
幼なじみの女友達の風呂上がりの体やマンコを覗き見してオッキしたったw
俺が中坊の頃の話だけど、夏くらいの時期に塾の帰りに夜の遅い時間に、幼なじみの女友達の家の前を通った。たまたまお風呂場のところに電気がついて窓が網戸になっていた。
どうしても気持ちが抑え切れない俺はつい魔が差して、窓に近寄って覗いてしまった。そうしたら、お風呂あがりの女友達が体を拭いてる場面だった。
思わず食い入るように見ていたら、女友達がしゃがんだ拍子に、前屈みになったので、お尻の方からぷっくりしたマンコが丸見えになった。そんな体験談。
厨房の時チャリで23時頃、塾の帰りに、仲の良かった1つ上の幼なじみで、なかなか可愛い女友達の家の前を通ったら、たまたま風呂場であろうところの電気がついていて窓が網戸になって開いていた。
窓は通り道の道路側から近く、田舎で細い道の為こんな時間に人は全く通らない。気持ちをおさえきれなくなった当時厨3の俺はチャリをそっと道脇にとめ、そろりそろりと窓に近寄ってみたら人がいる様子だった。
俺のいる外は真っ暗でその部屋の中は明るい。網戸を通して外から中を見る場合はよく見えるが、中から外は相当網戸に近付かないかぎり見えないはずとガキの頃の俺は判断しそろ~り中をのぞいてみた。
足が見えた。床に敷いたタオルで足をふいているところだった。立っている場所や様子からして、たった今風呂から上がったばかりのようだった。
そして角度的に見にくいのを必死に頑張って体を曲げて徐々に上を見上げていったら、俺に背を向けた状態でバスタオルを体にまいていた。
後ろからだし髪が濡れていてよく分からなかったが体の大きさからして、母親でも親父でもない、なんと仲のよかったその子である!
心臓がバクバク鳴りはじめたがそのまま見続けたら、俺に背を向けたまま体をふきはじめ、髪に小さなタオルをまいた。その後、最初に足をふいた床のタオルを拾い上げようとしゃがんだ時!俺は背後から見てしまった!
タオルをただ拾うだけではなく床についた水をふいていた為、その間、10秒くらいだろうか俺は2mほどの距離で後ろからしゃがんで突き出された股間を見た。
陰毛がそれほど濃くないせいか、或いはライトのせいか、俺には全体的に茶色く見えた。突き出された陰部はガキの俺では想像できない程ふくらんでいて、ふとももにはさまれ今にも飛び出してきそうなほどだった。
その状況で見えるかぎりの全てをはっきりと見てしまった。そしてふき終わり、部屋を出そうな感じだったので、俺はまたゆっくりと立ち去った。その時、足がガクガクしていた。
しばらく頭の中には彼女の突き出された股間の事しかなかった。すごく身近な女の子のあまりにショックなものを見てしまったせいか、当時の俺は数日間何も考えられなかった。
今でも彼女とはたまに連絡をとるけど、ちょっと複雑な気分。