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吉原のソープで脱童貞したったwww俺のエッチ初体験

俺が学生だった頃に吉原のソープに行って、童貞を卒業する計画を立てた。事前に色々と調べて店と姫を決め予約をの電話を入れた。前の日の夜はネガティブな事を考えたり、緊張していて、とにかく眠れなかった。

不安な気持ちを抑えて店に向かい、姫と対面すると写真よりも可愛くて自分好みだった。素直に「実は女性経験事態が初めてです」と一番大事なことを告げて、やさしくリードしてもらった。

姫が足を開きマンコを見せ、指でさしながら説明をしてくれた。大学でもこんな真剣に講義を聞いたことないくらい、俺は真面目な顔で性授業を聞いて、手ほどきを受けた。

そんなソープで童貞を捨てた人の体験談。

当時の自分は22歳になったばかりの学生だった。この年までくると、もう初めての人は、付き合った彼女などという考えは全くなかった。その点では、気持ちの葛藤みたいな物がなくて良かったと思う・・・。

前日、今までいろいろと調べてきた結果、店と姫を決め予約をの電話を入れる。決めたきっかけは、その店でも人気があるらしく、写真の目は隠れていたけれど、可愛い感じがしたから無事予約も取ることができ、自分の中で覚悟は決まったつもりだった。

その日の夜、とにかく眠れない、緊張がそれを許さない。過敏性腸症候群な自分は、腹も痛くなる。ブサイクだったらへこむなぁ、イクことができるだろうか?いや逆に早くイキすぎたら恥ずかしいなぁなどと・・・なんだかんだで出かける時間が近づいてきてしまった。

手と足の爪を切り、お風呂に入る。そして何時間後かに向かえるその時を、想像し息子をちょいとしごいてみた。しかし・・・立たん、立たねぇ!緊張して立たない。こりゃまずい。ここで「立たなかったらどうしよう」という不安が生まれる。

ついに出かける時が来てしまった。一応、自分の服の中で一番オシャレだと思っている服を着て出かけてみる。緊張して腹が痛くなるので電車は苦手だった。しかし、行きの電車では、うそのように緊張感は消えはじめて、完全に覚悟が決まりだしていた。

1つ大きな不安があった。せっかく覚悟が決まっているのに、もし姫が急に休みになったらどうしよう・・・。ちなみに吉原までの交通費も安くはない。不安な気持ちを抑え、東京駅で確認の電話をする。よかったぁー・・・。ちゃんと出勤している。ひとまず安心した。

鶯谷駅に着いた。日曜の朝・・・。人も少ない。降りる人もあまりいなくて、この駅で降りるのはソープに行く人と思われるのかなぁなどと些細なことを思い、駅の改札を出た。迎えの電話をして15分後、車が来て、それに乗り店に向かった。

同乗したお客さんが自分と年が近い感じがしたが向こうは、何回か通っていそうで、そこに童貞の無言の友情みたいな物は生まれなかった・・・。そして店に着いた。「いらっしゃいませ」と丁寧な挨拶に迎えられ、待合室に通される。そこに店員さんがが来て3万円支払う。時間は既に10分前ぐらい・・・。

だんだん、また緊張し始めた。とりあえず、トイレに行こうと思い席を立つ。トイレに行き自分の息子を見てみると!やっぱり小さい!緊張のせいかいつもの半分以下になっている。テンパってきた。しごいてみる。しかし大きくならない。やばい、こりゃ困ったぞ。でも時間が来てしまう。戻らないと・・・。

待合室に戻ると飲み物が出ている。緊張を静めようと一口飲むと、すぐに自分の名前が呼ばれる「○○様~」・・・「あっはい」そして店員がカーテンを開けた。か、かわいい!!!良かったぁ~自分好みのタイプだ!この時、まさかの息子はびんびんに勃起し、緊張も和らいだ。とりあえず立たないという不安は解消された。

部屋に着くと、まず感じたのは思ったより暗いのと、なんか息苦しい、そして変わった匂いがする・・・。しかし悪くはない、ここでこのコと2人きりで90分過ごせることに喜びを感じたと同時に再びまた緊張感が蘇ってきた。

姫が、何か飲み物頼むか聞いてきた。そしてオレンジジュースを頼む。とにかく緊張で口の中がカラカラに渇いていた。人間、唾液の少ない状態が、一番口臭がキツくなる、とにかくキスする前に口の渇きを潤さないとと思った。なにしろ自分はキスすらしたことがない。

そして姫が聞いてきた。「このお店は初めて?」このタイミングだと思い、一番大事なことを告げる。「実は女性経験事態が初めてなんです。」「じゃぁ私が初めての人?」と聞かれ「はい」と答える。別に嫌がられることも、さして驚くこともなく「じゃ、私が育てる」と言われた。

姫が服を順番に脱がしてくれる。そして姫の服も脱がすよう頼まれ、脱がす。そしてブラのホックに手間取る・・・そこで初めて目の前に女性の裸体を見た。胸の形もよくウエストのくびれもあって改めてこのコを指名して良かったと思う。

しかしなぜか、息子はびんびんではなく、半立ちぐらいだった。姫がキスをしてきた。自分はまずはお風呂に入ると思っていたので、あれ?もう?と思った。予想していた順番が違ったことで動揺する・・・。緊張して足が震え出した。

こりゃまずい、どうしよう・・・と思っても緊張が増すだけ。姫が「私なんかに緊張しないで」とやさしく声をかけてくれる。 しかし、緊張は増し、口もすぐ乾き、ジュースもなくなり、おかわりを頼む。そんなことをやっていて30分すぎてしまった・・・。さして何もするわけでもなく。

姫が「じゃ、先にお風呂入ろうか?」と問う。「そうします」と答える。湯船につかる前にシャワーをあび、変なイスに座らせられ姫が体を洗ってくれた。そしてここで初めて自分の息子に触られる。はぅっーなんだこれ!!気持ちいい!!

ちょっと触られたぐらいでこんなに気持ちいとなると後々どうなってしまうんだろう・・・と思った。そして湯船に入る。姫も後から入ってくる。ここでいよいよ潜望鏡とやらをされるのか?と思い。緊張がピークに。しかし潜望鏡はなかった。イスでのプレイもなかった。

姫が最初に「今日は童貞を捨てることメインか、ソープという物を楽しみたいか、どっち?」という問いに、はっきり答えなかったというか、どちらかと言えば童貞を捨てる方と答えたからだと思う。

お風呂からあがり、体を拭く、そしてベットに・・・下になるように言われ横になる。すると姫が上から攻撃を開始し始めた。キスから始まり、首や乳首にキスされ、気持ちいいのと、くすぐったいので変な気分。だんだん、姫は下半身へと・・・そしてついに姫の口が僕の息子を捕らえた!

それはまさに衝撃的だった。なんだこの感じは!凄い!気持ちよすぎる。オナニーとは比較にならない気持ちよさ、そして口の中の温かさ、舌使い、これが人間技かと疑った。まさに神業と言っても過言でないほどの衝撃だった。

姫が「気持ちいい?」と自分の息子を舐めながらこっちを見てくる。上目使いというやつだ。これは最高だ。息子はもう120%の状態、最初の頃の不安などいざ知らず・・・。しかし、このままでは気持ち良過ぎてイってしまう。やはり、あそこに挿入していかなければソープに童貞を捨てに来た意味がないという考えはしっかりと持っていた。

だから「気持ち良過ぎていっちゃいそうです」と言う。姫もわかっている様子で、フェラをやめてくれた。もっとされていたい気持ちと、まだいきたくないという気持ちの葛藤と戦いながら・・・姫が自分に言った「私にもして」そういうと姫が今度は自分の下になった。

キスをして、そして胸に触った。胸はそんなに大きくはなく、特にやわらかいとも感じなかった。ただ自分は一心不乱に胸を揉み、乳首をただ一生懸命舐めた、そして吸った。歯は立てなかった。姫の呼吸も少しづつ大きくなり、時折喘ぎ声をあげる・・・しかしAV女優みたいな大げさなものでなく、控えめなものだ。

そしてついに自分は、胸から離れ、下のほうに移動した。すると姫がすかさず、足を開き、自分にあそこ見せ、指でさしながら説明をしてくれる自分は久々に人の話を真剣に聞いた。大学でもこんな真剣に講義を聞いたことはなかったであろう・・・とにかく見た。凝視した。

その目はちょっと恐かったのかもしれない。姫が「女の子のってグロイでしょ?」と問いかけてきた。「いえ、そんなことないです。」と答える。事実、それほどグロイとは感じなかった。もちろん感じたとしても答えは同じだったが・・・。

そして姫のクリトリスを舐めた。とにかく舐めた。舐めまわした。別にフェラのお礼とか、そんな気持ちはない。ただただ夢中だった。姫の声も明らかに、さっきとは違い大きくなる、そしてやさしく「気持ちいいよ」と言ってくれた。指も入れるように言われ、入れてみる。

中は暖かい。濡れていたとかいないとかは覚えていないというより、どの程度が濡れていると表現するのかわからないというのが正しい。指を出し入れしながら、クリトリスを舐めてみた。姫も演技かもしれないが感じてくれている。

たとえ、演技だとしても、嬉しい気持ちなった。そして、いよいよ挿入という雰囲気になった・・・姫が自分の息子にゴムをつける。そしてちょっと戸惑いつつも、姫に誘導されながら正常位で挿入をした。正直に言う、フェラに比べると気持ちよさは劣ったが、確かにしめつける感じが気持ちいい。

そして自分も男になれたんだという感動が・・・とにかく夢中で腰を振った。キスや胸を愛撫しながらなどという余裕はなかった。姫の喘ぎ声が自分のピストン運動をより高速なものとする。

しかしここで心配していたことが現実の物となった。息子もびんびんで、気持ちもいいのに、イケそうな感じがしない。ちなみに自分は、どちらかといえばオナニーの時はかなり早漏気味だ。だから、どちらかといえば早くイキすぎる方を心配していた。

腰の使い方が以外と難しく、何よりも日頃の運動不足のせいか、かなり疲れる。息があがってきた。すると姫が「今度は私が上になる」という。入れたまま正常位から騎乗位に変える。これがなかなか難しかった・・・姫が自分の上になって腰を振っている。かなりエッチな光景だ。そして何よりも体力的に楽だ・・・。

しかし、これでも、イケそうにない・・・。自分の中で焦りが生まれてくる。「バックでしてみてもいいですか?」と聞いてみた。姫が四つんばいになりお尻を突き上げる。自分は姫のくびれたウエストをつかみ、また夢中で腰を振った。

気持ちいい・・・。自分にはバックが合っているのかどうかよくわからないが腰も使いやすく初めてイケそうな感じがした。だが、自分の中に相手の顔を見ながらイキたいという願望があった。ブサイクだったらそんな気も起こらず、素直にここで発射したのかもしれない。

運良くも自分の好きな顔のタイプで体もスレンダー系、イケそうになった所で、もう一度、正常位をお願いする。しかし、正常位ですると、どうしてもイクことができない。なぜだ、なぜなんだぁ~と思いつつやっぱり再びバックにしてもらう。「何度もすいません」と謝る自分。姫は嫌な顔ひとつ見せず笑顔でこれに対応してくれる。

バックで再び腰を振る。やはりバックはイケそうになる。そして、ついに、イクことができた。5日分たまっていたものがドクドクと発射された・・・気持ちいいぃ・・・イッた後姫はゴムを取り、拭いてくれた。「気持ちよかった」などと、うれしいお世辞も言ってくれた。

「どうだった?」と聞かれ「すごく気持ち良かったです」と答える。この時点で60分経過、残りは30分だった。息子はイッタ後もしばらく大きいままだった。姫が次の準備をするらしく、鏡の前で、髪を束ねはじめた。それが終わると、浴槽の方に近づいていく。そしてマットを準備しはじめた。

「ローションって見たことある?」と聞きながら、なにやら液体をかき回している。「見たことないです」と答える。そんな会話をしていて、ふと息子に目をやると、かなり元気がなくなっていて、だら~んと下を向いている。2回めは、イケそうもない感じがした。

でも、まぁ一度イケたから、休憩もほとんどしてないし、イケなくてもしょうがないやと開き直り気楽な気持ちになった。準備ができ、姫に呼ばれた。自分はいきなりマットに乗ろうとしてしまい「危ないから、横から、まず手をついてから横になって」と言われ、まずは言われた通りうつ伏せになる。

すると温かいローションを全身にぬられ、姫が上から攻めはじめてきた。!これは、くすぐったい!かなりくすぐったい。気持ちがいいというよりも、くすぐったさで耐えられない。おもわず、体が悶えてしまう。特に脇腹の辺りは、半端じゃなく、笑ってしまうほど、くすぐったくてつらかった・・・。

息子はもちろん立っていなかった。今度は仰向けになる。姫が体中を舐め回してくれる。うつ伏せよりはくすぐったさもなく、姫も見えるから、興奮度も違う。そして再び姫の唇が息子に近づいていく。そして口に含む・・・・・やはり一撃だった!元気がなかった息子は嘘の様に、また何分か前の立派な姿に復活を果たす。

時間もなかったせいか、フェラで既にびんびんになった息子を姫があそこに自分の手で入れる。自分はこの時、ゴムを付けられたことに気づかず、生で入れられたのかと思い「え?生ですか?」と聞いてしまった。「ううん、ついてるよ」と言われ、ちょっと恥ずかしがる。

姫が騎乗位で激しく腰を振る。しかし相変わらず、びんびんではあるもののイケそうな感じがしない。これはやばい、イケないなと感じはじめた自分がいた。しばらくすると、姫が「どうイケそう?」と聞いてきた。「気持ちいいんですけど、なぜかイケなさそうな気が・・・」と答える。

すると姫が「口の方がいい?」と聞いてきた。フェラなら間違いなくイケると思った自分は「あっ、じゃあ口でもいいですか?」と言うと、ゴムがついたまま激しくフェラをし始めた。あれ?全然違う・・・ゴムつきでのフェラの快感は、生の半分以下だ・・・これはフェラといえどもイケそうもない。

「どう?」と聞かれ、イケなさそうで困ってしまう。すると「やっぱりゴムとったほうがいいよね?」と姫がうれしいことを言ってくれる。そしてゴムを取り、再び口に・・・やはり全然違う、温かいのと舌の感じが直に伝わってくる。これならイケる。

次第に姫の動きががどんどん激しくなる。時間もないし早くイかなければと焦る。足と爪先を伸ばすと、かなりイケそうになった。でもこれは、口に出しちゃってもいいんだろうか?と疑問に思い始める。姫が「イキそうになったら言ってね」と言ったから、イク寸前にうまく手コキに変えるんだろうと思った。

そしてついに、きた。「イク・・・イキそうです。あっイク」・・・と、姫は口に息子を入れたままだ。「うっ」!!イってしまった。口の中に出してしまった。なにか悪い感じがして謝った。姫は笑って「飲むのは無理だよ」と言う。

もちろん飲んで欲しいなど思っていない。口の中でなんてイカせてくれただけて十分満足だった。無事2回目も終わり、湯船にさっとつかってローションを洗い流す。時間は少しオーバーしてしまっている。早々と着替え、帰る準備をする。姫に名刺をもらい、最後別れる瞬間に、口にやさしくキスをしてくれた。

家に帰った後も、ソープに行ってよかったと思った。素人童貞だと人は言うかもしれないが、自分の中の何か悪いものが、ふっきれたようで後悔はしていない。というのが童貞を捨てた時の話です。長々と語りすぎました。すいません。

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