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ソープで童貞喪失w初フェラとマンコに感動し夢中で腰を動かしたったwww

私が19になる頃には、友達や知人は続々と彼女を作り童貞を捨てたり、経験人数の話を聞くことも多くなった。まぁ早い話、友達の中には同じ境遇の奴もいたけど、正直焦りを感じていた。

しばらく経ってから残っていた友人も会社の先輩にソープに連れて行ってもらい童貞を捨てたらしい。1人だけ取り残された感じが嫌だった。だから私はお店の話を遠回しに興味が無いような顔で聞いて向かうことにした。

そして、性欲と緊張と不安を抱えながらソープで優しい姫にリードされて童貞喪失した。そんな体験談。

自分が19になる約一ヶ月前・・・。自分の周りにいる友人知人が彼女を次々と作り、童貞を捨てた捨てないの議論から経験人数に話題が移り始めて、正直自分はあせりを感じていた。

だが友人の中にも私と同じ境遇の者もいた。彼は社会人として働いており、会うたびに会社での出来事の話を聞いていた。あるとき彼は私にとって非常に興味深い話をしてきた。

「こないだ、先輩にお風呂に連れて行ってもらっちゃったよ」と言う。「お風呂?」と思ったが、彼はソープランドの事を言っていたのだ。

私は彼からそのお店の料金、時間の話を詳しく聞き、自分もそこに行くしかないと決意した。ただ友人にソープに行くという事を知られることが恥ずかしかった自分は、どうしても場所を聞くことができなかった。

唯一聞いていた手がかりは最寄り駅のすぐ近くだと言うことだった。おまけに電話番号も知らなかったので前日に予約する、などといった用意をする事もできなかった。

ただ、自分の頭の中にはごく近い将来に童貞を喪失するであろうという確かな予感とともに、体の奥から湧き上がってくる性欲しかなかった。 その日の夜、家を出る前に爪を切り、風呂に入ったし入念にチンコを洗った。


家を出て電車に乗り最寄り駅までは約20分だった。高校生の時に通学路であった路線を乗っていたが、20分という時間をこれほど長く感じたことはなかった。そしてとうとう最寄り駅に着き、改札をでる。

今考えると切符を自動改札に通す手はかすかに震えていたかもしれない。ただそれさえも気付かなかった。いや、気付けなかった。だがここで友人から正確な場所を聞かなかったことが災いした。

そして30分道に迷った挙句、ようやくたどり着くことができた。そして、性欲と緊張と不安を抱えながら入り口をあけ、中に入っていった。中に入った途端に、自分の抱えていた不安はどこかに消えていた。

お店に入る前までは、怖い店員や暴力団風の人がでてきたらどうしよう・・・という思いがあったのだが、実際は、非常に明るく丁寧な店員さんが自分を迎えてくれた。

私は緊張を悟られないように、受付の店員さんに12000円を払い、待合室に通された。ここで私は心拍数が急に上昇したのを感じた。待合室にすでにお客さんがいたのだ。

私の緊張をそのお客さんは見抜いたんだと思う。私を見るなり、机の上においてあるエロ本を自分に渡し「お兄ちゃん、今のうちに気分を盛り上げておかないと緊張で勃つ物も勃たなくなるぞ」 と言った。

この言葉で緊張がいくらか和らいだような気がした。自分がエロ本を読んでいるとそのお客さんも、いつしか待合室から出て行き、自分の番を待つばかりとなった。

そして待合室のカーテンが開き、店員さんが「お待たせいたしました」と声を掛け、自分を待合室の外に促した。この時自分は予約や事前の調査などをしていなかった。

だから童貞喪失の相手がどんな人になるのか、わからなかったが不思議と素敵な女性とあたるのではないだろうかという予感があった。そして自分は決意とともにカーテンをくぐった。

そこには結構、私のタイプの女性がいた。この人が自分の童貞を喪失する相手になるんだと思うと、股間が熱くなりジーンとするような感じが全身に広がっていった。

その姫に案内されて二階に連れられていく。階段が受付から遠かったのか、それともそういうことを聞くことがその姫の習慣なのかわからないが、「こういうお店ははじめて?」と姫が声を掛けてきた。

ここで自分は童貞ということを隠していてもしょうがないと思ったので思い切って、「お店というか、女の人とするのが初めてです」と告げた。すると姫はクスッ、と笑い「そうなんだ~」と言った。

そして姫は自分が入るであろう部屋の前で「トイレには大丈夫?」と聞いてきたので、部屋に入る前に行くことにした。私はトイレでオシッコをしようとチンコを出したのだが、興奮とは裏腹に大きさは普通だ。

しかもオシッコもいつもよりなぜが出が悪く、オシッコの出る感覚がやたらに熱い。自分はオシッコが出終わったあとに、チンコに元気をつける為これからする事を想像しながらチンコを勢いよくしごいてみた。

具体的には毛が生えてから異性には誰も見られたことのない。このチンコをこのドアの向こうにいる姫に触られたり、なめられたりするんだろうか・・・。まだ実物を見たことのない女性のアソコの中に入るのだろうか・・・。

そんな事を考えながらしごいている内にいくらか元気を取り戻してきたのでトイレから出ることにした。トイレからでて姫に案内されるがままに通された部屋は以外に狭く、ボディソープは石鹸の匂いが漂っていた。

「ここに座ってね」と言われ、ベッドに腰掛けた。友人の話ではここから話しながら服を脱いでお風呂で体を洗ってもらうという風に聞いていたのだが、どうやらこの姫は違っていたらしい。

自分の近くに寄ってきたと思ったら自分にキスをしてきた。今までキスをしたことがなかった自分は突然のキスに驚いてしまったが、姫の舌の動きに力が抜けてしまった。

唇を離すと姫は私の手を自分の胸に持っていって、「女の人のおっぱいも触るの初めて?」と聞いてきたので、「はい」と答えた。この時も自分のチンコはそんなに大きくなってなかった。

姫は自分の胸を揉ませながら、私の上着を手早く脱がせていった。この時初めて「女の人とこれからエッチをするんだ」という実感がわいてきた。姫は私の服を脱がしていたのだが手間取っていたようだった。

自分から袖を脱ごうとすると、そこで初めて自分のチンコに触ってきた。ズボンを穿いたままだったけど「うわ、すごい気持ちいい!!」なにか背筋がゾクゾクするような感じが頭の中を駆け巡った。

シャツを脱がし終わると姫は自分のはいていたジーンズだけを脱がしてくれた。その時は自分のチンコと姫がたった一枚の布を隔てただけなんだなぁ~、っていう妙な感動があったような気がする。

自分がパンツ一枚になった時に姫は「私の服脱がしてくれる?」と聞いてきたのでもちろん脱がしてあげた。そして二人ともパンツ一枚になった時に姫が自分のチンコを直接触ってきた。

服を脱がしている時からチンコはギンギンになっていてオマケに我慢汁も結構出ていたと思う。でも、姫は自分のパンツを脱がすなり、いきなり自分のチンコをくわえて来た。

くわえられた気持ちよさと同時に今までAVでしか見ることができなかった、フェラチオを自分が体験しているなんて・・・・でもそんな考えもすぐに吹き飛んで、初めて感じる女の人の口の中に興奮した。

あったかくて、ヌルヌルしてて・・・。しかしフェラチオのされていた時間はそんなに長くなかったと思う。姫が自分に抱きついてきたかと思うと、私の耳の横でそっと「女の子の中に入るよ・・・」と囁いだ。

そしてチンコにそっと手を添えて生でゆっくり挿入された。なにか暖かいものに締め付けられながらゆっくりとチンコが包まれていく感じがした。でも、童貞を喪失した感動と気持ちよさでそれこそ夢中で腰を動かした。

彼女も演技だろうがあえぎ声をあげていた。肉体的な気持ちよさよりも精神的な気持ちよさの勝っていたんだと思う。案の定自分はすぐイキそうになってしまった。

姫に「もうイキそうです」と言ったらその姫は「そのままイッていいよ・・・」という。さすがに中だしは悪いと思ったから、自分の意思で抜こうとおもったのだが姫が腰の動きを早くしたので抜く間もなく彼女の中でイッてしまった。

多分自分の人生の中で最高の射精だったと思う。この後ももう一回マットをしたんだけどどうしても詳しいところを思い出せません。ただ、マットの時もたしか生でした。

こんな感じで夢心地の中で終わりました。最後が駆け足気味ですみません。乱文乱筆ながら最後まで童貞喪失体験を見てくれた人に感謝したいと思います。

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