
現役の看護婦にチンコを拭ったり手コキで抜かれたったwww
熱っぽいと思って、体温計で測ってみれば42度とか、アホみたいな値がでた。壊れてると思っていたけど、余りの高熱が出て小便も出なくなった。ちょっとこれは、やばいよ~やばいよ~と出川の真似しても治らない。
だから、病院に行ったら前立腺炎で即入院だった。すぐに点滴されて症状は軽くなったけど、帰してくれなかった。翌朝になって菌の検査で直接取ると言われて、20代の若い看護婦の前でチンコ出させられた。
その時にゼリーみたいな物を塗られて、若い子の手の感触に超興奮して、ギンギンオッキして途中で断念。少し時間を置いて今度は30代の色気がある看護婦にやってもらいその時に我慢できずドピューと射精しちゃった。
そうしたら咳ばらいをしつつも拭き取って処置してくれた。その後、入院中には別の冷たい目で見るクールな看護婦に事務的に手コキしてもらった。そんな病院のAVみたいな体験談。
熱が高くて小便が出にくくなり変な病気になったかと思い病院へ行きました。前立腺炎と言われ即入院させれました。点滴ですぐよくなったのですが、退院させてもらえません。
30過ぎの色っぽい看護婦に「朝起きたら最初のお小水をとってね」とコップを渡されました。すごくイイ女です。そばに来られると勃起してしまいます。彼女をおかずに眠りにつき、翌朝コップに尿をとりました。
ベッドに寝ていると今度は20代の若い看護婦がきて「菌の検査なんで管を入れて直接とりますから」なんて言うんです。
「さっきして来ちゃった」と言っても「直接取らないと検査が出来ないから・・」という事で若い看護婦の前でチンコ出させられました。
するとイイ女看護婦が隣のベッドに来て何やら処置をしています。「まずい」チンコが段々でかくなってきちゃいました。若い看護婦は太くなりつつあるチンコをガーゼを当ててつまみ亀の頭にゼリーを塗り始めました。
完全に勃起してしまいました。起っちゃうと管入んないそうです。若い看護婦は隣のイイ女看護婦に何やら相談しています。その間おっ起ったチンコ出しっぱなしです。恥ずかしい!
そしてイイ女看護婦が来ちゃいました。びんびんのチンコを見て「もう少し後にしましょうね」と言い、行ってしまいました。心を落ち着かせ、若い看護婦を待ちました。
するとイイ女看護婦が来るではないですか!またチンコを出させられ、ガーゼを介して握られました。みるみる起ってきます!先っちょにゼリーを塗られるともうだめです。
亀の頭の鈴口を広げられ、管を入れられたその時、あろう事か、射精してしまいました。止めようにも止まりません。どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・・。何でこんなにでるんだっていう感じです。
その時彼女は小さく「っんん」と咳ばらいとも声ともつかぬ言葉を発し、ガーゼで必死に流れをせき止めていました。ティッシュを大量にとって「すみません」と言うのが精一杯でした。
でもちゃんと拭ってくれたんです。びっくりです。現役看護婦に、それも勤務中にザーメン拭ってもらったなんて・・・今も時々思い返してオナニーネタに使います。
それから、おれが入院してるとき、たまりにたまってきたけど、何だか自分で抜くのも何だし、ダメもとでいつも来てくれてる看護婦さんに頼んでみた。
すると、すっげー冷たい目でおれを見て、「・・・自分で処理してください」軽蔑の眼差しでしたが、もうこうなったら何が何でもって感じで必死に頼んでみた。
すると、濡れタオルと乾いたタオルを持ってきて、チンコを濡れタオルで拭いて、もう一つのタオルで覆いかぶせたと思ったら、おもむろにチンコを握りシャッシャッシャとしてくれた。
すんげー冷たい目でおれを見てる姿にゾクゾクして、それで気持ちよくてぶっ飛びそうだった。事務的にしごいてるようでも、手コキはけっこう上手だった。
それからこの看護婦はあんまり来なくなったけど、あのときの看護婦さんありがとうね!