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クラスメートの女子の前で看護婦さんに手コキされて射精したったw

俺が高校の頃に急性蕁麻疹になって皮膚科に行った。医者の診察が終わって、処置室で看護婦さんから体に薬を塗ってもらっていた。

パンツ一枚という格好で、しかも部屋のドアが開放されたままだったので、誰かに覗かれないか心配していた。普通ならドアを閉めたりカーテンで囲うはずなのに、気にしてふと目線を向けた。

そうしたらクラスメートの女子がニコニコしながら手を振っていた。看護婦さんにクラスメートに見られてるからドアを閉めていいか聞いたら逆に怒られた。

返す言葉も無く唖然としてるとパンツを脱がされ、チンポにも薬を塗り始めた。しかもガン見されているし、ワケが分からないカオスな状態。

俺はもうやめて、とっくにのライフはゼロよと思っていると、悪ノリした看護婦さんはクラスメートの女子を近くまで呼び、目の間でドピューと射精させられた。そんな嘘のような本当の話。

俺が18歳の高校3年の時、バイクに乗って校舎の窓ガラスをバットで割ったという事実は無い。たしか、急性蕁麻疹ににかかった時のことです。

体に小さな赤いプツプツができてしまい、皮膚科の診察を受けたときのことです。医者の診察が終わり診察室の隣にある「処置室」なる部屋に通されました。

診察時からずっとパンツ一枚だけを身に付けた状態でいたのですが、その処置室なる部屋のドアが開放されたままの状態であることに、待合室の人にパンツ姿が見られでもしないかとヒヤヒヤしていました・・・。

誰かに見られやしないかと、気にしながら、どぎまぎしている俺をよそに、看護婦さんは私の両足、両腕、背中・・・と薬を機械的にテキパキと塗りたくっていきます。

そんな中、ふとドアの方へ目をやると、開放されたドアから、クラスメイトの女子がニコニコしながら手を振っているではありませんか!!!

さすがに私も恥ずかしくて、看護婦さんに、「ちょっとドアを閉めてもらえませんか!」と言うと、看護婦は、「え、何?男の子が何を気にしているの。薬をしっかり塗らないと駄目でしょう」と、逆に叱りつけるような口調!

俺が返す言葉に困っていると、「はい、パンツ下ろして!」 と言うなり、いきなりパンツを足首まですっと下ろすではありませんか! びっくりした俺は言葉を失い、あっけに取られていた。

すると、「友達の女の子が見てるわよ!」とニコニコと笑いながら、俺のチンポにも薬を塗りながら両手で握ったり、さすったり・・・。俺は頭の中が空っぽになり、何がなんだか分からなくなっていました。

ドアの方を見ると、確かにクラスメートの女子がじ~とガン見ているし、そうこう、しているうちに、その看護婦さんは、そのクラスメートに、「ねえ、ちょっと!来なさいな!」と言う。

そして勃起した俺のチンポを摩りながら「面白いもの見せてあげる」とシコシコと慣れた手つきで扱かれ、俺はクラスメートの女子の前で、ドピューと射精をさせられてしまったのです。その子も、びっくりしていました・・・。

あれからだいぶたちますが、あの時のことは、彼女も全く口にはしません。でも、二人だけになった時などは「私、俺君の恥ずかしいこと知っているしね!」とニコニコしながら言います。

卒業後もあの時のことが、現実の出来事だったとは思えないほど、強烈な思い出として残っています。

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