
夏休みに2泊3日で海へ行った時に、移動の疲れもあって、友達2人に遊びに行かせ、私は部屋に残って仮眠を取った。
しばらく経ってから目を覚まして気だるい状態のまま下半身の疼きを感じて、慰めるように手で弄ってしまった。そうしたら気持ちが高ぶって窓際で外から見られるように下半身を露出して、1人エッチで潮吹きまでしちゃった。
その後は後始末をして、友達にバレないようにしたけど、夜になって飲んで話していても、昼間の衝撃が頭から離れず下着を濡らしていた。
だから寝る前に男子みたいにスッキリしたくなって、1人になれそうな露天風呂に夜中に入りに行った。まず人が入っていないか確認すると、誰も居なく私1人でした。
ゆっくり服を脱ぎ始めたら下着はやはりアソコの部分がグッショリと濡れていました。そして、洗面所の大きな鏡に裸や悶える表情を映して、椅子のパイプ部分を股間に擦りつけたりして、興奮しながら変態女みたいにオナニーしちゃった。そんな体験談。
ホテルの窓際で下半身を露出しながらオナニーして潮吹きしちゃったw
http://erogazosk.gger.jp/archives/40595713.html
旅先のホテルの窓際で下半身を露出してオナニーした話の続き。
その日の私はどんどんおかしくなっていったのです。普通のセックスにはない興奮を求めてしまうようになりました。
その夜は、友達と楽しくお酒を飲んだり、いろいろおしゃべりをして遅くまで起きていました。でも私は昼間の衝撃が頭から離れず、アルコールも手伝ってか、友達としゃべっていても、下着を濡らしているのがわかりました。
寝る前にもう一度したくなっていました。でも3人で1部屋なので部屋ではできません。夜中の2時ぐらいに、「もぅねよっか」ということになったんです。私は心の中で、(そうだ、露天風呂に行こう)と思いつきました。
友達2人は結構飲んでいたので、もぅお風呂には行かないだろうと、私は軽い口調で「寝る前にお風呂つかってくるよ」と言い友達も「気をつけてね、先に寝てるよ」と言ってくれました・・・。
お風呂までの道のりで鼓動が少しづつ大きくなっていきます。エレベーターでも軽く目を閉じてみたり・・・自然とそんな反応が出るようです。やはり夜も遅いせいか、人に会うことも無く、露天風呂ののれんをくぐりました。
鼓動が高鳴ってきて、まず人が入っていないか、あたりを見回します。どの脱衣かごにも衣服はなく、私1人でした。途端に安堵と自由な開放感が湧き出してきました。ゆっくり服を脱ぎ始め、裸になっていきます。下着はやはりその部分がグッショリと濡れていました・・・。
洗面所には椅子が3つ並び大きな鏡がありました。思わず前に立って自分の裸体を映します・・・頭の中に昼間の事を思い浮かべます。タオルをそこに置き、両手で胸をやさしく包みます。
この姿を窓の向こうに見せていたんだ。昼間、自分のやっていた事を鏡の前で始めていきます。顔が赤らんでくるのが鏡に・・・自分でもわかりました。胸を揉みながら、自分のいやらしい顔を見つめます。
自分のこんな姿を自分で見るなんて、恥じらいもありましたが、興奮を抑えることはできません・・・。そのまま股間に手をやろうとすると、椅子が手に触れました。
目の前の椅子には低い背もたれがついていて、パイプでできていました。高さがちょうど股間のあたり・・・鏡越しに私の陰毛をパイプが隠していました。私は自然にその椅子を横に向けました。
右足をそっとあげ、そのパイプを跨ぐように・・・椅子の上に右足の膝をつきます。顔をあげ、そんな姿を鏡で見ます。再び両手で胸を揉み始めます・・・乳首も刺激しながら興奮を高めていきます。
私の身体は、昼間のような過度の興奮を求めているようでした。パイプを跨いで、今からすることをもっと興奮を高めてから・・・そんな気持ちでした。股間をパイプには触れさせず、焦らすように胸だけを刺激し続けました。
そのうち背中が汗ばんでくるのがわかりました。鏡には目をトロンとさせ、半開きの口の顔が映っています。口からは「ぁ、、ぁ、、、ん、、」と声が響いてしまいそうで、声を押し殺し、小さく喘いでいました。
次第に股間が疼きはじめました・・・股間から胸へとだんだんとこみあがってきます。ゆっくりと腰を落としていきます。少し前かがみになり、最初はクリをパイプにあてるようにしました。
すると「ひっ、、ぅ、、、」 とパイプの冷たさがクリに伝わりました。クリだけを触れさせながら、腰をゆっくり前後に動かします。渇いたパイプの摩擦から、徐々になめらかな摩擦へと変わっていきます。
とても優しい快感でした・・・パイプの上を私の硬くなったクリが転がっています。胸を突き出すように揉みしだきます。鏡の下のほうでうごめく自分の股間を見ながら興奮しました・・・まるでAVを見てるかのような感覚でした。
指先でヒダを広げて、腰を沈めパイプを食い込ませていきます。思わず「はぁ、、ぁぁ、、、」と声が出て自分の股間がパイプを咥えているようでした。冷たい感触が背筋を走り・・・鼓動が激しくなっていきます。
・・・その時にはもぅ、誰か来るんじゃないかという事は忘れていました。腰をゆっくりと前後させながら、摩擦の快感に浸っていました。今度は目の前の洗顔ソープを手にたっぷり取り、固くなった乳首に塗りつけます。
乳首の先からビンビンと電気が頭に突き抜けました。薄目でしか自分の姿を見れないほど、快感がせまってきます。股間からは、クチュクチュといやらしい音がして、どんどんお汁が溢れてきてるようです。
左手が洗面台の角を握ります。腰の動きがどんどん早まっていき・・・乳首を弄ぶ手も激しくなりました・・・押し殺しながらも声が「はぁっ、、ぁぁ、、ぁぅ、、、はぁ・・・」と出てしまいます。
そのうち汗が玉になって、胸元から滑り落ちて、絶頂が近づいてきました。鏡を見ると髪を振り乱し、すごいかっこうで恍惚の表情をした自分がいました。
そして鏡の中の自分と見つめあいながら・・・その時を迎えます。「ぁ、、ぁぁっぁぁ、、はぁぁっ!・・・」とグチュグチュとすごい音が聞こえるほど、激しく腰を振っていました。
次の瞬間、ガクガクと身体が震え、洗面台に崩れ伏せました。パイプにはべっとりと私のものが付着して、床には滴が数滴落ちていました。