
彼女に振られ女友達と飲みに行った帰りにラブホでSEXしたったwww
俺が彼女と別れ凹み気味の時に高校時代からの女友達と飲み行った。他愛もない話から女友達の彼の話、そしてエッチの話になった。何でも長く付き合ってるので、最近は前戯もソコソコに挿入。自分だけイクSEXらしい。
段々と酔ってくると愚痴も多くなって、男なんでどいつも同じとか、私は女の喜びを知らないまま一生を終えるとかネガティブ発言連発。
そんな事を言うなら俺が教えてやると酔った勢いで考え、終電に乗り遅れて、ラブホに泊まるパターンで持っていった。初めはお互いシャワーを浴びて元の服を着たままじゃれ合っていた。
その流れで腕枕したら落ち着くと言われて、元カノの事を思い出して、激しく凹んだ女々しい俺。女友達が俺に覆いかぶさりながら謝ってきたので、ここぞとばかりに唇を奪った。
舌を入れ絡ませても嫌がらないので、体を撫で回し脱がせようとするとダメと断れた。でも、気を取り直して、再度貪るようにディープキスをすると、服を脱がせても嫌がらない。
初めて見た巨乳おっぱいを中心に愛撫していった。体中にキスをしたら下半身も同じように徐々にアソコに向かってキスをしていく。クリトリスやアソコをクンニして、濡れる女友達の喘ぎ声が妙に新鮮で俺を興奮させていた。
お互いに挿入準備完了した時に、再度確認をしてから正常位で突きまくり、2回線は69で舐め合い女友達は乱れまくりだった。そんな女友達とやっちゃった話。
俺が彼女に振られて、ちょいへこみ気味の時に高校の友達(女)と飲みに行ったんだよね。向こうには、彼氏がいて。飲みの話題は、たわいもない話→彼の話と移っていった。
そのうちボソっと彼は昔やんちゃしてた男だから、前戯とかほとんど無しにつっこんでいったら終わりが男ってもんだ!みたいなの。って愚痴をこぼした。
男は彼しか知らないけど、結構長くつきあっていて、もう二人とも就職して、このままだと私、女の悦び知らないまま一生を過ごすのかな的な事を言った。
女友達と飲んでた時にそういう話になり、じゃあ、俺がって思ったわけですよ。で、わざと電車がなくなる時間まで時計に気がつかないふりをして、飲み倒しそろそろ行こうか、あれ電車がないぞ、という流れ。
ホテル泊まろうか、と持って行く。相手はさっぱりした性格で、いいけど、何もしないよと言う。で、シャワーは浴びるけど元に着ていた服をまた着直した形でベッドイン。
キスを迫るもかわされ、首やほっぺにしかキス出来ない形で、ちょこちょこと他愛のない話をする。「私にも選ぶ権利がある」までいわれる始末・・・。orz
その流れで腕枕をすると友達が「うーん。こうしてると落ち着く」って。これが俺の別れたばっかりの彼女と同じ事いうもんだから、うっわーってなる俺。腕を抜いて、反対を向く。
それに対して友達が「ごめんごめん。」って慰めながら、覆い被さるようにしてきたところに急反転、攻撃開始。がばっと唇を奪うことに成功。相手が特に嫌がるそぶりも見せないのでそのまま、舌を入れ絡ませる。
口を塞いだまま、服の上から体をなで回し、唇を耳、首筋と這わせる。そして、左手でベルトをはずそうとすると「それはダメ」と断固拒否。
しょうがないので、もう一度キスをたっぷりしようとすると今度は拒否されることがなくなった。 また、舌を絡ませながら上半身を脱がせていく。
少々強引に上半身を裸にすると、大きな胸。今まで見た中で一番大きかったな。「ずいぶんと豊かな胸だね」というと「会社の更衣室でもよく先輩とかにいわれる。」と言う。
胸を揉み、その柔らかさを堪能すると共に乳首を舐め始める。感じ始めているのがわかる。ベルトは先ほど拒否されたので、胸の愛撫をたっぷりと続けながら、自分も上半身を脱いだ。
そして「肌と肌を合わせるのが好きなんだ」って抱きしめながら、またキスをする。そのまま、うつぶせになってもらい、背中に舌を這わせる。相手がぴくんって反応し始める。
「背中が感じるんだね。」って言うと「うん。初めて知った。」って。腰の辺りから首筋まで背骨に沿って一気に舐めあげ、そのままうなじにキスをすると、声を漏らし始めた。
いける、と判断した俺は、また仰向けにして、乳首を吸いながら、ベルトに手をかけた。抵抗しない!そのままベルトをはずし、パンツを脱がせると自分のジーンズを脱ぐ。
お互い下着1枚のみとなった体を重ね、肌と肌がすり合う感触を味わう。キスをして胸を揉みながら、必要以上に足と足をこすり合わせ膝を局部に当てるように動かす。
友達は、初めての快感に酔い始めている。唇を鎖骨から胸、乳首、そして脇腹から太ももへと移動させる。下着に手をかけてゆっくりとおろし始めると腰を上げ、脱がせるのを手伝ってくれる。
ついに、友達は全裸になった。とりあえず、下着で隠れていたところにキスを始める。敏感なところの周りから、徐々に中心に向かっていく。クリの辺りをなめ回すと体を反らせながらあえぎ声を上げる。
友達のこういう姿って想像したことないから、妙に新鮮でこっちもびっくりするよね。気持ちよさそうにするから「気持ちいい?SEXってこういうものだよ。」と言うと「うん。気持ちいい・・・。」と答える。
我慢出来ない俺は、トランクスを脱いで全裸になってクンニを続ける。「気持ちよかったら、素直に気持ちいいことを全身で表現していいよ。」って伝える。
相手がちゃんと反応してくれないと、どこが気持ちいいかわからないものね。友達が充分感じ始めて、濡らし、体を反らせるようになる。開いた足の間に体を入れ、いれたくてうずうずしている。
自分のものを濡れたアソコに押し当てながら、乳首を舐める。そして、「もう、全裸で俺のと○○の間には何もないよ。どうする?」と聞くと、「ゴムつけて・・・そこにあるから。」って言う。
ホテルはよく来るようだ。そして、ゴム装着。すんなりと挿入。見たことのない友達の姿に興奮しながら、正常位のまま腰を前後させる。完全に感じ始めた友達は、俺にしがみついてくる。そのまま、フィニッシュ。
1回戦が終了の後、「今度は俺を気持ちよくしてよ。」と言うと、「あまりしたことないから教えて。」と言い出す。そして、髪の毛をゴムで縛り出す・・・。なんだ、そのやる気は?と思った。
「じゃあ、俺がやったみたく、首筋から全身に舌を這わせて」とお願いし、「男も乳首は感じるんだよ。」というと素直に首筋から乳首、そしておへそ下腹部へとキスをし、舐めていく。
フェラはあまりうまくなかったが、気持ちいいところを教えているとまたギンギンになった。「舐めあいっこしようよ。」といい、69に持ち込むとまたまたあえぎ始める。
しかし、今度は自分の番と気合いが入っているので口を休めることがない。それでは、おもしろくないのでクリの部分を舐めあげながら、指を入れて動かすことにした。
初めての事にもだえる友達。フェラしていた時に添えていた左手で俺のものを掴んだまま喘ぎ声を上げ、右手でシーツを掴み、目をつぶり頭を垂れる。
そして、驚いたのが次の瞬間。うっすらと目を開けた友達は、掴んだ俺のも見つめながら「早くこれを挿れて・・・。」と言った。その姿に興奮した。
今度は後ろからしてみることにした。ゆっくりと俺のを射し込む。背中を反らせ、あごをあげて感じる友達。「ああ、気持ちいい・・・」と知らなかった女の悦びというものに染まっていく様を感じた。
後ろから突きながら、大きな胸を再び両手で堪能する。しかしながら、自分の未熟さから両手で胸を堪能していると、うまくつけないので、再び腰に手を戻し、時々深く突く。
背中が感じることを思い出し、背中にキスをしながら突いていると、再び絶頂感が。相手も今までにない、乱れ方と共に絶頂へ導いた。
後で話を聞いた感じ、初めていったようだった。バックからが気持ちいいと。少し激しくされる方が気持ちいい模様。そんな開発をしながら、半年くらいだったかな何回も体を重ねてしまった。
そんな関係も今は二人とも結婚して、飲みに行ってもそんなことは 全くしないけどね。