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JKの頃に厨房の従弟とお互いのアソコをいじりあったったwww

私がJKの頃に仲の良かった中学の従弟がよくゲームを持って遊びに来ていた。従弟がゲームをしている時に私は後ろから抱きつく感じで、スキンシップしながら見ていることが多かった。

従弟は思春期だったので、それで勃起して気付かれないように頑張っていたみたいだった。生殺し状態だったのを気づかない私はある日も同じように抱っこ状態で、従弟がゲームするのを見ていたらビクッと身体を固くする。

その後、お昼を食べて今度は私がゲームをしていた時に、従弟が後ろに回って抱っこ状態になった。いつも私がやってる事をやり返された訳だけど、私のお尻の辺りに固いのが当たって、しばらくするとそのまま射精していた。

それから従弟は自分でパンツを洗った後に「私の事は普通に見れず、そういうふうにしか見れない」と泣きながらカミングアウト。前みたいに普通に遊べないと頭を抱える姿に、なだめなきゃという考えと、異性への興味が止められず、お風呂場でお互いのアソコをいじりあってしまった。そんな体験談。

私が工房、従弟が厨房の頃、イチャイチャしてて楽しかった時期がある。

従弟が夏休みになるとゲーム持って遊びに来て、一緒にやっていたら、あぐらかいて座った私の脚の間に従弟が入った状態に。そのまま従弟の肩に顎をのせてゲーム見てた。後ろから腕を回してダッコ体制。単に楽だったから。

そのうち、従弟が操作ミスを繰り返してゲームオーバー。「エンディング見たかったのにー。もう一回やって」と急かしても、返事が無い。どうしたの?と顔を見ようと体を動かすと、前腕が何か擦った。

なんだこれ?と触ると、従弟がビクッと身体固くする。パンパンに張った布の感触。その時、お昼ご飯よーと下から母が呼んだので、一緒におりようとすると、「先におりてて・・・」と、少し苦しそうに答える従弟。

もしや・・・あの固いのはと思ったけど、聞けないのでそのまま一階へ下りて素麺食べた。しばらくして下りてきた従弟は、いつものはしゃいだ感じが無くて、母に「夏バテ?」と心配されていた。

また二階で別のゲームを始める。今度はRPGを私がやって、従弟が横で見ていた。正直、面白くないだろう・・・と思っていると、従弟が私の後ろに回り、座って、私の肩に顎をのせ、ダッコ体勢に。さっきのまるっきり逆。

それは私がゲームやってる時、従弟がいつもやってる座り方なんだけど・・・ちょっと怖さを感じてしまった。ゲームセーブして、「さっきのやる?」と変わろうとすると、「いい」と言って、従弟がしがみつくように抱きしめてきた。

心臓の音が耳元でガンガンなっている。従弟に聞かれてるかと思うと恥ずかしい。従弟はさらに体を密着させてきて、私のお尻の辺りに固いのが当たって・・・私が逃げようとちょっともがいたら、あっさり解放された。

従弟はしばらく息遣いも荒く仰向けで横になっていた。その後は一階の風呂場に行った。私も風呂場に行って、洗濯用のたらいと洗剤の場所を教えた。母は買い物に出かけて家には私達だけだった。

従弟は下着を洗い始めた。洗い方は分かるみたいなので、私はリビングでテレビを見る事にした。下半身にタオルを巻いた従弟もリビングに来て話かけてきた。

「姉ちゃん(←私)鈍いんだよ」
「さっき気付いたんだろ。俺が、・・・考えてるって」
「洗ったパンツどうしたの?」
「バスタオルで包んで水分抜いてるよ。話変えるなよ」
「何を」
「去年から、俺、姉ちゃんの・・・見てるよ」
「ハァ?!」

話を聞くと、去年の長期休暇の時、従弟とは別の従兄が、私にいたずらしていた。従兄は社会人。寝ている私の下着をずらし、性器を見たり触っていた。気付いた従弟に口止を兼ねて、色々知識を入れ込んだと。

「俺、もう、姉の事普通に見れない。」
「そういうふうにしか見れない」
「・・・じゃあ、もう前みたいに遊べない?」

そう言うと従弟は私を睨む様に見て、「あーっ!」と頭を抱えた。従兄のいたずらに全く気付いてなかった自分も情けないが、従兄の事は心底嫌いになった。

泣きじゃくる従弟をなだめなきゃという気持ちと、何より異性への興味が止められず、「従弟は悪くない。私が誘ったの。いい?」と、風呂場へ行き、体を洗って、従弟を呼んだ。

私より少し背が低く、細い体に、勃起したモノは不釣り合いな大きさと長さで、正直映画位のエイリアンを連想して怖かった。男性のなんて美術全書でダビデ像ぐらいしか見たこと無かった。

だからおもむろに両手で包み込んで、親指で先っちょのヌルヌルを伸ばしたり、付け根の下はどうなってるのと探ったりしていると、「あ!んあっ!」と従弟は腰を抜かした様にしゃがみ込み、射精してしまった。

よつんばいで従弟は息を整えていた。落ち着いてもしばらくその体勢で、私を見つめていた。「触っても、いい?」と聞かれ、頷くと、即あそこに触れてきた。

しかし、物凄くこわごわと触るので、信じられないほど感じてしまった。触れるか触れないかの指先。私が反応するとビクッと手を引く。そのうち胸や背中もそんなふうに触るので、かなり声をあげていたと思う。

ヌルヌルのあそこを、何度も指が撫でていくうちに、次第にびらびらの間に指が入り、クリトリスも刺激される。従弟の指はおそるおそる入口を探して、何度も往復して優しく撫でてくる。

少し、押してみようとしたのかもしれない。従弟の指がググッと入って来た。私が声をあげるのと、従弟が「ここ?」と聞くのが同時だった。長い指がググッと入った時、熱さと痛さが混じった様な感覚だった。

またおそるおそる、今度は出し入れで指が往復したり、時々中を探ったりする。「ここ・・・ここか・・・ここに・・・俺の・・・」従弟の呟きを聞いた途端、深くいって、座り込んだ。

横で、物凄いはげしさでしごいて再び射精する従弟のを、ぼーっと見つめていた。その後、挿入も試みたのですが、私の緊張(恐怖感?)のせいか入口が堅く、ニュルンニュルン滑ってしまい、大笑いのツボに入って終わり。

初心者が風呂場で立ちバックというのも無理があったかも。従弟とはその年の冬まで、週1でお互いにいじりあっていました。

それから半年後の正月、もう一人の問題の従兄が、私を一緒にヤろうと従弟に持ちかけ拒否されたことで逆ギレ。私の両親の前で二人で私に性的な悪戯をしたことをばらしてしまいました。

「従弟だって、こいつの腐れマンコの臭いかいでしごいてただろうが!いい子ぶるんじゃねぇよ!」って言ってた。これが問題になって、それ以来、最近まで従弟とはずっと会えませんでした。

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