
職場の同僚女の爆乳おっぱいを鷲掴みで揉みしだいたったwww
俺の職場に爆乳おっぱいの女の子がいたんだがおデブだった。まぁ顔はそんなに悪くないので、肉布団が大好きなデブ専じゃなかった俺も女の子が作業服を脱いでTシャツになっていた時についつい胸を見てしまう。
後日飲み会で、女同士の会話からGカップという事が判明して、妙に意識するようになった。でも、数カ月後に結婚退社することになった女の子の送別会があった。
飲めない俺は食べること専門で参加して、いつも通りに車でみんなを送って帰った。その時、偶然最後に爆乳の女の子と二人きりになって、駅まで送り車の中で少し話をしていた。
その時シートベルトのパイスラッシュはご馳走様です。と思っていたら、案の定その事や今まで胸を見ていた事をツッコまれた。正直に答えたら見ていいと言い出すので、ガン見していたら片方のおっぱいを鷲掴みしていた。
俺は慌てて謝ると「もうちょっと触ってもいいよ」と言い出すので、お言葉に甘えて、モミモミと揉みしだいた。そんな体験談。
職場にいたクミちゃんは顔はそんなに悪くなかったんだが、いかんせんすげえデブ。しかしデブだけあって胸がものすごかった。決してデブ専ではない俺なのに胸が気になってしまうほど。でも普段は作業服なのでラインはわかりにくかった。
ある日、たまたま機械室から出てくるクミちゃんとばったり会ったら、その部屋が暑かったのか、Tシャツで作業していた。「あっ俺くん」と向こうは普通に言ってきた。
だが、こちらはばったり会ったこと、そしてTシャツの胸があまりにもふくらんでいることに驚いてしまって、ぎょっとした顔になってしまったらしい。
驚いた時に、顔でなく体を見ていた俺の視線がわかったらしく「何よすごく太ってるっての」と不快感をあらわにするクミちゃん。
まあデカいと思ったという点である意味間違ってはいないものの必死に取り繕う俺。その必死さが何かおかしかったらしく、クミちゃんは笑って許してくれた。
後日、職場での飲み会で。単なる中年太りのおばはんがDカップだとかなんとか言い始めて、俺は普通の話題にさりげなく戻そうとした。
だけど、クミちゃんが意外にもそういう話にのってきて、「あたし103cm」とアッサリ言って、「えー何カップ?」と言うおばはんに「Gカップ」と普通に言った。
みんなが集まってる関係上クミちゃんの胸を凝視するわけにもいかないし、でも気になって仕方がないし困ってしまった。
数ヵ月後、クミちゃんが結婚退職することになって送別会が開かれた。胸は気になっていたもののやはりデブ専ではない俺にとっては残念3割祝福7割という感じで、普通に参加した。
終了後、飲めない俺だけが運転できるということでみんなを順番に送っていき、最後に駅まで向かうクミちゃんと二人きりになってしまった。
駅の近くの駐車スペースで車を停めて「お疲れ様、元気でね」みたいな普通の挨拶をしようとする俺。普通を装ってはいるもののシートベルトでパイスラッシュ状態のクミちゃんが気になって仕方がない。
クミちゃんは車を降りようとせずに「あたし俺くんのこと嫌いじゃなかったよ」と言い出す。ちょっと驚いてクミちゃんの顔を見る・・・が、すぐに視線が落ちてしまった。
「いつもあたしの胸見てるよね」と言われてやっぱりバレてたと狼狽。「胸、気になってた?」と言われてしどろもどろになり、でも正直に「だって大きいし・・・」となんとか胸でなく顔を見ようとがんばる俺。
「いいよ見ても」と言われてびっくり。でもお言葉に甘えて胸を凝視する。このでかいのが人のものになるんだなあと思うと複雑な気分だった。「いやあほんとに胸ばっかり見てるぅ」と言われてしまった。
しかし胸胸連呼されてすっかりおっぱいモードになってしまった俺はがまんできずに右手を伸ばしてクミちゃんの左胸をわしづかみにしてしまった。クミちゃんは「んっ!」と小さな声を出して体をふるわせたが拒否はしなかった。
ほんの数秒だったはずだが俺の中では数分間にも思えた長い時間、クミちゃんの左のおっぱいを握っていたが、我に返って手を引っ込めて「ごめん」と謝ると、クミちゃんは「いいよ」と言ってくれた。
許すという意味の「いいよ」だと思ったら「もうちょっと触ってもいいよ」とクミちゃんはつけくわえた。結婚するのに?と思っていたら「もしかしたら俺くんとつきあってたかもしれないよね」と言った。
あらためて大きな胸を見つめると、クミちゃんは目を閉じてシートベルトをはずし、さらにジャケットをはだけてTシャツの胸を大きく突き出した。これって「揉め」ってことだよね・・・。
田舎の駅なので明かりも少なく、周りのことはあまり気にならなかったが、俺は心臓バクバクになりながらクミちゃんの両乳を一度につかむ。クミちゃんはまたびくっとなる。俺は両方のおっぱいをやさしくなでまわしてみた。
やわらかい・・・大きい・・・と思った。思ったはずだったが口に出して言ってしまった。俺は数ヶ月前の話を思い出して聞いてみた。
「・・・103cm?」クミちゃんは何の話をしているのかすぐに気がついて、「あれウソ」と言った。「え?」と俺が驚くと「ほんとは110cm」と言った。あまりにもデカすぎる数値にまた興奮しておっぱいを揉んでいる手に力が入ってしまった。
少し痛かったのか、クミちゃんは眉間にしわを寄せながら「なんか大きすぎてはずかしいし」と言うが103cmだって十分大きいよと思いながら揉み続けた。