1
スレンダー巨乳の女部長と出張先のホテルでセックスしちゃったwww

ある時、俺は仕事ができる女部長のお供で地方に出張に行った。しかしホテル側の手違いでツインの一部屋しから取れていなかった。時間も遅かったのでそのまま泊まった。

女部長は社内でも有名なバツイチ熟女でスレンダー巨乳の持ち主だった。まぁ男ならエロい事を期待したいところだけど、俺は書類の整理、部長もプレゼンの資料を見ていたので、まったくそんな雰囲気はなかった。

でも、各ベッドにはいってから俺は喉が渇いて、備え付けの冷蔵庫から飲み物を出したら、部長も欲しいというので持って行った。その時に、はだけた浴衣から巨乳おっぱいがチラ見えして、俺の股間は大っきくなり始めた。

そして部長がそれに気づいて顔をそむけた時に、髪が揺れて微かに香水のいい匂いがして、俺は我を忘れて、部長に覆い被さってキスをしていた。

そうしたら、抵抗することは無く、目を閉じて受け入れてくれたので、そのまま流れに乗ってセックスしちゃった。そんな体験談。

女部長と1回やった広島に出張の時にホテル側のミスでシングルX2がツインX1になってた時間も遅いし他は全滅どのホテルも一杯でしかたなくツインに泊まった。

部長は社内でも有名なナイスバディ-のバツイチ、しかし現実にホテルで2人になっても、部長はPCで明日のプレゼンの資料に目を通しているし俺も書類の整理で まったくそんな空気は無かった。

でも各ベットに入って30分喉が渇いて備え付けの冷蔵庫からドリンクを取って飲もうとすると、部長が私も取っていただけると声をかけて来たジュ-スを持って行くとホテルの浴衣から部長の胸が少し見えた。

やせているのに豊満なバストにビックリしていると俺のむすこがいきり立ってテントを張ってしまった。部長はすぐに気が付き眼をそむけたが、その時長い髪が揺れて微かに香水の香りが俺の鼻腔を突いた。

我を忘れた俺は、部長に覆いかぶさるとキスをした。部長の眼が静かに閉じたのがOKの合図だった。浴衣の胸元をはだけて、鷲掴みに揉むと部長の声が漏れたもう一度キスをしながら下腹部に手を伸ばす。

すると、身体から力が抜けた自ら腰を俺に寄せて来た下着を下げて茂みに分け入ると、もうそこは溢れて受け入れる準備が出来ていた。俺のむすこも痛いぐらいに大きくなっていたので迷う事なく若さにまかせて突き上げた。

部屋中に響く部長の喘ぎ声。久しぶりの若い男なのか激しく腰を振りながら俺の背中に爪を立てた。俺ものってきて今度はバックから攻めたら、もう部長は一人の女になっていた。

それから部長は俺の下で何度も果てた最後は騎乗位なり、大きく髪を振り乱し腰を廻しながら奇声を出して果てた後、汗だくの部長は俺の胸に顔を埋めて寝てしまった。

翌朝、俺は部長のフェラで起こされ、俺のむすこは疲れしらずで、そのまま部長を風呂場で犯し続け、部長は気を失った。

元スレ:ttp://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/kageki2/1094987208/