
同僚の元彼女とSEXして今カノと二股した話 Part 1
会社の同僚の彼女が浮気して別れたと聞いたので、これはチャンスと思って、二人きりで飲み行った。飲みながら話をしていると、今まで見せていた大人しいイメージと全く違って、エッチ好きの遊んでる女だった。
3軒目はカラオケがしたいと言い出すが店が満員で入れない。仕方が無いフリをして、ラブホにもカラオケがあると言いくるめて連れ込んだ。部屋の中でじゃれてるうちにエッチモードに俺が突入した。
1回戦はキスからクンニ、指マンで潮吹き、フェラチオを挟んで挿入して腹射。2回戦はお掃除フェラからしゃぶられてオッキしたら後背位で中出し。3回戦はお風呂で洗いっこした後にフェラから正常位で中出し。
昼くらいに起きて仕度をする彼女に欲情して、着衣のまま立ちバックで犯すように突きまくり中出しで4回戦。そんな会社の同僚の元彼女というシチュエーションに超興奮してハメまくり、今カノと二股することになる話。
仲の良い会社の同僚Jと私は金曜日はいつもダブルデート。私の彼女Rは、派手目のタイプでスタイルはかなり良い。性格はあまり良くないが、育ちは良いし、見栄えとセックスが合うので、このまま結婚しようと付き合っている。
Jの彼女Mは、どちらかというとおとなしめで、いつもJの後ろをちょこチョコとついて回る可愛らしいタイプだ。セックスの話は聞いた事はない、一緒には遊ぶがお互いの関係を大事にしているので、あまりプライベートを突っ込んで聞く事は無い。
金曜日のお店は、あまり高くない所で、それぞれが毎回お勧めの店に連れて行くといった感じだ。2人だけで遊んでばかりだと色々とマンネリ化してしまうが、4人のデートはそれなりに楽しい。
いつもその後に別れて、それぞれがホテルや自宅に行くわけだが、その後に別れた後の話題にも尽きないし、回数を重ねていると、それなりに他の趣味などの話も出来るようになるし、楽しい。
彼女Rとの付き合いはもう3年、彼女は派手なので、外では男にモテル、いつも同僚Jも羨ましいと言うが性格がきつい女はそれなりに大変だ・・・セックスはいわゆる「尽くす」事の無いセックス。
言えば渋々オーラルをしてくれるぐらいで、尽くされるのは好きだが、尽くすのはあまり・・・でも腰の動きや、体の具合、基礎体温を毎日測ることでの生射精などの特典・・・Rはいつ子供が出来ても結婚しちゃえばいいやぐらいに思ってくれている。それはそれで心地は良いのだ。
しかし、Jの彼女Mが気になって気になってしょうがなかった。金曜日の夜の席で、たまに隣同士になる事もある。そんな時に見せるテーブルでの仕草や、心遣い、笑顔、横顔、全てが素直に、楽しそうに見えていた。
なんだか、Rと比べると、居心地が良さそうな娘で・・スタイルも、体の線が出る服は滅多に着ないが・・Rの裸を知っている私は、きっとMの方が脱いだらスタイルは良いだろうと・・心の中ではいつも裸にしていたのだった。
気にはなるものの2人だけで電話したり、メールをする間柄ではない聞くに聞けないし、なによりもJの彼女だし、嫉妬深いRにばれたらそれだけで何を言われるかわかったものではない。そんなこんなで、数ヶ月が過ぎ、最初は毎週のように行っていた。
金曜日の夜も、お互い刺激がなくなったのか、月に一度程度になり、Mとも月に一回一緒に食事をし、カラオケなどするぐらいいつも視姦はしてたけど(笑)、それ以上は一切アプローチは当然なし。
そんなある日、Jから話があると2人で昼食を取りながら話をすると、重いJの口が開いた。「Mが浮気をしたと・・、もう別れた」と・・え?あのMが浮気?信じられない・・と少し詳しい話を聞く。
Mが同じ会社の独身の上司に告白されて、一度は断るもしつこくされて、一度だけ食事に一緒に行った時に朝方まで連れまわされて、最後は半ば無理やり上司の自宅でやられて、しまった事を聞かされたとの事だった。
Jも最初は許そうとして、Mの上司に直談判し二度と手を出すなと話をしようとしたが、MはもうJとは付き合えないと・・理由は体が汚れてしまった事ともう一つあるがそれは言えない、とにかく別れて欲しいと言われたと。
Jはそのもう一つの理由を気にしていたが、もう吹っ切るしかないと誰かいたらRに紹介してくれ~と結構明るく無理に振舞っていた。そっか・・Mが浮気をね・・と、考えるだけで、Jには悪いが私は妙な興奮をしていた。
とことん飲ませれば・・・・なんて脳裏をよぎった。意を決してMにメールをしてみた。「Jと別れたんだね、良かったらちょっと話を聞きたいのだけど会えないかな?」と・・・・。
Mからの返事は「Jとは別れちゃいました、一緒にご飯食べにいけませんね~」「またRちゃんとも会いたいから、誘って下さい」何気ない返事で、良いとも悪いともわからない返事で更にメールしてみた。
「今週の金曜日会えない?呼べたらRも呼んでおくから~」とMからの返事は「OKです、Rちゃんも呼んでね~」とよしとにかくOKを取り付けた。Rなんか呼ぶわけはない・・。RにはJのやけ酒に付き合うから遅くなるーと。
金曜日になり、Mと新宿の高層ビルの下で待ち合わせた。Mと会うなり「ごめんR今日来れないって・・生理痛ひどいらしくてごめんね」「まぁJの話ゆっくり聞かせてよ」「そっかー残念、よしじゃあゆっくり飲もうか」
そして以前四人で行った無国籍料理屋で、カウンターで2人で並んで、少しづつ酒を飲みながらご飯を食べた。Jとの核心には触れずにその店を後にした。なんだかデートみたいでお互い楽しかったと思う。
二件目のバーにMを誘う。Mはあまり酒は飲めないが、この日は楽しかったのだろうすんなりと二件目についてきた。ここはRも知らない、秘密のバーだ。ここで一杯目のジンライムを飲み終えた後にMに聞いてみる。
「浮気しちゃったんだって?」「ごめんなさい・・・」「俺に謝ってもしょうがないよ」「2人で十分話したんだろ?」「だったら俺が言う事はないけど、ただ聞かせて欲しいんだ」「俺、実は何気にMちゃんの大ファンだったからさ」
「あははは、あんな可愛い彼女がいるくせに良く言うわ」「えーと、どうしても話さなきゃ駄目?」「まぁ良いじゃん、俺とは二度と会わないかもしれないしさー」「えーそれじゃあ余計に嫌だ(笑)」
そんな感じでやり取りをしていたが、次第にMが重い口を開きはじめた。「Jからなんて聞いてる?」私は聞いた話をMにそのまま伝え、Mの反応をうかがった。
「やっぱりJはそのまま信じてるんだ・・・」「私だって馬鹿じゃないもん、Hしたくなかったらしないよ」「えっ?無理やりじゃないの?」「無理やりに嫌がる女なんて出来ないものよ」「なんだったら試してみる?あはは」
「実は上司は、前から付き合ってるの・・」「しかも相手は独身じゃなくて妻子もち」「ありゃ・・そうなんだ」「じつはJとは別れたかったんだけど、きっかけがなくて・・」「ずるずる付き合っちゃった・・・」
「なんだかびっくり・・・全然そんな事思わなかった・・」「そうでしょ?私、地味だもんな・・」「実際は不倫女よ 笑」「とにかく今はパニくってるから、まず飲もう!」「あーい」それから二時間ぐらいMからは衝撃の告白の連続だった。
Jと付き合ってから浮気を5回もしていて、理由の一番がエロビデオみたいな話だけど、Jが下手で早いから・・・。ただ、結婚とか彼氏とかと考えると適任だったから・・そんな理由でJは彼女として付き合っていたわけだった。
しかし彼女のイメージがめっきり変わった。意を決して、正直に話をした。いつも裸を想像していた事、尽くすセックスをしてそうだと勝手に興奮してた事。今の話を聞いて余計興奮した事、今日のRは実は元々誘ってない話など・・・いわゆる賭けに出たのだ。
するとM無邪気に声を出して笑いながら「なんかエロいね~ムクムクしてるんじゃないの~」と言いながら股間に手を伸ばす。のけぞるように身体をずらしMにタッチをさせないように焦らしてから股間を触らせた。
Mとのエロい話しだけで、しっかりと勃起していた俺のペニスを指で3回ぐらいつまむように触ったMは少し笑いながら「なんでそんな固くなってるの?」と顔を酒か、照れで赤くしながら屈託の無い笑顔で笑っていました。
酒はそんなに飲んでいないのに、2人とも陽気になってきて、時計を見ると24:00を少し回っているぐらい。電車はあるが、Mから電車のでの字も出て来ない。股間を触られたのも、踏み込んだエロ話も、あのタイミングだけだった。
そのバーで時間を過ごす事は既に無理があり、どうしよっか~っと2人で店を出てフラフラ歩いていました。Mが「あーーカラオケしたーーい~~」と言い出した。前から4人で何度か行った事はあるのだが、Mはほとんど歌う事無く世話ばかりしていたのが印象に残っていた。
「そう言えば、うたあんまし上手くないよな~」と声を出して笑うとMは「あー私の本気を知らないなー」などと下らない話しで盛り上がる2人。
Mの格好はミニスカート、ちょっとセクシーに脚を出している。「Mってさー今日マジマジと見たんだけど、脚綺麗だよな・・・」「あー今頃気付いたの?脚はRちゃんに負けないでしょ?」
「程よく細くて、形悪くないでしょ?足首も細いし」「脚だけは自慢よー、足首細いって○○って言うでしょ~」なんて言いながら、けらけら笑う姿がホント可愛い。2軒ほどカラオケボックスに行ってみたが満員で駄目だね。今日は金曜日だしなんて話をしていた。
「じゃあさーどうせ今日帰るのはタクシーでしょ?」「どうせお金掛かるなら出来るだけあそぼーよ」「Mと2人でいると、すっげー楽しいしさー」「うん、そうだねー楽しいよ今日はー」「でもRちゃん良いの?彼女嫉妬凄いでしょ?」「まぁ私だしいいかぁー」と言いながら笑う。
そこで「じゃあさーゆっくりしながらカラオケしようよー」「勿論なんもしないし、俺はそのまま寝て帰りたいから」「渋谷のラブホいこーぜー」と下心を悟られないように明るく言ってみた。
「ラブホかぁ・・・」「なんもしないなら・・つまらないからいかなーい」と言いながら笑う。「ウソうそいいよー○○○も私とじゃしたくても出来ないでしょ~」「いいよーラブホでいっぱい歌お-よ」あっけなくMはラブホOK
タイミングを逃しちゃいけないと・・・すぐにタクシーを停め「渋谷の円山町あたりで!」タクシーは一路、新宿から渋谷へ向かう。タクシーの中ではMがご機嫌だった。「なんかさー2人で遊ぶのって初めてなのに楽しいねー」
「○○○ってモテルでしょ?正直そんなにカッコ良くないけど笑」「優しいしさー男っぽいもんね」「Jも、もう少し逞しかったらな・・・」タクシーは渋谷につき、とりあえず綺麗そうなホテルへ入った。
部屋に入ると、まぁカラオケはあるものの風呂はスケスケ、勿論ベッドの脇にはコンドーム。ラブホで御座います!って感じです。Mは「歌おう歌おう~」といいながらベッドにゴロゴロしながら歌本を見ては曲を選んでいるような仕草だ。
「ラブホなんて全然来ないから、なんかドキドキだなぁ」などといいながら反応を見るも、Mはニコニコしながら歌本を見ているだけ。歌本を見ているMだが、なんか可愛い。脚をバタバタさせながら、鼻歌を歌いながら曲を選んでいるようである。
Mに「ちょっと楽なカッコに着替えていい?」と聞くと「どうせ○○○は泊まるのでしょ?お風呂入れば?」「私覗かないから~」あはははってな感じで、入らないよりは入る方が良いだろうと「あーーじゃあそうするわ、覗かないでよ!笑」そういいながら、スケスケのお風呂場に全裸で向った。
Mは歌うと言いながらも、一向に歌声は聞こえない。スケスケのお風呂ではあるが、内側からは湯気で良く見えない・・何をしてるんだろう・・。もし、帰ってたらショックだな・・・と思いながらいると風呂場のドアが急に開いた。
「あはは、見ないから見ないから」「あのねーエッチなビデオ見ててもいい?」「いいよー 興奮して俺を襲うなよー」「ありえないからー勉強しなきゃ。笑」そんな会話をした。
それだけで、私のソレはギンギンに固くなっているのですが・・この風呂場はスケスケ・・気付かれないように、入りたくない湯船に入り収まるのを待ち風呂を出たのだった。
すると、あれっ!Mが居ない・・・見てるはずのエロビデオもテレビになっているし鞄もない、靴を見に行くと安心した。靴はあるのだ。「おーいMどこ~」笑い声だけケラケラ聞こえて、その方向に行くと、ベッドの下で隠れて笑っていた。
Mは悪戯っぽい目をして「帰られたらショックだった?」「・・・・・・・・」「あんまりいじめるなよ・・Mファンなんだからさ俺は」「自分ばっか楽なかっこしてずるい~」「ねぇ私もなんかに着替えて良いかな?」「でも、見たりおさわりは禁止ですからねお客さん」
Mは誘ってんだか、なんなんだか良くわからないのだが、心の中ではすでに【何が何でもやってやるモード】のスイッチがONになっていた。すっかりスイッチが入ったので直接行動に出る事にした。
Mはわざわざ着替えの為にトイレに入ったわけだが・・・このトイレには鍵はない、やる気に満ち溢れている事もアピールしないとなぁ・・と思いながら、今頃下着?という経過した頃に、ノックを一瞬してガバッ!と扉を開けた。
予想通り、下着姿で、カットソーの上からガウンを羽織ろうとしている所だった。「だめ~~~反則です!お客さん閉めて~~」言いながら笑うMはモジモジしてて可愛い。私は笑いながら扉を閉め、一瞬のうちに息子は臨戦体制OKだ。
Mはガウンのまま出てきて。「なんか恥かしいね、あんまり見ないでね!」見ないでね・・と言われても・・・脚の綺麗な太ももは見えるし、ストッキングは脱いでるので生脚だし・・・見ないわけが無い。
すぐにベッドの布団に入り、上半身だけ出してテレビを見ているのだった。 ずーと明るい照明が気になってたので「ちょっと暗くしない?疲れるし」などとわけのわからない事を言いながら明かりをだいぶ落としベッドに向った。
普通にベッドに入ってみるが、Mは何も言わない。テレビを見ているMの髪の毛を、おもむろに撫でてみた。Mは「お客さんおさわり禁止ですよー笑」などと言いながらも、私の触っている手に合わせて頭をくっつけてくる・・・
Mは頭をくっつけて甘えてくる。あーもう駄目だ・・・もう我慢が出来ない。そのまま頭を抱き寄せて、おでこにキスをしてみた。「お客さんだめだってー」「私Jと付き合ってたんだよ」「これ以上は駄目でしょ?やっぱ」
「うーん、今はJの事すっかり忘れてるよ」「Rちゃんは?Rちゃんみたいな綺麗じゃないし私」「だから今日はここまでにしよ、ね!」Mとこんな会話をしながらも髪の毛を触る事を嫌がらないし、おでこやほっぺにキスし続けた・・・・
「だから駄目だって・・帰るよ私・・」「もう黙ってて」と言いながら、Mの唇にキスをした。一度唇を離し、再度抱き寄せてキス。Mはクビを少し横に振りながらも、こじ入れた舌に自分の舌を触れて来た。
「駄目だって。。。」駄目と言いながらも、一切の嫌がるそぶりは見せない。そのまま私は上になる形で、Mに覆い被さった。「俺さ、好きとかなんとかじゃなくてMの事ずーと見てたよ」「なんかRにはない女っぽさがファンだったんだ・・」
「そんな事言われても・・困るよ・・」Mが話終わるかどうかの時に、もう一度キスをして舌を絡ませた。Mはなんだかんだ言うけれど、抵抗は最初から一切しない。そのまま耳元に口を這わせて、舌先で愛撫をする。
Mからは「耳は弱いから駄目・・声が出ちゃうよぉ」「本当にしちゃうの?ああ・・・あ」「ああ・・感じちゃうよ ○○○」もうこうなると、止まらない、私も興奮しまくりだ。あえぎ声がデカイ・・・。
まだ核心的な部分は何もしていないのに、耳元と首筋を舌で這わせるだけで、凄い声が出る。「あ――あーー駄目だよーお風呂入ってないし」「汚いからそれ以上は駄目 あああああ」駄目と言われると余計燃えるものである・・・
今のMのカッコは、バスローブの中はカットソー下は下着一枚。愛撫を鎖骨の部分や首筋を優しく愛しく、舌を這わすと、たえずMからは声が漏れるので、その大き目の漏れる声を聞くと余計に感じてしまう。
Jの事は考えてないとは言ったものの、やはり意識する。この身体をJが抱いてたんだなぁ・・と妙に冷静に。Mのバスローブを剥ぎ取る。一緒にカットソーも脱がせる、下着姿になったMがそこにいる。
Mのサイズは憶測だが 155・45 83D・60・85ぐらい。下着のブラのカップが妙に大きさを意識させる。「ここからはもう戻れないよ?」「もう私も止まらないよ?いいの?」何も言わず、胸の周りに舌を這わせ、後ろに回した手でブラのホックを外す。
肩ヒモを外し、手で隠しているMの胸をはだけさせた・・何も言わず乳首に吸い付いた、小さ目の普通の乳首だがMの感じる声が大きいので、吸うだけでこっちは感じてしまう。おもむろに右手を下着に伸ばし、割れ目をなぞってみる。
少しなぞると、じわりと下着に染みている愛液を感じることが出来た。「M凄い濡れているよ・・・」「パンツの上からわかるよ・・」「もう駄目だから・・・」「そんな上手に舐められたら感じちゃうよ・・・あーあああ」
Mは風呂に入っていない事をしきりに気にしているが、こういう初めての相手とのセックスは、少し何かが匂うぐらいがいい。相手の色々な体臭も感じる事が出来るから・・・。
パンツの上からもはっきりとわかるクリトリスを軽く触りながら口は大きいバストをしゃぶる。「あっああーーああーーー」もう何も言わずただ感じているようだ・・Mの手が私の下半身に伸びて来た。
「もう大きいよ凄い固い。」胸をもみながら吸ったり舐めたり、十分にMの胸を堪能して、ぐちゃちゃに濡れたパンツを脱がせた・・・Mの濡れたパンツを剥ぎ取ると、陰毛があらわになりそこを手で隠そうとする。
「お風呂入ってないから駄目だよ。」私はいきなりMの股に顔をうずめ、一番敏感な部分を舌先で刺激してみた。クリトリスは小さめで、皮がむけきれていない。朝から仕事をしてて初めて、下着を脱いだわけだからそれなりの体臭もするが、そんな事はお構いなしだ。
誰でもクリトリスは多少なりとも感じるものだが、Mの感じ方は異常なほど大きい。「汚いのにあーーーそんなとこ舐めちゃ・・ああ・・・・」言葉と感じる声と、絶叫にも聞こえる声が余計に私を感じさせる・・・。
舌でクリトリスを舐めまわしながら、右手の中指は入り口を刺激しながら、少しずつ中指を挿入していく。指を上向きに挿入し、Gスポットを刺激するとMは身体をのけそらし、とにかく声を出しまくっている。
最初に絶叫に似た声は、いつしか身を任せてくれている感じの優しい喘ぎ声に変わっていった。口をクリから放し、本格的に指での刺激を開始した。態勢を上に移し、口ではMの右胸、左手はMの左胸、右手でクリトリスを高速で刺激する。
Mはただ身体を震わせながら「あっあっあっ・・・・ああああああ・ああ・あ・ああ」「いっちゃってもいい・・?いい?いい?イクーーーーー」と指でいってくれました。そのまま、軽いタッチでクリトリスを触るか触らないかの感じで撫でる。
Mは「ああ・・それ凄い気持いいよ・・。」「またいっちゃいそうになるよ・・」自分の態勢を起こし、今度は指で思いっきり攻めてみようと濡れ濡れで入り口が半分開いている膣に、指を2本挿入。かなり濡れているので、すんなり入る。
今度は2本でGスポットを刺激し、反応を見る。Mは身体をガタガタ震わせながら、また声が漏れる。Gスポットを十分に刺激した後は、潮を吹かせてやろうとその奥に指を入れ、2本で小刻みに膣の上部を刺激する。
「ああーー変な感じ変な感じ・・・」「おしっこ出ちゃうよ出ちゃう・・・ああ・・」と同時にぴゅっぴゅと潮吹き成功。Mは「もう駄目、凄すぎるから・・・」と私の外面と、性技のギャップを自然に感じてくれているようだ。
Mは自分の汗を左手でぬぐいながら、「これやバイよね・・・」といいながら自分がベッドにつけたシミを見て、恥かしそうにしていた。Mは横になりながら、右手で私のペニスをしごく。
上下に激しく擦りながら「この後にこれ入れられたらやばいよ・・・」と話し、フェラをする体制を取りつつあった。「口でしてくれるの?」「してもいい?いっぱい舐めたい気分」「邪魔しないでね・・・」と言い、一番奥まで一気に口の中に含みこんだ。
Mはやはり献身的な奉仕フェラをしてくれる。下から咥えながら、上目遣いでこっちの反応を見てはまたスピードを変えて感じさせようとする。「凄い固いよ、それに太いよ」「我慢できなかったら口に出してね」そう言いながら、そんな自分にMは感じているようだ。
私は早く入れたくて何度か身体を離そうとするが「動いちゃだめ~御願いだから口でいって欲しいの」と言いながら、実に上手な動きでフェラをし続ける。Mははっきり言って上手い。
彼女のRも相当し込んだけど、やはり奉仕が好きな人は、上手くなるのだろう。裏筋を強めに刺激したかと思えば、一気に全部含み根元から先までピストンする。口のすぼめ方も強めにし舌で亀頭の周りを念入りに刺激する。
私はMに「こんな技どこで覚えたの?」「こんなフェラしてたら、すぐにみんないっちゃうでしょ?」Mは「自然に覚えたよー、するの好きなんだもん・・」「Jは早いから、5分ぐらいしか持たなかったよ 笑」
「でも不倫相手は、あまり固くならないまましばらくは、させてもらえるよー笑」そう言いながらも、ホント美味しそうにフェラをし続けるM。私は、このままいくことも出来ちゃうけど、入れたくてたまらなくなった。
「もう駄目、入れさせて。」と言いながら、強引にMを身体から離し、仰向けに寝かせた。「ホントに入れちゃうの?」と聞かれたが、無言で股先にペニスをあてがった。
Mは「つけないの?いいの?そのまま入っちゃうの?」そう言いながら興奮しているようだ。私は、しばらくペニスを愛液に馴染ませて一気に挿入した。ああ・・気持がいい。
程よく濡れたMのそこは狭さと愛液のすべりが妙にマッチしていて動くのが惜しいぐらいペニスを包み込むようにフィットしている。Mはまた大きな声で「ああ・・太くて固いのが入ったよー」とやはりMの気があるような絶叫をあげる。
入れただけいっちゃいそうになるだけに、動かすのが惜しい気もしたが、ゆっくりと動かし始めた。一番奥まで沈めては入り口まで引き、ゆっくりゆっくりとMの締まりを味わった。
Mは大きな声を出しまくりで、いくらラブホといえどもこの声は大きすぎる・・・右手で口を塞ぎながら、動きを早めた。初めて挿入した相手にはいつも思う事だったが、いつもと違う所に当たり、刺激されて、早めにいきそうになる。
しかし、Mとは念願のセックスだ、もう少しじっくり味わいたい。また、こうして肌を少しでも合わせていると、感情がどんどんと入っていくのがセックスの不思議だ・・・。
Mを開脚させながら挿入し、クリトリスを右手で擦る。擦りながら挿入をする、Mは相変わらず大きな声で「ああーーあー凄い凄い イイ イイ あがぁ・・・」悲鳴や叫びにも似た声でよがってくれる。
体勢を入れ替え、横から挿入、そのままバックに移行。細いウエストを両手でわしづかみをし、激しく腰を振る。Mは「あああーーたまたまがクリに当たるよー」「これ駄目、いっちゃう・・・・あああああ・・」挿入してから何度もイクMは間違いなくいきやすいタイプのようだ。
そろそろ私の方ももたなくなってきた。Mの顔を見たくて、再度正常位に戻し、いく為に激しく腰を振る。「あーMもう駄目、いきそう・・」「いってーいってー」生ハメなので、中に出すわけにはいかずスピードを早めて、お腹の上に大量に放出した。
Mは放出したばかりの精子をお腹の上で伸ばしそのままフェラをしてくれた。射精したばかりのペニスは敏感だ・・・Mの口の中でビクンビクンと言いながら残りの液を放出するのであった。
放出感でいっぱいの私は、Mの横にゴロンとなり、Mの髪の毛や、胸を撫でるように触っている。不思議なもので、どんな縁でも、肌を合わせた後というのは愛しくなってしまうものである。
Mも例外ではなく、肌が合った事もあり、かなり愛しく感じ、お互いにしばらく何もいわずにイチャイチャしてたのですがMは優しく私のペニスを撫でるので、あまりの気持の良さにペニスはムクムクと復活。
Mは笑いながら「凄い~出したばっかりなのに元気になってるよー」と言い、すぐにフェラをしてくれました。「固いよー出たばかりなのに凄いね」「もっとしゃぶらせて~♪」なんともいやらしい尽くしっぷりに更に興奮し、ギンギンになった。
「駄目だぁーもう我慢出来ない入れさせてー」「まだだめーもう少し舐めさせてー」そう言いながら、竿の根元から先まで、丹念に舐めあげる。「うわーやばいって出ちゃうよ」「じゃあ入れて」そう言いながら、バックのスタイルで待っているのであった。
我慢が出来ない私は、そのまま濡れも確認せずにウエストを両手でわしづかみにし、一気に挿入。一番奥まで差し込んで、奥だけ突く。奥の方も締まるマンコは程よく濡れていて、気持が良くすぐにそのまま果てそうになる。
Mの顔はバックで見えないが、前回同様、絶叫しまくりだった。二度目なのにもたないので「もう出そうなんだけど、出してもいい?」と聞くと、「ああーーあんあん まだ我慢してーーー」「もう少しもう少しだから・・・・あんあん」
「タマタマが当たって あっいきそう・・」「一緒にいこう一緒にいこう あんあん」「明後日には生理来るから、中に出して中にーー」その言葉に一気に興奮した私は、一番奥のほうで生中だしを存分に味わった。
すぐに抜くと精子が漏れてくるので、そのままの体勢で、横になり、後ろから胸を触りながら、しばらく挿入していた。そして、前の時と一緒で、おもむろに抜くと、中だししたばかりのペニスを、なんのためらいもなく口に含み、綺麗に舐めあげてくれました。
私はMに「中だしとか大丈夫だった?」「思わず中に出したけど、いいのかな?」Mは色っぽい顔で「私は生理が一日も予定日を遅れない女だから大丈夫」と言う。
連続で2回したので、精液や唾液や愛液、汗、色々な液体でぐちゃぐちゃになっていて気持ち悪かったので、2人でシャワールームで、あらいっこをしながら髪の毛までお互いに洗った。これだけ見れば、普通の恋人同士です。
風呂から上がって、時計を見るともう4時近く、2人で顔を見合わせ寝なきゃだねー!と話しながら、ベッドに入る。濡れた所は乾いたタオルを敷いて、抱き合いながら寝ます。
私は心地良いだるさと、睡魔のせいで、今にも完全に寝そうになりましたが、私の腕の中にすっぽり入っているMは手を下に伸ばし、ペニスを撫で続けるのです。
私はMに「まだし足りないすか?笑」と聞くと「だってーこれすぐに大きくなるんだもんー」「大好き~~♪」そういわれて微妙に固くなっているペニスがちょっといやらしかった・・・。
「俺だってMのここ大好きだよー」と言いながら触ると・・既にぐっしょり濡れています。「これってさっきの分?新たに濡れたの?」「うーーもう ばか!」二回もした後なのに、Mは濡れ、私は勃起し既にスタンバイの状態に・・・。
Mのやる気はどの程度かと思い唇を合わせるも、舌がうにょうにょ出てきます。Mもやる気満々です。Mが舌をこじ入れてきながら手は私のペニスをしごき、次第に唇は私の乳首を愛撫します。
「Mヤラシイな~おまえー」と話すと何も言わずに手は根元までしっかりしごきながら唇はおへその下まで来ています。一気に口に含まれ自分のお尻を私の顔にあてがいます、いわゆる69の体勢。
今まで無言で攻めていたMですが、やはりあそこに舌を這わせられると弱いのか、やっぱり凄い声が出ます。三回目のMは積極的です、凄い高速フェラをしながら自分のクリを私の口に押し付けて、小刻みに動かします。
フェラも腰つかいも早くなると・・・Mは「はぁぁぁもうだめ、いくネ・・いく いっちゃう・・・あああ」とビクンビクンしながら果てます。グッタリしているMひっくり返し、そのまま挿入です。
高速フェラですでに八合目まで昇っていた私はものの5分程度で、またしてもMの中に放出した。その間Mは、うめくような声だけですっかり脱力感いっぱいのようだった。
いつのまにか私はそのまま寝てしまいフロントから10時に確認の内線がなり、そのままサービスタイム利用するむね伝える。Mは内線がなっているのに全然起きず私に身を寄せるようにスヤスヤ寝ています。
寝顔を見てると、ホント可愛いかったです。そのまま私もMを抱きかかえるように寝てしまい、再び起きたのは13:30.でMも一緒に起きました。
Mはあまり化粧栄えしないのですが、逆に言えばスッピンでもあまり変わらないので、寝起きでも可愛いのです。部屋も明るくて、なんだか凄く恥かしい感じで一緒に風呂をためて入り、まったりと残りの時間を過ごしました。
Mが化粧をはじめて、ちょと死角になる所で、パンツとブラをつけ洋服を着始めました。ちゃんと見える所に出てきたMの洋服姿を見ながら昨日のセックスを思い出すと一気に欲情した。
洋服を着ているMを後ろから抱きしめ、むりやりリップを塗ったばかりの唇を奪い、スカートをたくし上げて、パンツを一気にくるぶしまで下げた。
「もうせっかく服着たのにもうおわりー!」などといいながら軽い抵抗をするものの、脱がせたパンツの割れ目に指を置くと、既に濡れていたので、壁に無理やり手をつかせ、たくし上げたスカートのまま後ろからペニスをねじ込んだ。
しもつきのMのあそこは立ちバックには最適な角度で、さらに中はそれほど濡れていなかったので、摩擦感がありとても気持がいい・・後ろからMの口には左手を舐めさせているので犯しているような立ちバックだ。
しばらく膣のねっとりしたからみを楽しんで、中にぶちまけた。Mは「ああーーもう中駄目だってー」「後で出てきちゃうじゃんかー」「今日ナプキンないしーもうぅーーー」と可愛い顔で怒っている。
「ごめんねー欲情しちゃった・・・」「強すぎだから。。でも気持ち良かった」無邪気なMの笑顔がたまらなかった。
一緒にホテルを出ると、外はもう暗くなりかけてて、2人で駅近くまで行き、私はMにタクシー代を握らせタクシーで帰した。Mは帰りがけにキスをしてくれて、「私が本気になったらどうするの?」と笑いながらタクシーで帰っていきました。
同僚の元彼女とSEXして今カノと二股した話 Part 2
http://erogazosk.gger.jp/archives/34117664.html