
出会ったばかりの貧乳ちっぱい処女と即日セックスして童貞喪失したったwww
男友達とスノボ行ったんだが、初心者の俺を置き去りにして、はぐれてしまった。ゲレンデの途中で、ポケットの中にはビスケットが一つじゃなくて、飴ちゃんを食べようとした。
無防備な格好になった瞬間、他人の板が背中にもろに入ってドーンと衝撃が走った。しばらく痛みで動けずにいると可愛い声で謝る同世代の女の子が目の前にいた。
こんなチャンスを逃すわけにはいかないと思った俺はきりっとした表情で大丈夫と返事を返した。それから自己紹介や話をしていると、女友達と滑りに来ていて、泊まる宿も一緒だっので、後で一緒に飲む約束をした。
その後、無事にはぐれた男友達と合流して、一滑りしてから宿に戻った。夕食の後に知り合った彼女に連絡を入れると女の子の部屋で飲むことになった。
男友達らは超ハイテンションで部屋に流れ込み、地元が近ことがわかって、話が盛り上がり飲みまくる。夜が更けてくるとそれぞれバラけて、寝始めていた。直ぐに知り合った彼女と部屋を抜けだした。
恋人の有無を確認し合った後は、俺らの部屋に誘い、自然の成り行きでシャワーを浴びた。お互いに緊張した雰囲気で、ぎこちないセックスをした。そんな雪山のスキー場であったエッチな話。
数人の男友達とスノボ行ったときの話。
そんとき初心者だった俺はトロトロ滑ってたら途中で置いてけ堀食ったわけ。行ったことないゲレンデだったし路頭に迷った俺はとりあえず座り込みアメちゃん食べようとしてポケットに手ぇつっこんだ次の瞬間、背中に激痛。
他人の板が俺の背中にもろ入ったわけ。しばらくうずくまってたら「ごめんなさい」というカワイイ声が。顔見ると同年代くらいの女の子だった。
このチャンスを逃すわけにはいかない。急に紳士的な態度ときりっとした表情で「全然大丈夫ですよ」と嘘をついた。しかし痛みは半端ない。背中さすってるとその子は心配そうに何度も頭をさげる。
場を和ませるために「今友達とはぐれてさぁ、、ちょうどいい暇つぶしになったよ」とキラーパス。女の子は苦笑い。そして周りをキョロキョロ見回すと「私もです」と。彼女も今の事故で友達とはぐれたみたいだ。
話を聞くと、彼女は女友達と来ていたらしい。そして奇遇なことに宿が一緒。あとで部屋で飲もうと約束し、一応番号聞いて別れた。その後、友達と無事合流して、宿に戻った。
するとロビーでさっきの子に会った。軽く会釈。さっきは分からなかったが、まぁまぁかわいい感じ。俺のタイプだ。夕飯が終わって彼女のケータイにかけると「こっちで飲もうよ」と誘われた。
野郎どもはぞろぞろと女の子のイイ匂いのする部屋に流れ込んだ。俺らの地元と彼女らの地元が近い事が判明し、すぐに打ち解けた。
夜が更けてくると俺らのうちの1人は自分の部屋に帰り爆睡。もう1人も彼女らの部屋の畳のほうでグッスリ。女の子たちもいつのまにか敷いた布団でグッスリだった。
あせった。そしてすぐにさっきの子を起こした。「ジュース買いに行かない?」と提案。彼女は断れないタイプなのか、嫌な顔ひとつせず「いいよ」と言ってくれた。そしてジュース購入。
「彼女とかいるの?」「いないよ」「わたしも彼氏いない。寂しいなぁ」はて、これはOKサインなのか?と小一時間。「あっちの部屋混んでるし、俺らの部屋で寝ない?」と思い切った。
さすがに彼女も何かを悟ったらしく、すぐには答えずしばらく考えていた。「え、別にいいけど、、」みたいな感じのことを言ったと思う。よく覚えてない。
ここでひとつ問題が発生。俺らの部屋で寝てる俺の友達が邪魔だ。どうにかして追い出す方法はないか。いちかばちか、ある方法を試した。
男友達を足蹴りに「ねぇ、起きろ!!今夜は向こうの部屋らしいぞ!!」わけの分からないことを言って、寝起きの友達を錯乱させたのだった。
案の定、奴はムクっと起きた。そして俺はそいつを女の子たちの部屋に先導した。完全に寝ぼけている。バカな奴だ。俺はトイレに隠していた女の子を呼びに行った。
胸が高まる。部屋に戻ると二人とも無言だったが、自然の成り行きでシャワーをあびた。緊張なんてもんじゃなかった。今日始めて会った人と何してるんだろ、みたいな。
はっきり言って彼女は貧乳ちっぱいだった。でも別にそんなことどうでもいいと思った。彼女も裸の男に慣れてないみたいで、シャワー中俺と目を合わせようとせず、ひたすら身体を洗ってるだけだった。
俺は、処女だろうと確信した。何をしていいのか分からず、とりあえず薄い胸に手を伸ばした。当然だが拒否はされなかった。しかしまだ目を合わせようとはしない。
彼女の顔を下から覗き込む。するとやっと目が合った。すかさずキス。10秒くらいだったと思う。すごく気持ちよくて、今でも感触が忘れられない。
もう一度目を合わすと、俺は「舐めてよ」とだけ言った。彼女もフっきれたらしく、すぐに顔をずらし舐めてくれた。しかし彼女はすぐに戸惑ってしまった。やっぱ初めてだ。
俺も気まずくなるのは嫌だったので、すぐにシャワーから出た。そして浴衣のまんま二人で一枚の布団に入った。ぎゅーっとした。彼女はとても細身だったので、腕の中にスッポリ収まってしまう。
シャワーを浴びたせいか、酒がまわってきた。もうガンガン逝くしかない。布団の中で彼女の浴衣を脱がせ、またぎゅーっとしてやった。
不意をつき俺は69を試みた。布団をかぶりながらだったから暗くてよく見えない。とりあえず彼女の太ももをペロペロしてみた。とってもあったかい。
俺の息子はさっきからギンギンなので、気を使った彼女はペロペロしてくれた。さっきはやらなかったが、顔を動かしてピストン運動も始まった。俺はすぐにイってしまった。
驚いた彼女は急に口を離したので、少し彼女の右頬に精液が掛かっていた。残りは布団に垂れ流してしまった。情けない・・・。頬は丁寧に拭いてやった。
もう夜が明けそうだったので、あせった俺は本番に移ることにした。彼女を仰向けに寝かせ、足を開かせた。目の前には本物のオマンコが見えて感動した。
すっごいきれいなピンク色だった。毛も少なめでイイ感じ。そして挿入。彼女はとても痛そうだった。なかなか入らず力を込めて・・・ 「ズホ」という感触があったかなかったか、気付いたらゴムに血が付いていた。
そして俺は童貞卒業。初めての相手が処女とは、今考えると運が良かった。その後はぎこちないセックスだった。初めてだから、コツが分からない。たいして気持ちよくもなく、それは終わった。
次の日、彼女は友達に「酔って部屋を間違えた」と説明したらしい。俺も野郎どもにかなり問いただされたが、「彼女とは何もなかった」とごまかした。
後日彼女が語るに、やはりあの時は全く気持ちよくなかったらしい。それから月日が経って、その時の彼女は俺の嫁になって、今は横で気持ち良さそうに寝息を立てている。