
【近親相姦】ヘルスで働く姉に騎乗位でエロ腰されてイッちゃったwwww
居酒屋のバイトと装って姉がヘルスで働いていたことが発覚した。最初は断っていたが、口止め料として1回フェラチオされてから2回も3回も変わらず、申し訳なく思って、勝手に姉の貯金箱に料金を行為が終わってからバイトで貯めたお金を僕は入れていた。
姉弟で肉体関係になって、数ヶ月経った頃、姉は店の友達と海外旅行に行くことになった。その前夜に僕が寂しい素振りを見せていたことに姉が気づいて、夜の遅い時間に部屋に誘われた。
そこでヤリダメというか、ディープキスするだけで、オチンチンから我慢汁が溢れる始末。ベッドの上で姉に責められ焦らされてから騎乗位で挿入。リズミカルに腰を動かされてイカされてしまった。そんな体験談。
【近親相姦】僕の姉ちゃんがヘルスで働いていた訳だが・・・
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【近親相姦】ヘルスで働く姉をバイブ責めしちゃった僕
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姉が店の友達と海外に旅行に行く前夜でした。僕がいつも入れてる姉の部屋の貯金箱を姉と開けると、もう5万円近くも貯まっていました。小遣いの足しにするそうです。
姉は楽しみらしく、かなりテンションが高く一緒にワイワイと荷造りを手伝っていました。「う~ん、もう忘れ物ないかな・・・」って姉が考えてる時に「あっバイブは?」僕は冗談で言いました。
「バカ!そんなの持って行くわけないでしょ」
「いや、もし我慢できなくなった時に・・・」
「もう!我慢できなくなるのは、あんたでしょ!」
「えっ・・いや別にそんなこと・・・」
「ん?何?そんなこと・・の続きは?ない?ある?」
「・・・・ある。」
姉は爆笑しました。
「じゃあさ、お風呂入ってきなよ」
「親が寝た時間ぐらいに私の部屋においでよ」
「えっ?なんで?」
「手伝ってくれた御礼をしてあげるって言ってんの!」
「いらないんだったらいいよ・・・」
「あ、いや・・・お風呂行ってきます!」
風呂から出た僕は姉のテンションが下がってない事を祈りながら23時過ぎまで待ちました。親が居間から寝室に移動してるのを確認した後、姉の部屋をノックして入りました。
姉は旅行に一緒に行く友達と携帯で話していて、ますますテンション上がってました。少し待った後電話を切った姉が僕に言いました。
「やっぱ寂しい?」
「・・・うん。そりゃ寂しいよ・・」
「でもたったの1週間よ、アッと言う間だって」
そう言いながら姉は僕の座る座椅子にハイハイしながら近づいて来ました。姉はうつむいた僕のアゴを指で持ち顔を上げさせると「チュッ」と軽くキスをして「そんな寂しそうな顔されると、ちょっとうれしい・・・」そう言ってもう1度キスしてきました。
僕は姉の背中に手を回して、おもいっきり抱き付きました。姉は僕の口に舌を入れたり、僕の下唇を吸ったりしました。僕が舌を出すとそれを咥え姉の口の中で2つの舌がねちょねちょと絡み合った。
次に姉が僕の股間に手を伸ばしズボンの上からオチンチンを握りました。
「もうビンビンじゃない、このスケベ」
「そんな事言ったって・・・」
僕のパンツを降ろしオチンチンを取り出すと、半剥けの皮をゆっくりと最後まで剥き「あっ我慢汁出てきた~」と姉が言いました。それを指ですくうと、自分でもビックリしるぐらい糸が伸びました。絡み合いました。
「ベットに行こ」って言われベットで横になると、いきなり両足首を持ち上げられ「ちんぐり返し」の格好をさせられました。「え?何?」って驚きもありましたが、姉の舌先がアナルに触れた時には「あっ、あ~」って声を出してよがってました。
アナル周辺をかぶりつくように吸ったりチロチロと舌先を転がしたり、アナルから玉袋まで何往復も舌を走らせたり僕はまるで女の子のように喘いでいました。
姉は舌先をオチンチンの根元からカリの裏筋へと移動して、チロチロ舐めるだけで中々くわえてくれません・・・。じらされて僕は我慢できなくなっていました。
「おねぇちゃんお願いっ」
「もう我慢できないよ~っ」
「じゃあ食べちゃおっかな~」
「うん・・・食べて、食べてっ」
「!?」
姉がベットから降りたので「え?」と驚き見てみると、こちらに背中を向けてジャージを脱いでいました。そしてパンツも降ろすと小ぶりな白いお尻が顔を出しました。
「じゃあ下の口で食べちゃお~」そう言いながらベットに上がって来ました。下半身だけ裸の姉の格好が妙にいやらしく姉は僕の顔をまたがると69の形になりました。
いきなり現われたマンコを指でくぱぁと開くともう濡れていて、開いたワレメが糸を引いていた。僕は親指でクリを愛撫しながらマンコにしゃぶりついた。姉はオチンチンを咥えながら、気持ちよさそうに声を出していた。
姉はオチンチンを握ると、その真上にまたがり腰を沈めてゆっくりと挿入しました。「んん~・・すごく硬い~」根元までマンコで咥え込むと、自分の両ヒザを両手で抱えながら腰をゆっくりと上下に動かしました。
「んっ・・あん・・どう?気持ちいいでしょ?」
「うん・・・気持ちいいよっ」
「イク時は言ってね」
そう言うと、また腰を動かし始めました。姉のマンコにオチンチンが出入りしてるのを見て、上を見上げると苦しそうな、そして気持ち良さそうな表情をしてる姉の顔がありました。
そのうち「あ~~っイキそう・・・」って言うと腰の動きが速くなりました。「あーっ出る出る出る出るっ!」って言った瞬間、姉はマンコからオチンチンを抜き口で咥えようとしました。
だけど間に合わず自分の腹にビュッビュと射精してしまいました。僕がぐったりしていると姉が「そのまま動かないで、こぼれるから」とティッシュで腹の上のザーメンを拭き取ってくれました。
そして情けない事に僕は心地よい疲れでそのまま眠ってしまいました・・・。でも数分後に目が覚めた時には、姉はお風呂に行っていていませんでした。