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すすきののソープの小柄で巨乳の姫で脱童貞しちゃったwww

俺は数ヶ月後に24歳になる童貞のフツメン。このままでは魔法使いにクラスチェンジしてしまう。だから札幌の雪祭りの見物を兼ねて、すすきののソープに行って捨てようと決意を固めたんだ。

決行日の前日になってバタバタしながらネットで情報を集めて店を決め相手を小柄で巨乳の姫に決定した。道内の某都市から電車に乗って移動してる途中で、店に電話を掛けて指名予約した。

札幌に着いたら軽く飯を食べて時間まで、大通会場で雪像見物して、確認の電話してからすすきのの店に向かった。店に到着して、入浴料を支払い、待合室で20分位待って、姫とご対面。実物は童顔で可愛い子だった。

俺は少し緊張しながらもお風呂、マット、ベットで正常位で脱童貞、バック、騎乗位でプレイを楽しんだ。でも、最後は余りにも興奮し過ぎかゴム中出しで射精できずに手コキでドピューと出した。そんな体験談。

俺は現在23歳、数ヶ月後には24歳になる。

そろそろすすきののソープに逝って道程を捨てようと考えていたが、行く勇気がなかなか出ないでいた。それでも、2月に入り、雪祭り見物を兼ねてすすきのに行って童貞を捨てようと決意を固める。

予定日の前日になってHP・掲示板等で調べ店を決め、俺好みの小柄で巨乳の姫に決定。その日の夜はいよいよ翌日に経験できると思うと興奮してなかなか寝付けなかった。

2月某日、つめを切りシャワーを浴びていよいよ出発。道内某都市から電車に乗って札幌に向かう。その汽車の中から、携帯にて店に予約の電話をする。

電波が弱くておたがいに聞こえづらく、やりとりに苦労する中、なんとかお目当ての姫の指名予約ができた。やがて、札幌に到着。キヨスクにて雑誌の最新号を見ると、なんとお相手の姫が載っているではないか。

思わずその雑誌を買ってしまい、駅のトイレにてその娘に関する記事を読む。その後、必要最小限の金・電話以外のものをすべて駅のコインロッカーに預け、地下鉄に乗り、大通へと向かう。

大通に到着。昼時にはやや早い時間だったが、味噌ラーメンを食い、その後、大通会場で雪像見物して時間をつぶす。そのうちに、確認の電話をかける時間になり、店に電話する。

そして、いよいよすすきのへと向かって歩き出す。氷像を見ながら、西3丁目と西4丁目の間の通りを南下していくと、ロビンソンの建物が見えてきて、そこでトイレに逝き用を足す。

この日は雪祭り期間の真っ最中で観光客が多く歩いており、道を1本間違えてしまい、方向音痴の俺はあたふたとその辺をさまよってしまった。すごい遠回りして予約していた所定の時間の数分前に何とか店に到着。

店に入り、入浴料を支払い、待合室で待機する。緊張からか、数十分前にロビンソンで用を足したばかりなのにまたしても尿意を催しトイレに行く。20分くらい待ったところで呼ばれ、個室に向かい姫とご対面する。

HPでは顔を手で隠した写真しか見てなかったので、どんな顔の娘かと思っていたが、童顔のめっちゃかわいい子だった。挨拶し、簡単な会話をかわす。話を聞くと姫は俺と同じ年みたいだ。

「服を脱いでください」と言われ、服を脱ぐ。姫は俺が脱いだ服をハンガーに掛けてくれ、下着は丁寧にたたんでくれる。その後姫が後ろ向きになって俺の近くに立ち、「脱がせて」と言ってくる。

緊張でやや手が震えつつも、なんとか下着を脱がせる。そのころには、もう浴槽にお湯も張っていて、「お風呂に入ろうか」と姫は言う。姫は手を取ってスケベ椅子のところまで導いてくれる。

スケベ椅子に座ると、姫が体を足の先まで丁寧に洗ってくれる。変なタイミングとなってしまったが、このときに「初めて」であることを告白する。姫は「私なんかでいいの?」というが、このかわいい姫なら不満はない。

そしていよいよチンポや玉袋やアナルを石鹸の泡のついた手で触ってくる。味わったことのない感触に俺がくすぐったがるのだが、姫は「くすぐったい?でも、やめないよ」といたずらっぽくいって、そのまま触りつづける。

体を洗い流した後、浴槽に入り、俺が歯磨きをしている間、姫はマットを広げる。その後姫も浴槽に入って体を密着させてきた。「キスしてもいい?」と聞いてくる。無論俺は拒むはずもなく、姫と熱いキスを交わす。

そして「腰を浮かせるようにして」というので何事かと思っていると、チンポを咥えだした。「そうか、これが潜望鏡か」と心の中でつぶやく。浴槽からあがると、次はマット。

うつ伏せになり、温かい液体?をかけられ、なめまわされ、また、乳首で背中から足からなでまわされる。また、「たわし洗い」とかいうのもされる。これが実に気持ちいい。仰向けになり、乳首などを中心に攻められる。

そして攻めはチンポへとうつり、パイズリもされた。ついで、フェラをおりまぜてチンポを満遍なく攻めてくる。天にも昇るかのような心地だった。ところが、ふいにこみあげてきて、挿入する前なのに暴発してしまった。

ということで、挿入はベッドへと持ち越しになった。再び浴槽に入りちょっとひと休み。浴槽からあがった後、冷茶を飲みつつ姫としばし会話。

やがて姫が「しようか」と言い、ベッドプレイへと移行する。俺が仰向けになり、姫とまた熱いDキス。そして姫がチンポを愛撫し、元気を取り戻してきた。

姫は俺の手を恥部へとあてがい、俺が指入れをする間、姫はフェラをはじめる。指でクリや膣をもてあそんでいると、姫があえぎ始める。演技なのであろうが、俺はなんかうれしかった。

そして俺が上になって、クンニをはじめる。クリが性感帯なのかどうかしらないが、クリをなめていると、俺の頭部を強く押し付けてくる。俺はひたすら舐める。匂いもなく、味もなくという感じのアソコだった。

そして、いよいよ挿入の時がやってくる。まず正常位で入れることになり、姫がスキンをチンポに装着しアソコへとチンポを導いてくれる。ついにチンポが膣内に入り、一つになった。

突きはじめるがこれがなかなかむつかしい。しばらく突いているうちに、今度は「後ろから入れたい?」ときいてくる。俺はうなずき、姫が四つん這いになる。

しかし、うまく入れることができず、危うくケツの穴に入れてしまうところだったが、姫が導いてくれなんとか挿入に性交する。パンパンと突きまくったのだが、数分突いても、なかなか逝けない。

次に姫が上になり騎乗位でつながり姫が腰を動かす。それでも、なかなか逝けずに、時間が迫ってくる。結局、結合した状態では逝くことができずに、最後は手コキで何とか発射した。

それでも、俺は満足だった。エロ本をおかずにオナニーをしていたときには味わえなかった快感だった。発射後姫がしばらく俺の横に添い寝してくれた。

浴槽にはいり、体を洗い流してもらい、服を着てちょうど80分の時間となる。サービス料を姫に払い、「今度また来てね。」と言われ、軽くキスされ部屋を出る。帰る際、出口近くまで姫が出てきて見送ってくれた。

家に戻ってからは、札幌駅で買った雑誌の相手の姫の記事を見て、その日のプレイを思い出しつつ、一発抜いて爆睡した。皆もやるよなwww

某HPの体験談を見ると、姫によっては指入れはおろかキスまでNGの子がいると聞く。それに童貞だと手抜きをする姫もいるようだ。その意味で、いい姫にあたったかなと思うし、性格もよさげだった。

また行く機会があったら、同じ姫に入って今度こそはちゃんと挿入でイキきたいなあと思う。

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