
乱交パーティで彼女が知らないおっさんにハメられる姿を覗き見し興奮したw
今の彼女と付き合って長かったが、気持ちが冷めていて、ある時、別のいい女から言い寄られて気持ちが動いていた。
そんな時にバイト先の友人が、知り合いのオーナーが自分の愛人とか仲間でスワッピングや乱交してるという話を聞いた。ちょうど、友人にプレイに参加してくれる、スレてない素人の女を探して欲しいと頼んでいた。
そんな話を聞いて、鬼畜な俺は彼女を連れて行くからと取り引きを持ちかけた。そうしたら、トントン拍子で話がまとまって、彼女には俺が事故を起こして、ヤバイ人の車の弁償をしないといけなくなった。必死にバイトをしてお金を貯めてるが足らない状況。
うまい具合に風邪を引いたら、友人が彼女を呼び出し、このままじゃ俺が壊れちまうから見てられない。相手の人に交渉して、エッチな集まりに参加すれば水に流すという話を伝えた。
テレビでやってるニンゲン観察バラエティモニタリングじゃないけど、彼女はかなり悩んだらしいが、俺のために承諾して乱交パーティに参加することが決まった。
当日、俺は知らないおっさん数人にハメられてる様子を、マジックミラーの部屋で、AVみたいにチンポをギンギンに立てて興奮しながら覗き見していた。そんな体験談。
乱交パーティに行ってきた。
元々、今の彼女に少し飽きて、別のいい女に言い寄られてて、どうしよっかなと考えてたところだった。
バイト先の友人が別のバイトのオーナーと仲良くて、そのオーナーが自分の愛人とか知り合いを集めてスワッピングを身内でやってんだけど、すれてない若い女の子が欲しいと友人に相談していた。
さすがにスワッピングにくるような女はいねえと悩んでいて、それじゃ俺の彼女を連れて行くから、車を破格でおろしてくれと交渉する鬼畜な俺。なんとか話が決まった。
でも、今の彼女はすげえ固い性格なので少し策をねった。俺が事故を起こして、車の弁償をしないといけないけどそんな大金はないということにして、必死にバイトして働く、風邪とかもタイミングよくひいて、体が壊れそうなところをアピール。
ポイントは彼女からはお金は貰わないで体で払ってももらうように決意させる事。友人が彼女を呼び出し、このままじゃ俺が壊れちまう、見てられないし、相手の人に交渉して、Hな集まりに参加してくれれば水に流すということで決まった。
友人は「どうする?」と持ちかける。彼女はかなり悩んだらしいが、その話の夜に友人に電話がかかってきてOKの返事。オーナーに相手の演技を頼んで念書をパーティ会場で書いてもらい、彼女にそれらしいところを見せる。
俺は会場の隣のマジックミラーの部屋で眺めることにした。成金は変なところに金をつかう。ちなみに彼女は高校教師の持田真樹の髪を下ろしたバージョンで、ちょっとブサイク、田舎くさくして、すらっとした感じ。
体は形のいい大きなCカップにすっと締まった腹筋のライン。尻もバックのときに萌えそうな大きめ。だからオーナーは喜びを隠せない感じだった。
プレイが始まると、彼女はスケスケの短いネグリジェにTバックのみたいのを着せられて部屋の端っこでじっといして落ち着かない。男はおっさん4人に友人。
事前に彼女には友人は参加しないけど、あまりに酷い事をされそうだったら止めると言ってある。女は40過ぎの熟れてエロいおばさんと彼女の2人だけ。
おっさん連中は酒を飲みながらぎらぎらした視線を時々むけると彼女はうつみき加減に片手で顔を隠す。そのうち、ハゲたおっさんがにじり寄って、彼女の肩に手をかけて、頬→口にキス。
彼女は一瞬びくっとして、ロボットのようなぎこちない動き。「あ、ちょっと」とか小声でいっていた。デブのおっさんがきて、ネグリジェの上から彼女のおっぱいを揉みしだく。
そして、ネグリジェの中に手をいれて揉み出したところで、3人目の普通のおっさんが、ぷるっとしたおっぱいに引かれてにじり寄ってきた。そこで彼女は、ちょっとトイレに行くといって少し席をはずす。
オーナーは自分で若い女の子が欲しいと言っていたのに、何を考えているのか、エロい熟女のおばさんと激しいセックスの真っ最中(w。
彼女が戻ってきたところで3人に囲まれる。彼女は立ったまま脱がされ、尻を触られ、ハゲたおっさんが乳首にむしゃぶりつく。コイツはねちっこく責めだして、おっぱいを揉む、乳首を吸う、舐める。
そして、彼女はしゃがまされて、四つん這いにされ、Tバックをゆっくりと脱がされた。彼女は「あっ」と驚き声を出すが、お構い無しに、デブのおっさんが四つん這いの彼女のマンコを後ろから舐め出した。
尻の穴もうまそうに舐めて、クリトリスも責めているようで、彼女は身をよじって嫌がるが、本気で抵抗できずに舐めまくられる。
彼女はそのあと、前に手をついて正座のような格好になっていて、前からデブおっさんに目を見つめられながら揉まれて、ピンクの乳首を吸われていた。
後ろからも足の隙間から、もう一人にマンコに指を入れられている。途中から、ハゲのおっさんが強引に割り込み、仁王立ちのままフェラチオをさせる。
彼女は自分からやらないので、おっさんにチンポを顔に擦り付けられて、「口を開けて」という言葉に意を決したように、イヤイヤチンポをしゃぶる。
そしていよいよ横にされて、ハゲたおっさんが挿入しようとしたとき、彼女が鼻を鳴らして少し泣き出した。うろたえるおっさん。友人に助けを求めてる。結構、気が小さくていいひとか?
友人はスワッピング初めてだし緊張しているだけですよ。「○美ちゃん、大丈夫だよね?」と優しく、でも有無を言わさない感じで聞く。すると、彼女も「ちょっと驚いただけ」と答えていた。
ニンマリしたおっさんは、ゆっくりと挿入するが、なかなか入らないようで、つばをつけていれる。彼女はあちこちに視線を移していて、深く挿入されたところで、大きくエビ反りになったが特に反応なし。
デブのおっさんはおっぱいを揉みまくり、もう一人はチンポをしゃぶらせにかかった。そのあと、ハゲたおっさんが人が大勢いるのに恥ずかしげもなく「おおう」と奇妙な声を出していった。
彼女は初めてそのときに「あー」とちいさな声をあげた。デブのおっさんがチェンジして、バック→騎乗いで激しくセックス。バックのときに彼女の顔がこっちを見てて、すげえ焦った。
なんか考え事をしてるような顔で、ときどき顔をしかめる。騎乗位の時に揺れる彼女のおっぱいを見て、いいおっぱいしてるなーと感心。そんな感じでオーナーも含めて全員いって和む場。
友人が小声でなんか彼女にささやいている。友人はさすがに参加しなかった。俺は見ているあいだ超興奮で立ちっぱなし。おばさんのセックスは裏ビデをみてるようで、想像してたよりもエロかったけど特に興奮しなかった。
でも、彼女がおっぱいを吸われている時と挿入されるときに、俺の○美が、あんなおっさんのいやらしいベロに・・・あんなにテカったチンポをマンコに咥える姿に超悶えた。
乱交プレイを覗き見していた事を知らない彼女に後日会った時に、ちょっとよそよそしいけど普段と変わらない態度だった。
そして彼女の知り合いが同じ車を安く渡して、それを代車として弁償したとか、ちょっと、え?というような話を聞かされて納得するふりをした。
俺は彼女が寝取られた嫉妬心と、ヤラれる姿に興奮を覚えて、あれ以来どうも別れにくくなっちまった。