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酔った女子大生のお姉さんに手コキで弄ばれお持ち帰りSEXさせられたw

大学に入学してすぐに、近くのアパートに入居してきた女子大生の部屋で飲み会が開催された。友達経由で参加したら、顔見知り程度の知り合いだった2つ上の鈴木史華似の女子大生のお姉さんがいた。

男4対女4で話も弾んで王様ゲームでベロチュー、乳首舐めや吸ったり、甘咬みなどもご馳走になりました。飲めない酒を頑張って飲んだせいか、眠くなってその場で横になってしまった。

その後どのくらい時間が経ったのか分かりませんが、下半身にむず痒い感覚がして目が覚めた。そうしたら鈴木史華似の女子大生ともう1人のお姉さんの2人でパンツ越しや中に手を入れて、チンポをいじり回して遊ばれていた。

きゃーきゃー楽しそうにそのまま手コキで扱かれて射精していました・・・。汚れたパンツは冷たくて、2人ともいなくなったら処理しようと考えていた。

そのうち部屋主のお姉さんは自室に戻ったけど、鈴木史華似の女子大生はブランケットを持ってきて掛けてくれたと思ったら中に入って抱きついてくる。

そのまま様子を伺っていたら寝てしまったみたいなので、反撃とばかりに首筋や体を触っていたら、いきなり顔を押えられキスされました。

狸寝入りして獲物がひっかかるのを待っていたみたいで、お姉さんの部屋に連れていかれディープキスから汚れたチンポをウェットティッシュで綺麗にしてくれました。

そして、口にパクって咥え込んでフェラチオから口内射精で出された後は、「今度は私が気持ち良くなる番ね」と言われたので、頑張って体を愛撫してSEXしちゃった。そんな体験談。

泥酔ホイホイに飛び込んでお持ち帰りされた話

大学入学後すぐのことです。近くのアパートに入居してきた女子大生の部屋で飲み会が開かれるという話で、友人経由でお招きにあずかりました。私と友人とその他の人がメインで近くに入居してきた人のための飲み会で人数は男4対女4でした。

わくわくしつつも人見知りする性格なのでかなり不安だったのですが対面してびっくり、顔見知りのお姉さんがいたので一瞬で緊張が解けました。コンビニとかに買い物に行った時に何度かすれ違い軽く会釈して「あんな人が彼女だったらなぁ」とめぞん一刻の五代君ばりに白昼夢にふけることが何度かあった人です。

R子さんは2つ上で身長169cm、体重50キロ台弱、82のBくらいで、昔、NHK高校講座の情報Aに進行役で出ていた元レースクイーンの鈴木史華に似た顔と目を細くしたような感じのお姉さんで、ストライクゾーンど真ん中、一見すると眠そうな感じの細い目で見つめられるとイチコロです。

それでなくとも私より背が高いのにヒールを履いて並ばれると見おろされている感じでそれがまた(・∀・)イイ。自分で言うのも何ですが控えめな性格の私もR子さんににっこりされると(`・ω・´)シャキーンとなり、すぐにうちとけることができ、ほとんど飲めないはずの酒も進みました。

初体験の王様ゲームでベロチュー、乳首舐め、吸い、噛みなどもご馳走になりました。しかしいくら気分がハイになったところで酒の弱さに変りはなく、忍び寄る睡魔に勝てず敢え無くダウン。気持ち悪くなるまで飲む以前に寝ちゃう体質です。

リビングのフロアーに転がって気持ちよく寝てたのですが、針で軽く突かれたようなチクチクした感じが足に走りました。虫刺されだと思ってそのまま寝てたのですが2回、3回と続くのでうざったくなって寝返りをうちました。 

後で聞いたらR子さんは「足の毛で蟻んこ作ったり引き抜いたりして遊んでたらやり過ぎて、起きちゃうかと思って焦った」と大爆笑だった。

のび太君ばりにいつでもどこでもすぐに眠れるのがとりえな私ですから気にせずすぐに熟睡状態に戻りました。その後どのくらい時間が経ったのか分かりませんが、下半身がポワーっとしてなんとも温かく柔らかい感じの夢を見ました。そのまま放っておくとパンツガビガビコースのあれです。

エッチな夢自体はちょくちょく見るのですが大抵あと一歩というところで目が覚めてしまうものです。ひょっとするとウトウトしてただけで夢じゃなかったのかもしれませんが夢ということにしておきます。この時も例に漏れず目が覚めてしまったのですが、股間に何かが這いまわっているのを感じました。

というか布超しにチソチソを握られたりつままれたりしている感じです。ヘタレな私は驚きと恐怖のあまり硬直してしまったのですが、体は正直者でより一層(`・ω・´)シャキーンとしてしまったようで 「きゃ~ピクピクしてる~(笑)」などと楽しそうな声がします。

声からするとR子さんと、その部屋主のNさんのようです。状況がさっぱり分からずビビりまくりながらもなんとか、寝返りをうったふりをして横向きになり丸くなろうとしましたがこれが裏目に出ました。それまでは竿をいじって遊んでいるだけだったのに1人が後ろから蟻の渡りのあたりをサスサス始めました。

布越しであるのは確かなのですが穿いていったはずのGパソとは違った感じで妙にリアルというか生っぽかったです。後で聞いたら股間がきつそうな感じで転がってて可哀相だったので、短パンに着替えさせてくれたそうです。ヒップも腿もわりとピッチリする感じの薄手ので、ジムとかで女の人が着ているスウェットパンツと同じような奴です。

腿もお尻もぴっちりなのだから当然前はビソビソです。つーか、いつの間にかトランクスを脱がされて直パンになった。そうしたら交互に握りだして、私の脳内は半分がビビりで残り半分が蛇に絡みつかれてハァハァという感じです。まだ酔いは残っていましたが眠気は吹き飛んでました。

その後も布越しにサスサスしたりパックリしたりハムハムしたり散々弄られましたがそのうち中に手が入ってきて毛に指を絡めながらチソチソの付け根の上の部分をナデナデされました。こそばゆい感じですがここがこんなに気持ち(・∀・)イイとは知らず悶えずにいるのに必死です。

そのままでもやばそうだったのに何度も握られ先走り液をすくった手で裏筋のあたりをグリグリされました。長さは平均的だと思うのですが、ちょっと太め?とのことできゃーきゃー楽しそうです。

当時の私の性経験ですが1月ほど前に卒業&引越し記念というかむしろお情けでバイト先の先輩と初めて1回したきりです。その際は極度の緊張であまり気持ちよくなくて、30分くらいイカなかったのですが、実はバリバリの早撃ちです。

そんな理由で下唇を噛み親指に爪を立てて必死に堪えようとしましたが敢え無くダウン、借り物のパンツの中にべっとり出してしまいました。たっぷり我慢したせいか脳天をつんざくような物凄い快感で全身ピクピクです。

女子大生のお姉さん2人はきゃーきゃー大騒ぎしながらそれからどうするか首脳会談が始まりましたが、ヘタレな私には飛び起きて両手に花束などという度胸はありませんでした。会談の傍らで日者よろしく転がっているだけです。

お姉さんたちの結論はこれ以上触ると目が覚めてしまうかもしれない。Nさんには彼氏がいる。飲み過ぎで限界ということで玩具にして遊ぶのはお終いということになりました。ちなみに飲み会自体は既に終っていて転がっていた私を残して皆さんお帰りになっていました。

その頃にはカウパーと精子でベトベトになったパンツが冷え始めて、なんとも不快な感じになっていたのでお姉様方が寝静まるのを待って、トイレで綺麗にしようと待ち構えていました。まずはNさんは自室に入っていき、R子さんも自分の部屋に入るだろうと思ったら、ブランケットを持ってきてかけてくれました。

後で聞いたらR子さんは「絶好の獲物を目の前にして見逃すはずがないじゃん。」「私、鷹の目みたいになってたよキラーン」として、虎視眈々と狙っていたそうです。

そんな素振りを見せずに部屋の明かりを落しR子さんも続けて、ブランケットの中に入ってきて、なんと背中に密着してきました。プニョプニョした物体が背中に当たる感触がなんとも心地よく、耳に息を吹きかけられるとこれも初体験(・∀・)イイ!心臓バクバクながらもすぐに離れてしまいました。

ヘタレな自分の脳内ではふり返って抱きつけよ( ・∀・)ヤッチャェー、酔ってる女の人にそーう真似しちゃ駄目だよ(;・Д・)イクナイという声が熱い議論を繰り広げていました。散々玩具にされといて何を馬鹿なと言われそうですし実際馬鹿なんですが、なにぶん経験がほとんどないし耐性もないので真剣に悩んでいました。

などと脳内でやっているうちにいつの間にかすーすーと寝息が聞こえ、どうやらR子さんは眠ってしまわれたようです。ここにきてようやくヘタレな私の中の悪魔君が理性君を土俵際まで追いつめました。散々やられたからお触りくらいなら罰もあたらないということで、とりあえず体を回転して思い通りのポジションにたどり着けました。

輝度を落としたハロゲンランプのせいか、首筋のあたりが妙に色っぽく見えます。一定のリズムで上下する胸を眺めながら妄想を膨らませつつようやく酔いつぶれてしまったのを確認します。覚悟を決めてあたかも肉まんに触れるかのように胸の膨らみに手を伸ばしました。もちろんシャツ越しです。

フカフカというかプニプニしてて最高に気持ち(・∀・)イイ!丁度てのひらに納まるような感じでモミモミしていましたが反応が無いので調子に乗って乳首へと進出しました。なんとも柔らかくそれでいてコリっとした感触をしばらく満喫しましたが、ここまで来ると生で触りたくてどうしようもなくなりました。

しかし裾の方から手を入れれば簡単なのに、何を血迷ったのか胸元から手を入れようとします。襟を持ち上げて中を覗き込んだのですがあまりはっきり見えません。そこでふと上を向き首筋を眺めながら深呼吸をすると、酒臭さに混じって甘酸っぱくえもいわれぬ香りが脳天にズキーンと思ったらいきなり顔を押えられキスされました。

心臓が止まるくらいびっくりして飛び起きてしまったのですが、それを見てゲラゲラ大笑いされました。狸寝入りしていただけで罠にはめられたようです。R子さんは「あんまり反応がないしくたびれたのでどう料理しようかボーっとしてたら鴨が自分から飛び込んできた」と大爆笑。

豆鉄砲を喰らった鳩のような顔をしてR子さんを見つめていると、続きをしてもOKとのお言葉をいただき下から手を入れて生乳首を堪能させていただきました。その間もR子さんは耳に息をふきかけてきたり甘噛みしてきたりで酒くさかったですが、こんなところが気持ちいいのかと驚きの連続です。

しばらくモミモミツンツンした後でここまでは駄目かもと思いつつ、そろそろとパンツの中に手を伸ばしてみたところ全く抵抗がないので、さっきのお返しに茂みに手を入れ付け根を触り始めた。私の鼻息は荒くなり、R子さんの息遣いもいくらか早くなったところで「ねえ、したい?しよっか?」と訊かれたのでアホーのように黙って首を縦にカクカクさせました。

そして手を引かれてR子さんの部屋に入ります。化粧の匂いかお香の香りでとろけそうです。ここで首に手をまわしてきてネットリとキスされました。ベロチューは先ほどの王様ゲームで経験済みだったのですが、唾液を飲まされたり吸われるのは初体験です。

立ったままする濃厚なキスで頭がぼーっとしてきた頃にR子さんの手が股間に伸びてきたのですが、びっくりして離れていきました。「ごめーん、出したままだったね」と笑いながらパンツを下ろしてウェットティッシュで綺麗にしてくれました。

なんか赤ちゃんになって世話をされてるみたいで超恥ずかしかったですが、ひんやりした感じとは別に温かく包んでくれるようなR子さんの手つきが何とも心地よかったです。綺麗にしながらシコシコこすられちょっと痛かったのですが、いつ頃から起きていたのか尋問されました。

一通り綺麗になったところでパクって咥えられた。脱童貞した時にフェラも経験済みだったのですが、その時の彼女とは桁違いの気持ちよさです。今思えば、彼女もほとんど経験なかったみたいで童貞と処女のガチンコよりはいくらかマシといった程度だったのかもしれません。

逝ったのは夢精だと思ってそこで目が覚めたと嘘をついてみたものの寸止め攻めをくらい、蟻んこのところで一度目が覚めたと白状させられました。サスサスした時の反応で多分起きていると思ったこと、横を向いた時に親指に爪を立てて我慢してるのを見たことなどを指摘されて、手の平の上で踊らされていて超恥ずかしいです。

姉御肌のR子さんはちょっとS気があり、ひっこみじあんな私はちょっとM気があるのかもね、などとも言われましたがズバリかも。後にR子さんにもM気があることに気づいたけどこの時点で分からなかった。

あまりの快感に耐え切れず膝がガクガクしてきたので床にへたりこんでしまいましたが、R子さんのバキュームは止みません。もう耐え切れないので止めてと頼んだのですがお尻の方に手をまわしてきてガッチリロックされ 

「あ~、駄目駄目駄目~」などと情けない嬌声をあげながら口の中に出してしまいました。

あ~あ、飲んじゃったよと思いながらぜーぜー余韻に耽っていたところR子さんが上に乗ってきてキスされました。また唾液を飲まされるのかと思ったら全部飲まずに少し残していたみたいで、ドロっとした自分の物を飲まされました・・・。

ちょっと苦味がかって凄い臭いでゲホゲホしてたらR子さん馬鹿うけ。烏龍茶を持ってきてくれたのでベッドにもたれて座りながらうがいをしつつ口移しで飲ませていただきました。一息いれたところで「今度は私の番ね」と言われ(`・ω・´)ゞラジャ

先ほど教わったばかりの耳舐め耳噛みから首舐めへと進むと髪の香りが最高に(・∀・)イイ!後ろにまわってよりかかってもらいながら髪に顔をうずめ香りを満喫しつつ前に手を回して胸をモミモミ、乳首をクリクリ。そろそろ乳首をパクっとしたくなったので手を上げてもらい腋の下をクンカクンカペロペロしようと思った。

そして腋の下をクンクンしてみました。「嫌~っ!駄目!」と抵抗されましたが本日初めて優位に立ったような気がして面白いのでそのままペロペロやってみます。幼稚な私の乳首攻撃や茂みへの侵入ではピクリピクリする程度のR子さんですがガクガクブルブル凄い反応で更にやる気が湧きます。

これまでに本やビデオで得た知識では女の人が感じるのはチューと胸と股間だけだと思っていたのですが、この時閃いたのが「くすぐったい場所は気持ち(・∀・)イイかも」という考えです。首が痛くなり始めたのでまずはR子さんを横に寝かせ、くすぐり理論を実験すべく腋からアバラへと移動を開始します。

駄目アー駄目アーアーと喘ぎながらもガクガクブルブル状態が継続したので、ニヤニヤしつつ反対側の腋からアバラをサスサス。ふと顔を見ると眉間に皺を寄せた表情が超色っぽいです。

次なる目標はずばりオヘソ。あんまり中をいじると次の日にお腹が痛くなるので多少の不安はありましたがおへその周囲は重要なくすぐりポイントということで避けて通るわけにはいきません。段々体の中心線上へと移動し、そこから下へ向かいます。狙いを定めてフーっとやってみたところガクンと凄い反応。

すかさず舌を突っ込みレロレロ開始したところガクンと背中が弓なりに曲がり、ア~~!!!と凄い声を出して手足をバタバタし始めました。膝が頭にあたったり髪の毛をギューっと引っ張られてかなり痛かったのですがとり憑かれたように一心不乱にチウチウペロペロを継続。

なんか子供の頃に従姉妹とプロレスごっこをしてるみたいで面白かったです。しかし隣室にはNさんが寝ていたわけで凄い叫び声とバタバタする音に反応しないはずがありません。Nさんのことなど綺麗さっぱり忘れていたのですが「R子?どーしたの?大丈夫?開けるよ?」と言ったかと思うといきなりドアを開けて明かりをつけやがりました。

柔道の押えこみみたいな感じで横から上に乗ってヘソ舐めをしていたのですがびっくりして飛び起きて正座状態になりました。R子さんも私も既にスッポンポンでR子さんは横になったままハァハァ、私は股間からチンポをにょっきり突き出しながら頭の中はやばいよ~やばいよ~状態です。

咄嗟に「あ、Nさんこんばんは」などと間抜けなことを言ってしまいました。くの字型になって大爆笑しながら「な~んだ、変な声で叫ぶからびっくりしちゃった。邪魔しちゃって御免ね~」というような事を言ってドアを閉め自分の部屋に戻っていきました。

Nさんとは先ほどの王様ゲームでベロチューも乳首舐めもしましたし、寝込みを襲われ握られてしまった仲ですが、こんなに恥ずかしい思いをしたのは多分生まれて初めてでした。わざとかどうか、電気点けっ放しで逝ってしまうし・・・。

この際、R子さんのあそこをはっきり見てみたいという思いと自分も丸出しだという恥ずかしさでどうしようか悩んでいましたが「明かり消して」の一言で一件落着。惜しいような気もしつつ、烏龍茶を飲むR子さんの横に座ると「どーする?続きしたい?」と訊いてきたのでアホのように首を縦にカクカクふります。

せっかくいい雰囲気だったのに中断され、どう再開したものか思案しましたがうまいアイデアも思いつかないのでとりあえず私も烏龍茶をいただきます。「あんなところ舐めるからびっくりしちゃった。駄目だよ~♪」と例の眠そうな顔でニコニコしながら言ってきたのでヘタレの欲望回路に火が入りました(笑)

コップをなぎ倒してしまいましたが構わず押し倒してキス。今度は上になれたのでたっぷり舌を吸いながら唾液を流し込んでみました。キスは目を瞑ってするものだと思っていたのですが、そーっと目を開けて様子を見ようとしたら至近距離で目があって超ビビりました(笑)

首→乳首とキスしながら腋とアバラをサスサスし、段々おへそを目指して下っていったところでがっしり頭を掴まれて「そこは駄~目」と駄目出しです。おへそ→内股→裏返してお尻→足の裏という道順で行ってみたかったのですがまた大声を出されたらNさんがブチ切れて叩きだされてしまわないかパニックモードに陥ります。

短時間の脳内協議の結果、予定を変更してマンコの探索に向かうことを決定。まずは茂みをサスサスしてみます。遂に念願のご開帳とあいなりましたがここで1つ問題が。一月ほど前に初めてした時はほとんど真っ暗というくらいにまで部屋の明かりを落とされていたのでじっくりとどういう構造なのか調べることができませんでした。

今日もベッドライトの薄明かりだけだったのではっきりと見えません。そこでベッドライトを脇に引っ張ってきて観察しようとしたところでぐーで叩かれました。しかし二度とあるかどうか分からないチャンスを逃す気もありません。

ガキの頃から叱られると正座をさせられていたせいか、すぐに正座する癖があるようで、今回も正座。まだ生マンコを拝んだことがないこと、是非ともR子さんのをじっくり拝見したいことを切に訴えてみたところ「よきに計らえ」との御言葉を貰いました。

調子に乗ってM字開脚した真中にスタンドを置いてみたら足のかかとで頭を蹴られました。後ろに置くと自分が邪魔で影になってしまいよく見えないので、どうしたものか途方にくれてキョロキョロした挙句、傍らにあるベッドの上に置いて膝を寝かせてもらえばかなりよく見えそうなことに気付き早速実行します。

「あんまり見ないでね」と言われたのでハイハイと答えじっくり観察させていただきました。ビデオでは何度も見ていましたが生で見るのはやはり臨場感が違います。とりあえず頭に浮かんだのは赤貝です。後日、一緒に回転寿司に行った時にその話をしたらぐーパンチされました。

ビラビラというほど飛び出していたわけではありませんが、つまんでみたり広げてみたりしていたところ「はいお終い」の号令とともに手で隠されてしまいました。その時の私はマジでがっかりした顔をしていたと思います。

気を取り直しどーしたものか一しきり考えた後で禁じてのおへそ攻撃を決意します。まずは小指にたっぷり唾をつけおもむろに手を伸ばしてみたところ「駄目~!!」という叫び声とともに手が離れます。天の岩戸の開門キターー!! と思ったら太腿と手で押さえ込まれました。

さらに隣りの部屋から壁にパンチか蹴りの壁ドンドンのイエローカードが出ました。このまま終ってしまうのだけは嫌だったのでフーフー攻撃に作戦変更。今度は大人しくアッアンという感じの声を出しながらホールドを解いてくれました。フーフーしながら深呼吸してみたところえもいわれぬ香りにこちらもハァハァ。

視覚→聴覚→嗅覚ときたので次は味覚ということでレロレロ攻撃開始します。女の人の甘酸っぱいような香りの源は腋の下じゃなくてここなんだなぁ。というのがとりあえずの感想です。お酢は苦手なのですが結構いけました。

レロレロも初めての時に経験済みなのですが、その時は単なる好奇心というかプロセスの1つとしてやっていた感じでした。しかし今回は玩具にされただけなのに、自分に尽くしてくれた人のためと、良いように勘違いして気合の入り方が違います。

しばらくしてからベロチューと同じ要領で強めにクリを吸ってみたところ、凄い腕力でまたしても頭を鷲づかみにされました。「そこは敏感だから強くしちゃ駄目」との教育的指導が入ります。凹んでる穴を吸っても平気なのに凸ってるクリを吸うのは駄目というのも妙な話だと思った。

でも下の方をレロレロチューチュー、上の方はレロレロフーフ攻めにしてみました。上から手を伸ばして濡れた指で耳をクリクリされるのが超気持ちよく、そのままずっと舐めていたい気もしたのですがしばらくしたところで、もういいから入れてと言われて中断とあいなりました。

ここで問題発生。まさかこんなに早く使う機会が訪れようとは夢にも思っていなかったのでコンドームがありません。ありますか?なんて訊いたらまたぐーで叩かれそうなので、コンビニまで行こうかどうしようか悩んでいたところ「生でいいよ」とおっしゃいます。

しかし高校の時に友人の中絶騒動でカンパする羽目にあった私としてはセックス=気持ち(・∀・)イイ 生=後が怖い(;・Д・)という考えがあったので乗り気がしません。でも、「どーしたの?しないの?」と言われれば話は別です。生初体験の早撃ち小僧なくせに外に出せばいいやということでご案内されることにしました。

さて入り口に立ったのはよいのですが、入り口にあてがって、ぐっと押し込んだつもりがずるっとしてしまって中々うまく入りません。焦って何度もやり直すのですが角度も位置も駄目みたいで、うまくいかず半泣き状態になりそうでした。

ここで姉御登場、上体を起こして軽くキスをしてから私を横にすると、上に跨って竿を握り入り口に狙いを定めるとぐっと腰を落としてきます。通算2人目、合計2回目という超初心者でしたが入り口すぐのキツさにびっくりしました。

粘膜の向こう側に骨みたいなのがあって、それが門みたいになっている感じがするくらい猛烈に押さえつけられました。そこを過ぎると中は柔らかく温かい感じでしたが根元をぐっと押さえ込まれた感じで思わずアッという声を出してしまいました。R子さんは上でハァーとため息w

ビデオの猿真似で下から突いてみたもののうまくリズムが合わないのか「そのままじっとしてて」と言われ上で動いてくれました。前傾姿勢で長い髪で顔をくすぐられるとその香りでくら~っときて、思わずR子さんを抱きしめ下からベロ噛みチュー攻撃。

女の人って温かくて柔らかくていい香りで気持ちいいなぁと思わず泣きそうになりました。こんなにいい人にお世話になりっぱなしでマグロになっているのは許せないので乳首へと侵攻します。乳首をハムハムしつつ、今更ながらお尻へ手を伸ばすと胸とは違った感じでふんわりしてて超(・∀・)イイ!

この至福の時がいつまでも続けばと思うものの、悲しいかな早撃ちな私です。散々してもらって勝手に行くわけにもいかないので上下の入れ替えを提案したところ、丁度膝が痛くなりかけてきたとのことで、あっさり承諾されました。

今度は入り口が広がっていたせいか、一度ですんなり入場できました。上から見下ろす双丘は絶景です。髪の香りに酔いながら首筋をベトベトにしてしばらく頑張りましたが、またしても先に逝きそうになってしまいました。興醒めしてしまうかと心配しながら後ろからしてみたいとお願いすると、これもまた「よきにはからえ」とのこと。

あちらを冷まさず自分は冷ますよう学校のことを思い浮かべ気を散らそうと努力してみました。しかし当たる角度が変ったせいか、今までよりもかなり気持ちよく、このままでは長続きしないなぁと心配になりつつ後ろから首筋攻撃。

ここでふと気付いたのですが腋が甘くなってます。なんとか逝っていただくにはここしかないと覚悟を決め隣りのNさんのことなどすっかり忘れて腋を目指して突撃しました。一瞬ア~!と叫ぶとガクンと前のめりに潰れてしまったのですが快心の一撃を無駄にするわけもなく、そのままペロペロチュパチュパ続けます。

R子さんは、また大声を出さないよう指を噛んでこらえていたみたい。こちらはもうすぐのところまで来ていたのでとにかく片手であちこちサスサスしまくったところン~という感じの声がしてガクっとしてしまいました。どうやら取り残されてしまったようですが同時に逝くなんて、シロートの私には無理な話です。

しばらくポカーンとしていましたがハァハァしているだけで反応が無いので、こちらも逝かせていただこうとペースを上げると下でンーンー唸り声がして苦しいのかとも思いましたが、ラストスパートに突入していたので、止めようもなくそのままパコパコ継続です。

後で聞いたところ中でも大丈夫だったのですが、間に合わずに1回目だけ中に出してしまったので超ビビりました。逝った時の感じとしては寝たふりしながら散々いじり回された時の方が上でしたがR子さんと1つになれたという満足感と先に逝かずに済んだという安堵感で一杯でした。

後始末をしてから色々話したのですが、R子さんもNさんも泥酔というところまでは酔っていなくて、わりと意識ははっきりしていたそうで、襲うのを目的に飲み会を開いたというわけではなかったそうです。他のメンバーをさっさと追い返して転がっている私だけ残した時には食っちまおうかという話になっていたそうです(笑)

調子に乗って腕を差し出して腕枕にしてもらいながら寝たのですが、朝起きたら右腕が動かなくなってました。オマケで寝ている間に残り汁が染み出してきてパンツと尿道孔が接着状態になってて剥がす時に悶絶しました。

あと、生でしたのが初めてなせいか、いじられまくったせいか、チンポがやたらとヒリヒリして歩くとトランクスの内側にすれて妙な歩き方になり、Nさんに初めてした女の子みたいと爆笑されました。

その後もR子さんとは肉体関係はが続き乳首星人及び匂いフェチとして開発されました。小さめの乳輪からピコンと小指の先くらいのが飛び出ていて、外国人のAV女優の乳首とよく似てます。

お互いに軽いM気があるせいか、胸とか股間とか直接的な場所よりも腋とかおへそ周りとか足とかくすぐったくて匂いのする場所を延々と舐め合うのが燃えました。後の換気が大変でしたが夏場に締め切った部屋で真昼間から取っ組み合いしたりとか(笑)

R子さんは乳首を強めにつねったり捻ったりされるのも好きだったのですが、私は痛いことをするのもされるのも気がひけてしまってあまりできませんでした。M+Mは駄目ぽですね。


R子さんと波長がぴったりあった理由は性格も含めて色々あったと思うのですが、とにかく一緒にいると温かいんです。手を繋いでいる時でも軽く手のひらを撫でてみたり指の間を撫でてみたりで超気持ち(・∀・)イイのですが、歩いている時とかは加減してくれて性的な気持ちよさじゃなくてマッサージみたいな感じで緊張感が和らぎました。

SEXの時も性的な刺激で上り詰めようとするんじゃなくて、ゆっくりゆっくり包み込むような感じで全身くまなくサスサスして挿入は最後の仕上げみたいな感じでした。くたびれて逝かずに終わりとか手で終わりなんてことも何度か。あと、ハァハァフーフーナメナメしまくるせいか、やたら喉が渇くので、色々飲みながら雑談したりでとにかく楽しかったです。

何度も安眠妨害をしてしまったNさんですが、R子さんの絶叫ほどではないものの彼女もかなり大きな声で、ギシギシアンアンやっていて、それをオカズにR子さんともり上がらせていただくこともありました。

一度、Nさんの部屋の前で中の声を聞きながらR子さんとペロペロサスサスしていたらドアが完全にロックされていなくて、寄りかかった瞬間に2人で転がり込んでしまう漫画みたいな展開もありました。

私に女性のイロハを教えてくれたR子さんは先に卒業して離れ離れになり、今は1児の母となったそうです。願わくば私が旦那となりたかったのですが、人生そんなにうまくいくはずもないということで若き日の青い思い出です。

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