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吉原のソープで美乳がソソる姫で脱童貞し3回戦したったwww

数年前のことだけど、26歳で女性経験が無く、ネットの体験談とかを見てソープに行くことにした。入念に下調べをして情報を集めて、色んな事を考えて頭の中は悶々するし、緊張していたので声や体に落ち着きは無かったと思う。

特に指名とかしなかったので、「ネットで調べた時に見た某姫を選択したら1時間待ちだと言う。ボーイさんと相談というか姫の特徴を聞いて、写真の中から選びました。ぶっちゃけ写真ではパッとしない感じだったけど、実際に会ったら髪型が違うこともあって凄く可愛かった。

終始、優しくリードしてもらい、大き過ぎず小さくもない適度な膨らみがソソる美乳おっぱいを堪能したり、キスも舌の絡め方を教わってディープキス。

1回戦の童貞喪失は騎乗位で、2回戦は69フェラチオされながらオマンコやクリトリスをクンニ。指を入れさせてもらい中をイジイジした後に夢に見たバックで突いてみた。3回戦はM字開脚で股を開いてヌルヌルに濡れるオマンコを正常位で挿入。途中で騎乗位を挟んでラストは正常位でフィニッシュ。

数年前に脱童貞した者です。当時、恥ずかしい話なのですが26歳で未だ女性経験も無く、ネットの体験談や情報を見て風俗へ行くことにしました。場所はよく話題に上がる吉原を選びました。入念な下調べをして、金額、姫などをネットでチェック。

そして浅草駅を下車、電車の中では「後悔しないだろうか?」などの葛藤で頭の中がモンモンとしていました、凄く緊張していたと思います。それから初めての電話・・・さすがに風俗も初めてですのでポン引きが怖いため送迎車を頼みました、緊張で声に落ち着きが無かったハズ。

送迎車の中では、運転手の方と吉原の風俗について聞かされたりして、マターリムード、さすが長く吉原に勤めてるだけあり話上手で緊張をほぐしてくれました。「お客様、到着いたしました」店側のボーイさん達が出迎えてくれました・・・なんか初めてなのに待遇が良いです。

場所は・・・DGの東京夢物語です、総額も安く、調べた姫がかわいかったからです。童貞を捨てるなら、テクニックうんぬんより、自分がコレダ!と思ったカワイイ子のほうがもしスレで言われている「地雷」だったとしてもふんぎりがつくからです。

店内に入ると入り口で「入浴料¥8000になります」といわれたので1万を出す。そうするとボーイさんにTVのあるソファーの並んだ場所で待つように言われ冷たいお茶とおしぼりが出され、2~3分待たされました。しばらくすると「お客様、写真を選んでいただきますのでこちらへ」と言われた。

その部屋のカーテンをくぐり、裏の通路で女の子の写真選びをしました。特に指名とかしていないので、ネットで調べた某姫を選択したところ「お客様、この子ですと1時間待ちなのですが、よろしいでしょうか?」と言われたので、さすがにカワイイけどそこまで待てないので、別の姫を選択。

「その子だとあと30分待ちくらいですね・・・この子達なんかどうでしょうか?」そういわれて見た写真はあんまり見た目パッとしてなく、正直地雷くさい雰囲気があったのですが、時間も押しているので特徴などをボーイさんに聞くことにした。

「お客様、当店は初めてのご来店ですか?」と言われたので初めてです、と答えると「この姫なんか性格も良くて仕事も上手ですよ?きっと満足頂けると思いますが・・・」・・・んーんじゃこの子お願いします、と不安気に決めてしまい複雑な心境の中、ソファーでお茶をすすりながらTVを見たりしていました。

2~3分後、「○○様、こちらへお越し下さい」そう言われ、階段のところへ向かいました。階段へ向かうと、姫がキャミソール姿に近い格好で出迎えてくれました。「○○様ですね、私○○と申します、今日はよろしくお願いしますね♪」と、二人でご挨拶、実は写真とその女の子はかなり印象が違っていた。

今のほうが断然カワイく(髪型変えていていたからだと思います)階段上がりながらちょっとこみ上げる笑顔を隠すのに必死でした(笑)

「はい、こちらの部屋になります、どうぞお入り下さい♪」とドアを開けてくれて、「し、失礼します・・・えーと荷物はどこに置いたらいいのかな?」と言うと、「好きな所に置いていいですよ~あ、上着かけますねー」と言いながら俺のコートをハンガーにかけてくれた、すべてが初めての経験ですでにニコニコ顔になっていたと思う。

姫がバスタブにお湯を入れて、自分はベッドに腰をかけて待つ。何をしゃべっていいのかわからない、すごく緊張しているのが自分でもわかる。「無口じゃやばい・・・なんか会話を・・・・」と思っていると姫から話しかけてきた。「今日は会社帰りですか?」「あ、うん、残業多くてね」そんな一言から会話がはじまった。

姫が自分の横にぴったりくっついて、手を握ってきた。「緊張しなくてもいいんだよ、リラックスしてね♪」そう言って口にキスしてくれた。一瞬の出来事だった、ちょっとポカーンとしてしまった・・・。「お風呂の準備できました~あ、お洋服脱いでおいてね、ハイ、タオル」と言いながら姫の脱ぎはじめ、自分も全裸になった。

裸になって腰にタオルを巻いてふりかえると、姫も全裸になっており、シャワーの温度チェックをしていました。「はーいこっちにきて~そこに座ってくださーい」と、そこには有名なスケベイスがあり、タオルがかけてありました。

シャワーの温度も丁度良く、身体をボディソープで洗ってくれて、俺のティンティンもゴシゴシ洗ってくれました、さすがに緊張のためか触られてても何も感じなかったなぁ。「はい、それじゃお風呂に入っててね♪・・・って今日寒いね-私も入っちゃお~」そこで歯ブラシを渡されて、「歯みがきしようかー」と言われ歯磨きタイム。

お互いモゴモゴ言いながら何気ない会話、思わず笑いながら口をゆすぐ。そんな感じで混浴、目の前にカワイイおっぱいが・・・思わずじーっと眺めていたら「ん?触りたい?いいよー」と言われたので「失礼します」と言ってモミモミ。そしたら姫が笑っちゃって、「お兄さんおもしろいね」って言われました。

「ははは・・・」と言いながらも手は胸をモミモミ、初めて触る女の子のおっぱい。両手でモミモミ・・・円をかくようにしてみたり、乳首を優しくコネコネしてみたり。凄くやわらかくて、ぷにぷにしてて・・・感動した、思わず「感動~」とか言ってしまった。

「どうしたの?」とニコニコしながら姫は俺のセリフが気になったらしく、隠してても仕方が無いので「俺、実は童貞なんすよ、風俗も初めてで」と照れながら告白。「ホント??んじゃー私がはじめてになるんだね、緊張しなくていいよーいっぱい楽しもうねw」と励まされ、キスされた2回目のキス、今度はディープキスだった。

「ん・・・」と姫からのキス、唇がやわらかかった、舌が中に入ってきた。そして1回口を離し「舌と舌をね、からめるようにするの、気持ちいいんだよw」と言って今度は俺からやるように指導された、必死というか何を考えていたのかよくわからない、ただ舌の感触が気持ち良かった、胸も触りながらキスをした。

「これがディープキスね、続きはベッドとマットどっちがいいかな?」と言われ「あ、じゃマットお願いします」と、マットの準備をしてくれた。姫がローションをお湯と混ぜてかき回しながら「じゃマットであお向けになってね。」自分は言われたままあお向けになった。

そして、お腹のあたりに暖かいローションをかけられて「それじゃマットプレイ開始です~」と言いながら自分の上に覆い被さってきた。ディープキスをした後、乳首をちゅぱちゅぱ吸われ、舐められ始めた。男でも胸をやられると気持ち良いのを初めて知った。

「あ、なんか気持ちいい、男でもカンジちゃうんですねこういうの・・・」と会話。「んじゃーこれはドウカナ?」と言いながら腰のあたりを攻められる。さすがにくすぐったくて、「アヒャヒャ」というヘンな声を出してしまった。「あーくすぐったいかな?やめたほうがいいかな?」と言われ、そのへんを舐められるとくすぐったいと答えた。

「そうかーそしたら次はヌルヌルを楽しもうね♪」そう言って体が密着した。姫のかわいい大きすぎず、小さすぎないおっぱいが自分の身体の上を動き回る。ぬるぬるしてて弾力があって気分がいい。ヌルヌルしたふとももやお腹が自分のムスコに当たって、ぐんぐん起きあがってきた。

それに気がついた姫が「お、おっきくなったねー♪」そういってフェラチオをしてくれた。いきなりムスコが熱くなった、姫の口の中でペロペロ舐められてるのがわかった。気持ちいい・・・これがフェラチオなんだ・・・と感動しまくり。天井を見てるのも何なんで、腕を頭の後ろで組んで姫をじーっと観察。

あー、口の中に出たり入ったりしてるなーとか思いながら姫がこっちを上目づかいで見る・・・かわいい、しかもムスコの裏スジやカリのあたりに舌がねっとりからみついてるのがわかる。突然フェラが激しくなる、バキュームフェラというやつだった・・・なんともいえない快感。

「出ちゃいそうになったら言ってね」と姫、気持ちいいけどイキそうにはならなかった。緊張してるのかもしれない、ずっと咥えてる姫をみてたらなんかかわいそうになったので「あのー・・・そろそろ」とウソをついてしまった、実際射精感は無く、生かさず殺さず、というような感覚だった。

姫は近くに置いておいたゴムをつけてくれた、「痛くない?」という言葉がうれしい。いつのまにかゴムをつけられた、そんな感覚だった、さすがプロだなぁとか関心してみる。「はい、今からここにお兄さんのが入っちゃうよ?」と言ってマンコを広げて見せてくれた。

初めて生でみるマンコ、ピンク色でビラビラがそれほど大きくなかった。そのとき「わーい」とかバカみたいなことを言っていたなぁ・・・自分。「ゆっくり挿入するね、いくよー」そう姫が言ってムスコをあてがった。体験談でみんなが言うように膣の中は思ったより熱かった。口とは違う、まとわりつくような熱さだった。

それよりもこれから騎乗位をするんだ、という感動のほうが強かったかもしれない。「ん・・・入ったよ、動かしても平気かな?出そうになったら言ってね」と姫の心遣いがすごくうれしかった、そして姫がゆっくり動き出した。「どう?女の子の中気持ちい?」と言われ、「凄く気持ちいいです」と答えた。

「こういうこともできるんだよ・・・」と言って膣の中がムスコを圧迫してきた。これが締め付けってやつなのかー・・・メチャ気持ちいいなあ・・・とまたまた感動。姫のユサユサ揺れるおっぱいをつかんでたりしたら射精感がこみ上げてきたので「○○さん、俺もう出ちゃいそう」と告白。

そうすると姫の動きが更に激しくなり自分はゴムごしだが思いきり射精してしまった、膣の動きがぐにぐに動いていて、なんかいくらでも射精してる気分だった、実際かなりの量を出していたと思う。それでも姫の腰しばらく動いていて、全部絞り尽くされるかと思ったくらいだ。

姫は膣内からムスコを抜かずに「うふ、気持ち良かった?君のカタイねー私も夢中になっちゃった」と言ってくれた、演技だとしてもその言葉がすごくうれしい。そして姫がゴムをはずしてくれて、シャワーをかけてくれたあと再び湯船へ。

「お風呂の中でぬるぬるしたところ洗うんだよーぬるぬる取れたらあがってねー」そう言われたので肩のあたりのローションを洗い流す。「飲み物何飲みたいかな?私ウーロン茶飲むけど?」と言ってきたんで「あ、自分もそれでお願いします」と頼んで飲みながら会話。

じーっと姫をみてたら「んー?どうしたの?のぼせた?」と聞いてくる。「いやー○○さんみたいなカワイイ女の子が童貞貰ってくれてすごくラッキーだなぁ」と言った。・・・今思うとすごく恥ずかしいセリフを吐いていたな、姫喜んでくれたけど。

ドリンクを飲み終わると今度はベッドで2回戦開始。ねっとりとしたキスの後にペロペロとフェラチオをしてくれた、途中で止めて、「どうする?いろいろしてみようか?君からやってみる?」と言われ「あ、んじゃー○○さんのアソコ舐めてみたいです」と照れながら言う。

69を開始、マンコが目の前にアップであることに少々驚きながらも手で広げ舐めてみる・・・初めての味、ほんのり塩味というかなんというか・・・不思議な味だった。よくスレで「~のマンコは悪臭が」とか聞いていたが、この姫は無臭だった。

クリトリスとビラビラを集中的に円をかくように舐めまわした、たまーに唇でクリをはさんでみたりもする。一瞬姫がムスコから口を離し、ビクっとしたりお尻の穴がキュっと動いたりしていた。演技かもしれないが「はぁぁ・・・ううん」と甘い声を出してムスコを舐めあげてくれた。

「あのー指とか入れてみてもいいですか?」と質問。「んふ・・・いいよ・・・」とクネクネ腰を動かしてくれた。姫の膣からネト~っていうネバネバした暖かい液体が出てきました。これがゼリーなのかラブジュースなのかはわかりません、が、また感動。

とりあえず中指を挿入・・・すごくキツイというかなかなか入らない・・・。にゅぷってかんじで膣内に全部入れてみました、暖かくて気分が良いです。爪でキズつけないように指の指紋側のほうでナデナデ・・・。そうしたら膣壁にちいさなぶつぶつがあって、クチュクチュやっていたら姫が小刻みにビクビクしていました。

これも演技ならすごいですよね・・・。これがカズノコ部分なのかな~とか思いながら熱い膣内を堪能。いつのまにか姫はフェラチオに集中できなくてヘナヘナしていました、メチャかわいかったです。「あ、じゅうぶん堪能しましたーありがとうございます」と我ながらアホな発言。

「ん・・・んじゃ・・・どんな体位でやりたいかな・・」と甘い声でいいながらキスをしてくれた、なんか今思うとキス多いな・・・。「正常位と・・・バックと・・・騎乗位・・・どれにする?」と耳もとで抱きつきながら言う姫。「あ、それじゃバックでお願いします」と自分は気が動転していたんだろう。

正常位じゃなくバックを選択、マンコに中々挿入できず、姫が誘導してくれた。姫のアソコはゼリーなのか知らないがビチャビチャでヌルヌルだった。自分から挿入して、自分で腰を動かす。この行為にどれほどあこがれただろうか、自分はもううれしくてたまらなかった。

姫のおしりや腰をつかみながら前後に動かす・・・気持ち良いのだが何か落ち着かない。AVでよくみる、覆い被さって姫の胸をつかみながら深く動かすやつをやってみた。姫が「あんあん」あえいでいた、「すごくいいよ・・・かたくて気持ちイイよ」と言ってくれる。

その声で射精感がこみあがる・・・自分はおもいきり腰を動かした。ぐりぐり中でかきまわしてもみた、カリに何かあたるのがわかった。さっきのカズノコか~すげー良いな~これは・・・とか思いながらも必死に腰を動かす、壊れるかと思うくらいに腰を叩きつけていた。

そして思いきり射精をした、2回目だというのにドクドク出まくる・・・。射精しても止めないで腰を動かしつづけるのに挑戦してみました。さすがに快感が凄かったです・・・射精してるのに動かしまくる体験。1回挑戦してみてください、けっこう動かせるもんなんですね。

姫はもう腰クネクネ動かして「ハァァ・・・あっ」と言った後にビクビクっと痙攣しました。そしたら膣内がきゅーっとなって自分もガクガク震えてしまいました。すごかったです。思いきり射精したあと姫はちょっと動けないかんじだったので自分でゴムはずそうとした。

そうしたら「まだはずさないでいいよ・・・私がはずしてあげるから・・・」と言いながらゆっくり動いてはずしてくれました。さっきの刺激がすごかったのか5分くらいでムスコは復活してしまいまして。「あのー・・・おっきくなっちゃった・・・はは。」とか言って苦笑いの俺。

すると「まだ時間あるから3回戦いっちゃおうか♪」と、疲れてるのに言ってくれました。んじゃ今度は正常位してみたいな・・・と頼んで、姫があおむけになって、Mの字開脚をしてくれました、マンコがヌメヌメ濡れてるのが見た目でもわかるくらいです。

今度は自分でちゃんと挿入できました、姫の顔を見ながらのSEXはまさに格別です。姫にも感じてもらおうとクリトリス(すでに大きくなっていました)をナデナデしたり、つまんでみたり・・・いろいろ動かしながら自分も腰をグラインド。3回目なのでムスコの感度も鈍くなっていて、全然射精感がでないんですよね。

何十分突いていたかわかりません、もうとろけるような感覚でした。姫も腰を動かしてくれて最高の気分です、自分は射精感がそのときはなかったので、腰の動かし方をいろいろ変えて楽しみました。まわしたり、3回目に深く入れたりなど。

途中で姫が抱き着いてきて、自分はよいしょってから持ち上げてそのまま自然と騎乗位になり、自分も腰動かしながらの騎乗位になりました。おーすげーとか一人で感動してました。最後も自分から突いて射精したかったのでプレイ中に「正常位で・・・」と頼んで抜かないでそのまま正常位に戻しました。

姫がアソコをきゅっきゅっと締めつけてきたのがわかりました。あの感覚はいいですね、射精しそうになります、んで、射精したくなってきたのでラストスパート、腕立て伏せ状態から姫に被さって抱きつき、姫も足を腰のあたりにからませてくれて、そのまま射精しました。

1回精液が出るごとにズン、と腰を入れてみたりもしました・・・気持ち良かったなぁアレは。

3回目も終わり、シャワーを浴びて姫に身体をふいてもらい、SEXのときの会話をしながら服を着替えて、サービス料金の¥17000を払いました、このときに万札しかなく2万を渡して「おつりはいらないです、すごく良くしてもらったので」と言ったら姫がお礼にキスしてくれて、名刺を頂き、階段まで送ってもらいました。

その後は姫や店のアンケートを下の待合室でお茶を飲みながら記入。送迎の車に上野まで送ってもらい、シアワセな気分のまま帰宅しました。今度は同じ姫を指名予約して行こうと思います、ソープ万歳!

最後に自分のヘタレな文につきあってくれてありがとうがざいます。ソープで童貞を捨てたい方への参考になれば、と思っています。緊張するだろうけど、頭で覚えるんじゃなく、身体で覚えるんだ、と思います。 

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