
中学の頃に女教師2人と女子大の実習生1人に図書室で犯されたったw
僕は放課後、下校時間ギリギリになって、学校の図書室に小説を借りに行ったことがあった。急いで書棚へ行って、借りる本を探していたら、なかなかこれという本に決められなかった。
そうしたら受付の本上まなみ似の巨乳の先生は、ちょうどそこにいた、川島なお美似の色気のある先生と、川村ひかる似の大人しい教育実習の先生に、後を頼んで図書室の鍵を渡して出て行ってしまう。
巨乳の先生がいなくなると、色気のある先生が入り口のドアに鍵をかけ、廊下側の窓のカーテンをひいて、外から見えないようにし照明を消しました。 僕がまだ図書館にいるのに何が始まるの?と思っていた。
そうしたら、先生2人は濃厚なキスから体を重ね合って、レズプレイを始めてしまった。今まで経験したことのない衝撃の展開に、僕のオチンチンはギンギンに痛いくらい勃起していた。
どうしようと思案していると、合鍵でこっそりと図書室に戻ってきた巨乳の先生に後ろから声を掛けられた。しかも勃起してる事を指摘されて、股間に触られそのまま流れでフェラチオされてしまった。
刺激を与えられて、パンパンになった頃に、騎乗位で童貞を奪われて、腰をエロく動かされ、挿入したまま中出しだった。僕達が荒くなった呼吸を整えていると、 レズプレイしていた2人に当然見つかっていた。
こっちに寄って来て、本物のチンポもいいと言いながら、代わる代わる挿入され、女3人対男1人でセックスしちゃった。そんな体験談。
金曜日の放課後、ボクは中学校の図書室で小説を読んでいました。下校のチャイムがなり、図書室にいるみんなはゾロゾロと図書室から出ていきましたが、ボクは家でも小説を読みたかったので急いで書棚へ行き、持って帰る本を探しました。
ボクは手間取りましたが、ようやく借りていく本を決め、受付のマナミ先生のところへ持って行こうとしました。マナミ先生は女優の本上まなみ似の25歳で独身の美人先生です。性格は、明るく、活発で、冗談のわかる楽しい先生です。
髪はちょっと金髪ぽいセミロングですが、化粧はほとんどしない素顔美人です。 身長は165センチで大きな胸、締まったウエスト、形の良いヒップをしていて、ボクは周りに人がいないとき、受付にいるマナミ先生を見ながらオナニーをしています。
ボクが書棚から出た時です。受付のマナミ先生に美術のナオミ先生が何か言っていました。そしてそのナオミ先生の後ろには英語の教育実習で来ているヒカル先生がおとなしそうに手提げ袋を持って立っていました。
ナオミ先生は、女優の川島なお美似の32歳で、まだ独身の美人先生です。性格は真面目で少々過ぎるところもありますが、女性先生たちからは信望もあり、女性先生たちのリーダー的な存在の先生です。
身長は160センチでショートヘアに化粧は少し濃いめで大人の女を感じさせ、いつも体のラインがわかる色っぽい服を着ています。
また、実習生のヒカル先生はタレントの川村ひかる似の女子大の4年生で、身長は150センチと小さく、髪は背中の真ん中あたりまであり、童顔におとなしい性格で、体は均整がとれていて、かわいいお嬢様タイプの美人先生です。
マナミ先生がナオミ先生に「後のことはよろしくお願いします!」と言った後、図書室の鍵をナオミ先生に渡し、自分のバックを持って、図書室から出ていってしまいました。マナミ先生、ボクがまだいるのに何で出ていっちゃうの?
マナミ先生が図書室から出ていくとナオミ先生は入り口のドアに鍵をかけ、廊下側の窓のカーテンをひいて廊下から見えないようにし、電灯のスイッチをオフにし、照明を消しました。
そしてナオミ先生はヒカル先生の手を握り、窓側に行き、ヒカル先生の持っていた手提げ袋を受け取り、後ろのテーブルに置くと、ヒカル先生の目をじっと見ながら、ヒカル先生の長く綺麗な髪をなでました。
「ヒカル、わかるわね。 私がヒカルを呼び出したのを。」
「私、来週の研究授業の打ち合わせがあるんですが・・・。」
ナオミ先生は今度ヒカル先生の顔をなで始めました。
「ヒカル、綺麗よ。 こんなに綺麗な女の子、久しぶりだわ。」
「私、綺麗じゃないです。 私より、ナオミ先生の方がもっと綺麗です。」
ヒカル先生はうつむいてナオミ先生に言いました。
「私、ヒカルを初めて見て、ヒカルのこと、好きになっちゃったの。」
「一目惚れなの。 ヒカル、わかるわね。 女の私のこの気持ち。」
「そっ、そんな。 女のナオミ先生から好きだと言われても、私、・・・。」
「私、待っていたの。 ヒカルへの熱い気持ちを告白するタイミングを。」
「さっき、職員室でヒカルが私を見つめる熱いまなざしを見て、わかったの。」
「ヒカルも女の私のことが好きなのを。」
ナオミ先生はヒカル先生の顔をさわっていた手を少しずつ下げ、ヒカル先生の胸の辺りで止め、軽くふれました。ヒカル先生は恥ずかしそうに声をあげました。
「あっ。 あっ。 いや。 ダメ。」
「やっぱりね。女の私が触りこんなに感じるだから。」
ヒカル先生のうつむいた顔がだんだんと赤くになっていきました。ナオミ先生は両手でヒカル先生の2つのオッパイを服の上からもみました。
「あっ、ダメ。 やめて、ナオミ先生。」
「そんなことされたら私・・・。」
「ヒカル、ねぇ、キスしよ。」
「その真っ赤で綺麗な唇を私にちょうだい。」
ナオミ先生が唇をヒカル先生の唇に近づけるとヒカル先生はうつむいた顔を自分からあげ、ナオミ先生の唇に重ねました。
ボクは女性同士のキスを見たのは初めてで、その美しく、エロティックな光景にボクの体は熱くなり、立っていられなくなり、その場に座り込みました。
やがてナオミ先生の口が激しく動き、ヒカル先生の口もその動きをすべて受け止めるように動きました。 ナオミ先生とヒカル先生が唇を離すと唾液の線が2人をつなぐように見えました。
そしてナオミ先生とヒカル先生の口のまわりはお互いの口紅で汚れていました。次にナオミ先生とヒカル先生は舌を出し合い、お互いの舌を絡み合わせました。
ボクは女性同士のキスがこんなに激しいものだとは思ってもいませんでした。ボクのオチンチンは今まで経験したことのない衝撃を受け、勃起しました。
「ヒカル、裸になりましょ。」
ナオミ先生が言い、ヒカル先生が恥ずかしそうにうなづき、2人は着ている服を脱ぎだしました。 服を脱いだ2人のオッパイはマナミ先生ほど大きなものではありませんが、フックラとふくらんでいて芸術的でとても綺麗な形をしていました。
「ヒカルの体、とても綺麗よ。」
「ナオミ先生の体こそとても素敵です。」
ナオミ先生とヒカル先生は抱き合いました。衝撃の展開をガン見していたら「スゴイのを見ちゃったわね、ジュンくん。」と、ボクの後ろにいつの間にかマナミ先生がいました。
「合い鍵を使って入ってきたのよ。」
「だってジュンくんがまだ残っていたの思い出したから。」
「どう、女同士のアレを見て。 ジュンくん、興奮した?」
マナミ先生は言い終わるとボクの股間をさわってきました。
「興奮したのね。ジュンくんのオチンチン」
「こんなに大きくなっているわ。」
「ジュンくん、いつも図書室に来て私を見ながらオナニーしてたでしょ。」
「先生、知っているんだから。」
「えっ、知っていたんですか・・・。」
「見られないようにしてたのに・・・」
「すぐわかったわよ。ジュンくん、バレバレよ。」
「私もジュンくんのオナニーを見ながら、バイブでオナニーをしてたのよ。」
ふとナオミ先生とヒカル先生の方を見ると2人ともテーブルに上がり、横になってお互いのアソコを舐めていました。
「ねぇ、ジュンくん。オチンチン、しゃぶってあげようか?」
「本当ですか? 舐めてくれるんですか? 嬉しいなぁ。」
マナミ先生はボクのズボンのチャックを開け、オチンチンを出しました。
「あれ~、もう完璧に皮がめくれているのね。」
「今時の中学生は早いのね。」
「でもいいわ。こんなに太くて長いのは舐めがいがあるわ。」
マナミ先生はボクのオチンチンをくわえ、ゆっくり舌を使って舐めだしました。
「あっ、イイ。イイ気持ちです。 マナミ先生。」
マナミ先生がボクのオチンチンをしゃぶっているとナオミ先生とヒカル先生の方から唸る音が聞こえだしました。ナオミ先生とヒカル先生のアソコにバイブを入れ、腰を動かしていました。
「イイ、イイわ、ヒカル。」
「ヒカルに犯されているようでとてもいいわ。」
「私もです、ナオミ先生。」
「ナオミ先生とこんなことできて夢のようです。」
「ヒ、カ、ル~。」
「ナオミ、せん、せい~。」
マナミ先生は唇と舌と歯を使って、ボクのオチンチンに強烈な刺激を与え続けました。
「あっ、イイ、とってもイイです。 マナミ先生。」
「そう、そんなにイイの。ジュンくん、私もしたくなってきたわ。」
「ジュンくん、悪いけど、ジュンくんに乗させてもらうわ。」
「私、この体位でないと感じないの。」
そう言うとマナミ先生はパンツを脱ぎ、私を床に寝かせ、ボクのオチンチンを手に持って、ゆっくり腰を下ろしていきました。
「あん、あん、あん、ジュンくん、イイ、イイ、イイわ~。」
「ジュンくん、あなた、本当に中学生なの。」
「あん、あん、あん、イイ、イイ、イイ。」
「こんなにいいオチンチン、私、離したくないわ。」
「子宮でガッチリ締めつけてあげるからね。」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん~!」
そして図書室の中は別々の場所で喘ぎ声があがっていた。
「あっ、あっ、ヒ、カ、ル~。 イク、イク、イクわ~。」
「あ~ん、あ~ん、ナ、オ、ミ、せん、せい~。イク、イク、イク~。」
2人ほぼ同時に「イク~!」と叫びました。2人がイッてさっきまでの喘ぎ声が小さくなると、マナミ先生の喘ぎ声だけが図書室を占領しました。
「イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ~!」
その後、マナミ先生はその美しい顔に似合わない、汚い言葉を発しました。 ボクはその言葉を聞き、いつも図書室で学校の華麗な華として気品高くいる。マナミ先生もSEXの時はオチンチンを欲しがる醜いメスになるのだと興奮しました。
そして「イッ、クッ~!」とマナミ先生はオチンチンを入れたままイキました。しばらくハァハァした呼吸を整えていたらレズプレイしていた2人に話し掛けられた。
「マナミ、帰ったと思ったのに?」
「こっそり生徒を連れ込んでこんなことするなんて。」
「綺麗な顔をしていても結局マナミはSEXが大好きな醜いメスブタなのね」
「ナオミ先生の言う通りだわ。」
「ヒカル、マナミ先生のこと尊敬して憧れていたのに中学生相手に・・・」
ナオミ先生とヒカル先生が女神のような美しい裸で立っていました。
「そうよ、ナオミ先生にヒカル! 私、Hが大好きなの!」
「いつもHがしたくてしたくて、堪らない変態教師なの」
「図書室にいる時はいつもアソコにローターを入れて興奮しているのよ!」
ナオミ先生とヒカル先生は叫び乱れるマナミ先生の腕を取り、体を持ち上げ、やっとボクのオチンチンを離しました。ボクのオチンチンはマナミ先生に子宮で締めつけられていたので、真っ赤に腫れあがっていました。
それを見てナオミ先生は「私もこの子のオチンチン、くわえさせてもらおうかな。」とボクに乗り、マナミ先生同様ゆっくり腰を下ろし、挿入しました。
ナオミ先生が腰を動かして楽しんでいる途中、ヒカル先生が恥ずかしそうに言いました。
「ナオミ先生、私もこの生徒のペニス、欲しいんですが・・・。」
「そう、いいわよ。 代わってあげるけどちょっと待っててね。」
「もうちょっとイケたら代わってあげるから。」
そう言うと ナオミ先生がもの凄い勢いで腰を上下に動かし、満足した後、ボクのオチンチンを抜きました。
「ヒカル、いいわよ。」
「ナオミ先生、ありがとうございます。」
「キミ、疲れていると思うけどお願い」
「おねえさんを喜ばすために頑張ってね。」
「じゃぁその前にちょっと舐めさせてね。」
そう言うとヒカル先生は真っ赤な顔でボクのオチンチンをくわえ、舌で弄びました。その後、まだ汚れていないピンク色の膣を自分の指で開き、ボクのオチンチンを握って入れていきました。
「あっ、入った。入ったのね。違う、違うわ。やっぱり違うわ。」
「本物のペニス、本物のペニスの方が何倍もイイわ。」
そんな感じでヒカル先生は髪を振り乱して喜びをあらわしました。マナミ先生たちを見ると、すでにマナミ先生も裸になって、その大きく綺麗なオッパイを子供のようにナオミ先生が吸っていました。
それを見ていたこともあって、興奮で頭が痛くなって「出るっ、出るっ、出る!」とボクはヒカル先生の中に発射しました。
「う~ん、もうイッちゃたの?しょうがないわね。」
「あれだけ大きいペニスだから充分楽しめると思ったのに・・・。」
ヒカル先生はボクに冷たく言い、ボクのオチンチンを抜き、ボクのザーメンを床に垂らしながらマナミ先生とナオミ先生の元へ行き、ナオミ先生と一緒にマナミ先生のオッパイを舐めだしました。
2人の女性教師と1人の女性教育実習生は、その後も裸のまま、ヒカル先生が持っていた手提げ袋からたくさんの道具を出して、楽しんでいました。
翌土曜日の放課後、図書室に行くと中にマナミ先生、ナオミ先生、ヒカル先生が待っていました。ボクが図書室に入るとマナミ先生が「閉室」の札をドアに吊り下げ、ドアに鍵をかけました。
するとマナミ先生のいつものやさしい顔がイッペンにモノ欲しそうなメスに変わっていました。
「やっぱり本物の方がいいわよね。もう道具でするのも飽きたし・・・。」
「ジュンくん、今日はおうちに帰れないわよ。」
「さっき、おうちに電話してママに許可をもらったから。さぁ、しましょ!」
そんな流れでボクは3人のメス教師に裸にされ犯されました。
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