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同級生女と従姉に催眠術で暗示をかけて感度を上げたSEXしたったwww

僕が中学の時に、同級生女の従姉のお姉さんが大学に通うために近所に引っ越してきた。その関係で知り合ったら、心理学を専攻していて、研究テーマに催眠術を使った実験をしてデータを集めていた。

最初はクラスの女子に催眠術を教えていたが、マスターできたのが少なく、男子にも教え始めて、僕が何とか出来るようになった。そのうち、僕とお姉さんが2人きりで練習をするようになった。

ある日、お姉さんに悪戯目的で使ってみてキスをしたら、ディープキスで唇を奪われた。怒られると思っていたら、その逆で「いつエッチな事に使うか待っていた」と笑って言われた。

お姉さんが言うには、催眠術をかけられたままエッチすると、普通の感覚より数倍気持ち良くなれると言う。だからそれ以降は、二人きりで練習しながら、徐々にエッチの手ほどきもしてくれて、筆下ろしで脱童貞した。

そして、僕が高校生になった頃には、同級生女も加わって3PもするようなSEX三昧の日々だった。そんな体験談。

僕と催眠術の出会いは、中学2年生の時でした。

クラスメートA子ちゃんの従姉の大学生のお姉さんが、通学の為に近所に越してきたのが発端でした。お姉さんは、心理学か何かを専攻していて、中学生同士で催眠術を掛け合えばど、うなるかを研究テーマに選んでいたらしいです。

お姉さんはまず、従妹のA子ちゃんを含め、数名の女の子に催眠術を教えていたのですが、1ヶ月経ってもマスターできたのは、A子ちゃんの他もう1人しかいませんでした。そこで、クラスメートである僕達男子にも教えてくれたのですが、男子では僕しかマスターできませんでした。

もちろんお姉さんも催眠術ができ、他の子達に催眠術にかかりやすくなるように、してくれていたので、僕達のような未熟な腕でも催眠術がかけることができていたのです。催眠術は何度もかける事で、かかり易くなるこれを「被暗示性が高くなる」と言うのです。

結果的に、僕達3人が1ヶ月くらい代わる代わる他の子にかけて、お姉さんがその様子をカセットやビデオで撮影していました。お姉さんから後から聞いたのですが、かかる時間やかかる深さから有効なレポートができたそうです。

お姉さんは常々「僕君がかける時は、必ずそばに女の子の助手を置く事」と明言していました。今、思い返せば、僕が女の子にHな事をしようと思わせない為だったと思います。実際、催眠療法などでも、男性が女性にかけるときには、第3者の女性を置く事が原則になっています。

それなのに、なぜか、僕とお姉さんが2人きりになると、僕がお姉さんに催眠術をかける事は許してくれていたのです。この時は、ビデオなど撮らず、僕の催眠術の練習と言う名目でした。

ある時、いつものように僕とお姉さんが2人きりで、お姉さんに催眠術をかけているとき、お姉さんの口紅がきれいに見えてキスしたくなってしまいました。そこで、お姉さんにはひたすら「リラックスする」「気持ち良い」「深く眠って体に触れても目が覚めない」と繰り返し暗示を与えて、深く眠ってもらいました。

催眠術で眠るのと、本当に眠るのは実際には異なります。肩をゆすっても起きない事を確認してから、僕は軽くお姉さんにキスしました。この時、僕はファーストキスだったのですが、キスした事と、催眠術で眠らせた女性にイタズラしたと言う背徳心で、すごく興奮しました。僕は、何度もキスを繰り返しました。

その内、僕は触れ合うだけのキスだけで満足できず、「僕とキスすれば、とっても気持ち良くなる」「気持ち良いから何度でもキスしたくなる」と新たに暗示を与えました。この時の僕は「気持ち良い」と言うのは「リラックスする」とか「気持ちが楽になる」意味で伝えていたつもりでした。

暗示を与えた後、何度かキスを繰り返すとお姉さんの方から唇を軽く開けてきて、舌を絡ませる事ができました。僕は舌を絡ませる事がここまで気持ち良くなれるとは思ってもいませんでしたので、とても興奮しました。

その内、催眠で寝ているはずのお姉さんの腕が、僕の首に廻ってきて、お姉さんの方が激しく僕の口の中で暴れ出すようになってきました。目も薄っすらと開き気味でした。


僕は驚いて、「腕の力が抜ける」「リラックスして眠ってしまう」と暗示を与えて、お姉さんを再び深い眠りに導きました。その後、僕の心臓が落ち着いた頃を見計らって、お姉さんの催眠を解きました。催眠から覚めると、お姉さんは赤い顔をして、僕にディープキスをしてきました。

僕がパニックに陥っていると、お姉さんは微笑みながら「健忘催眠かけるの忘れたでしょ」と教えてくれました。そうです、僕は眠っていたはずのお姉さんに抱き付かれた時点で焦ってしまって、催眠中の記憶を奪う健忘催眠を与えるのを忘れていたのです。

僕はてっきり怒られると身を小さくしていたのですが、お姉さんは「いつ、Hな催眠を使ってくれるか待っていたの」と笑って言ってくれました。お姉さん曰く、催眠術をかけられた状態でHな事をすると、普通の感覚より数倍気持ち良くなれるとの事で、僕にもかけてもらいたかったそうです。

その為に、僕と2人きりになる機会を増やしていたのに、奥手の僕はその期待になかなか応えず、やきもきしてたそうです。

先のキスの暗示も僕の考えていた「気持ち良い=気持ちが楽になる」でなく「気持ち良い=Hな意味で気持ち良い」と受けとめて、とても気持ち良く、キスだけで逝きかけたとの事でした。催眠術の暗示は、与える側の意図という意味でなく、受け取る側の感性で作用します。

このキス以降、お姉さんと2人きりになる機会は、ずっと多くなり、その度にHな暗示を与えるようお姉さんからリクエストが入るようになりました。催眠術をかけると、僕の拙いテクニックでも、胸への愛撫だけでお姉さんを逝かせる事ができるのです。

お姉さんを逝かせると、僕のほうも手やフェラで逝かせてもらえるのが暗黙のルールになっていました。キスから始まり胸への愛撫、クリトリスから膣と進み、筆おろしもしてくれました。

筆おろし以降は、僕のほうもHな催眠術をかけてもらって、長時間射精しないとか、お姉さんの合図と同時に射精するとか、いろいろ楽しみました。もっとも、お姉さんは催眠術にかけられる方が好きで、耳を愛撫するだけで逝くようにする暗示が、一番のお気に入りでした。

お姉さんは耳が元々感じやすかったので、簡単な暗示を与えただけで、催眠状態でなくとも僕が触ると逝く一歩手前まで感じるようになり、隣りにA子ちゃんや他の子がいる時でも、イタズラできるようになりました。

そして僕が高校に進む頃には、お姉さんの方から従妹のA子ちゃんを僕の表向きのパートナー(恋人)にするように勧められました。

お姉さんは、何ヶ月も前からA子ちゃんに「僕君が好きになる。どんな要求も叶えたくなるほど好きになる」「僕君の前ではどんどんHになってしまう」繰り返し暗示を与えているとの事で、僕が付き合ってと告白したその日に処女を捧げてくれました。

暗示だけでは、数日しか効果はないけど、長期間繰り返し暗示を繰り返すと、洗脳やマインドコントロールに近い効果があるとお姉さんは言い切っていました。お姉さんの言うところでは、前々からA子ちゃんは僕に恋心を抱いていたのと、小学生の頃からお姉さんとレズ遊びをしていたので、そんなに苦労はしなかったそうです。

暗示のおかげか、A子ちゃんの僕への従属度や奉仕度はすばらしく、僕が求めればお姉さんとの3Pや、お姉さんや他のクラスメートとレズ行為を喜んで行なってくれました。それだけでなく、高校のクラスメートの女の子を催眠術で落とす時も、喜んでサポートしてくれました。

A子ちゃんの目の前で他の女の子とSEXしても許してくれるし、3Pにも喜んで加わってくれます。A子ちゃんは「自分は僕の所有物」と言う意識が強いようで、3Pでは僕とA子ちゃんの2人で女の子を可愛がるか、女の子2人で僕に奉仕すると言うパターンしかしません。

レズをする時でも、必ずタチ役しかせません。A子ちゃんを責めるのを許しているのは、僕とお姉さんだけと心に決めているとの事です。お姉さんの方は、A子ちゃん以外の女の子と仲良くすれば機嫌が悪くなるし、A子ちゃん以外との3Pには参加してくれません。

そして今は、大学を卒業したお姉さんは田舎に帰って就職しましたが、A子ちゃんの家に遊びに来るたびに、僕の家に従妹A子ちゃんの彼氏の視察をすると言うお題目を掲げてSEXしに来ます。どうやら、僕とA子ちゃんを結びつけたのは、僕との関係を続けていきたいと言う思いがあったみたいです。

お姉さんは僕とA子ちゃんの結婚を望んでいるようで、僕も結婚するなら、A子ちゃんと心に決めています。

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