
俺が途中入社で入った会社では一番年下が俺で下っ端でこき使われていた。上司というか年の近い先輩に27歳と28歳の性格がキツメの女子会社員がいて、偶然にも住んでるマンションが一緒だった。
3ヶ月くらい経って仕事にも慣れてきた頃のある週末に彼女が家に遊びに来て途中まで送って、エレベーターを待っていたら、外で飲んでほろ酔い気味の先輩女子社員とばったり会った。
案の定、2人に絡まれてしまい、圧倒されながら返事をして、逃げるように部屋に戻った。そうしたら、少し経ってから2人に乱入されてお酒を買ってくるように言われてパシリにされた。
マンションの1階がコンビニだったので、部屋の中を荒らされないか心配で速攻で買って帰ってきた。しかし、部屋に入るとギシギシアンアンと喘ぎ声が聞こえてきてテレビにはAVが映し出されていた。
すぐにリモコンを取って消したけど、そこから2人にかなり露骨な下ネタで翻弄されて、終いには目の前でひとりエッチを強要された。
M属性ならご褒美かもしれないけど、俺はノーマルなので対抗したけど、逆らうことが出来ずにズボンを脱いでパンツ1枚になった。
そして、言葉に促されるままシコシコしてみせてるうちに、フェラをお願いしたけど却下で、代わりに2人に手で扱かれ目の間で射精しちゃった。そんな体験談。
俺が新入社員な時の話。
登場人物のスペック
俺→高卒で就職した会社が潰れて、知り合いのコネを利用して新しい会社に入って営業の仕事をしている。21歳のフツメン。
麻衣→28歳の会社の先輩で女社員のリーダー格で気が強い宮里藍似。
知香子→27歳で同じく会社の先輩。1人でいる時は大人しいが、麻衣さんと一緒に要ると強気になる若槻千夏似。 2人とも偶然にもマンションが一緒だった。
今の会社に入って3ヶ月ぐらい経ちやっと仕事にも慣れてきてた。でも相変わらず1番年下で、途中入社で下っ端だった。だから優しく教えてくれる人もいれば、麻衣さんみたいに人を見下してキツイ言い方で物を言う人もいた。
ある週末、1年付き合ってる彼女が俺ん家に遊びに来てて、夜の23時頃に帰るのでマンションの下までだけど送っていきました。彼女と下で別れて、エレベーターに乗ろうした時に2人組の女の人が入って来ました。
よく見ると麻衣さんと知香子さんで、飲みに行ってたみたいで、ほろ酔い気味。しかも、持ってる袋にはコンビニで買って来た缶チューハイが何本か入ってるのが確認できた。
やな予感がしたら案の定、「さっきの彼女?」「彼女とお部屋デート?ヤラシイ~」とか、絡んできました。俺はエレベーターに乗ってた30秒ぐらいの時間、2人に圧倒されながら返事をしてました。
俺の部屋は5階で知香子さんの部屋は7階だったので、なんとか逃げるように先に降りました。俺は部屋に帰ってシャワーを浴び、テレビを見ていた。
そうしたら、滅多に鳴らない部屋のインターホンと同時に、携帯に麻衣さんからの電話が鳴った。先に部屋の扉を開けると、携帯を持った麻衣さんと知香子さんの姿があった。
「暇だから遊びに来てやったぞ!」 と、強引に部屋に入ってきた。唖然としてる俺を尻目に「おっ、部屋、案外キレイにしてるな。彼女にお掃除してもらったんか?」と、図々しく俺の部屋でくつろぎだした。
麻衣さんが「普通はお客が来たら飲み物ぐらい出すよね?何かないの?」と偉そうに言った。俺は「すみません。コーヒーしかありませんけど、いいですか?」と聞いた。
そうしたら「えっ、お酒は?ないの?そしたら買ってきて!」 と言いたい放題。始めは断っていたが、余りにもしつこいので、一人で買いに行くはめに・・・。
マンションの1階がコンビニになってるので、俺は部屋を荒らされないかが心配でダッシュで買いに行った。たぶん6~7分で帰って来たと思うけど、2人は何故か笑ってる。
なんとテレビを見るとDVDが作動してて、入れっぱなしのAVが流れてた。「さすが男の部屋やね!?こんなの見て一人でしてるの?彼女がいるのにねぇ」とからかうことを言う。
俺は顔から火が出る思いで、リモコンを取り上げ停止させた。さらに、買ってきたお酒を置き座ると、「もっと恥ずかしいのあるよ」と、麻衣さんが言った。
俺はテンパりながらも必死に考えたけど、思いつかずに部屋をキョロキョロしていると、「これ、な~んだ?」と、知香子さんが親指と人差し指でゴミ箱から摘み出したのは、夕方に彼女とHして、精子を吹いたティッシュだった。
「えっ・・・イヤ・・・その・・・、てかっ、何しに部屋に来たんですか?」と、かなりの勢いで俺は恥ずかしさでテンパってた。
2人は「彼女とHな事してたのかな?若い時は盛んでよろしいですな」と爆笑してた。その後は悪ノリしだして「あっ、そうだ。お姉さん達が見ててあげるから、一人でしてみなよ」と知香子さんが突然、凄い事を言った。
俺は「何を言ってるのですか?無理に決まってるでしょ」と、顔を引きつりながら言うのが精一杯だった。すると「へぇ~、断るんだぁ!私達の頼み断ると、会社で困るよ。」「そうだよ。言う事聞いてた方がいいよ。雑用や嫌な得意先の営業が多くなるよ」と、2人は俺をからかい始めた。
それでも断っている俺をみて、「じゃぁ、パンイチになったら許してあげる」と、知香子さんが提案してきた。俺はそれも断っていた。
だけど、最終的には渋々パンツ一丁姿になる事に決めてTシャツとジャージを脱いでボクサーパンツ1枚姿になった。
「ヒューヒュー、結構いい体してるねぇ。あれ、顔真っ赤にしちゃってカワイイ」と煽られて、こんな経験なかったので、どうしていいか分からなかった。
2人は俺に立ち上がる様に言うと、2人の目線は俺の股間の辺りを見ているのがわかった。でも勃起するどころか、反対に恥ずかしさでチンポは小さくなってた。
しかし時間が経つにつれ、恥ずかしさよりも、見られてると思うとチンポは段々と反応してきた。「あれ、さっきより大きくなってない?お姉さん達に見られて感じてきたの?」「いいよ。パンツも脱いじゃいな」2人は更に言葉責めを浴びせた。
「自分で脱ぐのと、脱がされるのどっちがいいの?早く決めないと、無理矢理脱がせるよ」と言われ、もう、ここまで来たら俺は、どうにでもなれ。と思いながら、パンツに手をかけて一気に下ろした。
すると、チンポがビン立ちで、一瞬、2人の視線が固まった。「おぉっ、なかなか大きいじゃん。ウケる~」と、俺の気持ちを知らずに爆笑。
「もう勘弁して下さい。」と言う俺に、「何言ってるの?今からいつも一人でするんだよ。ほら、早くしないと写メ撮って会社の子に見せるよ。ほら、早くぅ。」と言い出した。
仕方がなく俺はベットに腰を掛けて右手でシコシコとやり始めた。それを見て「エロ~い。何か先っぽから出てるよ。気持ちいいの?」「男の人のひとりHを初めてみた。ウケるぅ(笑)」と好き勝手な事を言い。
俺も自家発電をヤリ始めると、見られてるって言う感じが、かなりの興奮に変わって行く。だから思い切って、「舐めてくれませんか?」と、聞いてみた。
そうしたら、麻衣さんが「はい、無理。厚かましい。これで我慢しな」と言いながら手が俺のチンポに伸びてきた。そしてチンポを握ると、上下に10回程度シコシコしてくれた。
俺は少し触られただけなのに、「うおっ・・・おっ・・・」とかなり感じて声が出た。そして知香子さんも10回ぐらいしごいてくれて「サービスはここまで。あとは自分で・・・」 と言われて、その数分後に2人に見られながら射精した。
そして数十分後には麻衣さんと知香子さんは嵐の様に去っていった。それからはこんな経験はなくなったけど、麻衣さんと知香子さんは会社では優しくしてくれるし、何かと仕事は前よりもやりやすくなりました。