
彼女の親と上司に不倫関係がバレて他県に逃げて同棲した結果www
俺は妻帯者で某ディーラーの営業をしていて、飲んだ勢いでエッチしてから事務員の20歳の女と不倫関係だった。慎重にこと運べいいのに、近くの大型スーパーの駐車場で待ち合わせしてドライブに行った。
そして、カーセックスしてたりしたら案の定、狭い街だったので、色んな所で目撃されていた。それが彼女の両親と会社の上司にバレて、2度と会わないと約束をさせられ俺は会社を退職した。
元々、上手くいっていない妻とは更にすれ違いなって、他県の会社に俺は単身で転職した。当然のように彼女を呼び出して、普通の恋人同士の関係を続けていたら、喧嘩して家出してきたので、同棲生活を始めたんだ。
ささやかな幸せだったのに、女々しくて自分勝手で考えが足らないアホな俺が招いた結末は・・・。
以前、俺は某ディーラーの営業・E子は事務員をしていた。当時、俺28歳・E子20歳、俺は妻帯者だったが、飲んだ勢いで不倫関係になった。
結構バカ言合う程度仲は良かったが、お互いそんな関係になるとは思わなかった。彼女の退社時間に合わせ、近くの大型スーパーの駐車場で待ち合わせ、車の中で交わった。
無理な体勢で69をした時はE子の割れ目がモロに外に見えてしまっていた、しかし彼女はお構い無しに俺のモノを咥えつづけた。当然、いろんな所で目撃されていた。
ついに不倫関係がE子の親にバレ、俺の上司に相談してしまった。それが原因で会社を退職する羽目に・・・。E子の両親と元上司から2度と会わないと約束をさせられた。
妻とも当然上手く行く訳も無く、俺は寮を完備した他県の会社に転職した。寮といってもワンルームのハイツで誰にも管理される事は無かった。
これは俺の計算であり他県では少々の事が有っても足は付かないと思ったからだ。当然、E子を呼び出し普通に彼女のような状態で関係を続けた。
「寮の鍵は開けておくから・・・」と伝えると早朝に俺が寝ているベットに飛び込んできた。平日にも関わらず早朝からE子のジーンズを引っ剥がし下半身だけ出して前戯もせず、そのままチンポを股間に押しつけた。
マンコは以外に暖かくねっとりとした感触でチンポを入れた。E子もその気で来た様だった。奥まで挿入した後、ゆっくりと彼女の唇にキスをし、小ぶりな尻に片手を当て、もう片手は背中に回し力を入れ軽く抱きしめた。
E子は腕と足を俺の体に絡めゆっくりと結合を楽しんだ。子宮に亀頭をあて、ゆっくりと連続で腰をひねる、そうすると彼女が「焦らさないで・・・」と呟く。俺は無視しながら、先っぽでグリグリと刺激しその感触を楽しんだ。
E子は我慢しきれず、自分の体を反りながら腰を振りはじめた。隣との壁は寮だけに、そう厚くないためお互い声を殺しながら腰を振り、声が出そうになったらキスをした。
「うぅ、ぅぅうぐ、うぐっ、うぐっ、うぐぅぅ・・・う」と声にならない声を出し数回逝った。俺も寝起きだったせいで普段のようには中々逝けず、E子が逝った後も腰を小刻みに振り続け奥まで挿入しグラインドで刺激を求めた。
ようやく、いけそうな感覚が股間に感じ、激しく彼女を突き続けた。若いE子は何度も逝き、それでも貪欲に次の絶頂を求めてきた。特に声の出せない環境が刺激したのかもしれない。
普段で有れば、[あぁん、あっ・あっ・あっ・あぁぁぁぁっ・・・」と大きな声をあげ腰をお互い激しく振り合うのだが、寮の中では声を殺しながらの行為だった。
さすがに最後、俺が「逝くよ・・・」と言いながら激しく腰を振り逝く瞬間は「ぐっ、ぐぁっ、あぁぁっ」と声を出しながらE子の中で果てた。この様な関係がしばらく続いた。
ある日、E子が突然、荷物を持ってやってきた。両親と俺の事で喧嘩をし、家出した来たとの事だった。追い返すつもりも無く、ワンルームに2人での生活が始まった。
やがて、転職先の上司に同棲が見つかり、温情で2DKのハイツを敷金給与転引きの条件で借りてもらった。転職早々の為、俺だけの給料ではやりくりが困難だったので、E子が近所でパートとして事務を行う様になった。
この時点でほとんど近所からは若い夫婦に見られていたようだ。仲良く手をつないで買い物に行き、E子は嫁さん気取りだった。深夜(早朝)までの残業で翌日は休みと言う様な日がたまにあった。
そんな日はE子が事務着を着て出勤しようとするところを、無理やり後ろから抱きつき、スカートを捲り上げパンティーの上から股間を摩り、ブラウスの上から胸をつかむ様に揉み上げ、AVの強姦みたいに犯した。
E子と不倫関係になった頃から、隠れ家的な居酒屋によく通っていた。そこの雇われ店長夫婦とはこちらが不倫という事を知った上での家族付合い?をするようになった。
転職してからも二人の安住の地的なその居酒屋へ行く事が多かった。その店には俺の中学からの友人も来るようになり、E子からY子ちゃんを紹介してもらい友人はイナイ暦数年のブランクから抜け出せたようだった。
公私共にそんな生活を続けていた・・・こんな中でE子が不満に思っていることは前嫁と正式に離婚していない事だった。それと、正式に籍を抜いていない為、E子との行為の中で、中出しをほとんどしていない事だった。
この頃のE子は俺との子供が本気で欲しかったようだ。しかし、俺はそれを知りながら無視をし、普通であると、疑問も持たずにいた。しばら月日が過ぎたある日、些細な事でE子と喧嘩をした。
その日、E子は居酒屋夫婦の所で泊まると電話で言って出て行った。俺は居酒屋まで迎えに行ったが店長の奥さんに「今日はそっとしておくほうが良いよ」と言われ部屋に戻った。
翌日、E子は帰って来た。そして「別れよう」と言って来た。どんなに俺が止めようとしても聞かず、決心は固いようだった。俺もショックでどうすればよいかも解らなかった。
自分を納得させるようにE子に「この部屋一緒に出よう、そこでバイバイな」と言い、それをE子は承諾した。寮に戻る手続きが必要だった為、2週間後の日曜日にお互い引越しをしようとなった。
別れる事が決まって最初の土曜日二人で食事をしながらゆっくり話をしようと提案した。E子は特に嫌がることも無く「そうね」って言った。少しお酒も入り雰囲気でE子を押し倒しキスをした。
嫌がりもせず、普通に受け入れた、E子のマンコはお酒のせいもあったのか、濡れていた。俺が「これが最後?」と未練がましく問うと「そうね・・・」と答えた。そのまま寝室で裸になりお互いを貪った。
E子のクリトリスを吸いながら下でペロペロし、俺の顔面を股間に押し付けた。この前戯が好きなようで俺の頭を自分の両手で股間に押さえつけ暫く動かなくなり軽く痙攣をし逝ったようだ。
チンポをE子の顔の前に誘導しお互いの性器を舐めあった。強くクリトリスを吸うと「うぅっ・うっ」と言いスロートを止めた。またこちらがゆっくりと愛撫をすると激しくチンポを吸いはじめた。
お互いに求め合いマンコにチンポを挿入した。E子は「気持ちいい・・・」と静かに言った。俺はこの時点でも別れたく無かった、だから激しく腰を振りだし頭の中では「もう何が何でも彼女を手放したく無い」と繰り返していた。
お互い絶頂を迎えた時、俺はE子の中で果てた・・・。すると、E子は泣き出し、「何で今になって中出しするの・・・」、「別れようと言う前から赤ちゃん欲しいって言ってたのに今更」と言う。
俺は自分が女々しい事をしりつつ「お前を失いたくない」と言った。それに対しての返答は無かった。エッチが終った後、E子が急に「胃が痛い」って言い出した。
「胃が痛い」って言い出してから朝まで、E子のお腹を摩りながら起きていた。E子は目が覚めたり、また眠ったりの繰返しだった。気が付くと既に朝日が昇り、普通の日曜日のようだった・・・。
E子は胃の痛みは和らいだと言う。俺は「少し食べないと」と言うと渋々「うん」とうなずいた。昨日のことは怒っていない様に俺は感じた。俺は雑炊を作ろうとしてキッチンで準備をしていた。
そのとき、扉がバタンと閉まったような音が聞こえ後ろを向いたが何も無い、いや人の気配も無い・・・慌てて扉の外に出ても誰もいない、ベランダからのぞき下ろしても人気は無い。
「E子」と大きな声を出して呼んでも返事が無い。俺は何が起こったか解らなくなった。慌てて着替えて駐車場に行くと彼女のワゴンRはその場にある。
携帯に電話をしても出ない、何か事情を知っているかと居酒屋の電話をすると何故か奥さんが出てきた、事情を説明すると「直ぐ戻ってくるよ」と不自然な返答だった。
訳も解らず、呆然とハイツの前でE子の帰りを待っていたら、俺の友人と居酒屋の夫婦と一緒に帰って来た・・・
・・・俺は理解できずに「何をしに来た!」と叫んだ。すると友人が「引越しや!」と言った。
彼らがE子の引越しを手伝いに来たのだった、E子との約束の1週間前に・・・。その後は何が起こったか覚えていない、そこにいれば俺が犯罪者になりそうだったから・・・会社の同僚の部屋に行き作業が終るのを待った。
部屋に帰ってみると俺の荷物だけが寂しく残っていた。それから何日かは仕事も出勤せず、さまよい続けた。近所に引っ越した様だ、彼女はパートを辞めてはいなかったから・・・。
まぁ、この時はストーカーになるのでは無いかと思うような状態でした。数日後の夜、友人から「もう諦めろよ」と電話があった、俺は女々しくE子への想いを話していた。
E子にこの土曜日に交わり、中出しをした事も話した。そうしたら、突然友人が怒り出し、罵倒を浴びせてきた。こちらは腹が立って電話を切った。
翌日、E子から電話が鳴った、俺は急いで電話に出た彼女から冷たい口調の電話だった。何でM君(友人)にSEXをしたことを言ったとのことだった。「お前が悪いんだよ!」と言って俺は電話を切った。
数週間が経ち、自分の気持ちが落ち着いた頃、理解が出来た。E子は結婚をしようとしない俺に嫌気をさして、友人と一緒になる事にした様だ。
そして、あれからもう10年経つが、なんとも言えない日々だったと感じる。ちなみに数年後、友人はE子と結婚をし1児を生んだようだが仕事が上手く行かず職を失っていた。
E子に未だ未練があったのかもしれないが、その友人を俺の勤めている会社で就職出来る様にしてやった。でも、夫婦間は上手く行かず離婚した・・・女って、怖いよなぁとつくづく感じた。
長文すまぬ、過去の記憶を呼び起こして結果は女々しさが出てきただけだった。E子と知り合ってある意味、人生を踏み外したのかも知れない。