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28歳人妻の従妹と十数年ぶりに一緒に風呂に入ってダブルヘッダーw

田舎から友達の結婚式に参加するために出てきた従妹を車で送り迎えしてやった。その帰りに酔った勢いで、休憩に入ったラブホで、背徳感に興奮しながら禁断のセックスした。

しかし、情けないまま初戦を速攻で終了してしまった。でも「まだだ!まだ終わらんよ!」と誰かみたいに台詞を呟きつつ、十数年ぶりに一緒に風呂に入って、イチャイチャしながら体を洗いッコ。

ベッドに移り過去に従妹からされた悪戯を告げられた流れで「今でも、好きやし・・・」とカミングアウトされた。俺も昔から愛しいという気持ちがあって、ダブルヘッダーの2回戦はフェラチオでプロ顔負けのテクに追い込まれた。

騎乗位で挿入すると「おかしくなりそう」と無我夢中で腰を振り乱れる従妹にさらに興奮を覚えた。そして精神的にも凄く感じて、凄く満たされたセックスになった。そんな体験談。


28歳人妻の従妹と背徳感に興奮しながら禁断のセックスしちゃったw
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田舎から用事で出てきた従妹の足係やって、酔って休憩に入ったラブホで情けないまま初戦を終了して、風呂に入って第2試合の話。

あまりにも瞬く間に終わってしまった初戦を嘆くことはなく、頬を寄せ合って余韻に浸る俺と、未だ酒臭い従妹。 

「○兄ィ風呂入る?」
「え・・・一緒に?」 
「当たり前やんw あんな風呂やのにw」

ベッドから大きなガラス越しに丸見えのバスルームを指差した。「別々で入るほうが、よっぽど恥ずかしいっちゅうねんw」そう言うと、従妹は裸のまま風呂の支度をしに行った。

確か最後に一緒に風呂入ったのは俺中2、従妹が小6。恥ずかしがる間もなく、俺のオカンに半ば無理矢理一緒に入れさせられた。当時、俺はもう黒々としてた。従妹は胸は多少膨れてても直線1本だった。

それぐらいの年代だと、まだ生えてない側が精神的に優位に立てるようで。あんな恥ずかしいことはもう2度とゴメンな記憶だ。

しばらくベッドで横たわり、他愛もない話でまたーり。そして頃合をみた従妹が徐に立ち上がりガラス越しに湯の張り具合を確かめた。「おー○兄ィ!もう入れるでー!」と俺を呼ぶ。

二人で裸のままバスルームに入ると、向かい合って立ったままシャワーでお互いの汁まみれのチンポとマンコを洗い流した。さっき出したとこなのに洗ってもらうだけで即座に反応できる俺。

従妹はそんなチンポにボディーソープつけて泡立て始めた。ニタニタといやらしく笑いながら俺の頬を甘噛みして、「また手に出すの?ww」とからかわれた。

俺はお返しに従妹のたぷついた腹を鷲掴みにした。「あ、そうそう、お正月は鏡餅がね」と話をふると無言で下の毛をむしられた。「前に入ったときはもう生えてたんだよねーw」下の毛をシャンプーしながらしみじみ。

「それはしみじみ語るネタじゃないやろw」そんな笑いの絶えないバスタイムだ。その手の店で洗ってもらうより心がしっとりする。

「あの時さ、変な雰囲気になるんかなーって」
「ドキドキやったけどちょっと期待してたw」 
「俺はマジで恥ずかしかったからそれどころじゃなかったっつのw」
 

・・・ん?おまいどさくさにまぎれて今何つった?期待してた?どどど、どういう意味を含んでるのかね?と鼻息を荒げ、あれこれ考えてるうちに綺麗に洗い流されて、チンポを指先でピコンと叩く。

「お風呂はいろはいろ!」
「お、おう!」

ミニコースター状態、とでも表現すればいいか。俺の腹に従妹の背中が密着するように肩まで湯に浸かった。

「誰かさん容積大きいなぁ」
「湯あふれまくりですが?w」 
「○兄ィ♪」
「ん?」

俺の肩を枕にするようにもたれかかり、俺の耳に唇を寄せてきた。

「・・・生きて帰りたいやろ?w」
「はいゴメンナサイorz」

そして俺の耳にそっと噛み付いた。「はふっ!」不覚にもビクっと体を震わせてしまった。俺の体は開発済みで、アチコチにイイ場所があることを感づかれてしまった。

先手必勝とばかりに、その少し無理な体勢でキスしながら従妹の体を弄ながら、風呂の湯が深いリバーブを利かせてチャプ、パシャと波立つ音に聞き入った。

しばらく経つと「あぁっ・・・○兄ィ、湯気で髪しおれそう・・・んくっ、だから出たい。」と言う。結婚式のためにアップしてた髪が、最初会ったときより下がっていた。

疑問点を作って帰らせるわけにはいかないので、風呂を出た。バスタオルでお互いの体を軽く拭き、再びベッドに横になる。

「○兄ィちゃんと体拭きやー」
「お、おうすまんな」

しかし従妹が俺の体を拭いてくれる。そのくせ、他は適当なくせに俺のチンポを念入りに念入りに拭いている。風呂からずっと気合入りっぱなしのそいつを指先でそっと触ってくる。

「立ってるのじっくり見るの久しぶりw」 

「お、おまい、そ、そんなのいつ見たのさw」
「見せた覚えないぞw」

従妹は俺の質問をスルーして相棒の首すじにキスをした。そして、キスをしたかと思うと一瞬で俺のチンポの頭は見えなくなった。体中に電気が走った。震えるような吐息を漏らしてしまった。

俺のそんな姿を堪能するように眺めた従妹は口を離して俺を見て言う。

「○兄ィが寝てて朝立ちしてるとこ遊んだw」 

「ちょww遊んだっておまwww・・・って、どこまで遊んだんだ」

チンポをやんわりと遊びながら、過去に何度かそうやって遊んだこと、1度、発射させてしまって慌ててパンツにしまったことなど、研究材料にしてたことを暴露した。

「あの夢精の犯人おまいかww」
「・・・でもさ、好きやってんもんw」
「えっ?」

恥ずかしそうに下を向いて笑った。それでもチンコは触るw 従妹は、驚いて体を起こした俺をまた押し倒すようにそっと抱きつき、「今でも、好きやし・・・」とつぶやいた。

胸が締め付けられるような気持ちになった。お互い言わなかったけど、同じ気持ちだったことを、何年も過ぎた今やっと気付いた。俺の心はものすごく満たされた。

「俺も、好きやで。今も」と肌を合わせたまま、俺も今までずっと黙ってた気持ちを曝け出した。「悪い女かなー、ウチって」従妹の、いろんなことが頭に浮かんでるような虚ろな目がいとおしい。

「じゃあ俺も悪い男だし。考えるのよせよ」
「・・・うん」

「・・・ウチね、ずーっと前から、こうなりたいなって思ってた」

昔一緒に風呂入ったときに、期待してたというのはそういうことか。ずっと想っててくれたのかと思うと、俺も同じように想ってた過去を振り返って、少し切ない気分になった。

「俺も、ずーっとずーっと前から・・・」
「でも、言うの怖くてさー。」
「・・・めっちゃうれしい」

そう言うと、従妹はひとすじ、ふたすじ涙を流した。俺の上に乗りかかるように、キスしてきた。正月の手コキ時や初戦での性欲に任せたキスと違い、愛情のこもったキスだ。

今度は俺が上になるようにぐるっと回転し、優しく髪を触りながらキスを返した。唇を離して、額を合わせて見つめ合った。「涙、黒いぞw」と指で拭いてあげたお返しに、従妹は俺の鼻を甘噛みした。

そして俺の体に強く抱きつくと、それが第2試合開始の合図。脳裏のねら~とは裏腹に、冷静に、優しく、手と舌をゆっくり従妹の体に這わせる。数日前の深夜放送で『墨東綺譚』を見た影響か、津川雅彦ばりのエロ愛撫。

男も歳を重ねると、舌の這わせ方ひとつにしても違いが出る。と自負。時折立てるキスの音に反応するかのように、「んあぁっ」と声が漏れる。肩口から胸に向かって湿っぽい轍を作りながら、腰に手を回して体勢を反転。

意思の疎通は完璧だ。力を入れて従妹の身体を引くことなく、再び俺が下になる。仰向けで寝る俺の耳に温かい息を吹きかけて、キスは徐々に下がってゆく。

柔らかい内股や腹で俺の相棒をこするように刺激しながら、舌を俺の胸元や腹に這わせて徐々に俺の足元へ降りてゆく。一番ココを通って欲しいという場所を見事に素通りして、俺の内股に噛み付く。

「あふっ!」
「なにー?○兄ィどしたー?w」
「くっ・・・お、おまいエロすぎwって・・・んっ!」

思わず声を上げた俺の顔を見下すように、乳首や腹、足の付け根など、口と手をソフトに使って俺の身体を延々調査する。そのたび反応する俺を見て従妹は「○兄ィ、めちゃカワイイw」と笑う。

俺の両足を少し開かせて、ものすごくエロい笑みを浮かべ、袋を玩び始めたと同時に人差し指と中指で挟むようにチンポを持ち、根元にキスをした。ジュル、チュパッと聞こえる湿った音以外はっきり思い出せないぐらい気持ちいい。

「お、おまい・・・すごいな」
「んはっ・・・ダンナがうらやましいわ、」 
「こんなんダンナにもやったことないw」

プロ顔負けのテクに悦に入っていたが、自分を取り戻さねばまた逝ってしまうとこだ。

「ダメ・・・もう我慢できひんw」と従妹は突然そういうと、スーッと這い上がってきたかと思うと、俺のチンポにあてがうように自分のマンコを押し付けてきた。

腰を持ち上げればすぐに入る角度だが、すぐには入れずに、俺は根元を持つと、チンポを使って栗や入口付近を刺激する。わざわざヌチャ、ヌチャと音が鳴るようにペチペチと当てる。

既に充分すぎるほど濡れていたのが、ほんのちょっとの刺激でさらに溢れてくる。

「すごい音してるでw」
「う、うん・・・おかしくなりそうw」

従妹はチンポが自分の中に入るように入るように、自分から腰をくねらせた。

「ひとつになりたい?(さっきすでになっただろw)」 
「はぁん・・・○兄ィめっちゃ好きっ!はやくっ!」

従妹が叫んだのと同時に、ズプッとマンコとチンポが一つになった。あかん・・・・これは動かしたら逝ってしまうorz なのにあいつは、あいつは、ヘビのように艶かしく腰を動かし、俺を搾り取ろうとする。

腰から下の力を抜いて、ボーっと翌日の仕事のことを考える。満員電車でチンコおっ勃ててしまって必死で何かを暗唱する高校生の頃を思い出す。それでも、従妹は執拗に俺の上で容赦なしに肉棒をいじめたおす。

今冷静に思い出せば名器という程ではなかったし、俺のモノだって粗悪品。なのにどうして。マッチするとはこのことか。鴨の味とはこのことか。それとも背徳感がなせる業か。

袋を伝って蟻の巣渡りまで及びそうなほどに本気汁を溢れさせて、湿っぽい音を部屋に響かせながら無我夢中で腰を振る従妹を見るに、相当イイのは俺だけじゃなかったと思う。

頭が真っ白になるとはまさにこのことで、途中、体位を変えてからは記憶があいまいだった。「んん、んあぁ、あはぁぁぁ・・・」激しい息遣いが徐々に強い喘ぎ声になったかと思うとすぐ、「い、い、んはぁ・・・」と、息苦しそうに呼吸を乱しはじめた。

俺は必死で耐えているうちに、自分の逝くタイミングを逃した。しかし、ナマだったゆえに誤魔化すわけにもいかず。従妹の眉間の皺が深くなってゆくのを確認して、胸を合わせ両手で肩をがっちりロックして、無理矢理逝くモードに突入。

30超えるとこれがキツイのなんの。ねちっこいグラインドから激しいピストン運動になり、すごい締め付けを感じると従妹の眉間の皺はなくなり、力の抜けた従妹の肩をまだロックしたまま、なんとか寸前まで盛り上げ、従妹の内股に発射。

ハァハァしながら精液がツツツーっと垂れていく様を眺めてた。従妹はまだ、目を閉じて肩を大きく上下にゆすり、悦に入っている。汁まみれ種まみれお構いなしに、時折ククッと震える従妹にヘナヘナ~っと覆い被さり、俺も一瞬意識を失った。

「・・・お、重いw」
「あ、ごめんごめん」

ほんの数十秒、数分のことだったと思うが、二人して意識飛んでたようだ。従妹の苦しそうな声で我に返った。慌てて少し体を起こした。すると、ヌルッとした感触が下腹部に。

外に出したままお構い無しに密着したので、どえらいことになっていた。取り敢えずベッドの上で座り、従妹を抱き起こすと、まだ余韻が残ってるようで、頭をふわふわ揺らしながら抱きついてきた。

「シャワーで洗い流そう」と言って手を引いて、バスルームへ。熱めのお湯で、自分の体と従妹の身体を交互に入念に洗う。精子というのはお湯で洗ったらなんであんなにベチョベチョになるんだろう。

手に取ったボディーソープを泡立てて、お互いを洗いっこ。「んとに・・・エロい体してんなぁおまいは」芸能人に例えれば、北陽の伊藤みたいな体か。じっくり眺めながら隅々まで撫でるように洗う。

「○兄ィ、ずっとそんな目でウチのこと見てたんやぁw」 
「ア、アホいうな」
 
お返しに俺も隅から隅まで洗われる。「ウチはずっとココばっかり見てたでw」」 スッとチンポを握られると、またムクムクッと起き上がりそうな俺の相棒。

「まだいけるやんw」
「今日は終わりwな?」
「お泊りするわけにいかんでしょーがw」

チンポは元気でも、もう体力は残されていない。第2戦のスタミナ消費は激しく、野球で言えば3回裏ぐらいから残り1人のリリーフ出したようなもの。

キレイになって、さぶい、さっぶい連呼してバスルームから出る。俺はソファーに、従妹はベッドに腰掛け、服を着る。

「おまいそのパンツ冷たいだろwww」 
「うっさいわw誰のせいよww」
「てか○兄ィ、見すぎw」

初戦はドレスのみ着た状態で開始したので、下着姿を見るのは今が初めて。「いや、おまいのだらしない腹見てるだけw」と言った途端、枕が飛んできた。お互い帰り支度をしながら、ダラダラと会話。

髪乱れたけどまぁいっか。化粧だけ直す。俺は髪ちゃんとセットする。石鹸の匂いするかな。してたらやばいの?やばくはないけど。罪悪感ある?ないといえば嘘になるかな。

また、こうやって二人で会いたい?そうだね会いたいね。体が合うのかな?よかった?うん、まだ頭ボーっとしてる。その時、ふと携帯を見て愕然とした。

「ちょwwwwうはwww今12時www」

嫁からの電話やメールがなかったのは幸いだが、ここから従妹を送って2時。家に帰って5時。起床は7時。2時間しか寝れねえorz

いやこれは、神の罰として受け入れよう。しかしどうやって、帰りが5時になることを嫁に伝えるか・・・うーむ。

「ウチ送って、田舎の衆に捕まったことにしーよ」 
「とりあえずそうするか」

今更ながらに急いでチェックアウトして、車に戻る。ホテルを出て、自販機でコーヒーを二つ買う。従妹はアリバイについては用意周到らしい。まさに、結婚式が口実で本当は俺に会いにきたようなものらしい。

「誰か死んだらすぐ会えるのにねーw」 
「無茶なこと言うなw」

手をつないで、頭をもたげ、時折見つめあいながら、アクセルを踏む。ほどなくして高速に入った。一定のテンポで次々通り過ぎるオレンジ色の光を眺めながら昔話に酔った。

昔のこと、正月の手コキこと、そして今日を振り返る話。

「逝けた?」
「うん、意識飛ぶなんて久しぶり。上手だね」
「初めてする相手逝かせたのはお前が初めて」
「え?まじで?」
「これが鴨の味ってやつ?」
「よく知ってんなw」
「そりゃ、ねw」

「それもあるだろうし、気持ちじゃない?」
「そうなんかな。普通の女の子に対する好き」
「従妹に対する好きって違うよな」
「あーそういわれれば、好きプラス何かがあるんかな?」
「気持ちの盛り上がり方は全然違う気がした。」

「そうかも!ウチのこと好き?」
「うん、好き。」
「ウチもw」
「ウチも」
「何やねん省略すなw」
「好きってばー何回も恥ずかしいw」
「柄でもないw」

「ずっとこうやってたい」
「そうだね」
「ずっと好きでいていい?」
「もちろん」

そんな会話が途切れることなく続きながら、車は着々と目的地に近づいた。「なんか眠い・・・寝ていい?」話し疲れたのか、従妹は俺の膝を枕にして横になった。流石のベンチシートGJ。今度洗車してあげる。

「うん、ちょっと寝とき」と言いながらコテコテのHR流していたCDを入れ替える。ENYAがあったがこれは俺も眠くなる。ガレスピー流して寝れる空気をセッティング。

俺の上着をかけてやって、ぽよんとした二の腕をさする。従妹が寝息を立てた頃、俺の片手は既にスリットの中w スリットの中を弄りながら、徐々に近づく目的地を目指した。

従妹の家に着くまで延々スリットの中を触っていた。体勢的に指入れたりは無理。毛をもそもそするぐらいだ。しかし、同意ありで寝てる従妹を触るのは初めてのことで、俺もつい安心して触りまくった。

「もうつくぞ」と1時半過ぎ。家の手前で従妹を揺り起こして、身支度をさせる。「こっち方面の友達に送ってもらったことにするから」と、少し離れたところで降ろす。じゃあ帰るねと、運転席の窓から名残惜しいキス。

手を振りながらゆっくりと車を進め、従妹は俺が見えなくなるまで見送った。そのまま真っ直ぐ、大急ぎで家を目指す。しばらくしてメールが入る。

「○兄ィの少ない小遣いでこんなトコまで送ってもらってごめんねw ダッシュボードにガソリン代置いといたから使ってw」という内容だった。

慌てて開けてみると、そこに樋口一葉が4つ折で挟まっていた。嬉しくも情けない、しかしものすごく助かる従妹の気遣いに涙出そうになった。そうして、眠い目をこすりながらなんと計算より1時間早い4時に帰宅。

寝てるだろうとは思いつつ、「今着いたよ。ありがとうね。大好きだぞ。」とメール。そのまま死ぬように寝て、一瞬で翌朝。心拍数の上がる朝食中、幸いなことに嫁からは「昨夜遅かったね」だけで済んだ。

「何時帰ったの?」
「家まで送ったから家帰ったの2時ぐらい」
「そっかーおつかれさん」

ねぼすけ女房持つと何かと得をする。数時間前に従妹とキスしたその口で、普通にいってきますのキスをする。誉められたことではないが、感づかせないのは作法だ。

普通に出勤して、普通に帰ってくる。その繰り返しは今も続いている。そんな、俺の神秘的な一日でした。

長々と乱文に付き合ってくれた皆ありがとう! 


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