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修学旅行で浴衣姿の女教師の巨乳おっぱいが揺れる様子は眼福だったw

中坊の頃の話だけど、担任の女教師は巨乳だったけど、あからさまに胸元が見えたり、スタイルが分かる服装はしていなかった。だから本当はデブで寸胴だとか陰で言われていた。

修学旅行に行った時も私服が見られてたが、ダサイだぼだぼのカッターシャツとか地味な格好だった。まぁ思春期の男子は見えない巨乳に悶々していた男子も多かった。

宿に着いて食後の自由時間に、女教師が入浴しているという情報を持ってきた同級生がいた。覗ける訳でもないのに、大浴場に俺も含めてアホな男子が何十人も集まって騒ぎになった。

すぐに男教師が血相を変えてやって来て、みんな散らばるように逃げたが運悪く捕まって、二階の集会場に向かわされた。そうしたら、3人の生徒が正座させられていて、他の奴らはしらばっくれていた。

仕方がなく俺もそこに加わって、女教師に説教を受けた。でも、騒いでいた人数も対して正直に名乗りでた人数が少ないのは明らかだったので、そんなに激しく怒られなかった。

それより、向かいに座る浴衣姿の女教師の胸元がバレーボールくらいの膨らみがあって半端ない。しかも、身振り手振りで話すので、巨乳おっぱいの揺れ具合に釘付けだった。そんな体験談。

中学三年の時、修学旅行があった。オーストラリアや韓国がはやっている中、あまりにも地味な奈良三泊四日だった。

しかも男子校の修学旅行ほどつまらない物はない。むさくるしい男子学生百人余りが一つ屋根の下なんておぞましさすら覚える。クラスでもたいした盛り上がりを見せず、俺自身、思い出作りにも奈良にも全く興味はなかった。

だが内心俺はこの魅力のない三泊四日に過剰な期待を抱いていた。それは担任の女教師だった。女教師も当然修学旅行に参加して、一つ屋根の下というなら、それは全く悪くない話だった。

同じ宿に泊まり、同じ食事をとる・・・。風呂まで一緒というわけにはさすがにいかないが、壁一枚隔てた向こうで女教師が入浴しているというのは考えただけで興奮した。

あの巨大な乳房をどうやって洗うのだろうか、石鹸をまぶした手拭が、柔らかい乳房を擦りあげるたびに胸の形が次々と変化してゆく・・・。

女教師が股間に手を伸ばす。手拭が黒い茂みをとらえ、石鹸の泡が股間を包み込む。黙々と性器と排泄気管を洗い続ける女教師をアホな俺は想像していた。

旅行の初日はバス移動だった。女教師の私服が拝めたが、センスの無いスラックスにだぼだぼのカッターシャツという地味ないでたちは新鮮ではあったが、あまり興味をそそられるものではなかった。

それでも女教師はかなりはしゃいでいた。クラスの奴等にはやしたてられカラオケまで歌ったのだ。時代遅れの「UFO」。女教師が頭の後ろからひょこんと手を突き出す様は今でも覚えている。

宿につく頃には俺はぐったりと疲れていた。部屋割りが終わると食堂で夕飯がふるまわれた。食後すぐに集会が開かれ、今後の予定の再確認といくつかの注意が行われた。

集会が終わるとあとは自由時間で、入浴する者やUNOをはじめる者などまちまちだった。女教師の入浴が気にならないわけではなかったが、俺はすこぶる疲れていたし、何より覗きはリスクがあまりにも高すぎる。

おとなしく諦め、くだらない会話を交わしていたその矢先・・・「おい、巨乳先生が風呂入ってるぞ!!」突如、叫ばれた女教師の名前。興奮気味のクラスメートの言葉を聞いて俺の疲れは吹き飛んだ。

俺も含めて、その時部屋にいた全員が大浴場目指して猛然と駆け出した。なにせ男子校である。異性の目を気にする必要などないのだ。唯一の異性と言えば、それこそが女教師であった。

宿舎の廊下を走るうちに集団はどんどん膨れ上がってゆく。40人・・・いや50人はいたかもしれない。大浴場の前までたどり着くと、そこにはすでに人だかりが出来ていた。

背の低い俺には中の様子をうかがう事は出来なかった。生徒の一人がどうやら脱衣所に潜入したようで、歓声が沸きあがった。その時だった。騒ぎを聞きつけた男性教員が血相を変えてこちらに向かってきたのだ。

まさに蜘蛛の子をちらすように覗き集団が散り散りになる。当然、俺も逃げ出した。その場は逃げおおせたものの、数十分後に俺は男性教員に廊下に呼び出された。

「さっき、大浴場で覗き騒ぎがあったのは知ってるか?」 
「はい・・・」 
「お前も覗いたのか?」 
「・・・・・・はい」

きわめて小心者の俺はあろうことか全く素直にあらいざらい吐いてしまったのである。例え「知りません」と答えていても、男性教員に睨まれ本当にガクガク震えていた俺の姿を見れば一目瞭然ではあった。

その場では特に説教される事もなく、男性教員は二階の集会場に向かうように俺に言った。宿舎の集会場まで赴くと、そこには三人の生徒が正座させられており、そして向かいにいるのは・・・女教師だった。


女教師は俺にも正座するよううながした。「これで全員?」女教師の言葉に俺は目を丸くした。俺を含めてたった四人・・・?俺は自分の馬鹿正直さを呪った。ほとんどの奴らはしらばっくれたのだ。

見れば、他の三人も気弱そうな奴ばかり・・・。煽った奴も脱衣所に侵入した奴もいなかった。悔しさをぐっと飲み込み、俺はおとなしく三人の隣に同じように正座した。

しかし顔を上げ女教師に目をやった瞬間、それまでの後悔の念、自責の念が消し飛んだ。女教師は浴衣だった・・・。まだ乾ききらない髪の毛の先から雫がしたたっていた。

女教師は決して生徒に人気があるわけではなかった。口さがない連中は、女教師の事をデブだの太いだのと影で罵っていた。そんな陰口を叩かれるのは女教師の服装が原因であった。

普段の授業やホームルームの時、女教師は決まって紺のスーツとゆとりのある白のブラウスを着ていた。ブラウスは一歩間違えればだらしなさすら漂いかねないほど生地が余り、それに夏場でも決してスーツを脱がず、ブラウスは胸元から覗く以上には決して見せなかった。

今日の服装もそうだ。いつにも増して野暮ったいだぼだぼのシャツ・・・。クラスメート達は皆、あれは腹の肉を隠しているのだとか、人に見せられない程ひどい体型なのだと口々に言っていた。

しかしそれらは全く何の根拠も無い、噂とすら呼べないデタラメだったのだ。目の前の女教師の胸の膨らみはあまりに大きかった。俺は浴衣姿の女教師の胸に釘付けになっていた。

俺達に向かい合うように自身も正座をしている女教師。浴衣の胸の部分だけが皺一つ無く、異様なほど生地がつっぱっている。バレーボールでも入れているのではないかと錯覚しかねない巨大な乳房・・・。

帯をしめた腰は決して太くない。むしろ、ほっそりとしてすらいる。デブなどでは決してなかったが、浴衣のもつ艶やかな色香はそこには全く存在しなかった。

もっと煽情的な肉欲や情欲といったものが女教師の肉体から放たれていた。女教師がさとすような口調で何か話しているが、俺の耳には全く届かない。多少興奮しているのだろう。

自然と動作が大きくなり、女教師が何かしゃべるたびに巨大な胸が小刻みに揺れる。だぼだぼのシャツやブラウスの上からでは想像すらすることのできない女教師の胸のたゆみが今は手にとるようにわかる。

女教師は首筋にじっとりと汗をかいている。汗は首筋をつたい、胸元に吸い込まれてゆく。俺はその動きを必死に目で追っていた。すると、「顔を上げなさい!!」不意に女教師が声を荒げた。

女教師の胸元を凝視していた俺は、はっと我にかえった。俺だけに向けられた言葉ではなかった。他の三人も一様にうつむいていた。いや、俺のように女教師の肉体を視姦していたのかもしれない。

女教師の胸がこれまでになく激しく揺れた。まるで胸だけが全く異質の素材で出来ているかのように、浴衣ごしに肉が波打っている。息を呑んだ。女教師の巨大な胸はしばらくの間、ユサユサと揺れていた。

俺はゆっくりと顔を上げた。だが女教師の顔は、それほど険しくはなかった。どこか怒りきれないもどかしさがうかがえた。おそらく目の前の四人に説教する事そのものに疑問を感じているのだろう。

本来ならば主犯格や煽動者に対してぶつけたい憤りが、くすぶりながら弱々しく俺達に投げかけられている。最初は激昂気味だった女教師も徐々に落ち着きを取り戻し、物腰が柔らかくさえなってきている。

「ねぇ・・・君達が逆の立場で裸を見せたくもない相手に覗かれたりしたらどう思う?」と尋ねてくる。「すごく、嫌だと思います。」と答えるしかなかった。

まるで悪さをした小学生に説教するような口調・・・。だが、小学生並みの低次元で軽率な行動だったのかと思うとさすがに少々情けなくなった。30分もそうしていただろうか・・・。随分と長く感じた。

女教師もじゅうぶんだと判断したのか、以外にあっさりと説教を終えた。修学旅行の残りの時間をずっと嫌な気持ちですごさせまいという思いもあったのかもしれない。

最悪、強制的に帰宅させられる事まで考えていた俺は安堵の息を漏らした。

「もう、こんな事しないでね」
「・・・はい、すみませんでした」

うわべだけの反省の言葉を述べた。皆、同様に頭すら下げている。

「それから・・・」女教師が言いよどみ。

「下着・・・返してくれないかな・・・?」

女教師の言葉を聞いた俺は一瞬で頭に血が上った。おそらく脱衣所に侵入した奴が下着を盗み出したのだ。盗まれたのは、かえの方か・・・それとも今日一日穿きつづけた使用済みの下着の方か?

女教師はかなり汗っかきだ。使用済みならぐっしょりと湿っているに違いない。それとも両方とも盗まれたのだろうか・・・。悶々としながら女教師の下着の行方を案じていた時、隣で正座していた生徒が困ったように答えた。

「いや、知らないです」
「そっか君達じゃないのか・・・」

俺はそいつの言葉で現実に戻った。女教師は顔を真っ赤にしながら照れ隠しに笑っている。「さあ、解散!解散!君達もさっさとお風呂はいっちゃいなさい」と、明るさを取り戻した顔で笑顔を振り撒き、俺達を集会場の外に追いやった。

立ち上がるときに女教師の巨大な胸が妖しく揺れた。女教師は俺達に手を振りながら階段を上っていった。俺達は「すごかったな・・・」「ああ、すごかった・・・」誰ともなくつぶやいた。

皆、女教師の胸が頭から離れなかった。

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