気になるので薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若い20歳前後の二人はみじろぎもせず、無言で湯船に並んで浸かっています。そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
大人しそうな二人だったので湯船から上がりオッサンの忠告として「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け脱衣所に向かました。
すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど・・・」と緊張した声をかけながら男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」と言い出した。ホント「目がテンになる」って奴です。
俺「は?何出せってゆーの?」
男 「あのー、、あれです。その・・・」
男「せ、精液です。ご迷惑でしょうけど・・・」
話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。別に彼氏、彼女の関係ではなく、その晩の王様ゲームで負けてしまい、二人で男湯行って、他の客に手コキしてコンドームに採集してくる事なんて・・・。
そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、ヘビーで酷い命令出しましたよ。逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。
一体、どんな奴が考えたんだか。部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。
俺「そんなの自分の入れときゃいいでしょ?」
男 「ダメなんです」
男「もう部屋で何回もヌカれて全然出ない」
俺「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ」
俺「かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
男 「ホント!助けると思ってお願いします」
男「もう、二人に断られちゃったんですぅ」
そんな感じでいじめられっこの風貌をした大学生に手を合わせられる始末。断った二人が通報してる可能性もあるし。仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せ嫁と子供が同宿してるし、家庭崩壊間違い無し。
大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。日頃の行い、あんまり良くないし、等々、頭の中を駆け巡りました。
俺「仮に俺が断って誰も来なかったらどうすんの?」
男 「皆の前であの子とエッチする命令です」
俺「あの子は何て言ってんの。」
男 「酔っ払った勢いだと思うんですけどそれでも良いって」
俺「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、エッチしちゃえば」
男 「勘弁して下さい。サークルに彼女いるので出来ません」
俺「何でそこまでやらなあかんか知れんけど・・・」
俺「彼女とサークル辞めちゃえよ。」
男 「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで・・・」
体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。しかし、何より根がスケベな俺はこの話にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャっと切り替わりました。
俺は「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、再び男と湯船へ戻りました。女の子の左隣に俺、右隣に男の子という感じで三人並んで腰掛けました。
俺「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
女 「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」
これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。軽く差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。もっともホントかどうかは判りませぬが。
男はY君、大学1年生。女はMちゃん、2年生。結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。顔はちょっと漏れの好みでは無く、眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、漏れにとっては理想体型。タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、湯の中で握ってもらうことにしました。
Y君は真面目なようで「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、タオルの中に隠してあったコンドームを渡してくる。
俺は「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」と言うと、 Y君は「じゃ、袋開けときますから。」と答える会話をしているうちにMちゃんの左手が、漏れの生チンに触れてきます。
かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて「いててててっ!」て事になるのですが、すました顔して「オヌシやるなー」と思いました。
俺「Mちゃん、うまいねー。とっても気持ちいいよー」
Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」
俺「お願いなんだけどタオルの上から胸を触っていい?」
Y君 「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら・・・」
了解を取って右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、そろーり、そろーり、と手を回しました。
頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、漏れの胸に頭を押し付けてきます。顔の好みなんて関係ない。愛しさに、この瞬間、チンポはMAXの充血となりました。
Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。その時Y君が 「コンドームできますか?」と言う。
あ、そうだった。忘れる前に一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを手早く装着しました。湯船の中のエッチは結構してきましたが、ゴム付のチンポで湯に入るのはは初めてだった。
またさっきの体勢に戻り、チンポを再びMちゃんの手に委ね、漏れの手はまたおっぱいの上。中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触がタオル越しにはっきりと判るようになりました。
もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、「んっ!はっ!」と溜息つきながら顔を押し付けてくるMちゃん。残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、込みあがってくるモノがありません。
額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。
Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。手拭をチンポの上に乗せていますが平べったいままでです。
Y君 「俺さん、まだ出ませんか?」
俺 「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも」
俺「Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
Y君 「すいません。全然ダメです。」
Mちゃんは「どれーっ?」といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。Y君は 「え、Mさん、やめてくださいっ!」と慌てて手拭を奪い取る。ちらっと見たらやっぱりふにゃチンのままでした。
しかし、このMちゃんって娘は一体・・・。多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、Mちゃんはしてくれるだろうとは思いました。
でも、ゴムフェラでは漏れは絶対逝けないから、取り敢えずもうちょっと先まで行ってしまうかと思っていた。Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら顔をこっちに向かせ、おでこに軽くキスをしました。
Mちゃんは嫌がりません。眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、「んはぁ~っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、いきなり唇に吸い付いてきました。もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわやりたい放題。
横目で脱衣所の方をチェックしながら、ディープなキスしまくりました。手のほうはただ握ってるだけ。Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。
ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、左手をMちゃんの太腿にのばし、ゆっくりと膝のほうから上に向かって何回もさすりさすりしてあげました。
唇を漏れの首筋に当て、「俺さん、き、はぁ~気持ちいいです」と言うMちゃん。右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う俺。
毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、「あ、俺さんー。そこはーーー」と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、ふっと閉じる力が弱ったので中指一本、垂直に差し込みました。
やっぱり!そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたらすっかり力が抜けました。
中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」て言いながらすっかり体を預けてくれました。
他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。「もー、ホントに止めてください。俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と言う。
あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、俺ものぼせるわ。
Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、俺の腕にしがみつきながら体を震わせ「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。
俺も収まりがつきません。「Mちゃん。入れていいよね。」と聞くと「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」と言うから、湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
チンポを入れた瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃんはチンポが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらす姿が可愛くて愛しくて20回も往復しないうちに込上げて来て、俺も深ーく逝きました。
もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、そんな余裕はありませんでした。Y君はと見れば、回復しちゃったチンポを、洗い場で自分で手コキしてるし。(w
正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。その上、「ちょっとだけ、綺麗にしてあげますね。」と再びふにゃになったチンポをぱくっとされ、2~3回れろれろされました。
疲れきった顔のY君。使用済みのコンドームを振り回してるMちゃんというカオスな状況にwww、取り敢えず俺が先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。
女湯にはまだ人がいたんだ。アブねーアブねーと思いつつ二人を誘導。こんな感じでとんでもない一夜は終わりました。俺はといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。
乱文お付き合い頂きまして、ありがとうございました。