
夏休みに女友達3人と海に泊まりで行って、ホテルに着くと部屋に入って荷物を置くと、友達2人には遊びに行ってもらい、移動で疲れた私は仮眠を取ることにした。
少し時間が経って目を覚ました時に、気だるい感じで、しかも下半身が疼いてしまい、思わずパンツ越しにアソコをなぞってしまった。
すぐにハッとして起き上がって、友達が部屋に居ないことを確認すると、窓際に立ってビーチを眺めて探してみた。その時にも股間に手を伸ばしてこすり続けてしまい、次第に旅の開放感や窓際で外から見えそうなシチュエーションに興奮してしまった。
私に露出の要素があった事に内心驚きつつ、我慢できなくなってパンツを脱いで、下半身を丸出しにしてオナニーしてしまい、余りにも感じてしまい水たまりが出来るほど潮吹きしちゃった。そんな体験談。
この夏、女友達3人と2泊3日で海へ行きました。その時の出来事です。
長旅の疲れで、ホテルに着くなり私は友達に「少し横になってるから、遊んでおいでよ」と、少し仮眠をとりました。1時間くらい寝たでしょうか、目が覚めると気だるい感じだった。
その気だるさが手伝ってか、下半身が少し疼く感じがして、自然に手がパンツの上からなぞってました。でも、友達が戻ってこないか気になり、ちょうど窓からビーチが見えるので、探しながら、窓際に立ったまま手は股間をこすり続けていました。
旅の開放感や、窓際というシュチュエーションが、私の興奮を高めていってしまい。まったく違う自分に驚きながらも、5階の部屋で、窓際だと見えてしまうかもと思いながら、その場で服を脱ぎ始めました。
サッシの外には立て格子の手摺があるだけで砂浜が見渡せました。異常な興奮で胸がドキドキして脱ぐ手が震えていました。乳首が触りもしないのに、ツンとなってこんな興奮は始めてでした。
裸で窓際に立ち右手で股間を左手で胸をやさしく揉み始めて胸の鼓動がどんどん大きくなりました。すでに指先はグッショリと私の蜜を受け止めていました。
「あっ、、はぁ、ぁ、、」と窓際で口を半開きにさせながら喘いでしまい、頭の中が白くボーっとなっていきました。ただ、誰か見てるんじゃと、不安と共に興味も沸いてきて薄く目を開けビーチを見回します。
すると、海に向かって座ってる高校生ぐらいの男の子がこちらを振り返っていました。「まさか」と一瞬ドキッっと身を伏せかけました。でも胸の鼓動はなおさら大きくなり、見られたかもというドキドキが性的興奮に変わっていました。
そこからの私の行動は今でも信じられません。ふたたび窓際に身を立て、目を閉じました。頭の中にはさっきの彼の姿が焼きついています。もぅ、止まりませんでした。興奮が私を包んでいました。
両手で胸を激しく揉みしだき指先で乳首をつねりあげ、脳裏の彼に見せるように動かして、太ももに熱く流れ落ちるものを感じ背筋がゾクゾクしました。
「はぁ、、ぃや、、あた、、し・・・」 もう目は開けられませんでした。このままこの初めての興奮を頂点まで感じたかったのです。窓ガラスに左手をつき右手を股間に当てて体がくの字になっていきます。
なんなく2本の指が私に入ってしまいました。窓ガラスが指先で、キュッキュッと鳴きだします。だんだんと顎が上を向いていき、おそらくすごい恍惚の表情で快感の世界にはまり込んでいきました。
指の動きが激しくなると同時に体が自然にくねりだして、喘ぎ声とガラスをひっかく音、股間のいやらしい音が交差していました。いつの間にか脳裏からは彼の姿はなくただ白く濁っていきます。
窓際でひとりエッチしてもう逝くことでしか私は止まりませんでした。指は自然に私の中の一番感じるところをひっかいていました。後で考えると、おそらく凄い声をあげていたでしょう。
太ももをトロトロとつたわっていきます。あんな濡れ方も初めてでした。手首でクリを押し付けながらその時が迫ってきます。信じられないほどのゾクゾクが体を走っていきます。そのゾクゾクがたまりませんでした。
次第に指の動きが自然と焦らし始めます。そのひと時の快感をもっと楽しむために、もう理性や羞恥心はまったくありませんでした。ただ快感だけの為に体が自然に動いていきます。
脚がガクガク震えだし、我慢できない状態になると、頬をガラスに押し付け熱い吐息でガラスがくもっていき体中が震えだしました。一瞬で意識が遠のいて、ガラスを手と顔でひっかきながら崩れ落ちました。
逝く瞬間に右手に熱くほとばしるものを感じました。その後3~4分意識がはっきりしないいまま横たわっていました。気がつくと私の出したもので足元が冷たかったんです。こんな濡れ方も潮を吹いたのも初めてでした。