
遠距離恋愛してる彼と久しぶりに会って濃厚なSEXしちゃったwww
私は彼と遠距離恋愛していて、久しぶりに会ってきました。彼が私に会いに来るのでは無く、私が彼の住んでるところに新幹線に乗って訪ねて行くのが二人のスタイルだった。
もう待ち合わせ場所で会った時には盛り上がって、この間はコンビの中でキスしてしまった。そこから彼のバイクで一人暮らしのアパートへ行って、イチャイチャしてれば、すぐにその気になった。
押し倒されて、おっぱいを愛撫されるだけで、下着の上から濡れてるのが分かるくらい大洪水でした。脱がされてクンニされた時には、クリトリスを執拗に責められて、気絶しそうなくらい気持ちよくなった。
お返しと気をそらす意味も兼ねて、今度は彼のオチンチンを手で扱いたり口に咥え込んでフェラチオでドロッとした精液が口の中に入ってきた。
そのまま、彼は動けなかったけど、私はお腹の奥がムズムズとして、早く挿れて欲しくて、騎乗位で挿入して腰を動かした。そんな体験談。
遠距離恋愛してる彼と1ヶ月振りに会ってきました。
私が彼の住んでるトコロへ遊びに行くのが私達のスタイルなんですが、彼がバイクで迎えに来てくれるからいつもは駅で待ち合わせ。
けど、この前は最終の新幹線に乗って行った上に、彼が待ち合わせ時間を勘違いしていたから駅から最寄りのコンビニで待ち合わせる事にしました。
駅構内は寒かったので雑誌を立ち読みしながら、まだかな~?と待ちわびる私の顔を見つけた彼は、満面の笑みで近付いて来て、コンビニの中で抱き締められて、チュウされてしまいました。
まさか店内でチュ-するとは思ってなかったので驚いてしまったのですが、それも嬉しくて、お腹の上がズキッと感じてしまいました。その後、バイクで彼の一人暮らしのアパートへ行きました。
1ヶ月遅れのバレンタインチョコをあげて、外の空気で冷たくなってしまった手をあっため合ってしばらくイチャイチャ。そのうち、彼があたしの胸に手を滑らせてきて・・・。
「やだ、触らないでよお。」って、最初はくすぐったくって拒否w 「だって久々に会ったんだよ?おっぱいだけでいいから揉ませて~」って子供みたいにおねだりして、洋服の中に入ろうと彼の手は頑張っていました。
くすぐりあったり、おっぱいを求められてくんずほぐれつしてると、彼のオチンチンがおっきくなってるのが目に入りました。おっぱいを触られただけで、身体中の体温が高まっていた。
ですが、彼のオチンチンがおっきくなってるのを見て早くしたいって思ってしまいましたw 彼が「押し倒してもい~い?」って甘えたように聞いてくるから、あたしも「いいよ?」って甘々で応えてあげました。
舌をレロレロと絡ませあうキスをしながらお互いに脱がせ合ったのですが、彼は、私がおニューの白い下着を着用していたのに萌えたみたいで「うおおっw」と大興奮。ブラの上からおっぱいをコネコネしてきました。
彼いわく、私はすごい濡れやすい体質で、彼におっぱいをいじくられてるだけでもうアソコは濡れ濡れです。彼は、赤くなったあたしの顔をみて「下も触って欲しい?」とニヤニヤしながら聞いてきます。
「バカ・・・触らないで。。」って顔を背けたのですが、すぐにパンティの上から割れ目にそって、膣口の方からクリの方へさわさわされてしまい濡れてるのがバレバレでした。
「パンツの上からでも濡れてるのわかるよ、エッチだなあw」って虐められてパンティを脱がされました。彼は、剥ぎ取ったパンティの愛液で濡れた部分を見て「これがMちゃん(私)のえっちな汁だよ」と私に見せてきました。
恥ずかしくって、顔を真っ赤にしながら「もおやだあ。。」と半分泣き声をあげると、彼はあたしのオマンコの愛液を指ですくいながら「本当にイヤなの?」とにやけています。
彼の動く指が、私の中で一番敏感なクリに触れるたびに、お腹の奥がじゅんっとして、どんどんエッチな液が溢れてきます。「これじゃあ布団が濡れちゃうよw」と言って、彼が私をベッドに押し倒して、顔を私のオマンコに埋めました。
指でオマンコ弄られただけで、充分濡れ濡れになってしまうので、いつもは手マンのみの前ギだから、クンニの感触に私は馴れていません。彼の顔がオマンコに埋まって、指で割れ目をそーっと開きながら、愛液を拭うように下から上へ舐め取られていきます。
舌が優しくクリに触れるたびに、ビリっとした刺激が走って思わず「いやあっ・・・あんっあんっ」って言う声がでちゃいます。彼は指を膣にそーっと挿入して動かしながら舌でクリをこねまわすようにいじめてきます。
おっぱいを吸うようにクリを吸われて、はじめての刺戟に私は気絶しそうなくらい気持ちよくって、「ダメ、ダメだよお・・・・気持ちいいよお」って叫んでしまいました。その後も彼は執拗にクンニをくり返します。
しかし、クリ逝きって、なかなか続けて出来るモンじゃあないんですよねw彼には言ってないけどw そして自分的な箸休めの意味も含め、彼のもうそそり立っていたオチンチンに愛撫する事にしました。
先っぽを指でクリクリとしたら、もう彼の亀頭からは先走り液がたっぷりと出ています。竿を握りながら親指で亀頭の部分を、先走り液を全体に擦りつけるようにグリグリと動かして他の四本指で竿を握って上下に動かします。
彼の息遣いが荒くなってきて、ハァハァ言いはじめました。私は責められるのも好きだけど、攻めるのも大好きなので、可愛い彼の声が聞きたくって、左手で彼のオチンチンを扱きながら、彼の右の乳首を舌でナメナメしてあげました。
男の人でも、刺戟を与えると乳首って立つんですけどそれが楽しくて、乳首を噛んだり乳首の周りに生えてる毛を歯で引張って、彼が切なそうに「っはあっ・・・」って言うのを楽しみました。
彼が「気持ち良い・・・舐めて・・・」ってトローンとした目でおねだりして来たので、彼のおっぱいを舐めてた口を離してオチンチンをしゃぶります。全体の竿をなめるようにして濡らして、その後でパクっとお口にオチンチンを咥えながら、竿は握って上下に動かしました。
彼のを舐めてるだけで、またオマンコが濡れてきて、愛液が太腿につたってきます。それに気付いた彼は、自分の顔のトコロにあたしのお尻を持って来て、69のスタイルになりました。
彼のオチンチンをバキュームフェラしていると、彼が興奮してあたしのオマンコに向かってハァハァって熱い吐息を吹きかけて来るのが私も良くって、フェラに一層力が入ります。亀頭を舌で円を描くように舐め回しながら手でオチンチンを扱いていた。
そのうちに、彼の息遣いが荒くなって来て「も、もう出るよ・・・」お口いっぱいにオチンチンを頬張ると、根元からビクンビクンッとオチンチンが揺れて、ドロッとした精液が私の口の中に飛び込んできました。そのまま、彼はしばらく動かずw
私はお腹の奥がムズムズとして来たので早く挿れて欲しくて「もうしよう?」って彼を誘います。すると「じゃあ、Mちゃんが上に乗って動いてみて」と彼は言う。いつもは正常位ばかりのHなので(二人ともチュウが好きなので)戸惑いながら、あたしは自分の膣口に彼のまだおっきいままのオチンチンをあてがいました。
正常位で挿れるのとは全然ちがう、ズンッとした刺戟が私を覆います。オチンチンの先っぽが、奥の方に当たるってこういう感触なのでしょうか。挿れただけでお腹が一杯で、なかなか自分で動けません。
「動いていいよ?」って言われたけどなかなか思うように動けなくって、そしてクリがまた疼いてきていたので、彼のアソコの毛にクリを押し付けるように腰を前後に円を描くように動かしました。
けど、やっぱり上手に動かせなくって戸惑っていると彼が下からズンズンと腰を振って突きあげてきます。彼が、ズンッと動くたびに感じてしまい、「いやあ、ハァハァ・・・気持ちいいよお。」っていう声が出てしまいます。
私の喘ぎ声に安心したのか、彼はどんどんと下から突いてきて、上体を起こしておく事が出来なくて、上半身を彼に預けて下から突かれたい放題にされてます。
ズチュッヌチュッていう、普段はなかなか聞こえない音までクリアーに聞こえて、彼も「Mちゃんのオマンコに僕のちんこが入ってるのが見えるよ」って言いながらズンズンと突き上げれた。
そして5分も立たないうちに「いいっああんん!もお我慢できないようっ。ああんっ!イクッ」と言っていってしまいました。彼はその後すぐに射精しました。