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同級生の女友達の貧乳後輩女の水着姿に興奮して密着した時に暴発したったw

高校の同級生で平山綾系の可愛い女友達がいて、好きになりかけだった。夏休みに体育祭の準備で使う材料の買い物に誘われて、一緒に出かけることになった。

必要な買い物の後にマクドで休憩し、カラオケに行って、胸チラとパンチラが見れて、本当にこの日は人生のモテ期が来たと思った。この時に歌の対決をして、負けた俺は今度泳ぎに連れていくこになった。

そこで二人きりではなく、友達を連れてくるから俺も連れてくることになった。当然、漫画やアニメみたいに俺の連れが女友達を好きになって困るから、連れて行く中学の友達に事前に念を押しておいた。

でも、当日は結構混んでたこともあり、なんか知らないもの同士の交流を深めるためと女友達が言い出した。だから女友達と俺の連れ、俺と女友達の連れだった後輩女という組み合わせになった。

後輩女はらき☆すたのリアルこなたで、貧乳ちっぱいのちっこい容姿で萌えた。だけど、恋愛感情というより妹的な気持ちが強かったので、先輩と呼ぶので冗談でお兄様と言いなさいと提案した。

すると本気で人気味の中で言うので、マジで萌え死にそうだった。そんな感じで仲良くなって、スライダーに乗ることにしたら、一緒に滑ることになって、俺が後ろから抱きつく感じになった。

その時に、貧乳でビキニが浮いてピンク乳首がチラチラ見えるし、股間が後輩女のお尻に当たってオッキしていた。滑り降りていくときに擦れて、思わず暴発しちゃった。そんな体験談。

高三の夏休みの思い出なんだけど、ちょっと前置き長いかも。

同じクラスにMといううちの学校じゃ学年三本指に入るくらいの女友達がいる。芸能人で例えるなら平山綾系で仲良くなったのは体育祭の係りが一緒になってからだった。

恥ずかしい話、好きになりかけてたのもあり、その準備の時にミニスカからチラチラ見えるパンチラをオナネタにしてた。夏休みに入る最終日、それも見れなくなるなぁと思っていた。

そんな時に、「準備で必要な材料なくなりそうだし、K(俺)の暇な時にでも買いに行かない?」と誘われて、約束した日まで正直すごい待ち遠しかった。どんな服で行こうとか、私服のM可愛いだろうなぁと想像してると意外に早くその日は来てしまった。

そして当日、待ち合わせ場所に十五分前についた俺はどきどきしつつMを待っていた。心臓の音が明らかに秒針より早い経験もはじめてで戸惑ってる中、女友達がやって来た。

黒とピンクのキャミソールの重ね着にデニムのミニスカのMは可愛いし、セクシーすぎた。あどけない会話を繰り返し、材料を選びにいったが、その最中しゃがんだり、屈んだりでブラに包まれた程よいCカップくらいの胸が丸見えだった。

目のやり場と息子に気を使ってる中、Mは気にもしてない様子で笑いながら、どれがいいかな~なんて聞いてくる。しゃがんでるときは自然と上目になり、それが下の収まりをとめなかった。材料を全部選び終えるまで一時間くらいかな天国のような時間だったが乳首までは見えなかった。

そして14時と解散するには時間もまだ早く、マクドにいくことになった。街ブラしてる時から周りのやつは、なんでこんな男と可愛い女が一緒にいるんだというすれ違いの視線を感じ、マクドに入るとより強く感じた。デニミニは座ったらパンツが見えそうで周りが見てた視線もあるだろう。

妙な独占欲から体で隠そうと頑張ったが、角度的に無理な場所もあった。さっき胸をのぞき見してた俺が言うのもあれだけどMに「言いにくいんだけど、スカートから見えてるよ・・・」と言ってしまった。

するとMは「え、ホントに?ごめん、。」と隠しながら赤らんでるように見えた。「いや、こっちこそ・・・あ、ありがとうございました。」と罪悪感の中、本音を言っていた。「なんでお礼なの(笑)Kはやっぱおもしろいね、デートに誘って正解でした」と言い出した。

え?デート・・・そう思った瞬間、それは先に口にも出ていた。「うん・・・、学校では直接言えなかったの。誰かに聞かれてるかもしれないし・・・ごめんね」錯覚かもしれないが、Mは恥ずかしげに赤らんでるように見えた。

もしかしてだけど~x2、からかわれてるのかもしれないと思ったけど、そんなことはどうでもよかった。だから思わず「え、いや、ありがとうございます・・・!」とお礼を言っていた。

「だからなんでお礼なの(笑)」と笑うと口と鼻を覆うM、そのたびにガードが外れ、またパンツがチラチラしてた。デートと言われてから、変な緊張が沸いていたが、会ってから三時間、二人の空気にも慣れ、自分もある程度正常でいられるようになった。

そして純粋に純粋にと自ら暗示をかけ、パンチラを見ないようにと頑張ったが無理だったてばよ。食べたりしゃべった後「K時間あるならカラオケ行かない?」と誘われた。何の取り柄もない俺だが歌だけには自信があった。

またとない絶好のアピールタイムだと思い、即答でおっけーした。カラオケはカラ館、機種はUGA、フリーの七時までデートしてるうちに前の何倍もMのことを意識するようになってた。それも届かないマドンナとしてじゃなく、完全な恋愛感情として。

部屋に入った俺は、もちろん廊下からMが覗かれないよう対面に座り、Mをドアと直角の死角に座らせた。そして、上着をスカートにかけさせた。Mも意味をわかってくれたらしく、にこっと笑ってありがとうと言ってくれた。

俺が曲を入れる前にMが歌った。ヒトカラを結構するという話はマクドで聞いていたが、中でも中嶋ミカや浜崎はすごくうまかった。俺も続いて歌ったら「めちゃうまくない!!会った中で1番うまいよ!」って言われた。その時は小さい頃から歌とピアノを教えてくれた母にマジで感謝した。

「あたしも負けてられない、デンモク貸してー」と俺の方に手を伸ばした時また立派な谷間が・・・。本当にこの日は人生モテ期を三度一気に消費したんじゃないかと思った。

Mもかなり通ってるだけあり、レパートリはすごく多かった。お互い普通に歌い二時間くらいたった、そろそろ別のことをしたくなる頃だった。UGAには便利なゲームがあり、それをすることにした。

パネルでドンという20枚?のカードを交互にめくり、書かれた曲をワンコーラス程度歌い、機械が採点し、合格点なら曲の難易度により違った点がもらえ、その合計をきそうゲーム。これは一回に大体30分くらいかかるため、時間潰しにももってこい。

そして、Mが特別ルールを提案した。「これは音程と運と曲どれだけ知ってるかだし、あたしにも勝ち目あるよね!負けた方は言うことを一個聞くってどう?」こんなおいしい提案・・・!

「おいおい、後悔するなよ・・・!」
「Kがね(笑)」

ジャンルはアニメで始まった、アニマックスやニコニコを見ていた俺は自信があった。さぁいくぜ、まずは一枚目!ベルサイユの薔薇・・・500点。余裕じゃないかとオク下で歌う俺。

「オク下はずるいよー、ちゃんと原曲!」
「それ俺きつくない?(笑)」
「うん、いいの(笑)」
 
ここでKYと思われてはいけない、いや正直可愛さとはじめから勝手に俺が感じてる色気に負けただけだ。原曲で歌ってみたものの不合格。不運にも女の曲が続いて俺の点は伸び悩んでた。

理由はそれだけじゃない、リモコンを二人が頻繁に交互に使うため俺らの距離は自然に近くなり、中盤にはバーでいう角を挟み真横な状態だった。移動したせいかスカートにかけてあった上着は横に置かれていた。

しかもマクドみたいに障害物もないため、パンツが見えっぱなしだし、俺が不合格になるたびに足をバタバタさせて笑うからかなり奥まで見えていた。胸も上の割れ目の部分やブラ紐は常によく見える距離。

俺の下の方も限界で足を何度も組み替えた。一方、Mは着々と点を増やしていった。そんな調子に進み、大差で負けてしまったが、よく考えなくてもわかるが、今日だけでMのパンチラ、胸チラを拝ませてもらってる。

俺にはこのゲームに勝ったのと同じくらいの収穫は既に得ていた。

「気を取り直して次いくか」
「ぇ?次?男なら一回勝負でしょ!」
あたしの勝ちー」

「なんだってー 」

例え勝ってもあんなことやそんなことをさせようとは思ってなかったが凹んだ。でも強引に終わらせようとしてるMの服は(ry馬鹿な俺は結局おっけーした。

「何でも聞いてくれるんだよね?」
「約束だからな」
 
負けたことやもう解散という虚無感、どうでもよかった。そうしたら「一緒にまた遊ぼ!次は泳ぎに連れてって!」と言われて・・・神が舞い降りたwwww

その後、メアドと携番を交換してMの親が迎えにきたため解散した。家に帰った俺は即効部屋で抜いた、刺激が強すぎて15分後にはまた抜いていた。しばらく、というか今でもネタです。

家に帰った後にメールで、今日のお礼と初めてのメル友のような感じのやり取りをした。そしてあの約束はMが新しい水着を買ったらとある大型スライダーのあるプールに行くことに決まった。

しかし、一つ困ったことにMが友達を連れてくるから俺も連れてこいとのこと・・・。Mの下着姿と変わらない水着を他のやつに正直見せたくなかったし、万一そいつがMに惚れたら困るという脳内妄想が半端ない。

だから、しぶしぶ中学校まで一緒だったそれなりにイケメンのAを連れていくことにした。そして、一週間後にその日はきた。そこで初対面通しの連れをご対面。

かるくスペック。

Kは俺、ケイと呼ばれることが多いフツメン。
Mはミーって呼ばれる気になってる相手、茶髪で顔も平山綾似。
RはMの連れの後輩女。らき☆すたのリアルこなた顔もそんな感じ。
一個下でちっちゃくて可愛い貧乳、髪はロングストレート。
Aは俺の中学までの同志でイケメン。

はじめに軽い挨拶をし中へ。Mの水着姿はライトブルーのビキニだった。目の前で堂々と谷間を晒し「今年の新色~♪」と上機嫌で気のせいか前の時よりも胸が大きくDくらいに見えた。

そしてRは白黒の水玉にレースの入った上に、同じ柄のレースのついたスカートタイプの水着で胸はないとはいえなんか・・・らき☆すたのこなたみたいで萌える。

結構混んでたこともあり、なんか知らないもの同士の交流を深めるためとかで、MとA、おれとRに別れてしばらく探索することに・・・正直心配だったが、断るのもね。Aにはあらかじめ念を押していたので大丈夫と考えていた。

時間はまだ長いし、Rも可愛いし、それはそれでよかった。並んで歩くとRはホントに小さかった(145はない) Rは年下だし、自分から話をするタイプではない、リードしなくてはとは思うものの俺は正直会話が得意ではない。

とりあえず、ソフトクリームを食うことにし、ビーチパラソルに先にRを座らせ、俺が買いに行った。マンゴー味を買い、二人で食べた。Rもおいしいとご満悦の様子、Mのためにあらかじめ施設について調べてたのが役に立った。

「Rちゃんは高二だよね?どこ高?」
「ケイ先輩と同じですよー」
「M先輩とはクラブ活動が一緒なんです」

なんて愛らしく笑う姿に・・・萌え。なんていうかRは俺が守ってあげなくてはという男の本能をくすぐる。

「下の名前で呼んでごめんなさい」
「M先輩から名前で呼びなさいって言われて・・・」
「大丈夫ですか?」
「あいつは・・・うん大丈夫だよ」
「だけど先輩じゃなくてお兄様と言いなさい」
「はい、ケイお兄様(笑)」

まさかな反応に俺は赤面し、多少ニヤついていたと思う・・・。

「調子こいてすいません」
「あはは、ケイ先輩っておもしろいですね」
「M先輩の言った通りです」

「全然だから、期待しないで・・・」
そろそろ二人と合流する?」
「はい、ケイお兄様(笑)」
「勘弁ww」
 
マジで萌え死にそうだった。

しかし、混んでることもあり、見つけ出せず合流は無理そうだったので、Rと二人でスライダーに乗ることにした。スライダーも当然混雑、従業員も慌ただしく、30分待ちでやっと俺らの番が来た。

「カップルの方は時間削減のため二人一緒にお願いしますー」と俺らの有無を言わさず、誘導された。そう、Rが前に座り、俺が後ろから抱くような感じになったら、Rの華奢な体は柔らかかった。

しかもRは身長が小さいから俺の位置からは胸元がまる見えな絶妙な位置。貧乳、水着、体育座りってくると予想はつくと思うがビキニ浮いて左側のピンクの小さい乳首がチラチラしてるんだが・・・・。

知り合いの乳首をこういう状況で見たのは、はじめてですごく焦った。俺の都合なんて考えず抑えようとすればするほど下は大きくなって、Rの尻あたりにも当たっていた。

滑り降りる時のカーブとかで何度も下が擦れて刺激され、我慢できずちょっと射精したと思う・・・。終わった後、乳首見てたことはわからないとしても、下の方は・・・気まずい空気になると思った。

なんとか最初に会ったあの係員ないよなーとか適当にごまかしてみたら、凄く恥ずかしくて頭真っ白でした><。大丈夫だった・・・と信じかったwww

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