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ブスな女友達のぽっちゃりした体に負けてラブホでやったったwww

結構、付き合いが長い女友達2人がいて、スキー初心者の女と、上手く滑れるぽっちゃりブスの女だった。3人で週末にスキーに行く予定を立てて、当日になったら可愛い方の女友達が風邪で具合が悪いと行けなくなった。

せっかく、美人の方を落とすシュミレーションで作戦を練っていたのに、ブスの女友達と2人で滑りに行って、あっさりと一日は過ぎた。車で帰る途中に急にお腹が痛いとブスの女友達が言い出す。

周りに店もないので、ラブホにトイレ目的で入ることになった。最初は車の中で俺は待っていたが、一向に部屋から出てこない。さすがに心配になり見に行くと、着替えて少し横になりたいと言いう。

仕方なく荷物を持って来て渡すと、俺の目の間で服を脱いで着替え始めた。思わず体をみたらデブだと思っていたら、ややぽっちゃりの肉付きで、抱き心地が良さそうだった。

ラブホの雰囲気もプラスして、ブスカワに見えて、妙に興奮を覚えて、思わず体を抱きしめて貪ってしまった。結局、その流れでブスな女友達とやっちゃったエッチな体験談。

最初に言っておくが、俺はブスには興味を示さない断じてブス専ではない。だけど、スキーやや興味ありの美女「智美」を喰うには、スキー命で智美の親友「ブスの敬子」を上手く操ることが必要なんです。

智美一人じゃ誘ってもスキーに行くほどじゃないけど、敬子が誘うと付いてくるんだな。3人はもともと友達付き合いは長い方で、智美と二人で飲みに行くこともあるし、もちろん3人で遊ぶことも多い。

どちらとも関係は持ってない、察する通り智美とは関係を持ちたいが、敬子はまったく好みじゃない、ぽっちゃりだしブスなんだもの。スキー場では智美は俺を師匠と尊敬してくれるので、告白の土俵はゲレンデが良い。

何度か二人で行けるように、敬子が用事がある日を指定して、誘ってみたが、どうもうまく話しに乗ってくれない。まあ、3人でもゲレンデでは敬子は滑りが命なので、いつのまにかいなくなってしまう。

だから、智美と二人残されるのでチャンスはあるはず。チャンスってゲレンデで挿入するわけじゃないが、そのきっかけ作りのチャンスと考えていた。

土曜日、それぞれの仕事が終わった俺れの家に集合、助手席に智美が座るよう様々なシュミレーションを想定しイメージトレーニングしていた。ところが、集合したのは敬子一人だけだった。

智美は風邪らしく急に熱っぽくなったと言うので、あーもうスキーに行く意味が無くなった、俺も病気になって寝込みたいよ。どうにか、スキー中止にしようかと策を練ったが、敬子は行く気満々です。

智美に電話してみたが「ごめんね、逝ってきなよ、お土産待ってるから」だって、はあ、「告白ツアー」から「お土産を買うツアー」に変わってしまいました。

智美との様々なシュミレーションや、智美の好きなお菓子や曲、使うはずの無いゴムも智美の好きな水色のパッケージのを買っておいたのに。

あっさりと淋しい一日は過ぎていき、お土産も買ったので早々と帰りたくなった、しかし、敬子はリフト終了まで滑っている奴なので、レストハウスで寝ながら過ごす。

2時すぎた頃に敬子が俺を起こして「もう帰る?私も疲れちゃった」と珍しいお言葉、当然折れは「うん、そうしよう」。帰りの車で敬子が突然「お腹痛い」と言い出す。

「大丈夫?」と聞くが、こんな山道どうすることも出来ないので、「少し急ぐね」ってアクセルを踏み込む。お腹痛いってどういう痛さなんだろ、用を足したいのか、そういう事じゃないのか?

いくらブスでも女の子なんで聞きにくいなと思いながら考えたが、コンビニすらしばらくは無い。さすがに路肩は雪だし寒くて男だって野外は嫌だなぁと思った。

「ごめん、もう無理かもトイレ探して」とうとう、そんな発言を聞いてしまった。いくらブスでも付き合いの長い友達だし、けっこう恥じらいが強い敬子がそんなことを言うなんて、かなり大変なんだなと思った。

だから状況を把握して、俺も本気にどうにかしてやろうと、農家でもあれば頼んでトイレ借りようと思っていたら、ラブホの看板が見えた。「そこでいい、寄って!」敬子が言うので、一番近い部屋に横付けした。

そして俺は車で待っていた、トイレ借りて2,500円か高いなフロントに相談してみようかと思った。しかし、10分ぐらい経っても出てこない? さすがに心配になり部屋へ上がると、ベットで寝ていた。

「どうしたの?」と聞いたら「少し横になってっていい?」と言う。着替えも欲しいって言うから、車をちゃんと止めて敬子のバックを持って部屋へ行く。

さすがに、ラブホの雰囲気に負けてというか、ちょっと息子が半立ちにーまさか、ここでやるわけにもいかないし、相手は敬子じゃなぁ、智美ならなーーーーエロビを見るのも遠慮して、テレビを見ていた。

するとゴソゴソと艶かしい音がする、振り向くと敬子が着替えている、見ない振りして見ていたら、デブだと思っていた体は以外に細く、ややムチムチってタイプだろうか妙にそそる感じだった。

あー俺ってバカ! 数秒後に腰のあたり触ってしまった。うぅ、吸い付くような肌の感触「なんだこりゃ、いいぞ!」と後先考えなかったが、敬子に怒られて「ゴメン冗談冗談~」なんて言おうとしていた。

だが、敬子がそのまま脱力・・・、もちろんパフパフのオッパイを充分味わってーーー 股間に顔を埋めにいったら、ダメだって言われて、入れてって言われて、良くわからんが慌ててゴム付けて挿入、早めにいっちゃった。

「シャワー浴びてこよう」と敬子が言う。そういや、お互いに汗臭さ最高!さっき股間舐めを拒否されたのは、臭いからかな?シャワー浴びながらお互いを素手で洗いっこしたり、いやあ少し太目って気持ちいいな!

悪いけど智美のことは頭に無かった。シャワー浴びてからは、なんでもOKで鼻の頭がマン汁だらけで69からケツの穴まで舐めまわして・・・今までで最高のH楽しんだよ、最高だった!

次の日、何事も無かったように智美へお土産を渡しに行くと、なぜ?全てばれていた。じつは智美の急病も、敬子の腹痛も、計画的だったらしい(そうとは言わなかったが)

敬子が智美に彼のこと好きなのって相談されて、こんなことになったらしい。後で考えてみると、何から何まで仕組まれていたような気もする。

でも、俺は智美が好きだよ!彼女にしたい!それで、H友達に敬子だったら最高かも、やったのが智美にばれているんじゃ、そういうわけにもいかないので敬子と付き合おうと思ってます。

やりまくって数ヶ月して飽きてきたら、「性格の不一致」を理由に分かれて、夏ごろには智美とやりたいと計画してる鬼畜な俺。

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