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会社の社長の紹介で32歳の女を抱いて中出し3発したったwww

俺は20代の頃に広告関係の小さい会社に勤めていた。零細企業だったので社長と俺、女の子4人という少人数で仕事を回していた。

俺は主に営業を担当していて、その日は外から戻ったら、社長が何やら込み入った事を電話で話していた。

邪魔しちゃ悪いと声もかけずにいたら、しばらく経ってから社長から呼ばれて、いきなりストレートに「女を抱かねえか?」と言われた。この人は突然何を言い出すんだと思った。春先だからついに頭が・・・。

一応どんな女性か聞くと30代で役者やっている美人さんらしい。身元もわからない男を紹介するより、身内でよく知ってる俺に話が回ってきた感じだった。

結局、社長に頼み込まれお膳立てをされて、シティホテルのラウンジで待ち合わせした。途中まで社長も一緒だったけど、ルームキーを置くと帰っていった。

ドキドキしながら煽るように酒を飲んでいたら、シックな花柄のミニワンピを着ている女性に声を掛けられた。お互いに一瞬で品定めが終了して、好感触で部屋に向かい、エッチを開始した。

俺が女の子になったみたいに、終始リードされぎみで、寝る前に2回戦、朝起きて1回線の全てを中出しだった。そんな職場関係であったエッチな体験談。

俺が20代の独身時代の話。

当時俺は零細企業に勤めてた。社長に俺、女の子4人の広告会社。転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。

職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。

「お前さ、女抱かねえか?」
「は?」

とつぜん何を言い出すんだろうかこの人はついにボケたか・・・。思わず「どんな女ですか?」そう言ってた。とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。

「まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」
「・・・・でも、いいんですか?」
「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだ」
下手なの紹介できねえし、今日すぐとか難しいしな」

「お前が行ってくれるなら金は俺が出す」
「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」
「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」
「社長、かっこいいすw」

 

そんな感じで20時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。残務を終わらせて俺が行くと、社長が女性とカウンター越しに話してた。うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・。

無理ーと逃げようと思ったが「おおこっちだ。おつかれさん」・・・・見つかったorz 小声で「社長・・・この人ですか?」と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」なんだ・・・よかったw

「部屋とってあるから。ここで待ってろ、もうすぐ来るから」と社長はルームキーを置くと帰っていった。俺はなんだかとってもドキドキしながらウィスキーをあおった。

すると「あの・・・・俺さん?」その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。おー。うんうん美人じゃん。30?見えん。スタイルいいじゃんーと一瞬のうちに品定めしてたw

話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」と彼女のほうから促された。自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから美人の自覚あるんだろうなー。

「でも俺くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」とお世辞はいいし。しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。

部屋に入ると彼女は聞いてきた。

「えと、なんて聞いてる?」
「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」
「うーん・・・俺くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」
「いいんですか?俺もそのほうがwww」
「朝までだって聞いてるからがんばっちゃおうねw」

・・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。社長、あざっす。明日ちょっと遅れるっすw 「一緒にお風呂はいろっか」と終始リードされぎみです。

脱いでるところをちら見しながら、やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれーなどと独白。先に湯船に入ってると「洗ってあげる。来て?」と。たったまま彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。

ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。「わ、おっきい。すごいんだね」とはい、よく言われます。おもにほめ言葉としてではないですがw

すぐに「サービスしてあげる」と泡を流して彼女がぱくん。意外とテク満載のそれではなく、緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけのフェラだったけどそれがすげー気持ちいい。やっぱり美人だからかw

我慢できなくなって「べ、ベッドでw」と処女の女の子のようなことを口走る俺。「ふふ。いいよ」そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ向かった。

彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。キスして胸をまさぐる。

「ねえ。俺くんもう我慢できないんでしょ?」
「大丈夫だから入れて?」
「いいの?」
「うん、一回すっきりしよ?」

言うとおりそこはすっかり濡れておりましたwありがたく生ちんこを正常位で挿入「う、ん・・・・おっきいぃ・・・」彼女が俺の肩に手をまわしてのけぞる。夢中で腰を振り続けてますた。

彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどん硬くなっていく。・・・・しかしイケないwカチンカチンに硬くなってるのに、なぜかイケない。

緊張してるからか、硬くなりすぎてるのか。そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女のほうがギブアップした。とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。

「すごいね~死ぬかと思ったwいつもこうなの?」
「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎていけなかった」
「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」
 
終了・・・でなかったことに安堵したw 俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。少し気持ちに余裕ができたためか感触を堪能できた。控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。

お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。彼女は体をずらしてまたぱくん。俺はされるがままになってた。四つんばいになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。

美人はなにやってもさまになる。「楽にしてて・・・」と彼女がそのまま俺の上にまたがってきて騎乗位で挿入。「ん、ふう・・・・」彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。

なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの付け根の肌にあたる感触がまたw 激しい動きをされるまでもなく最後は2、3回腰を突き上げてあっという間に昇天。

あ、中出ししちゃった・・・いいのかな?でも彼女は気にする様子はなかった。俺の上に突っ伏してきた。

「今度は早かったねw」
「うん、気持ちよかった」
「緊張してたんだ。かわいーw」

年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。キスをしながら話をするという経験を始めてした。

ちゅぱっれろ・・「気持ちよかった?」れろれろ「うん、すげー気持ちよかった」「んふw」ちゅっれろれろ・・・実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったw

なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた。

「・・・ん?」
「すごい、もう回復してるの?」
 「じゃまたできるねw」

いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw いいんですか?天使かあんたわw そのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけど、まーめくるめくセックスってやつ?

なんというか、さすが役者やってるだけあるのか演技?にしても見分けがつかない乱れっぷりで、クンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて腰浮かせてぐりぐりしたりする。

正常位でズンドコしてると、切なそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかwもちろん、2回戦もたっぷり中出ししますたw

「少し休んだらまたできる?」
「わからないけどしたい・・・」
「ふふ、じゃがんばろっかw」

そんな事をお互いに言っていたけど・・・・そのまま寝てしまったorz

目を覚ますと、もうすっかり朝で、彼女は下着姿で鏡台に向ってメイクしてた。鏡越しに「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだと、すごい後悔がおそってきた。

しかし昨日はちゃんと見てなかったけどエロい下着だった。ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。俺はふらふらと立ち上がると思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸をわしづかみにした。

彼女は俺の手を上から押さえるとうつむいて一瞬動きが止まった。あ、やべ怒らせた? ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり、肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。

結局立ったままパンティをずりおろし後ろから後背位でずんずんどこどこ。鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中出しw

昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って大丈夫なのか?まーもう今更だしね。3発目もがっつり注入しちゃった。そのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。

「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。俺はしばらく呆然としてて、会社に出たのはもう昼前だったw

しかし。彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い? 役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。

だいたい、「浮気しない」って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか? さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数か月が過ぎて行った。そしてそれは意外な形でわかることになった。

社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は手伝いを買って出た。女の子たちも二人来た。馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。

「男前だしもてるでしょ?」
「俺くんみたいな人がいいわね」
「あの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」
「・・・・?」
「いや私の妹なんだけどね。」
「32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」
「・・・・・・・・・・!!!!!」
「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?」
「姉の私が言うのもだけど美人なのよ」

・・・いや奥さん。俺たぶんもう会ってます。そしてもうやっちゃってます。奥さんの妹・・・・そりゃ社長は買えんわな。いやしかしそんな話をするってことは既に関係があったんじゃ・・・?

色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれないwww
 


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