
彼女が寝取られてカーSEXで中出しされた現場を覗き見したオイラwww
オイラは大卒で就職した会社からすぐに地方に出張を命じられて盛岡に行った。そこで28歳の飲み屋のお姉さんと仲良くなって、彼女として付き合うことになった。
出張は2年と期限付きだったので、東京に帰る時に彼女も付いて行きたいと言って、順調な交際が続いていた。ある日の仕事終わりに、いつもの飲み屋に向かい田舎の外灯も無い広い駐車場に彼女のワンボックスカーを見つけた。
車のエンジンが掛かって、中に人がいる様子だったので、離れた所に車を停めて、こっそり近づいて脅かしてやろうと思った。だから静かに近づいて、車内を覗くと飲み屋に飲みくる顔見知りの男とカーSEXしている姿を目撃してしまった。
さらにオイラとエッチする時よりも激しく自分から騎乗位で腰を振り、ド淫乱な姿を晒して、最後は中出しで射精された精液をマンコの中から指で掻き出したり、お掃除フェラで綺麗に吸い尽くす。
そんな様子にオイラは嫉妬と失望感、怒りなど、様々な気持ちが混じって、股間は痛いくらい勃起したまま頭の中は割りと冷静だった体験談。
地方へ2年間出張していた頃、出張先の盛岡で彼女が出来た。
オイラは22歳大学卒業後すぐに長期出張を命じられて2年間行くことになった。一人暮しをはじめて1年が経とうとしている頃、いきつけの飲み屋にある女性が来た。
名前はナオミ、歳は28歳でオイラにとっては年上のお姉さんって感じの綺麗な子でした。店が閉まる頃には二人で楽しく話ししていた。好きになるのは時間はかからなかった。
お付き合いが始まり2ヶ月がすぎた頃、彼女が初めて家に来た。もちろんSEXして楽しい時間を過ごした。彼女はオイラが東京に帰るのを知っていて、私も東京に行きたいとせがんだ。オイラは構わないよと言い熱い時間は過ぎていった。
ある日オイラは会社帰りにいつもの飲み屋に立ち寄った。田舎なので駐車場付きでまたその駐車場が広く外灯も無い。オイラは彼女の車を暗闇の駐車場で見つけた。
しかしその車はエンジンが掛かっていて、中に人がいる様子。オイラは彼女がまだ中にいて、化粧直しでもするのかと思い、女性のお化粧直しを近くで見たら失礼だからと少し離れたところに車を止めた。
彼女の車はプライバシーガラスなんか流行っていない頃のワンボックカーだった。ふといたずら心に脅かしてやろう!と思いそろりそろりと彼女の車の後ろから近づいた。
オイラが車に近づくと車のエンジンが止まった。ごとごとと音がして彼女一人では無い事に気が付いた。オイラはまだ甘く考えていた。友達と一緒にいるのかな?と・・・。
しかし、脅かそうと思いリアガラスを叩こうとした瞬間、車内のカーテンの隙間から月明かり光で何か肌色の物が見え隠れした。その時直感した。彼女は中で誰かとSEXしてるんだと・・・。
自分が何故そう思ったかは知らないが、直感的にそう感じた。じーっと息を潜め(端から見たらただの覗き魔)隙間から観察してみた。彼女はオイラとしているときよりも息遣いは激しく自分から相手の股間を求めて弄っている。
ぱっくり開いた秘部からはテラテラと月明かりに光る液体で太腿まで濡れていた。オイラは怒りよりも失望感でいっぱいだった。やがて車が揺れ始め、彼女の声も一段と激しくなってゆく。
その時だ、自分の股間が妙に熱いのを感じた。勃起していたのだ・・・そんな自分に再び失望感が襲いかかる。彼女と違う男とのSEXを見てそれで自分が勃起している事への罪悪感と失望感。
相手の男は顔見知りで、良く飲み屋にくる男だった。こんな男と・・・彼女は自分から腰を振り騎乗位で喘いでいる。車の揺れも一段と激しくなり、それに呼応して彼女の声も大きくなって行く。
次第に高まる快感が彼女を襲いいっちゃういっちゃうと連呼して弓なりになって身体を震わせる。陰部にはまだ男の物が入ったまま・・・男が次はバックでやろうと彼女に問い掛ける。彼女は四つんばいになり、すんなりと男の物を導き入れた。
オイラは場所を変え失望感も忘れ夢中で見ていた。再び車が揺れ、こもったパンパンという音がこだましていた。奥に入れられるたびに彼女は首を上げ嗚咽をもらしていた。もっともっとと男をせかし、奥まで突いてと自分から腰を動かし、太腿は愛液でびちょびちょに濡らしている。
オイラは自分の物がパンパンになり痛ささえ感じていた。その場で出してオナニーしたい衝動にすら狩られた。男の腰の動きが速くなり、男がうめき声を出す。出るぞ!と男が言うと中に出して中に!と強烈な声で叫んでいる。
じゃぁこっち向けよ!と男が指示を出すと彼女は今度は仰向けになり大きく股を開いた。男が入れるまでの短い間でも彼女は腰をクネクネと動かし誘っている。再び男が挿入すると激しい腰使いになり、すぐに彼女は身体をビクビクを震わせ始めた。
オイラの心にはもう何も残ってなかった。ただ欲望だけが渦巻いていた。おい!もうだめだ!出すぞ!男がそう言うと彼女はいいよ!中だよ!中!といい腰をピッタリとくっつけた。男は軽くうめき、中でいっているのが解る。
彼女は男が出すたびに身体を震わせ腰をゆっくりと回している。オイラはズボンの上から自分の物を押さえつけて見たが熱く、そして堅く、今までに無いほど硬直していた。男が抜くと彼女の股間からは白い液体がドロドロと車のシートに垂れて行く。
初めてみた中出しにオイラの興奮は最高潮に達していた。すると彼女は置き上がり、自分の陰部を手で触り、男の精液をすくい自分のくちびるへと塗り始めた。そして、くちびるから首そして乳首へと掻き出しては塗り掻き出しては塗りを繰り返す。
その顔は咆哮としていて目はうつろで口はだらしなく半開き。男がティッシュを渡すと彼女は受け取らず、再び男の物を咥え始めた。男はやめろやめろと言い、彼女は綺麗にするのと会話が聞こえる。二人は着替えているのを隙間から確認するとオイラは再び来た道を戻りいつもの飲み屋ののれんをくぐった。
そして、いつもの様に酒を飲むがまったく酔わない。いつもの2倍の量を胃に押し込んでも酔いは廻って来なかった。店に入って20分位経った頃彼女が入ってきた。精液まみれの顔は綺麗に直されていつもの彼女に戻っていた。
オイラは何も知らないフリをして挨拶した。彼女に続いて例の男も入ってきた。男は彼女ほどごまかすのが下手なのか首に口紅の後が残りまだ顔は赤く火照っている様だった。
彼女は今そこで会ったの!と言い、オイラもそなんだぁと答えいつもの様に飲み始めた。男は彼女の近くには座らず離れた席で常連達と飲み交わしていた。
彼女はとっさにオイラの顔を見て言った、どうしたの?元気無いね?と・・・オイラは爆発しそうなものを押さえ平静を装った。彼女は今日は着かれちゃった・・・と言い自分の会社での事や友達の事を一人でぺらぺらと話していた。
ふとおかしな質問をオイラに投げかけた、車あるけど、何時ごろ来たの?オイラは今だよ、君が入ってくるちょっと前だよ。と答えたが彼女は・・・おかしいなぁ?似た車ず~っと停まってたんだよねと言う。
・・・オイラはなんて答えて良いか解らずじっと黙っていた。彼女は執拗に問いただしてくる。オイラはあ~そうだよ、車の中で寝ていたんだちょっと具合悪くてねと答え、彼女はふ~んと返答した。
その日はそのまま家に帰った。彼女はさよならのキスをしてくれたが、帰り際後ろを向いたときの口の中の唾液を地面に吐き出した。カーSEXであれだけの物を見せられたのに何故か冷静な自分がいた。
熱いのは股間だけで、心は冷めていた。そんな自分が変態かな?と思ったのもこの事件が切っ掛けだった・・・。
寝取られた彼女を緊縛して電マや陵辱プレイで何度もイカせ中出しwww
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