
同僚の元彼女とSEXして今カノと二股した話 Part 2
職場の同僚が彼女と別れたと聞いて、詳細を聞くために二人きりで飲み行った。上手くラブホに誘いシチュエーションに超興奮して4回戦もSEXした。その後、駅前まで送って、吉野家で飯を食べて家に帰った。
家の玄関を開けると今カノの靴があった・・・・。嫉妬深い彼女にどこに行っていたか追求され、精液の量チェックと称してエッチで確認される展開になった。
口内射精を要求されたが何とか追求を回避するためバックに移行して、最後は悟られないように背中に射精した。そんな今カノと同僚の元彼女と二股する話の続き。
同僚の元彼女とSEXして今カノと二股した話 Part 1
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同僚の元彼女を駅前まで送って後、私は、今日は何も食べずいた事を思い出し、吉野家でペロリと豚丼を平らげ、電車でいそいそと家に帰った。家に帰ると、女ものの靴が玄関に・・・
家の玄関をあけると、女物の靴があり、電気もついていたので、ちょっと焦った。すぐにその靴は今カノRの物だとわかったのですが・・なんせ今は土曜日の夜、金曜日の夜から遊びに行ってる事になっているわけで、嫉妬深いRの激しい追求がある事は瞬時に覚悟した。
部屋に入ると、一番奥のソファーで部屋着に着替えているRが横になってテレビを見ていた。Rは一瞬はっとした顔でこっちをみて、「あら、お帰り。というかこんな時間までなにしてたのあなた?」口調こそ柔らかいものの、目が怖い。
ここは何も悟られてはいけないし、動揺を見透かされてもいけない。自分的には超非常事態だ・・「おおR来てたのかーメールでも電話でもしてくれればいいのに」「寝てると思って驚かせようと思ったのにいないしー」
「何時ごろ来てたの?」「二時・・・・」「というか遅すぎない?女?」いきなりRは核心をついてきた・・・私はRとは本気で付き合っているつもりだ。結婚もしようとお互い思っている。浮気など絶対にばれてはいけないのだ・・・
「いやいや、昨晩飲みすぎてそのままカプセル泊まって」「今までパチスロしてたよ」「ふーん、なんか苦しくない?それ 笑」ここで少しでも動揺してはいけないのだ。
「いや、すぐ止めるつもりが出ちゃってさ」「なんだかんだ今まで頑張ってたよ」「どこにいたの?全部言って見てよ」「ウソじゃなきゃスラスラ言えるでしょ?」
「マジで疑ってんだ・・ありえないでしょ女なんて」「だから言ってみてよ、信じるから」追求が激しい・・・Rは絶対に浮気は許さないタイプだ。素人との浮気など、絶対に悟られてはいけない・・・
私はMと飲みにいった場所だけを話し、渋谷でカプセルに行き渋谷でパチスロをした事にした。いざとなったら、あそこのバーのマスターがウソをついてくれると思ったのが生命線だ。
Rはしばらく黙って聞いていて「ふーん、怪しいな・・・・・」まだまだ疑っている・・・「においチェックするからねーこっち来て!」パチンコ屋なら煙草の匂いがすると思ったのだろう・・
クンクンと本当に匂いをかいで・・「うーん、煙草の匂いはするなぁ・・・」私はヘビースモーカーなので、部屋に居るだけで匂いはするのだ・・。そしてここはいつまでもこの話をするわけにはいかない。
匂いを嗅いでいるRを抱きしめて「浮気なんてするわけないじゃんか・・」「本当?じゃあ精子量チェックね」そう言いながら、ズボンのベルトを外しパンツを一気に脱がせて、口に含んだ・・・
「おいおい、今日はシャワー浴びてないよ」「汚いから、シャワー浴びてくるよ」「だめーこのあなたの匂いも好きだから」そう言いながら、私のツボを知り尽くしているRはそのまま口で攻撃だ・・・
「あー気持ち良いな・・いかせようとしてる?」「うん、ちゃんと出なかったら浮気だから」数時間前まで、Mの中に入っていたモノを丹念に口で愛撫する彼女・・・
なにか申しわけない気持と、いじらしさで、ちゃんとペニスは立ち、私はRに「あー駄目もう入れたい・・・」「駄目!お口でいって欲しいの!」そういうRをペニスから離し、部屋着を一気にに脱がせ口で愛撫する。
「なんだ濡れ濡れじゃんか」「だって好きな人のしてると感じちゃうよ・・」そして何かを悟られないように、そのままペニスをねじ込んだ。半ば疑われてはいけないと、強引に挿入し、最初から強くに腰を動かす。
早めにいかなければ・・・、興奮も確かにあるがRとは2年の付き合い新鮮なドキドキ感はない。ただ、いやらしい気持ち良いセックスを追及する関係だ。
勿論、お互いに一緒になろうとしているので、飽きないように工夫をしながら楽しむようにしている。Rのそこも具合がいい、性器の相性があるとすれば、最上の部類だ。
今日の性欲はMによって、十分に満たされている。起ちが少々悪いのは当たり前で、それを気付かれるほど、膣の中は敏感ではないはずだ、とにかくいかないと・・・変な義務感が頭を支配するが、至って冷静ではある。
Rとのセックスは、生は当たり前だが、中だしは基本的にしない。全部お腹の上に出し、その量を見てRはいつも満足そうにしている。しかし、今日の量はやばい・・さて、どうしたものか・・・腰を振りながら考える・・・。
量をばれず、しかもちゃんといく・・・うーん・・。あっひらめいた。お腹の上に出すから見られるのだ。要は見えない所に出せばいい、となると中か背中だ。
Rは安全日が生理不順が多く特定出来ない。よって中だしは滅多に出来ない、という事はバックだ。よがるRの体勢を横からバックに移し、ガンガンと突く。とにかく刺激が強烈じゃないといきそうもない。
細いウエストを両手で抱え、とにかくいく事だけに集中しながら腰を動かす。よし頂点まであと少しだ。「Rいきそうだ」「いっていいよーいってー」「一緒にいける?あーいきそうだよ」
そこでRから驚愕の発言が「御願いお口に出して!」「えっ!・・・」(いかんもう出してしまえ・・・!)「もう駄目いく・・」そう言いながら引っこ抜き、背中にほとんど出ない精子をだした。
さらにばれないように、「ほらいっぱい出たでしょ~」と言いながら精子を背中で伸ばし、汗と一緒にRの背中で証拠隠滅だ。
私は完璧なRへの偽装工作が成功し、浮気をしたと言っても愛しているRの髪の毛を撫でながら、キスをした。Rの疑いは晴れたのかどうだかわからない。
最後に「口に・・・」という時には完全に素で、量をチェックしたかったに違いないとは思った。その後、一緒にシャワーを浴び、着替えをし、ラーメンを食べながらいつものRとの週末を過ごす私に、Mからの携帯メールが・・。
私の携帯には一日に20通ほどの出会い系サイトDMが入る。これをなぜほっとくかと言うと、たまに来る他の女からのメールをごまかす事が出来るからだ。
Rにはお前のメールと電話の着信音だけ、変えてるからと話してあるので、一般の音はRも迷惑メールだと思っているのでチェックは入らない。
Mからのメールは「ヤッホー何してるの?Rちゃんと一緒かな?なんかさ家に帰って思い出してたら凄くエッチだったよね私達、それでこれから私との事はどうしよと思ってる?」
確かにエッチなセックスだった。一日に中だしを何度もするなんて有り得ない。入れている膣の隙間から精子がトロトロ漏れてくるなんて・・いやらしかったです。
さて・・返事をどうするか・・Mをどうするか・・・私は、Mはどのような気持でいるのかが、わからない。一晩過ごした日も、結局はどんな気持で抱かせてくれたのかがわからなかったし、感情もわからなかった。
私的には、肌を重ねるほどに愛しい気持になった事は事実だが、すぐにRとの関係を清算して、Mと付き合いたいとは考えていなかった。Rの目を盗み、Mの携帯へメールする。
「メール有難う、家に帰ったらRが居たからビックリだったよ、何とかごまかした。まだ家にいる。Mとの事は急だったから、色々な気持の面でも整理出来てないのが本当の所。」
「好きは好きなんだけど、Rが嫌いになったわけでもないんだ」メールは当たりさわりのない文章で、Mがどう感じても怒る事はないだろうと送ってみた。
その晩は、Rが少し触ってきたりで誘って来たが、昨晩からの睡眠不足もあり先に熟睡した。翌日は日曜日で昼過ぎに起きたら、Rはブランチを作っていてくれた。こういう姿を見ると、Mとの浮気を申しわけなくは思ってしまう・・。
夜にはRを送り、携帯をみるとMから二通のメールが来ていた。一通目のMからのメールは【この前の事だけど、気にしなくていいよ。私も途中からは実はして欲しかったし、気持ち良かったし。でも、なんか○○○との事はこのままで終りたくないなぁ・・なんちゃって、駄目だよね。Jの事もあるし、Rちゃん綺麗だもんね。ごめんごめん】
二通目のメールは【なんか私普通は惚れっぽくないんだけど、なんか抱かれた事ばかり思い出しちゃって、好きになっちゃったかも・・・これって迷惑だよね・・ちょっと考えるねお休み】
私的には嬉しいのには違いないが、Rの事やJの事を考えると簡単に返事が出来ない・・。私から短いメールを返した【一度会って話そうよ、今週末でもまたご飯だけでも会おう】そう返してその日は眠りについた。
同僚の元彼女とSEXして今カノと二股した話 Part 3
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