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高校の小柄な同級生の巨乳にダメ元で猛アタックした馬鹿な俺wwww

高校の時に小柄で童顔な同級生の女の子がいた。制服の上からも分かる巨乳でジャージになると、ゆさゆさ揺れまくり、体が小さいこともあって胸を余計に強調していた。

だから中学の時は陰で大人オッパイと言われていたらしい。男達の人気も高かったが、みんな躊躇して口説く奴はいなかった。その中で馬鹿な俺は巨乳を求めて猛アタックをかけた。

最初は相手もしてくれなかったけど、少しずつ距離を縮めて、胸を触った時は大激怒された。それから更に時間を掛けて、だいぶ仲が良くなった頃に、家に誘いオッパイタイム。

目の間に大きな乳があったから揉みしだいたんだ。まぁあとで、照れ隠しもあって横っ腹に蹴りを入れたけど・・・。そんな体験談。

高校の時の同級生の話だけど、小柄で顔も子供っぽいんだけど、胸だけ凄く大きい子がいた。

制服の上からもはっきりと膨らみがわかるし、体育のときはすごかった。ジャージ着ててもゆさゆさ揺れるのわかるし、小柄で顔が小さいので、乳房がよけいに大きく見えた。

顔と同じといったら大げさだけど。とにかくその位乳がでかかった。中学生のときは陰で「大人オッパイ」って呼ばれてたらしい。俺も納得してそう呼ぶことにした。もちろん本人のいないとこで。

男はみんな憧れてたんだろうけど、みんな躊躇してたね。なので、馬鹿な俺だけがダメ元で猛アタックをかけた。俺は大人オッパイに完全にまいってしまい、いても立ってもいられなかったんだ。

しかし最初ぱ大失敗だったね。すぐに仲良くはなったんだけど、俺は焦って速攻でオッパイに手を出したんだ。ある日、二人きりになったとき、肩を抱いたり、髪に触ったりして・・・いけると勘違いした。

後から聞いたら、実は大人オッパイは嫌がっていて早くその場を逃れたかったとかで・・・そんなことに全く気づいてない俺は右手を彼女の肩からすっと豊かな胸の方へ持っていった。

大人オッパイもなんとなく気づいて俺を押しのけようとしたんだけど、一瞬早く俺の手が彼女の乳を捕らえた。むにゅ!・・・うは、でけえ乳だ。すごい弾力だ。

「いやあ、何するの!ちょっと。」すぐに俺の手を払いのけて俺を突き飛ばした。よく考えたら当たり前だ。まだ彼女に告ったわけでもないし、彼と彼女の関係でもなかったのだから。

まあ「ただの友達」より少し上って程度だから、そんな奴にいきなり乳を揉まれたら怒るよな。「ひどーい」「サイテー」「変態」かなりの罵詈雑言を浴びた。俺は言い訳のしようも無かったので、ただ黙ってうなだれていた。

そのうち大人オッパイも怒り疲れたのみたいで、無言になって二人で歩き始めた。

俺「ごめん、嫌いになっただろ?」
大人「当たり前でしょ!」

思いっきり睨まれた。俺はもうダメだと観念して、正直に話した。目の前に巨乳があったのでついやってしまったと。大人オッパイも少し冷静さを取り戻し、呆れながらも、俺の言い分を聞いてくれた。

そして、胸のことを言われるのは凄く嫌だといった。ましてやいきなり触られるなんて考えるだけでおぞましいとも。「大人オッパイ」なんていわれるぐらいだから、中学のときから結構からかわれたことがあるらしい。

俺がいつも胸をちらちら見ているのもほとんど気づいていたようだった。
 
大人「とにかく、2度とこんなことしたら許さないから、絶対!!」
俺「ごめん。2度としません、誓います。」

俺はその場で絶交されると確信していたので、不謹慎にも「ラッキー、許してもらった!」って喜んだ。そして再び大人オッパイに好意をもたれるように、涙ぐましい努力をするのだった。

こうして読み返すと、大人オッパイってきつそうな子にみえるけど、ぜんぜんそうじゃない。おとなしくて、どっちかというと無口な方だった。それが、あんなに怒るのだから、相当にむかついていたのだろう。

親しく会話できるようになるまでには結構時間がかかった。初めのうちはちょっとでも触ったり(手とか肩だよ)すると、露骨に嫌な顔された。時間を掛けて大人オッパイとは、一応以前のような関係が修復できた頃。

俺たちは恋人として付き合っていたわけでわないけど、強引な俺に大人しい彼女が引きづられているという関係だった。2度目に彼女の乳房に触れたときは、前回と違っててわりとうまくいった。

放課後、階段を一緒にあるいていたとき、俺は彼女にいきなり抱きついてみた。「きゃっ。」とあまり抵抗しない。もうこのくらいはなんともなかった。さすがにその場で巨乳を揉む勇気はなかった。


俺「今日、俺んち来いよ、な。」
大人「うん、わかったから。離してぇー。」
 
そして俺んち。

俺「今日、俺んち誰もいないよ。だからエッチなことやり放題。」
大人「やだなあ、もう。来るんじゃなかったあ。」

大人オッパイは呆れていた。少し諦めてたかも。俺は早速大人オッパイを抱き寄せた。ちょっと強引だったけど、抵抗はされない。そしてもう長いこと妄想し続けた乳房を掴んてみた。

あの感触は変わらなかった。ブラジャーが邪魔だなあって思った。
 
大人「あっ、やだぁ。ちょっと、やだっていったじゃない。」
俺「何が?」

構わず乳房を揉み続けた。軽くだけどすごい弾力だった。思い切り揉んでみたかったけど、ここは自重して軽く軽く撫で回した。大人オッパイはたまらず俺の手を払いのけて、俺のことを3、4回ぐらい叩いた。

「やーだぁ。」と恥ずかしがっていた。前回とは反応がまるで違う。前は嫌悪の感情だけだった。でも、さすがにこれ以上はまずいと思い、オッパイタイムはこれでおしまいにした。

俺「ごめん、やっぱり我慢できなかった。」
大人「もー、エッチ、ばーかあ。」

そんなことを言って、俺の横っ腹に蹴りを入れた。もちろん少しは怒っていたけど、あまり本気度は感じられなかった。その日はもう何もなくて、しばらくして大人オッパイは帰った。

「あーあ、もう。2度とこないから。」と拗ねるところが可愛かった。俺は「まー、そういうなよー。」と返したら大人オッパイは最後に俺の頭を軽くはたいてから帰っていった。

もちろん、その日は続けて3回はオナニーした。

大人オッパイは体が柔らかかったから、ハイキックで俺の脇腹ぐらいはできたかも。あと、おっぱいも柔らかかった。ほんとに素敵なおっぱいだったよ。

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