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小倉優子似のバツイチ年上熟女30歳と酒を飲んだ勢いでSEXしたったwww

俺は既婚者で嫁にしばられた生活だったので、飲みに行って遊ぶ事も少なくなった。

ある日、昔遊んでいた時の先輩が結婚するので何とか嫁を説得して、結婚式の2次会に1人で参加したら、クラブで遊んでいた時の知り合いだった年上の女と久しぶりに会った。

今はバツイチ30歳の熟女といっても子持ちには見えない。少しぽっちゃりした小倉優子似で、俺より年上だったけど贔屓目で見て24くらいと若く見えた。

2次会には子供連れでやって来て、昔の仲間も多く集まっていたので、近況報告しながら一通り回った。途中のビンゴ大会で、俺は巨大なプーさんのぬいぐるみが大当たりした。ちょうど嫁がプーさん好きで機嫌を取るのに、ありがたかった。

当然、3次会も参加して、バツイチの小倉優子似の女と話をして、というか愚痴を聞いてあげていた。そのうち子供がくずりだしたので、帰ることになったがプーさんを気に入ってしまった。仕方がなく、熟女の家まで一緒に行って、寝かしつけた後に帰ることになった。

すぐに子供は寝てしまったけど、部屋でもう少し飲み直すことにして、1時間くらい経ったら、酔っ払ってきた女は昔みたいに突然キスしてきた。そして、チンコみせろと言い出すから、大きくなったら見せると言って、部屋着を脱ぎ出すから、チンコを出して見せた。

すると、女はガン見して観察した後にペロペロ舐めだして、フェラチオで抜かれて口内射精。お返しに微乳おっぱいから体を愛撫して、指マンで中を掻き回したら、ご無沙汰だったみたいで、濡れまくり潮まで拭いた。

挿入は女の好きな体位のバックから入れて、突きまくり最後は中出しで果ててしまった。そんな体験談。

俺は現在26歳で顔はフツメン、格好も別におしゃれではないがダサい部類ではないと思う。

ある日もう3~4年連絡してない先輩から携帯に電話があり、結婚式するから2次会に来てくれとの事。他にも知ってる人が来るならOKとの返事をしておいた。ちなみに結婚相手は俺も知ってる女だった。

俺も2年前に結婚してからというもの、嫁さんの監視が厳しく、1人ではなかなか出掛けさせてくれない。俺としてはこんなハメを外せるチャンスは二度とないと思い、どうにか嫁さんを説得し1人で2次会に参加する事が出来た。

2次会の入り口で金を払い名前を告げると、後ろから「俺君!」と呼ばれた。振り返ると子供を抱っこした女(Sさん)がいた。Sさんとは先輩と一緒に行ってたクラブでの知り合い。

5~6年前は酔っ払うと誰にでもキスしだして、クラブのパーティーがあるといつも誰かが捕まっていた。当時確か23か24だったから今は30歳。でもとっても30には見えない。贔屓目で見て23か4。

昔と全然変わってねーじゃねーか。身長150cm位ちょいぽちゃの微乳の幼児体型っぽい。芸能人でいうと小倉優子を5kgくらい太らせた感じだった。

俺「おお!何、結婚したの?」
S「結構前にね~」
俺「いつのまにか子供もおるし。何歳?」
S「まぁね。もうすぐ4歳。」

知ってる人が入り口で見つけられたので内心ほっとしていた。


俺「今日旦那は来てないの?」
S「別れた~」
俺「マジ?じゃあ毎日寂しいんじゃねぇの?(w」
S「そうなの~(w 」
S「でも○○(子供)がいるから大丈夫~!」

なんてたわいも無い話しをしながら、空いてる席を探すと、昔のクラブ仲間の懐かしい面々がいたので、そこにSさんと一緒に座らせてもらった。みんな顔見知りだがもう4~5年あってないので、かなり懐かしい。

一通りみんなと近況報告しあって回りを見てみると、結構な人数での2次会で80人位来ていた。ありきたりのビンゴ大会もありノリノリでやっていると結構早い段階で「BINGO!」した。

結構会費払ったから景品は期待していた。なんと特大のプーさんのぬいぐるみが当たった。うちの嫁さんかなりのプーさん好きなので、これを持って帰ればたぶん朝帰りだろうが昼帰りだろうが絶対許してくれる。間違いない!なんとしても持って帰りたいと思った。


景品を席まで持って帰るとSさんと子供が目をキラキラさせている。

S「いいなー!いいなー!ほしいなぁー」
S「ね、○○も欲しいよね~?」
子「欲しいー!」 
俺「嫁さんに持って帰らなきゃいかん」
俺「だから、ごめんなぁ(T_T)」

この段階で俺が見ていた限りでは、Sさんはかなり飲んでいる。子供と二人暮しになってからほとんど飲んでいないと言っていたから、その反動だろう。たぶんビールをピッチャー2杯分は飲んでいた。

まだキス魔の兆候は表れていなかったが、いい気分なのはこちらから見て取れる。とりあえず自分の席にプーさんをすわらせて、他のテーブルの知り合いとしゃべってた。

2次会も終わり、時間は22時過ぎだったので3次会へ。もちろん昔の仲間はみんな来るので、会場に歩いて向かった。Sさんもまだ飲み足りないらしく子供と「いくぞー!」「おー!」 とか 掛け声を掛けていた。

俺はというと、景品の嫁さんをなだめ用のプーさんが重く、結構大変な思いをして2次会の会場を出た。すると、Sさんの子供がプーさんを見つけ体当たりしてきた。どうやらプーさんと手を繋ぎたいらしい。

めんどくせぇなぁと思いつつ、プーさんを前に抱っこする感じで、手を繋がせて一緒に3次会の会場まで行った。かなり俺になついていた。

3次会ではほとんどSさんと話していた。子供はずーっとプーさんとしゃべってる(w この時は俺も少し飲んで、いい感じになっていた。Sさんはいつのまにか日本酒飲んでるし・・・。

俺「なんで旦那と別れたの?」
S「性格の不一致」
S「性ってHの方ね」
S「結構淡白で物足りなくなって・・・」

どうやら愚痴りたいらしく、聞くとどんどん出てくる。

S「Hは15分位しかしない。最高でも20分」
S「正常位でしかしない。」

なんだか知らんが清楚な女が好きらしく、騎上位で腰振ろうもんなら軽蔑しかねなかったらしい。ちなみにSさんの好きな体位を聞いたらノリノリで答え始めた。

S「1位はバック!」
S「2位は騎上位!」
S「3位は正常位!」
S「番外でフェラ!」

まぁこの時も別にSさんをどうこうしようなんて気持ちは微塵もなかった。だって子供いるし。っていうか俺は今日泥酔女をお持ち帰りして、神になるんだ~!としか思ってなかった。

この時点で時間はもう0時すぎ。さすがにSさんの子供も眠たいらしく、「おうちかえる~」とぐずりはじめた。

S「はいはい。じゃあ帰りましょうね~。」
俺「お疲れ!どうやって帰るの?」
S「うちへんぴなとこにあるもんでタクシーで帰る~」
俺「じゃあ拾ってくるわ」
 
といって店の前に出てでタクシーを止める。ちょっとして、Sさんが自分の体くらいあるプーさんを抱えて子供と一緒に出てきた。

俺「おいおい。それはおいてけよ。」
S「ごめんね~。○○が今日は一緒に寝るって聞かないもんでさ~」

おいおい、まじかよ。それは俺の嫁さんなだめ用プーさんだぜ?それがないと朝帰りなんてしたらきれられそうだ。どうやって説明してもぐずりだしたら止まらないらしい。タクシーの運ちゃんが「どうするの?乗らないの?」とせかす。


S「じゃあ悪いけど家まで一緒に来てくんない?」
S「帰ったら即効寝ると思うからさ」
俺「マジ?ここまでの帰りのタクシー代出る?」
S「出る出る」
俺「わかったよ。じゃあ先輩達に言ってくるわ~」
 

とりあえず先輩達に簡単に説明してタクシーに乗った。俺の頭の中ではSさんを送ってから、店に戻るまでの間に泥酔女を捜そうと思っていた。タクシーでSさんの家に着いて部屋に入る。普通の2DKのアパートだった。

S「適当にくつろいでて~」
俺「あいよ~」

子供を寝かしつけに行った。部屋を見渡してみると洗濯物があった。なんとその中にTバックがあって、バツイチでもこんなの穿くんだなと思っていた。

10分ぐらいすると、Sさんが「やっと寝たよ。ちょっと飲み足りないから、一緒に飲み直さない?」と焼酎を持ってきた。

Sさんの格好を見て俺の頭の中は一変した。上はグレーのタンクトップ。しかもノーブラ。乳首がポッチ。下はホットパンツで座るとパンツが見えそう。

俺「ええよ。でもあんまり飲ませると襲っちゃうかもよ」
S「えー。でも久しぶりだからちょっといいかも」

俺はもうSさんの乳首&パンツに釘付けだった。1時間も飲んだだろうか、その間前の旦那の愚痴や、養育費の事、子供の話をしていた。そのうち段々Sさんの目が妖しくなってきた。かなり酔っ払ってきている。

その証拠に話の途中でいきなりキスしてきたりする。ディープなやつではないが、「チュッ」えへっ(笑)って感じ。 酔うとキス魔になる。


S「俺君~。奥さんと週にどれくらいしてる?」
俺「週1くらいかな。本当はもっとしたいんだけどね」
S「俺君のはどれ位あるの?」
俺「ん?何が?」
S「チンコ!」
俺「おいおい。直球だね。」
S「いや~。最近ってゆうかずっと見てないもんでさ♪」
俺「平均だと思うんだけど。見てみる?」
S「見る!見して!チンコ出せ~!(w」
俺「いやいや、普通の状態じゃあね~(w」
俺「おっきくしないと見せられません。」

すると、急に立ち上がってタンクトップを脱ぎはじめた・・・。エ、エロい。ゆっくり後ろ向きになって背中を見せながら脱いでいく。全部脱いでもこっちを向かない。

S「見たい?」
俺「も、もも、もちろん」

Sさんはこっちをむいてもまだ胸は手で隠している。すると自分で脱いだくせに恥ずかしいのか、顔を真っ赤にしながら手を下におろした。Bくらいか?結構小ぶりだ。やっぱりちょっと幼児体型。

でも幼児体型好きの俺は全然OK!それに反応して息子はすぐに大きくなり始めた。おいおい息子よ。反応早すぎるよ。一瞬じゃないか(w ジーパンを履いてるので息子が窮屈になってきた。

開放するためにもぞもぞ触っていると、Sさんはすぐにタンクトップを着て「たった?たった?みして~」と言いながら、ちょっと逃げ腰な俺に覆い被さり、なれた手つきでジーパンのベルトを外してボタンをとっていく。

Sさんはチンコを「じゃーん!」と言ってガン見してめちゃめちゃ嬉しそうだった。まじまじと見ること1~2分。

俺「おいおい。もういいだろ。しまわせてよ」
S「だーめ!久しぶりなんだから・・・。」

『ペロッ』と舌を出しておもむろにチンコを舐め始めた。飴をなめるかのように、根元からツツゥ~っと。今度は全体的にぺろっぺろっと。いや~参った。ひたすら舐めまくる。かなり長い時間に感じられた。

もうチンコをパクッと咥えて欲しくてたまらなかった。たまらずSさんに頼む。

俺「めちゃめちゃ気持ちいい・・・。根元まで咥えてよ」
S「いいよ。でも私のことも気持ちよくしてね」
 

『ジュポッ、ジュポッ、ジュルジュルジュル~』とすごいエロい音をたてながら頭を上下に振っている。しかもかなり吸い付いている。ヤバイ。逝きそうだ・・・。酒飲んでるからもちはいいはずなのに(^^ゞ

頭の中で違う事を考えようとするが、すごい音が気になって集中できない。「ヤバイ。いきそう・・・。」と言うと、Sさんが口を離し「いいよ。久しぶりに飲みたい・・・。」と言うと、いっそう激しく、しかも俺を見ながら吸い付いている。

咥えられてからものの5分位だろうか、あっけなく俺はSさんの口の中に出してしまった。でも、まだSさんはチンコから離れず、最後の一滴まで絞りださんばかりに吸い続け、口を離すと俺を見ながら、ゴクンと飲み干した。

「あぁぁ、苦いけどおいしい。なんかエッチな味がする」と言う様子にキュンとくるから、すぐにSさんを抱き寄せてキスをした。いつもだったら自分のを飲ませてすぐにキスなんて、と思うだろうが、この時はそんな事全然思わなかった。

「次は俺の番ね」そう言って、とりあえず着てしまったタンクトップの上から乳首を触る。すると、タンクトップの上から触るだけでもものすごい乳首が勃起しているのがわかる。俺は1回いかせてもらっているので、責めに専念しようと決めた。

まず全裸に剥く。ベットに仰向けで寝かせる。じろじろとなめまわすように見ていると、恥ずかしそうに胸を隠している。いい体型だ・・・。ちょっとお腹がぽっこりとしてて、乳はBカップくらい。太すぎず、細すぎず。

いよいよ攻撃開始!全身をなめる!なめる!なめる!どこが性感帯かわかりゃしないから、とりあえずなめる。耳の穴、首、腕、手、指、背中、おっぱい、おしり、太もも膝、すね、足首、足の指、もう完全にエロエロ星人と化していた。

でも肝心の乳首とあそこには手も触れない。じらし作戦。Sさん「はぁはぁはぁはぁ・・・。」「やだぁ、じらさないでよ・・・」と荒い息遣いで声をあげる。おもむろに乳首をペロッ、ペロッ、ペロッと舐めるたびに、Sさんの体がピクッ、ピクッと反応し、「んんっ、んんっ」とくぐもった声を出す。

片方の乳をなめてる間、もう片方の乳首に刺激を与え続けて、交互に愛撫したら、いよいよ下半身に・・・。顔を近づけて見ると、そこはえらい事になっていた。もう大洪水!

じらし効果が効いたのか、全く触っていないのにベットのシーツに直径20cm位の水溜りが・・・。あそこはTバックをはくだけあって上の方しか生えていない。

俺「めちゃめちゃ濡れてるよ。気持ちいいの?」
S「う・・、う・・ん。」
S「感じまくってどうにかなっちゃいそう。」
S「早くあそこも触ってよ・・・」

まだまだじらしたりないと俺はSさんのあそこに顔を近づけまたもやペロペロと下から大陰唇を舐め上げる。そうしたら「あぁぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁぁ」と断続的に来る快感に見をよじらせるSさん。

もうクリトリスは顔を出して、赤く勃起している。結構大きい。肝心のそこに舌をあてると、「はぁっ!」と今までに無いほど体をビクッとさせた。そのまま動かずにあてていると、Sさんは腰を動かして、俺の顔にあそこを擦り付け始めた。

そして顔を少し離しクリトリスに吸い付く。Sさんは「あぁぁ・・・。いぃ・・あぁ・・はぁ・・」「い、いく・・いくっ・・いく~!と喘ぎ体をビクッビクッとさせたかと思うと、急に体の力が抜けたようにダラーっとなって、肩で息をする。

俺「いっちゃったの?」
S「いっちゃった。やっぱり自分でするより気持ちいいね」
俺「まだまだこれからだよ」

そんな事を言い、今度はあそこに指を入れると大洪水でグショグショだった。さすがに俺もそろそろ入れたくなってきたのでスパート。中指と薬指を入れ、手のひらでクリトリスを刺激する。

中で指を曲げGスポットを刺激し上下に動かす。するとまたあふれてきた。すげぇ・・・。手を上下するたびに『ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ』とすげぇエロい音がする。Sさんは「あぁぁぁぁ。や・・やばい、出そう・・。あっ、あっ、あっ」と喘ぎまくる。

もしかしてSさん潮吹き?と思い、続けていると、『ジャッ、ジャッ、ジャッ』「あっ、あっ、あっ」と手の動きと声に合わせて出て来る液体で肘から下がべたべたになった。

俺「すげぇ~。めちゃめちゃ出るもんなんだね」
Sさんはまだ肩で息をしている。
 
またこの肩で「はぁん・・・はぁん・・・はぁん・・・」 と息する声がエロいんだな。後から聞いた事だが、初めて吹いたらしい。「おしっこ出ちゃう~って感じで、我慢しようとしたけど、気持ちよすぎて、我慢できんかった」って言ってた。

この時、時間はすでに3時。ちょっと休憩し、いよいよ挿入。とりあえずSさんの好きなバックから。ベットに四つんばいにさせ、俺は腰をかがめて入り口に持ってく。さっきちょだけ入れて、すこしずつ入れていく。

「あぁぁぁぁん、、ん」と声をあげても、まだまだ奥までは突かない。半分だけゆっくり入れて、ゆっくり抜く。ゆっくり入れる。ゆっくり抜くと、愛液がまたまた溢れ出してくる。

「も、もっと、奥まで突いて・・・。」と言うので、Sさんの腰をつかみ、今まで我慢してきたチンコへの刺激をここぞとばかりに与える。ぱんっぱんっぱんっ。なんて音はしない。

代わりに俺のチンコ一帯とSさんのあそこ一帯がくっついて離れる時に、『ベチャッ、ベチャッ、ベチャッ、ベチャッ、』とこれまたエロい音がすると同時に「あぁぁぁ、いい、いい、もっと・・もっと!」とSさんのエロい声も出る。

さすがに腰が痛くなってきたので体位を変え上に乗ってもらうことにした。ベットに横になりSさんを上に乗るようにうながすと、自分で俺のチンコを握りあそこにあてがった。

俺は騎上位のこの瞬間が一番興奮する。自分でチンコを持って自分の腰を落とすと、もうそこからはSさんの独壇場。腰を上下に動かすというより、ひたすら前後。前後。前後。前後。クリをこすりつけて感じている。

「あぁぁぁ、気持ちいい・・・。」「またいっちゃいそう・・。」と言うので、俺は動かずにSさんにまかせた。「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ」「いく!いくよ!いっちゃう!俺君のチンコ気持ちいい!」こういう言葉に弱い(^^ゞ

なんか言葉でいかされる感じで、シチュエーションに興奮して、急に限界が近づいてきた。

S「あぁっ、あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
俺「やべぇ。俺もいきそう・・・」
S「そのまま、そのまま出して。中にだして~」
俺「うっ」

今までに無いくらいの射精感。ダムが決壊するようなドゥルッっていう音がしそうな感じ。やべえよなと思いつつ、最後は思いっきり中出ししてしまいました。

S「すっごい気持ちよかった・・・」
俺「俺も・・・」


その日はそのまま寝てしまい、起きたら二人とも体がバリバリでした(w 二人でシャワーを浴びて、朝からもう一発と思ったんですが、そこには子供が・・・(^^ゞ

子供「俺兄ちゃん、ここに住むの?」
俺「いやいやお家に帰らないと(苦笑)」
S「住めば?(w」

笑えません・・・。そっからタクシーと電車を乗り継いで家に帰ろうと思ったのですが、さすがに嫁さんなだめ用プーさんを持って(抱えて)電車に乗れるほど根性座っていません。

タクシーで1万弱の自宅まで帰りました・・・。言うまでも無く、昼に帰ってきた俺に切れそうだった嫁さんは、俺がかかえたプーさんを見て、腹を抱えて大笑い。お咎めなしでした。

後日談は、あるといったらあるんですが、時々Sさんからメールで、子供の写真付きメールで「飲みに行こ~!」とか来るんですが、嫁さんのケータイチェックが厳しくなかなか連絡とれないでいます。

でも、俺が昼間仕事してるときに結構エロいメールのやりとりはしてます。

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