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温泉旅館で知り合った女とお風呂でパコパコSEXしたったwww

彼女と温泉旅行に行って、貸切露天風呂を時間帯位で2回予約していた。夕食後に飲んだ後に一緒に行こうとしたら、彼女は酔い潰れて寝ると言って聞かなかった。

だから1人で寂しくお風呂に入って早い時間に上がって、旅館のゲームコーナーで、ビールを飲みながら遊んでいた。そうしたらホロ酔い気味の女の子2人やって来て、思わず声を掛けてしまった。

2人は専門学生で僕が予約していたお風呂の次の人だった。早く上がったから入れる事を告げると、2人にエアホッケーで遊ぶことを誘われて、2ゲームくらい付き合った。

その後、2人がお風呂に入りに行く前に、後で女の子の部屋で飲むことを約束して別れた。1時間後に酒を持って、女の子の部屋を訪ねたら、僕が来る前に酒盛りはじめてたらしく、浴衣がグチャグチャ。

深夜を過ぎると、1人は寝てしまい、もう1人も結構酔っていて、密着するように座って、色々と話しをし始めた。女の子の話を聞いてるうちに、もう1回お風呂に入らない?と誘われ入りに行くことになった。

もうお互いにその気になっていたので、脱衣所に入るなり抱き合ってディープキス。そして、お風呂に入って、女の子を浴槽の縁に座らせて、AVみたいにクンニ、69からバックで突きまくった。そんな体験談。

先月彼女と温泉に旅行に行きました。時間単位の予約制で貸切露天風呂が24時間借りれるところで、風呂好きの僕らは夕食前と夕食後の深夜(エッチしたあと入るつもりで)予約しました。

でも夕食で彼女が酒飲み過ぎてつぶれてしまい、2回目の予約時間になったので風呂行こうよと起こしたら、もう眠たくてかなわないからダメ~と言われたので、一人で行くことにしました。

そんでもって、一人で結局風呂にはいったんですが、一人じゃやっぱ長湯できなくて、結構早く出たんです。それで風呂近くにある小さなゲームコーナーみたいなところで、ビール飲んで休んでたら女の子が2人やってきました。

ほろ酔いで気分がよかったのも手伝って思わず「こんばんは~」と話かけちゃいました。すると2人も少しお酒を飲んでテンションが高かったらしく、「こんばんは~!お一人なんですか?」とか返事をくれました。

「いや、彼女と来てるんですけど、酒のんで酔いつぶれちゃって、ヒマもてあましてるんですよ~」みたいなことを言って多少談笑。どうやら都内の専門かなにかの学生さんらしくて、ちょうど僕の後に風呂を予約してたみたいでした。

僕の時間が終わるまでゲームコーナーでもいってヒマつぶそうとしてたみたいです。一応2人の雰囲気をいいますと、A子は茶パツのセミロングでスレンダーな感じ、綺麗系、B子は茶パツの似たような髪形で、ちょいポチャぎみの妹系。かわいい、かわいくないでいうとAのほうがきつかった気がします。

僕が「もう風呂あがったから入れますよ。」というと、2人は入る前にちょっとエアホッケーして遊ぼうよと誘ってくれました。僕VS彼女ら2人で始めるんですが、彼女たち酔ってるせいかすごい下手で、大ぶり、空振り、大慌てではしゃぎまくり。

動くたびに浴衣がちらっとめくれたりしてブラのヒモがみえたり、前かがみになって膨らみが見えたりして、かなりドキドキしました。正直少し起ちました。

2ゲームほどしたら、彼女らが風呂に行くというので、少し残念に思いながら部屋へ戻ろうとしたら「一緒にはいるう?」みたいにB子がからかってきました。もちろん冗談だと思って「いや、すごく行きたいですけど遠慮しとくよ~」と返したら、A子のほうがじゃああとで飲みなおしましょうと、部屋番号おしえてくれました。

1時間くらいしたら部屋に行くことになった。「わかった、じゃあ寝ないで待ってるよ」と答え、とりあえず自分の部屋へ。彼女はいびきかいて爆睡中。こりゃ、起きたりはしないなとおもって、そわそわしながら1時間経過。

時間になり、こっそりと彼女らの部屋へいきました。待ってましたとばかりに酒を結構買い込んで2人は待っていてくれました。湯上りのピンク色の肌が股間を刺激します。

すでに僕が来る前に酒盛りはじめてたらしく、浴衣がずれて太ももが、大きく見えようと気にしてないみたいです。こりゃひょっとするかもなーと思いながら自分は泥酔しないように気つけながら飲んでいました。

その後さすがに深夜になってきたせいもあってA子のほうが眠そうになってきて、「ごめん、あたしねるわ~気にしないで飲んでて~」とノックダウン。

B子も結構フラフラしてます。B子はA子が寝たあと、すぐに僕の近くにやってきて、元彼の話や、好きな男のタイプだとか話してくれました。

でもこの状態だとエッチまで発展するのは難しそうだなぁと思って、酒飲んでいたら、B子が「ねぇお風呂いかない?」と言って来ました。「でも予約してないんじゃないの?」と聞き返すと、さっき風呂を出た後、また予約したそうなんです。(勝手にフロントの予約表に書くシステムです)

これはいけるとおもった僕は当然「行こう行こう」とB子ともたれかかるようにして風呂へいきました。露天風呂の脱衣所にはいるやいなや、ぎゅっと抱き合ってベロベロキスしあいました。

手をB子の尻にまわして、なであげるように浴衣をめくって、生パンの上から尻をなでまわし、首筋にキスをしました。「ハァ・・ハァ・・・アァッ」とB子は小さく声をあげて「いけないね、彼女いるのにいけないの。」少し笑いながらでも興奮した顔でささやきました。

僕はもうこの時点でギンギンに勃起してまして、脱衣所でおっぱじめそうになりました。彼女は僕の股間を手の平で上下にこすりながら「ね・・?お風呂いこ・・?ね・・?」と僕をつれていきます。

すぐさま2人で浴槽にはいり、愛撫を互いに続けあい、僕は彼女を岩風呂のヘリに座らせ、僕は湯船につかった状態で彼女の股を開き、くちゅくちゅとクンニをはじめました。

「んん・・・あん・・・んんっ」と声を荒げる彼女。風呂の湯か、愛液なのかはわかりませんが、もうびしょびしょでした。そのまま床にたおれるようにのけぞる彼女を僕は上から覆い被さり、白い彼女の乳房を舐め、揉み、乳首を吸いました。

ちゅくちゅくと小さな音が風呂場にひびいて、誰かくるんじゃないかとハラハラしました。「あぁ・・ぁああんっ」空いた手を彼女の股間に伸ばそうとしてたら彼女がそれをそらすように体を捻り、僕のチンポにしゃぶりつきました。

グチュヌチュチュポって変形の69みたいな体制で互いの性器にむしゃぶりついて、お互いが動くたびにぴちゃぴちゃと音を立てました。

そのうち我慢できなくなった僕は彼女に後ろを向いてもらい、チンポをあてがってバックからいれることにしました。2人とも湯船にはいって、彼女を岩肌におしつけるような感じで挿入。

ヌ・・ググ・・ヌグニュウ・・・とチンポが彼女の中にはいる感覚に思わずそのまま出そうになる感じがしたのですが、我慢。入れただけで「あああ・・・ああぁぁぁっ!」彼女も気持ちよさそうに体をそらします。

そして動くたびにお湯がピチャピチャ跳ねて、愛液なのか、お湯なのか彼女の腰あたりがびちょびちょに濡れていきます。しばらくすると「んんんぅつ・・・あぁぁつ。ああっああっ」と結構大きい声で彼女が喘ぎはじめた。

人が来たらまずいと僕は慌てて彼女の口を手でふさぐようにし、そのままズンズンと腰をうちつけました。それから、どれくらいしたでしょうか・・・とうとう僕は果てそうになったころに、彼女も「んん・・・いぐ・・・いぐぅつ・・・・」と聞こえ、ビグビグビグッと今までにない痙攣をしました。

「あ、逝ったかな」と思うと同時にその痙攣のせいでチンポが刺激に我慢できなくなって果てる寸前になり、やばいっとおもって慌ててチンポを抜きました。抜くと同時に精液がとびでて、半分近くが彼女のマンコ付近にかかり、あとは湯にぽちゃぽちゃと落ちました。

お互いはぁはぁと息をついたあと彼女が恥ずかしそうに「やだ、すごい気持ちよかった・・・・」とまたキスをしてくれました。なんだか僕も恥ずかしくなって変なテレ笑いをしました。

その後、誰も風呂近くにいないのを確認して、お互いこっそりと部屋に帰り、別れ際に「じゃ、おやすみ・・・」と言い合い、その日は終わりました。

次の日の朝、朝食をとりに食堂にいくと、彼女らが先にきて食べていて、僕と目があったのですが、隣にいる僕の彼女に気が付いて知らん振りしてました。

結局その後は話もせず宿を後にしたんですが、帰りの電車で彼女に夜中にトイレに目がさめたら俺がいなかったからどこいってたと問い詰められた。

そのときに、風呂はいりにいったあとゲームコーナーで涼しんでたら気持ち良くなって少し寝てしまったとごまかしたんですが、かなり怪しまれました。

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