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メル友とスノボに行って滑る前にカーセックスしちゃったwwww

私はスノボの話で仲良くなったメル友と一緒に滑りに行くことになった。1年くらいメールを続けていて話も合うので、思い切って実際に会うことにした。

待ち合わせの場所で彼を一目見た時から好みの男性だし「今日はこの人とエッチするかも」と心に決めていました。だから車でゲレンデに向かう車内でもこちらからタッチする感じでさり気なくアタックした。

初めはじゃれあっていたけど、信号で止まった時に無意識に彼の手を握りしめた後は、彼も気づいてそっと握り返してくれた。それからスキー場に着くまで、車内は無言で時間が過ぎていった。

駐車場に車を止めたところで、彼がぎゅっと抱きしめてきてキスをされてしまった。どちらが先というのでもなく舌を絡め始めて、その気になった私は彼の手を胸に導いた。

そのまま車内でお互いの感じる部分を触り合いカーセックスしちゃった。そんな雪山にスキー場で滑る前にエッチした話。

私の体験です。スノーボードの話題で1年メールを続けたメル友に一緒にボードしに行こうと誘われ、少し緊張しながらも話題も合ったので思い切って行くことにしました。

待ち合わせ場所に現れた彼は背が高くてかっこ良くて印象も良くてメールしているときに想像していた私好みの人でした。初めて彼を見た時から「今日この人とエッチする」と心のなかで決めていました。

そこから私の頭の中は彼を落とすことでいっぱいでした。彼の車に荷物を詰めるときもそっと手を触れてみたり、移動中も冗談っぽく寄り添ってみたり、彼も何気にほっぺに手をあててきたりお互いじゃれあうようになりました。

そして会話が途切れたとき、私は無意識に彼の手を握ってしまったのです。信号待ちになり、どうしたの?という彼に私は無言で彼の目をみつめ彼はわかってくれたみたいで、そっと握り返してくれました。

しばらく無言でいるとスキー場に付きました。私達は結局ずっと無言で手を握り合っていました。駐車場に車を止めたところで彼がいきなり抱きしめキスをしてきました。

キスはだんだん激しくなり私達は車の外に人がいる気配も気にせず、激しく舌を絡めキスをし続けました。こうなるともう私達は止まりませんでした。

彼の手を自分の胸に持っていったら彼は片手で私の胸をもみながら、もう片方の手で私の腕をつかみ彼のオチンチンに持っていきました。彼のオチンチンはもう大きく硬くなっていました。

そして私の乳首も立ち硬くなっていました。その状態でしばらく濃厚なキスを交わしていると彼の手が私の背中に回り、ブラのフックをはずしまし、私のトレーナーの裾から顔を入れ私の乳首をなめだしました。

凄く気持ちよくて私も彼のズボンのチャックを下ろしパンツの上からオチンチンをなでてあげました。彼は私のおっぱいを気に入ってくれたらしく「おいしいね」と噛んだり音を立てながら舐めてくれました。

私も手をトランクスの中にいれ彼のオチンチンを取り出しました。大きく硬くなった彼のものをぎゅっとつかみしこしこしていたら彼から少し声が聞こえたので手を止めて声を掛けました。

気持ちいいの?って聞いたら「やめないで続けて」と力の抜けた声で言ったのでしばらく意地悪して手を止めていると彼の手が私のオマタに伸びてきたんです。

そこでやっと私は彼のものを握りまたさすってあげました。そして私はもう我慢できず彼に顔をだしてとお願いし、彼のベルトはずしズボンを下ろしトランクスを下ろしました。

そして自分のコートをかぶせて彼のものを口に含んで上下に優しくときに筋を撫でるようにしゃぶりました。彼も私に多いかぶさりベルトをはずしズボンを下ろしてくれました。

彼が私のパンツがぐっしょりだと言い私の手を私のところにあて私がどれだけ濡れているかを確かめさせてくれました。本当にぐっしょりで私は思わず彼の手をパンツの中に持っていきました。

「こんなにぐっしょりになっちゃったんだから責任とってよね」というと、彼も「俺だってこんなに大きくなっちゃったんだから責任とってよね」と言い合い私達はそのまま言葉も交わさず後部座席に移動しました。

そして再開。お互い下は全部脱ぎ捨て私が彼のものをしゃぶる。彼が手でクリや気持ちいいところをくちゅくちゅしてくれていると、また我慢できなくなり「お願いもう欲しい」と挿入をおねだりしました。

すると彼が座席に座り私がその上から乗るスタイルで私達は初めて繋がりました。濃い目のスモークが貼ってある車の中、日中は少し中が見えるような車内でしばらく彼の暖かいものを中で感じていました。

彼が「少し動いてみて」と言うので私は円を描くように動きました。彼も気持ちよさそうにしていました。私も円を書くように動くとクリが挟まったときに凄く気持ちがいいのでずっと動いていて遂にいってしまいました。

マンコがぴくぴくしているのが彼にも伝わり彼が見せてというのでいったん私は彼のものをはずし彼にもたれかかるようにシートにすわりました。

そうすると彼は休むまもなく私の足をシートに上げ股を広げて自分の顔に近づけ「マンコぴくぴくしてるよ」って言っておもむろに舐めだしたのです。そのときはいった直後だと言うのに私も気持ちよくて声を上げてしまいました。

彼の舌は最高に器用で私のあふれ出してるものを全て舐め尽くしてはくりを刺激しては私のあそこを濡らしたのです。何度かそれを繰り返したのち、またぐっしょりしてきたところで今度は彼が上になり再び合体。

今度は激しく車が揺れてもう間違いなくカーセックスしていることがバレバレでした。彼は私の胸をもみながら激しく上下運動を繰り返し、イクのが勿体無いとゆっくりにしてみたり激しくしてみたり緩急をつけられました。

そしてもう我慢できないということこになって「もうイッていい?」というので「いいよ」って言ったら、激しさが更にましてイク寸前に抜き出して私の口に持って行く前に顔に発射していました。

初めて顔にかけられたけど、SEXの余韻でなんだかその部分だけお肌がツルツルになった気がしました。結局その日はスノーボードをせずにホテルでもう一度エッチしました。

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