1
青姦を目撃した従姉のおっぱいを揉んでセックスしちゃったwww

俺が中防の頃だけど、ある日、当時高校生だった従姉の家に両親と一緒に用事があって出かけて行った。家に着いて両親が用事を片付けたりした後、伯父や伯母、従弟も混じって寛いでいたが従姉は不在だった。

夕方になって俺は伯母に買い物を頼まれて出掛けた帰り道に、近所の藪の中で人がゴソゴソと動いている気配を感じた。こっそり覗いて見たら誰かが青姦してる感じで、女性の色白のおっぱいが見えた。

しばらくすると服を着ている物音が聞こえたので、俺はその場から逃げるように戻った。そうしたら、従姉が髪の毛と衣服に枯葉が付着して家に帰ってきたので、さっきのおっぱいの正体が分かった。

思わず聞いてみたら俺を廊下に連れ出し黙っててと頼まれたので、もちろん乳房を揉むことで口止めの約束をした。その日は俺は従弟に勉強を教える名目で泊まって、寝る前に従姉に英語を習う素振りで部屋に行った。

従姉はラフな格好でベッドに横になって、開き直っ「て揉んでみたいんでしょ」誘われた。だから俺は躊躇もせずに、Tシャツをまくりあげて、おっぱいを鷲掴みにして揉みしだき、乳首が硬くなったので、摘んで責めた。

そうしたら、従姉は俺のチンポをパジャマのズボン越しに触ってきて、自然にそのまま最後までセックスしちゃった。そんな体験談。

中3のときに当時高2の従姉の家に用事で出かけた。伯父・伯母と両親に俺、そして従弟の4人で寛いで話していたが、普段はこういった席に姿を見せる従姉が不在だった。

夕方5時を過ぎてあたりが薄暗くなってきたときに、俺は伯母に頼まれて買い物に出かけた。その帰り道、近所の藪の中で人がごそごそ動いているのが薄暗い中でもわかった。

俺は目を凝らして藪の中を覗き込んだが、よく見えない。それで思い切って藪の中に足を踏み入れた。それと同時に人影がバタバタと動き、女性のおっぱいが白く浮かび上がったように見えた。

豊かなおっぱいが不規則にゆれ、女性は大慌てで服を着ようとしていた。俺は焦ってその場を逃げ出した。そして、俺が帰り着いてから間もなく従姉が帰宅した。

彼女の髪の毛と衣服に枯葉が付着していた。俺は気づいた。少し前に見た白いおっぱいの正体は従姉だと。セーター姿の従姉のおっぱいはこんもりと丸く盛り上がり、ブラのワイヤーが浮き出ていたし、白いセーターだったので背中からはラインが透けて見えていた。

俺は従姉に「あそこの藪の中で裸になってなかった?」と訊いてみた。従姉は顔を赤らめて俺を廊下に連れ出し手を合わせた。「黙ってて」と言う。俺は「ねえちゃんのおっぱいをもませて欲しい。今夜泊まるからいいだろ?」と提案したら従姉は承諾した。

俺は伯父・伯母から泊まっていきなさい、和ちゃん(従弟:中1)の勉強をみてやってよ、と言われていたので、それを利用した。夕食後に両親は帰り、俺は従弟がやや苦手としている数学を教えた。

従姉はその間は自室に篭っていたが、既に入浴を済ませていたようだった。俺は緊張しながら入浴した。浴槽の中で従姉のおっぱいを思い出し、今から触るんだ、と思うと激しく勃起した。

伯父・伯母に「おやすみなさい」と挨拶し、「少し○○姉ちゃんに英語を習うから」という名目で従姉の部屋に行った。従姉はベッドに寝ていた。Tシャツ姿で、ブラジャーをしていないためおっぱいが透けて見えていた。

俺はまた激しく勃起した。従姉は開き直ったのか「早くこっちにおいでよ。揉んでみたいんでしょ」と言う。俺はベッドに歩み寄るや、すぐに従姉にのしかかった。

Tシャツをまくりあげておっぱいを鷲掴みにした。そのとき乳首に指が食い込んだ。「あっ」と従姉が声を出し、目を瞑った。俺はそれが合図のように感じ、グイグイと揉んだ。乳首の先を指でグリグリと潰すように弄った。

従姉は喘ぎ声を上げ、パジャマの上から俺の勃起したペニスに触れてきた。俺は従姉との約束通り揉むだけにしていたが、従姉は目を開け、「ねぇ感じちゃった。今度はペロペロしてみて」と俺にねだってきた。

俺は我を忘れて乳首を嘗め回し、従姉は激しく身悶えした。またペニスを触ってきた。俺も従姉の股間を触りたくてパジャマの上からこすってみた。そうしたら従姉は腰を浮かせて自分からパジャマを脱いだ。

そのとき女性のパンツはこんなに布が少なくしか使われていないのか、と変なことに感心してしまった。Tバックではなかったものの従姉のパンツは極端にビキニだった。ただ水玉模様というのが今にして思えば幼い感じだった。

従姉はパンツも自分から脱いで、俺に「見たことないでしょ」と笑いながら、自分の指で拡げてみせてくれた。俺は指でなぞってみた。従姉が「うぅぅっ」と苦しそうな反応を見せ、目を瞑った。

俺は感じているんだ、と思い、指で何度もこすった。リズミカルに突起物に触れていると従姉が痙攣し始め、「ああああっ!」と大きな声を出した。

俺はここに入れるんだ、と気づいた。慌ててパンツを脱ぎ全裸になった俺はペニスを自分の指で従姉の股間に導いたが、うまく入らなかった。すると従姉が俺のペニスをつまんでスムーズに入れてくれた。

その感触は初めてのもので、周りから熱い粘膜がまとわりついてくるようだった。俺は腰を動かした。俺が突く度に従姉は「あうっ!あうっ!」と声を上げた。俺はなかなか射精しなかった。

従姉が「もうダメッ!」とか「死んじゃう」と首を激しく振っていたが、俺は気持ちいいため腰を動かし続けた。やがてオナニーのときの感覚が訪れて射精した。

ついにやった!セックスをした!俺は快哉を叫びたい気持ちだった。ぐったりと横たわる従姉をみたときに、俺は女性を満足させたのだと知った。

従姉は「俺君て上手ね、かなりやってるの?」と聞いてくるので俺は「まあそこそこだよ」と答えた。すると従姉が「カッコつけるんじゃないよ」と笑い出した。

「それだけ経験のある男が『おっぱいもませて』なんて頼んだりしないでしょ。それに自分ではうまく入れられなかったくせに」と言う。俺は「バレたか」と素直に認めた。

それから従姉は語り出して高1の冬に初体験をしたこと、その彼氏と今も週に2、3回のペースでセックスをしていることなどを話した。俺は従姉にとって2人めの男性で、初めての浮気だったと笑っていた。

それ以降に従姉とセックスをすることはなかった。後にも先にもこの1回だけだった。でも俺はこれで男として自信ついたし、今でも一番鮮烈な思い出になっている。

従姉とはもう10年近く会っていないけれど、一度もこの夜のことを話題にしたことはない。

高校に入ってからの俺は3年間にわたって女性との間に何も起きなかったので、この夜の従姉を思い出しながらオナニーするしかなかったけれど、大学に入ってからはこの経験があったお陰で女性との交際には自信をもって臨めたんだ。

元スレ:ttp://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1255929866/