
巨乳人妻OLの体に跨ってマッサージしたら我慢汁で濡れたったwww
僕はデザイン関係の会社で仕事をしている24歳のフツメン。案件の締め切りが近くなると残業も多い。ある日、30歳童顔の広末涼子似の巨乳人妻OLと徹夜で作業をしていた。
途中で休憩した時に肩揉みのマッサージから話の流れで、巨乳おっぱいを持ち上げた。もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりと重みと、手に余る大きさや柔らかさをブラジャーと服越しに感じた。
そんな事があって、しばらく経った時に、出張で東京から神戸の会社へ2人で行って打ち合わせすることになった。泊まりだったので、前回の事もあって僕は意識してしまい変な気持ちもあった。
無事に打ち合わせが終わった後に、ホテルの部屋で少し飲むことになった。今回でこの案件の仕事がほぼ終わりだったので、軽い打ち上げみたいな感じで、色々と話しながら飲んでいた。
何とか巨乳おっぱいに触りたいと思い始めた僕は肩こりの話からマッサージをすることにこぎつけた。初めはベッドに座って後ろから揉んでいた。
だけど、横になりたいと言うので、うつ伏せになってもらい、僕が跨る形でマッサージをした。その時に我慢汁で濡れるくらいフェチ的に興奮した。ちょっとエッチな体験談。
30歳童顔の広末涼子似の巨乳人妻OLの肩をマッサージした流れで胸を堪能したwww
http://erogazosk.gger.jp/archives/35286292.html
僕はみなさんの体験に比べるとほんとに些細な事なので恐縮ですが、自分にはかなり衝撃的な体験なので続けたいと思います。
前回、胸を触った日から1ヶ月程たっていて、その間自分は家だけでなく、会社に居る時も思い出したり、めぐみさんを見てはトイレに入りオナニーするような毎日でした。
そんなある日、東京から神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました。その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目はめぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました。もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)それでも自分は胸を触った日からよりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので変な気持ちもかなりありました。
その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート、黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下は、グレーのニットにグレーのカーディガンでした。カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられよけいに胸が強調されているような感じでした。
先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をして、ホテルに戻ったのは12時位でした。ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか、みたいな話になり少しお酒を買ってホテルにいきました。
仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。
そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみやミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが、何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。
最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。
めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろからどの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。
ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンはパンパンにふくれあがっていました。めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じになりました。肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。
めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。
そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに切り替えました。腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいと思いましたが、肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかもしれません。
黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。
お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での動作だったので何も言わなかったのかもしれません。
すると下着が見えました。心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、今度は足の方のマッサージをお願いされました。
スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。
太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。なんだかんだで20分以上はモミモミとやっていたと思います。めぐみさんも『ありがとー疲れたでしょ』と終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの至福の時間を堪能したかった。
だから全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしーみたいな感じでマッサージを続けました。めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫って感じで、ちょっとほめてくれ、『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました。
自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました。『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。
めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたがなんとか気持ちを落ち着けて話しました。
少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、マッサージを続けました。その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。
するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートをまくられたり服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気にしていないような感じでした。
自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、スカートをまくりました。さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、僕はスカートをまくってからすぐに足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。
もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上からお尻を揉みました。完全にマッサージではありません。欲望のままにさすったりもんだりしました。股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。
再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。完全に僕のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。
30歳童顔のスレンダー巨乳人妻OLにフェラチオしてもらったったwwww
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