
営業所長のおかげで騎乗位が好きになった私
とある会社のセールスレディだった時に月の成績がかなり悪くて凹んでいました。「もう死ぬー」とか「もう私人間としてだめです」と言いながら壊れて会社に帰った。
そうしたら営業所長が「何で変な事言い出してるの」と大爆笑。気を使ってくれたのか、その日の夜は食事兼飲みに連れて行かれた。私は直ぐに酔っ払って、これまでの人生を振り返るように愚痴りまくっていた。
腹に溜まっていたものを出した後は、若干スッキリした顔になった頃、唐突に営業所長がホタルか俺の部屋で呪怨見るかと言い出した。
どういう選択肢ですかとツッコミを入れつつ、店を出た後は所長の家で映画を見る流れになっていた。最近、買ったばかりの大画面テレビを羨ましそうに眺め、なぜかあったラピュタをソファーで座って見始めた。
そのうち所長は更に濃い酒を飲み直していた。冗談を言いながらじゃれついていたら「ほい」と手のひらを差し伸べられた。思わず反射的に「はい」と軽く手を乗っけて、なんか犬みたいだなぁ~と思ってた。
その瞬間に手を引かれて軽いキスじゃなくいきなりディープキスをされていた。一度は拒否するものの体は正直で、次第に気持ちよくなって自然に声が出てた。
そして、体を触られているうちにアソコは自分でも驚くほど大洪水。ベッドルームに手を引かれて、最後までエッチした。
既に辞めてしまった会社なんですけど。
ある月営業成績がかなり悪くて、死にてぇーもうやだ(>_<)とか思ってて、先輩社員の責任者に「もう私人間としてだめです」とか言って会社に帰った。
すると所長が、「お前何変なこと言ってんの~?」って笑ってて、「よ~し今日メシ食いに行くぞ!」とか言われてそのまま所長に連れ出された。
てか所長は30代独身なんですが、私の最も尊敬する人だった。そのまま飲んでて、てか私は酒弱いのですぐ酔っ払って、今までのこととか人生のこととか色々話しました。
「じゃあお前も元気になったことだし今から蛍見に行くか俺の部屋で呪怨見るか」といったので怖いの嫌いだったので「いや、ホラーは嫌です。」ってたら「なんでいきなり女の子らしくなるんだよ(笑)」と言われた。
「いやーなんかホラー見てると霊が来るっていうじゃないですか!!」素で答えてました。しばらく喋ったりしてたら朝4時になったので、「あーもうこんな時間か、蛍は見れないなー、じゃあ俺んちいくか!」何故か既に所長の家に行くことになってました。
「所長って最近大画面(名前忘れた)のテレビ買ったんですよね!なんか映画とかすごく見られるんですよね!でもホラーは嫌です」と素で所長の家で映画を見る気満々でした。
所長が「お前、ちょっとくらいためらえよ」と小声で言った様な気もしたけど、まぁ「死にてぇ」とか思ってたし何が起きても世界は変わらないし、とかわけわかんないこと思ってた。
そして初めて所長の部屋にお邪魔しました!てか所長=支社の社長みたいな人だから、所長の部屋に入れたというのでも一人で興奮してました。
「お前の同期の中では一番はじめにおれの部屋に来たんだぞ!」「わーい(^_^)ありがとうございます!」という感じで部屋に入った。2LDKの広いリビングにソファと大画面(名前忘れた)のテレビ!
「ラピュタならあるぞ」「あっありがとうございます」一応上司と部下なのでそんなやりとりしてました。ソファでラピュタ見てたらお酒作り出す所長。
「まだ飲むんですか??」私はお酒に弱いので酔ってました。所長はお酒に強い。「だってお前だけ酔ってるなんてずるいじゃん。ほら、においかいでみ」「うわーかなりきつくないですか?!これ」なんか知らないけどかなり濃い酒を所長は飲んでた。
ソファにどかっと座っていきなり頭をくしゃくしゃってされた。頭をぽんとたたいたりするのはよくあることなんでだが、なんでこんなことされるんだろう~?と酔った頭で考えてた。
確か所長は前に、『俺とお前とじゃかなり年はなれてる(当時22)から付き合ったりしたら俺ロリコンだな~』とか言ってたから、まさかこんなぺーぺーな成績悪い社員に手を出すはずがないと思ていた。
ラピュタを見ていると「ほい」と言われて手のひらを差し伸べられた。「はい」と、ぽんと軽く手を乗っけた。なんか犬みたいだなぁ~と思ってた。
すると「あっ」 と思った瞬間、手引かれてキスされた。「あ・・んっ」キスっていってもいきなりディープだからびっくりした。やばい、なんでこんなことしてるんだろう。けど気持ちイイ。
『えっ?!?なんでなんで??』とか頭の中で思ってた。「ちょっと待ってください!」と一度突き放した。「でも、お前がこうしたくなかったらここには来てないぞ」
「?はい?」そうなのか?とか思ってたらまたあごつかまれてキス。ふつーは唇と唇くっつけてからってディープって思ってたから余計にびっくりした。ずーっとディープキス。
次第に気持ちよくなってきて自然に声が出ちゃったよ。「あぁ・・・ふぅうっ・・」所長の手が右のおっぱいをもみ始めた。手荒に、つかまれたときちょっと痛いって思った。
痛いのちょっと我慢。その間もずっとディープキス。舌を絡められ、ちょっと舌を引き気味にしてたら「舌出して」と言われた。そしたら思いっきり舌を絡めてきた。もうだめ。感じていた。
シャツの下から手を入れられブラをずらし直接おっぱいもまれた。口はずっと舌からめてた。そしてジーンズのチャックはずされ手はアソコに。。。
「お前、こんなに濡れてるよ」アソコをくちゃくちゃ手でいじられた。それだけでめっちゃ感じてた。そしたら所長は突然立ち上がって、「ほら、おいで」ベッドルームに手を引かれた。
「お前、犯されたー!くらいに思ってもいいんだぞw」所長は笑っていた。そしてまたキス。そゆところは好きだ。上着を脱がされた。あぁ、私このひととまぐわるんだとかわけわかんないこと思ってた。
てかキスでほとんど濡れてるんだけど、濡れてるといじられ、指を入れられる。ずっと前に付き合ってた人が指入れてくれなかった人なんで指入れられると感動する。
「ちょっと待って。酔ってるから」?酔うと立たないんかな?その辺はよくわからない。「じゃあ今度はお前がやって」ズボンを下ろす所長。
ふぇらですか。男の人の経験あまりないほうなんでいつも男の人のアレをみると感動。口に唾液をためてからくわえた。前歯あたらないように。
疲れたら舌の先で付け根から先端へつつつ、というかんじで舐める。「ああ、気持ちいいよ。たまもいじって」言われたとおりにする。てか男の人って千差万別なんだなってその時初めて思った。
そして「俺、足悪いから上になって」と言われて跨がった。所長は以前交通事故起こして膝が90度以上曲がらない。正直、騎乗位は好きじゃなかったが、そうせざるを得なかった。
所長のが入ってくる。。。「あぁっ!イイ!」自ら腰を動かそうとしたが、何せ経験少ないってか騎乗位嫌いだからあんまやってなかったから上手じゃなかった。そしたら、所長が腰を動かしてきた。
「あっ」激しく動かされた。「そんなにされたらっああっだめっ所長」「まだだ。足をこうして。。。」膝つきの状態から体操座りのような状態になる。そしてまた激しく動かされる。
ちらっと所長の表情を見た。真剣だ。おっぱいつかまれ、まるで所長のおもちゃみたいだとか思った。「いくぞ」所長は私の中でゴム中出しで果てた。
その後の会話で「お前Mだろ。感じやすすぎ」「そうですか?よくわかんないです。」「俺って何人目なの?」「4人目です」「少ないなぁ」「そうですか?基準がよくわからないです。」
「まぁ俺Sだから丁度いいかもな。今度縛ってやるか」なんて所長との馴れ初めです。SMっつっても激しいのでなく手縛ったりとか、あとちょっと痛い思いしたくらいかな。
まぁ会社辞めてえらくたつので遠い昔の話です。所長のおかげで騎乗位好きになりました。今でも役だててますよ。元気かなぁ