
憧れていた従兄に指マンとクンニで濡らされ屋外SEXしたったwww
私の家族と憧れていた美容師をしている従兄の家族と温泉旅行に行った。旅先の慣れない寝床に夜中に目を覚まして、少し宿内を回っていたら自販機でお茶を買ってる従兄とばったり会った。
親とかと飲んでいたらしく結構酔っていたので、外に散歩に出かけることにした。2人で外を歩いてると花壇に囲まれた場所にベンチがあったので、そこで話をすることにした。
しばらく当たり障りもない話をしていたけど、甘えたくなって、勇気を出して手を繋いでみたら、どうしたの?と笑顔で言われた。その笑顔にキュンとなって勢いで抱きついた。
そうしたら、キスをされて浴衣の胸元をはだけておっぱいを愛撫された。そして、キスをしながらアソコに指を入れて掻き回され、クンニでクリトリスを集中的に舐められ、我慢できなくなって頭が狂いそうと思った頃に奥までチンコを一気に入れられ突かれちゃった。そんな体験談。
2年ほど前の従兄との話ですけど・・・。その当時私は20歳、いとこK君は22歳。美容師をしていておしゃれなK君は私の憧れだった。
ある日、私の家族とK君の家族で温泉に泊まりに行った時、夜中に私は目が覚めてしまって、1人で喫煙室にこもって煙草をプカプカ。部屋に戻っても暇だしどーしよーと考えていると誰かの足音。
ふと見るとすぐ側の自販機でお茶を買ってるK君の姿。話し相手になってもらおーとK君の側にいくと酒臭い。親とかと飲んでたしかなり飲んだ様子。
K君も暇らしく2人で外に散歩でもしよーかって話になって、外に出て歩いてたら花壇に囲まれた所にベンチがあったので、そこに座って話すことにした。
しばらく話していると私も酒が少し入ってたせいか、K君に甘えたくなっちゃって・・・手くらいいいかなぁ?と思って勇気を出して手を握ってみた。
そしたら「何どうしたの?可愛い事してきて」って笑って言ってきたK君の笑顔に負けて抱きついてしまった。そするとK君が戸惑った様子だったので、酔ってるかも~なんて言って笑って誤魔化してみる。
するとK君も「俺も酔ってるかも」なんて言ってゆっくり私にキスしてきた。そのうちK君は急に真剣な顔になって私の浴衣を胸まで下ろして首から胸にかけて優しく舐め始めた。
私が恥ずかしがっているとK君はまた私にキスをして、そのままアソコに指を入れてきた。クリをいじりながらアソコも指で激しくいじるから、本気で気持ちよすぎ。
「こんな濡れてるよ?」って見せてきたK君の指が本当エロかった。キスをしながら私のアソコをいじって、私はK君のアソコをさすってた。
もう、息が荒いし体はあつくて、早くK君のを入れてほしくて!!K君に「入れて?」とお願いしたけど、まだだよって笑って私のパンツを脱がしてアソコを舐め始めた。
クリばっかりせめてくるから、もう体がうずいてヤバイ。もう入れてほしくて頭狂っちゃいそう・・・って思ってたらK君、いきなり私のアソコにチンコを入れてきた。
ガンガンついてきたり、クリをいじりながらついてきたり。もう声が我慢できなくなって、アンアン喘いでK君に抱きついてガクガクしながらイッちゃいました。
あの日以来K君とは何もないけど、憧れのK君とのいい思い出ですが・・・そのK君とのHシーンの一部始終を、当時中3の妹に見られてたらしいからある意味忘れたい・・・。