
女子トイレの個室で漏らした営業の女子社員を手マンしたったwww
出張続きで疲れていたので、そのまま直帰しようとしたが、処理する書類を思い出した。ヤレヤレだぜと思いながら事務所に戻って、仕事を片付けていると、営業の女子社員が酔っ払って登場した。
何でも学生時代の友人と近くで合コンした帰りに、タクシー代が無いので、会社に置いてある500円貯金を取りに来たらしい。帰る方向が一緒だったので、割り勘で乗ることにして、少し待ってもらうことにした。
書類の捺印も終わり、帰る頃になって、いつの間にか女子社員が居なくなっていた。探していたら女子トイレの個室で、おしっこを漏らしてしまい途方に暮れるというか、酔が回ってアワアワしていた。
帰ろうと声を掛けると甘えるように抱きついて、濡れて気持ちが悪いから拭いて欲しいと、とんでも無い事を言い出した。躊躇していたらマンコに手を導いて、触らされて指を入れてと言い出す始末。
そんなシチュエーションに言われるがまま、ガクガクと痙攣するくらい手マンしてあげた体験談。
出張の連続で翌日からも出張だったのですが捺印をする書類があり、疲れた身体で11時過ぎに事務所に帰ると当然誰もおらずデスクの上に置いていた書類に判子を押した時、事務所の扉が開きました。
入って来たのは営業デスクのN子です。「あれぇ~課長代理じゃないですか 最近見かけないんでてっきりリストラされたかと思ってまひたよ~」といいながら抱きついてきました。
酒臭いのでどうしたのかと聞くと、学生時代の友達と会社の近所で合コンしてらしいのですが、気にいった男もおらずタクシーで帰ろうとしたら手持ちのお金が心細く、会社に置いてある500円貯金を取りに来たとのことでした。
帰る方向が同じなので割り勘で乗るとこっちも助かると思い、N子と一緒に帰ることにしましたが、いつのまにかN子がいません。トイレにでも行ったのかと思い暫く待ちましたが帰ってきません。
心配になったのでトイレの前で「N子ちゃ~ん 帰るよ~ タクシーで一緒に帰ろ~」と叫びましたが応答がありません。「N子ちゃ~ん 入るよ」と言い女子トイレに入りました。
3つ有る個室の1つが閉まってますドアをノックするが応答ありません。勿論、鍵がかかってるのでノブを回しても無駄です。警察に通報も考えましたが面倒なことになっても困る。
だから、どうしようかと考えたところ手洗い場の水を手に汲んで個室の上から水を投げ込む子供みたいなことを思いつきました。そして、水を放りこむと「いやぁ~ 何~何~」と聞こえてきました。
「N子ちゃん 寝てたのか 帰ろ~」といいました。すると鍵を外した音がして赤くなる部分が無印になりました。中で「う~ん」と声がして心配なので「N子ちゃん開けるよパンツ履いてる?」と聞いても「う~ん」としか返事がない。
意を決してドアを開けることにしドアを開けると、N子ちゃんが下を脱いだ状態で座ってました。Yの部分の黒々した部分が目に入りました。
「N子ちゃん パンツ履いてスカート履いて」と急かすと「課長代理~」と抱きついてきました。
「もう、こんな所誰かに見られたらどうするの?」
「警備員さんに見つかったらどうするの、さあ帰るよ」
「課長代理~ おしっこしようと思ったけど間にあわなくて濡らしちゃったの~」
足下を見ると確かに濡れてます。
「え~漏らしたって 仕方ないからスカートだけでも履いて帰ろう」
「課長代理~ 気持ち悪いです~ 拭いて下さい~」
「何馬鹿言ってるの 自分で拭いて もう早く帰ろうよ~」
また、抱きついたかと思うと 私の手を濡れた部分に持っていきます。「課長代理~ ねぇ拭いて下さい 気持ち悪いの~」と私の手をもっと濡れた部分に導きました。
飲むと淫れると噂は聞いてましたが、純情そうな顔(新山千春似)とは違う行為に理性が飛びました。導かれた手がマンコに触れました。
すると「指入れて下さい、お願い課長代理~」言われるがままに中指を入れると「うぅ~ん その指を引っ掻くようにして下さい はぁ~」と注文をつける。
中指の第一関節を曲げ押すようにすると「そこ そこ いいです もっと擦ってください~」と言いながら止めどもなくおつゆが出てきます。
そのうちに「いくぅ いくぅ はぁ~ いくぅ」と叫ぶとガクガクと痙攣し身を崩しました。このまま犯ってしまおうかと思った時、足音が聞こえました警備員の巡回のようです。
急いでスカートだけ履かせ個室から出ました。電気が点いていたので、警備員が入ってきました。
「あ、俺さん なんですかこんな時間にそれに女子トイレで」
「いや、N子ちゃんが気分悪くなって介抱してたんです(汗)」
と目線を個室の方に運びました。
「大丈夫なんですか 救急車呼ばなくていいですか」
「なんとか大丈夫ですから帰ります すみません」
何とかごまかして、個室の中に入り足下に落ちていたパンツを拾いました。パンツをゴミ箱に捨てて、警備員さんに手伝ってもらい社外に出てタクシーを拾い乗せました。
走るタクシーの中で正気に戻ったようで、ノーパンなのでスカートの中に手を入れようとしましたが、手をつねられ拒まれました。その時は重役のコネで入った子なので執拗にしても後が怖いので諦めました。
タクシーのドライバーさんに彼女の家を告げ先に降ろしました。翌日、出張先に向かう時にPCのメールを開いてみるとN子から「昨日の事は忘れて下さい」とメールが入ってました。
秋には結婚するらしいので、飲むと淫乱みたいなので送別会までにチャンスがあればと思います。