
オフィスで27歳のOLを蹂躙したったwwwドM女とSEX Part 1
オフィスでSEXした相手は27歳で同期入社の同僚女。黒髪ロングのキレイ系で、スレンダーで体の凹凸は余り無い。だが、ふっくらとした唇が妙にエロいOLだった。
職場で話をしていても、ドゲのある言い方や態度をなぜか俺だけにする。だから必要な事以外の会話はほとんどしなかった。
ある日、同期だけの飲み会で、定番の王様ゲームをやった時に、偶然にも俺といつもツンツンしまくってる同僚女に「抱き合ってディープキス」と指令が下った。
軽くチューしたらキレ地味のヤジが飛んだ、仕方無く超密着状態で、濃厚なキスを皆の前でしてやった。キスの後、同僚女の顔を見ると、目が潤んで頬は真っ赤で、口が半開きで、艶めかし様子だった。
まぁ飲み会は大盛り上がりで終了したが、次の出勤の日からは過剰に避けられていた。でも、いつもの態度が過剰反応してると思って、俺は気にしないで3ヶ月くらいそのまま続く。
ちょうどその頃、俺は結婚も視野に入れていた彼女が浮気して、別れる時に修羅場になった。しかも基地外化して、ストーカー行為や自殺未遂を起こし対応に追われて大変だった。
だから俺は精神的にかなりキテいて、少しの渋滞でもイライラして、ぶち切れそうな感じ。そんな時に日帰り出張の後に急ぎの仕事が残っていた事を思い出して、直帰予定から会社に夜遅く戻った。
時間は22時だったので、誰もいないと思っていたら、ツンツンしてる同僚女が独りで仕事をしていた。俺も直ぐに仕事に打ち込み、ほとんど終わった頃に「最近元気ないよね。」 と話しかけてきた。
当たり障りない事を言って、話を打ち切りしようとしたが、珍しく突っ込んで聞いてくる。彼女と別れた事を言ったら俺が浮気したと思い込んで、飲み会のキスとかを例にあげて、チクチク責めてくる。
さすがに反論するが、「浮気する気分はどんな気持ち」と聞かれて、いい加減うざかったので、俺は抱きしめて唇を奪いキスをしてやった。
完全にキレ気味になった俺はSっ気全開で、言葉責めをしながら同僚女の体を愛撫した。窓際に移動して、ガラスに手ついてケツ上げさせ、スカートを捲り、ストッキングとパンツを下げて、マンコに指を入れて掻き回す。
そして、嫌がりながらも床に垂れるほど濡らす同僚女に立ちバックでチンポを挿入。突きまくると、大きな声で髪を振り乱して喘ぐ、ただのドMの淫乱女の本性を丸出しになった。
そんなオフィスで同僚女とやった体験談。
オフィスでやっちゃった相手の女は同い年の27歳で同期入社の子。顔が竹井詩織と言う歌手に似てるから仮に彼女を竹井さんとする。ちなみに性格は基本おとなしい綺麗系。髪がストレートで長い。身長は165センチくらいあると思う。
そして凄く細い。強く抱きしめたら折れそうな感じ。だから胸や尻はアレなわけだが。 俺はふっくらした唇が一番エロいと思ってるからそこはあんまり気にしてない。
俺は185で割りと細身。でも身体は鍛えてる。顔はブサメンではないと思う。でも何故か俺は彼女に嫌われていた。姉がいるので女心は少し分かるつもり。ニコニコしてるが目が笑ってないんだよ。
それにやたらとつっかかって来ることもあるし。他にも些細なことがチクチクある。営業成績がいつも俺のほうが上だったから、ライバル視されてたのかも。まぁ俺は付き合ってる彼女もいたし、竹井さんなんて全く眼中になかった。
そんなある日、同期だけでの飲み会があった。日頃のストレスもあってか、男も女も飲みまくる飲みまくる。当然場も乱れるわな。で、そこで「王様ゲーム」だ。それもガキがするようなちゃっちいやつじゃなくて、シモネタ満載何でもアリの王様ゲーム。
そして一番初めに偶然にも俺と竹井さんに指令が下った。「3と9は抱き合ってディープキス」みたいな感じ。よりにもよって俺と竹井さんかよ、とか思って彼女のほうを見ると案の定引きつってる。
しかし、やらない訳にもいかなかったから、なるべく明るく彼女に話しかけた。「皆飲みすぎだよなぁ(笑)まぁーどうせ覚えてないからちゃっちゃとやっちゃお」みたいに。「う、うん...」下向いて固まってる。
あーもー何でギャグに出来ないかなぁなんて思いつつ、「皆さん!!いまからワタクシ稲葉は(仮)竹井嬢の唇を奪わさせて戴きます!!」とふざけた感じで宣言。すると周りからうぉ~とかやっちまえーとかっていう声が聞こえてきた。
内心、ドキドキしまくってたが冷静に、顔にでないようにふるまった。そしてゆっくり竹井さんに近づき、顔を近づけ、軽ーく唇を重ねる。フワッと香る甘い匂いにクラクラする。5秒くらいそうしてすぐに体を離した。
すると王様が「稲葉ァ!!んだよそれ!小学生じゃねぇんだよ!!抱き締めてディープだっつっただろうが!!この役立たずが!!」とキレられる。やっぱりごまかしはきかないようだ。さらに「ディープ!!ディープ!!」と周囲も調子に乗って続く。
竹井さんは「もういいじゃん・・・」と小さい声で呟いていたが、このままでは収拾つかないし、奴らに「腰抜け」とバカにされるのは嫌だった。俺は覚悟を決めた。彼女の背中に片手をまわし、体をこっちに引き寄せ超密着。そしてもう一方の手であごを持ち上げ、キス。
思わず「んん!?」て声を出す竹井さん。女勢はキャーキャー言ってる。舌を入れようとすると、抵抗されるがだんだん口を開きチロチロ、って感じに絡ませる。一度唇を離し呼吸。
「はぁ・・・い稲葉くん・・・もお・・・やだよやめようよ・・・」と哀願されるが、すかさず、「皆納得しないからもうちょっとがんばって・・・」と耳元で囁く。再度唇を合わせる。「んん・・・」さっきより激しく舌を動かす。
「んっ・・・んんんっ・・・!やっ・・・ん・・・」と言いながら必死に俺の体を離そうとするので、片腕できつく抱き寄せ、あごもがっちり固定。すると竹井さんも諦めたのか、だんだん俺の要求に応えはじめた。
ゆっくりねっとり、深く絡ませる。唇を吸ったり、軽く噛んだりも忘れない。たぶん、時間にしてみれば3分くらい。ワーワー言って手拍子なんかしてた連中も、最後の方は俺達のエロい雰囲気に飲まれ黙って凝視してた。
もういいだろうと、ゆっくり唇を離す。竹井さんは「はぁぁぁぁぁ・・・」って呼吸を整えてる。顔を見ると目が潤んで頬は真っ赤で、口が半開きで何とも悩ましい・・・。いつも無機質な笑顔の竹井さんの、はじめてみせる女っぽい表情にドキッとした。
すぐにおちゃらけて「これでいいんですかぁ~王様~」とにっこり。王様は興奮したような表情で「ぁ、あぁ・・・」とか言ってる。周囲は「エローい!やべぇーよ!!!次いこうぜー!!ヒャッハー!!」みたいなノリになってくる。よかった。
「ひどい目にあったね(笑)ごめんね」「う、うん。びっくりした・・・。でもお酒の席だし・・・お遊びだよね」と彼女は苦い笑顔で言った。とりあえず飲み会での竹井さんとの絡みはこれで終わり。
多くの人に見られながらするのってこう言う作用があるんだなぁと思った。ちなみに俺は飲んでなかったら、キスだけで逝ってたな(笑)
その飲み会が終わって次の出勤の日。竹井さんに避けられてる。目を合わさなくなった。「さすがにやりすぎたかなぁ~」なんて思ったりもしたが、まぁどうでもよかったから放置。必要な事以外は話さない。そんな状態がが3ヶ月くらい続く。
少し逸れるがこの頃俺は、つきあってた彼女にずっと二股(相手は既婚者)されてた事を知った。結婚も視野に入れ、両方の親にも報告とかしてたから激しく修羅場ったが、最終的にはなんとか別れる。
しかし元彼女が基地外化する。ストーカー行為したり、自殺未遂したりそれはそれは大変だった。俺はとにかく色んな対応に追われ、精神的にかなりキテた。ちょっとした渋滞とかにもぶち切れてるレベル。
そんな中、日帰り出張に出てそのまま直帰予定だったある日。俺はやらなきゃいけない仕事を思い出し、イライラしながら会社に向かう。時間はすでに22時をまわってたから、当然誰もいないかと思っていた。
でも、事務所には竹井さんが独りで仕事をしていた。「あれぇ、今日は遅いんだ」「明日のプレゼンの準備が終わらなくって」心の中ではよ帰れや、なんて思いながら彼女の斜め前の席で仕事開始。
もくもくと打ち込みだいたい終わった頃に彼女が話しかけてくる。「稲葉君。最近元気ないよね。」「ん?あぁ・・・まー色々あってねー。」適当に返す。「色々って?どんな?」珍しくつっこんでくる。
「んー。仕事ミスったり・・・彼女と別れたり」「あはっ。どうせ稲葉君が浮気したんでしょ」クスッと笑いながら言ってきた。「はぁ?なんでそうなるの」「ちがうの?だって稲葉君って浮気するタイプじゃん」
「俺はしてないよ。あっちがしたの」「嘘」「はぁ~竹井さんの中で俺ってそんな男なんだなぁ」「そうだよ。だって稲葉君は誰とでもキスとか・・・できるじゃん」一瞬なに言ってるんだコイツはと思うが、あの飲み会での事言ってるんか、とひらめく。
「あれは酒の席の事でしょ。竹井さんだってそう言ってたじゃん」「でもあんな風にしないよ、普通は」「あんな風って何?」「だから・・・無駄に絡ませたり・・・」「あーそう。それはごめんね。俺酔ってたし、もう覚えてないよ」答えるのが正直めんどくさかった。
「ふーん。やっぱ酔った勢いで浮気とかできちゃうんだね。どんな気分なの?浮気するって?」「ってか、何怒ってるの?」「別に怒ってなんか・・・」「じゃあ何でそんなに煽るの」「・・・」なるほど、どうやらあのキスが多少なり彼女を揺さぶってるようだ。
いい加減うざかったしそれならもっとやってやろうと決心。「じゃあさ、竹井さん。もう一回しよっか?」「はっ?何を?!」「キスだよ」「急になに言ってるの、しないよ・・・」「そっか残念」
俺は席を立ち、竹井さんの前まで歩く。「え、な、なに?」驚いて立ち上がる竹井さん。「浮気する男の気持ちが知りたいんでしょ?」見下しながら言う。「えっ・・・」固まる彼女。
「教えてあげるよ」まずは抱き寄せて、顔を固定して、キス。「んっ!?・・・んんんんっ・・・!」体をねじらせて必死に抵抗する。しかし、女の力が男にかなうわけない。
「口もっと開けよ」耳元で囁く。俺完全にスイッチオン。命令口調に変更。すると竹井さんはゆっくり口を開け、舌を出す。すかさず中に入り込んで、あの時以上の激しさでねっとり、じっくり舐め回す。
部屋にはじゅるじゅる、くちゅくちゅくと舌が絡む音が響いてた。唇を離すと彼女は涙目になっていた。「はぁっ・・・いなばくっん・・・や・・・」「やめてはなし。それに一度はした仲だろ」再びキスを続ける。
キスしながら俺は彼女の顔から手を離し、ゆっくりとスカートの中に手を入れ、太ももとか尻をなでまわす。「あっ!やだっだめっだめっ・・・!」慌てバタバタする竹井さん。抵抗されると余計興奮する俺。
「いいねその反応。もっと嫌がれよ」と窓際に移動さして、後ろから羽交い締めのような形になる。「ガラスに手ついてケツあげろ」彼女はイヤイヤ言いながらも、しっかり従う。
「いやぁ・・・もぅゆるして・・・」「駄目。許さない。」俺はすかさずスカートをまくりあげて、ストッキングとパンツを下げ、うしろから指挿入。くちゅ、と音をたてる。竹井さんの中はもうかなり濡れてぐちゃぐちゃになってた。
「ぁっっ・・・!?だめ、・・・だめっ、やめてぇ・・・」「静かにしないと誰か来るよ」そう言いながら2本目を入れ、ゆっくりかきまわす。「ぁんっ・・・あっ・・・あっ・・・」嫌がる素振りを見せながら段々あえぎ始める竹井さん。
「何だかんだ言ってしっかり濡らして喘いでるじゃん。ぐちゅぐちゅ言ってるし」「これは・・・っあっ・・・ちがっう・・・ちがうの・・・」「何が違うの」わざと指の動きを早める。「あっ・・・!!ぁん・・・!!はぁっ・・・やぁん・・・」静かな分、部屋中に濡れた音が響いてる。
「感じてんだろ?」「・・・」「飲み会の時もこんなんだったわけ?」「いやっ・・・ちがう・・・あっん・・・」「本当の事言えよ。」「あっ・・・ちがうっちがうってばぁ・・・」「ふーん・・・。違うんだ。ま、いっか」
俺は彼女のあそこから指を抜き、今度はシャツを上の方までまくる。すると白いきれいな肌が目の前に現れる。とりあえずブラのホックだけはずし、背骨に沿って舌を這わせたり吸ったりして反応を楽しむ。
勿論両手は彼女の乳を揉みしだきながら乳首コリコリ。「あっ・・・あんっ・・・ぁ・・・稲葉くん・・・だ・・・め・・・」今度は片手で乳首を攻めながらあそこも責める。
「竹井さん・・・エロい汁が足に垂れてるよ・・・」言葉で責めまくると中が締まる。どMだ。「いやぁっ・・・いやぁ・・・見ないで・・・」指の動きを一気に速める。ぐっちゅぐちゅ言い出した。
「あっ!!やだ、だ、だめっ・・・もぉ・・・あぁぁぁ・・・イク・・・!」体を痙攣させながら果てる竹井さん。足をガクガクさせ、呼吸を整えながらか細い声で言う。
「い、いつもこんな事してるの・・・?」「そんな訳ないだろ」「じゃあなんで・・・」「さっき言った通りだよ。竹井さんがあまりにしつこいから」「それなら・・・もういいから・・・」「駄目だよ。これで済むと思ってんの?」「・・・」
「それにね、竹井さんって俺の事嫌いでしょ?いつも敵意むき出してさ。そういうコのカラダを自分の好きなような出来たらサイコーかなって思ってね」そう言って俺はささっと自分のズボンとパンツを下ろす。
もうかなりギンギンではちきれそうなものを彼女のあそこにあてがう。「やっ!だめぇ・・・!」叫ぶ彼女を無視し、腰あたりをつかんで立ちバックで挿入。ずぶ、にちゅにちゅと言いながら入っていく。
当然ナマなのだが、中がかなり熱い。今までに感じた事がない熱さだった。そして肉がねっとり絡みついてくる。シラフなのにこの有り様・・・会社でセックスと言うのが相当効いてるみたいだ。
「あんっ、ぁっぁっああああっ!!」竹井さんの声も、もうかなり大きくなってた。はじめはゆっくり動かし徐々にパンパンとリズミカルに腰を打ちつける。「竹井さん、こんな風に犯されてる気分はどう?」
「・・・会社でこんな・・・・・・ばれちゃうよ・・・」「竹井さんが大きい声出さなきゃ誰にもバレないよ」さらに激しく突きまくる俺。「あんっ!あっぁっ!・・・あんっ!!あっ」もう叫びに近い。
「もぉっ・・・!だめぇ・・・そこきもちいっ・・・ 稲葉くんっ・・・もっと・・・して・・・っ・・・」「じゃあ今度は自分の机に手を付いてみて・・・」「は、はい・・・」一度抜き、窓際から自分の席に移動させる。
今度は体を少し横向きにして、片足を上げるような格好で再度挿入。濡れすぎてるからすんなり入る。「ぁあんっ・・・!」「竹井さん・・・いつもはココで澄ました顔で仕事してるのに今はバックでハメられて・・・犯されてんだよ」
「やっ・・・言わないでぇ・・・」「髪振り乱して喘ぐなんて、おとなしそうな顔して相当エロいね・・・」「ご・・・ごめんなさい・・・っぁあ・・・」言葉攻めすると中がぎゅっぎゅっと締まる。やべぇこっちが限界・・・
「竹井さん、もう出そう・・・」「あっ・・・あぁぁん・・・稲葉君っ・・・外・・・外に出して・・・」「分かってるよ・・・」ピストンのスピードを一気に上げる。「あぁぁぁぁっ・・・だめ、だめぇっ・・・!!きもちい・・・あぁ・・・あんっ・・・!!あたしも・・・もぉ・・・イク・・・・・・イク!」
机がガタガタ揺れる音と、肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅと言う音が部屋中に響く。「やばい、出るっ・・・!」出る直是にモノを抜き、彼女の尻めがけて大量の精子をぶっかける。この瞬間頭が真っ白になった事をよく覚えてる。
「あぁ・・・」彼女は机につっぷしてぜいぜいと肩で息をしてる。足はさっきと同じでガクガクしてる。少し息が整のうと、ティッシュでぶっかかった精子を拭いてる。「たくさん出たね・・・すごい・・・」「・・・」あぁ最近出してなかったもんなぁ。
ふたりともはしばらくは黙っていた。そして・・・「竹井さん、服着なよ・・・」彼女はシャツは乱れ、スカートはまくり上がり、パンツとストッキングは足首までずり落ちた格好だった。「あっ・・・う、うん・・・」恥ずかしそうな顔して服を直し始める。
「い、稲葉君は・・・?」「そうだなぁ。竹井さんが舐めてきれいにしてくれたら着るよ」正直、嫌と言われるかと思ったが、意外にも「はい・・・」となんとも素直。しゃがもうとする竹井さん。
「あー待って待って。やっぱあっちに行こう」応接室にでかいソファがあるのでそっちに移動。深く腰掛ける。「じゃあ、するね・・・」ひざまづき、髪を耳にかけ、ご奉仕開始。
始めは舌で先っぽをチロチロ舐めたり軽くくわえたりする程度だが、徐々に激しくなってくる。「んっ・・・ん・・・」情熱的なフェラになるとじゅぼ、じゅぼといやらしい音が響き出す。
あーこれはやばい。誰にしこまれたのか、やたらと巧い。きれいにどころかまたフルになっちまった。 止まらん。座ってる彼女をソファにひっぱり込み、押し倒す。
「きゃっ・・・!」パンツの隙間から指を入れると、にちゅっと音がする。「さっき拭いてたよね?なのになんでまたこんな濡れてるの?」指をぐりぐりやってみる。「ちが・・・ぁっ・・・んっ」「淫乱だね」
「あ・・・舐めてたら・・・なんか熱く・・・なってきて・・・いゃぁ・・・」指でかきまわしながら、彼女の上にもたれこむようにしてキス。自分から舌を激しく動かしてくる。「んっんっ・・・はぁっ・・・あっ!」1分程舌を絡ませ、ゆっくり唇を離すとつぅーと唾液が垂れた。
「はぁぁぁ・・・」「俺の指竹井さんの汁でドロドロになっちゃったよ、どうすんのこれ」白い汁がねっとりついた指を、彼女の顔の前に持って行く。続いて指ふぇら。これ始めての体験だったんだが、意外にぞくぞくした。
「竹井さんMだよね」「ちがっ・・・・・・ちがう・・・から・・・」普段とのギャップのせいか、やたら俺のS心をくすぐる。この女をもっと虐めてやりたい。征服したいと、ダーティーな事を考えてしまう。
しかしただハメるだけのセックスじゃつまらない。そう思った俺は早速行動に移す。まずは彼女の携帯ゲットし、自分のネクタイもゲット。やだっなにするの?!と、驚いた表情をする彼女にのしかかり、バンザイーの格好にしてネクタイで縛る。
「稲葉くんっ・・・なにするの・・・こんな格好・・・いやっ・・・」さらにシャツも軽く脱がし(前がはだける感じ)、ブラを上にまくり上げ乳露出。そして携帯を彼女の方に向ける。「やっ・・・やめて、やめてっ!!」バタバタ暴れ出す彼女。
「今から竹井さんが犯されてるとこを撮るから」「やぁ・・・だめだめっ・・・いやっ!」「撮るだけだよ。別にネットに流したりしない」そう言いながら、撮影ボタンを押す。ティロリロリーン♪ 間抜けな音が鳴った。
彼女の足をM字に曲げ、本日2回目の挿入。濡れ方がハンパない。ずぶずぶずぶと入って行く所をアップで撮る。「ぁぁぁぁあ・・・っ!!」明らかに声を出すのを我慢してる。しかしこの反応がたまらなくイイ。
二回目だからいきなり飛ばしまくる俺。肉がパンパン鳴りまくる。しかし竹井さんは、はぁぁっ・・・とか、んんっ・・・とか苦しそう。「どうしたの?さっきみたいによがりなよ」彼女の顔をアップで撮ってみる。
「やぁ!・・・とらないで・・・ぁっ・・・ぁ・・・・・・」なかなか頑張るのでこっちも負けじととことん責める。耳、首すじ、乳首、あたりをハメながら責めまくる。するとだんだん恍惚とした表情になってきた。中が締まってきた。もうすぐイクな。
「竹井さん、気持ちいい?」「もぉ・・・だめっ・・・」「イキたいの?」「・・・イかせて・・・」「そっか。それならカメラに向かって今の自分の状況を言ってみなよ」俺はピストンを止め、カメラを竹井さんの顔に近づける。
「そ、そんな事・・・」「イキたいんだろ?言えよ」「・・・わ、わたしは・・・今・・・会社のソファで犯されて・・・なのに・・・犯されてるのに・・・イキ・・・そうです・・・早く・・・イカせてください・・・」
「・・・いいね、サイコー」更に深くまで刺さるようにし、激しくピストンする。「あぁぁぁあぁあっ・・・それだめぇっ・・・!!もういくっ!!ぁあん・・・!!」絶叫とも言える大声をあげながらイッた。
その後、騎乗位から→バック。騎乗時は撮影できなかったがバックから撮影。あーもーこっちも限界。「竹井さんのまんこサイコーだよ・・・ずっとハメてたい」「ぁっ・・・いなばくん・・・あたしもやばい・・・きもちぃ・・・また・・・いきそ・・・」
「竹井さん、また犯すからね」「はい・・・」「そろそろイクよ・・・今度は口に出すから」ラストスパートかけると、先に彼女がイッた。俺はイク直前に抜き、口の中で発射。2発目だったから量はそんな多くなかったかも。
「んんっ・・・ん・・・」「竹井さん飲んで」「ん・・・」ごくりという音が聞こえた。どうやら飲んだようだ。ゆっくり口からナニを抜き軽く休憩したあと再度お掃除フェラさせ終了。 こんな感じで二回目は終った。