
同期の巨乳女子社員を寝取って処女マンコを貫通したったwww
会社の同期の女子社員と一緒に仕事をするようになって、挨拶程度の関係から仕事の悩みとか恋愛相談をするくらい親しくなった。
次第に色々と話すようになった頃、3年くらい付き合っている彼氏がいて、不満を抱えて愚痴を聞くことも多かった。そして、エッチの事を聞いたら童貞の彼氏と処女な彼女ということが分かった。
その後、女子社員が彼氏にしびれを切らし初体験する予定だったが、結局喧嘩して流れてしまった。恋愛相談を受けて「こんな年で処女は恥ずかしい。今の彼じゃいつになるか分からない」と言う。
だからチャンスとばかりに今でしょと誘った。話を聞いた喫茶店を出て帰る途中で、路地裏に連れ込み軽いボディタッチから手コキで射精とキス。
後日、ホテルに行って、巨乳おっぱいを揉みしだき、クンニで頃合いを見て、処女マンコにチンポを突き入れた。そんな職場の巨乳女子社員とやっちゃった体験談。
会社の同期の女の子とある業務で一緒になった。最初は何気なく挨拶を交わすだけだったんだけど仕事が終わってから仕事の悩みとか恋愛相談をするうちにだんだん仲良くなっていった。
その子は自分より年は1つ上で付き合って3年位になる彼氏がいたんです。「仲がいいの?」って聞くと「うん、結婚とかも考えてるんだ」という。
しばらくたつ内に会社帰りにお茶とかする仲になって彼氏の事をいろいろ聞いたんだ。そしたら、仲良くいってるように見えるけど不満だらけだったようなんです。
収入も低くて、仕事も安定しないでころころかえちゃうようで夢は語るけど実現するような気配は何も無しの口だけ男ということでした。
あるとき、ちょっとHな話になったんです。「彼とはどれくらいしてるの?」「うーん・・・まぁまぁ」妙な沈黙の後彼女はそう答えました。「?」と思いつつも女からHな話が聞けるなんて嬉しかったんでいろいろ聞いてみました。
「初めてはいつなの?」「どういう体位がすきなの?」「相手のあそこは大きい?」そうするとどんな質問にも恥ずかしさとは違う妙な沈黙が流れるのです。あれ?と思いながら彼女はこういいました。
「触ったりなめたりはあるけど、本番はまだ」
「えー?どういうこと?3年も付き合って結婚するんでしょ?」
「うーん、彼はちゃんと責任取れるようになってからしたいんだって」
裸で抱き合った事はあるけどそれだけ。相手もはじめてみたいで最初は絶対ゴムとかつけたくないらしい・・・驚きでした。3年もしてない彼氏とまだ実は処女な彼女。
「もう3年たつんだし、いい加減したい」と言ったら来月ちゃんとしたホテルを取って初体験する予定らしい。それを聞いてがっくり。「へーそうなの?」と内心動揺しつつも俺。
「それはよかったね」と明るく答えてみました。「男の人は私みたいな人興味ないのかな?」そう彼女は言いました。確かにそれだけしてもらわなきゃそう思うよな。
でも、彼女すっごくきれいとはいかないんだけど、胸はすっごくおおきくて(後にGと判明)スタイルいいんです。それに結構愛嬌があってかわいい。手を出さない彼氏はアホとしか言えない。
そうこうしているうちに時間がたっていき、彼女がHをするっていってた日が近づいてきた。でも、その頃の恋愛相談は大抵は彼への不満。性格などがあっていなくて親身に話を聞いていました。
それで段々信頼して、もらえるようになってきたんです。そしてついに彼と彼女がHする日が来ました。彼女にメールで「したら教えてね」とメールしたんです。そしてドキドキしながら待つ事数時間。
返事がなかなか来ないから思いっきり凹んでいると彼女からメールが。「喧嘩しちゃった。今日はやるのやめたよ。」「そうなんだ、残念だね。何で喧嘩しちゃったの?」と返しながら内心で拍手です。
やるなら生で中出しがいいっていうの。でも子供できるかも、それで言い争いになったみたい。ゴムのつけるつけないで。なんか傍から聞いてたら馬鹿丸出しですが、当人は本気なのです。
数日後、彼女とメールをしていると「Hって楽しい??」と聞いてきた。
「こんな年でしてないのは恥ずかしい。そろそろしたい。」
「今の彼じゃいつになったらできるのかわからない。」
「いい相手いないかな?」
と愚痴りまくるからチャンス到来。その日の夜二人でいつものように喫茶店に行った帰りに路地裏に誘っちゃいました。暗闇のところを見つけて彼女の肩をそっと抱いて胸を触りました。
「いい?」「うん。」今まで小さい胸の子としかしたことなかったので大きいおっぱいは感動でした。手のひらで包んでも溢れるくらいです。優しくもみもみしていると彼女の息が乱れてきました。
自分の息子に彼女の手を持ってきて、「どう?わかる?」「うん、かたいね・・・はぁ」嬉しそうにため息をつく彼女がとても愛おしくなっていました。
「ねぇ手でイかして。やり方わかる?」「うん、多分。」そういって人気のない路地裏でチンポを取り出し彼女に包んでもらいました。冷たい感触が気持ちいい中必死にしごいてきます。
でも、やっぱり下手で強く握ってくるんだけどつぼにこないんです。仕方ないからおっぱい出してもらって顔を埋めながら自分でしこしこしました。イキそうになったら彼女に強く握って激しくしごいてきました。
相当発射OKなところまで来たのであっという間に昇天です。彼女の手と地面が精液まみれになりました。「どくどくって波打ってたよ。凄く暖かい・・・」そういうとキスをして手を拭いて着衣を直してその場から離れました。
その翌日も仕事中ずっと携帯で彼女とやり取りしていました。
「ねー?してみたいかも?なんて^^;私って悪い子?」
「え?でも、処女じゃなかったら彼氏にばれちゃうんじゃない?」
「大丈夫だよ。血が出ない事もあるし、痛がれば平気」
「じゃーもらっちゃおうか!?」
そしてその晩いよいよホテルに行きました。まずはもう一度、「本当にいいの?後悔しない?彼氏でもないのに?」と確認の質問をして覚悟を決めてもらった。
「うん、今更なにいってるの?しないでかえるつもり?と言うから「服脱いでよ・・・彼とはどこまでしたの?」「あそこなめた。」とやった内容を聞いてから愛撫を開始。
彼女の豊満なおっぱいを包んでるブラはとてもきれいで、もみもみすると弾力があってやわらかい。ブラをはずして彼女の乳首をなめなめしました。
おっぱいが大きかったんだけど起きてるとたくさんつまって弾力があるのに、 寝るとぺっちゃりもっこり広がって凄くまたそれが燃えるんです。乳首をなめてると彼女が段々感じてるみたいであえぎ声が大きくなってきました。
僕のあそこももうギンギン早く入れたかったんですが、さすがに痛いだろうと思ってマンコをほぐしてあげようとマンコに顔を近づけました。かなり恥ずかしがって抵抗するけどマンコとクリをなめなめしたりしました。
凄く感じてるようですぐにマンコは大洪水で濡れまくっていました。「ねぇ、もう入れて」と言われたので、再度確認で「処女をもらっていい」と聞くと「うん、俺君にあげたい」と言う。
だから足を持ち上げてギンギンのゴム付きチンポを彼女に押し当てて挿入開始。処女貫通は初めてだったので感動しつつ自分のチンポを埋め込んでいきます。でも、やっぱり予想通り硬いってか痛がるんですよ。
「あーん、いったぁああーい」彼女は絶叫して腰を浮かせて逃げます。そこで腰をしっかり抑えて高ぶる自分を奥へ奥へと進めていきます。膜が破れる感覚は分からなかった。
痛がる彼女を押さえつけて、埋め込んでいくのは至福の征服感です。よっしゃー処女もらい!とか中学生みたいな事を思いながらマンコを突き刺していきます。
めちゃくちゃ痛がって気持ちいいどろこではないみたいんですが「痛いけど・・・嬉しい」そういってもらいました。痛がる彼女を抑えながらもうどうにもとまらない自分のナニで彼女の膣内を広げていきます。
痛がっていたのでなかなかいけなかったんですが、長持ちしてしばらくついていると段々、痛いとは別の感情が彼女に生まれたみたいです。声に甘い色がかかってきました。
彼女は半泣きだったようですが最後は声をあげてよがっていました。揺れるおっぱいを見ながら思いっきりついてると凄く高ぶってきてイキそうになりました。
「ねぇ、いくよ、いくよ」
「うん、いって。好き。愛してる。嬉しい!」
「あぁあああ・・・・」
自分のチンポから精液がどくどくと出てくるのが分かります。普段オナニーするときよりも長くたくさんでました・・・。
「なんか動いてる。。。。いってるの?」
「うん、○○の中が気持ちよくっていっちゃった。」
「うん、嬉しい」
二人で抱き合って至福のときを過ごしました。人生でこんな幸せなHはそう何回もありません。
後日談というか彼女は僕とそれから何回も体を重ねて彼氏とは別れるというんです・・・。でも、ここで普通なら彼女を自分のものに寝取って終わりなんですが・・・。
ちょっと鬼っぽいかもしれませんが、僕には彼女がいたんです。でその寝取った子もそれは最初っから知ってて僕に抱かれたんです。「2番でいいから特別でいたい・・・」そういってHしたんです。
その馬鹿な彼氏と別れるときは凄くもめたというか、彼氏がばかっぷりを発揮したみたいです。別れ話を切り出すまで別れたいと言い出すなんってまったく思ってなかったみたいでいわれたときは凄く泣いたそうです。
それでも納得できなかったらしく、ストーカーみたいに付きまとって、家にいったりしたみたいです。でも、彼女がもらっていた指輪を返して無事わかれたみたいです。
それから一年間くらい毎週のようにHをしました。おしゃぶりを教え込んだりごっくんさせたり、やりたいざんまいでした。最初の頃に比べておっぱいもたくさんもみもみしたので大きくなったような気がします。
チンポを中に入れたままいけるようにもなりました。座位でおっぱいに顔をうずめながら下から突き上げると、すっごく感じるみたいでいっちゃうんです。いくと中がきゅーっと閉まる感じで最高の幸せです。