
ロケットおっぱいの24歳女子従業員と事務所でセックスしたったwww
俺は都内で広告関係の仕事をしている。ある時、仕事が忙しくて会社が新しい従業員を2人採用した。仕事をしていくうちに経験が浅い24歳の釈由美子になんとなく似ている女の子に光る物を感じていた。
1ヶ月くらい経ってから歓迎会を行ったときにの2次会で、上司の愚痴大会になった。途中で釈由美子似の女の子が泣いて外に出て行ってしまう。
心配になった俺は追いかけて理由を聞くと、みんなが人の悪口を言ってるのが耐えられなかったと言う。酔っ払って冗談で言ってるだけだとフォローしながら事務所に戻る女の子について行った。
事務所に着いて直ぐにトイレに駆けこむので、俺は自分の椅子に座り、置いてあった漫画を見ていた。しばらく経って、出てきた彼女は俺の膝の上に座り、ケラケラ笑いながら絡んでくる。
さっきまで割りとマトモに見えたのに、すっかり酔っ払って、陽気な感じに豹変していた。悪乗りした女の子はロケットおっぱいの服の中に俺の頭を抱えて入れてしまう。
そんな事をされると日頃抑えていたものが開放され、大きな乳房を鷲掴みして揉みしだいた。ブラジャーをずらして乳首に吸い付き、喘ぎ声を上げる口をディープキスで塞ぎながら床に押し倒す。
69でお互いに舐めあって正常位で挿入。大きな喘ぎ声を上げまくるので、トイレに連れ込んで立ちバックで突きまくった。そんな職場であったエッチな体験談。
俺は都内で広告系の仕事をしていた。職場は3階建ての家を事務所として使用している。室内は白を基調としたオシャレな感じになっている床は土足厳禁で、フワフワの絨毯が敷いてあるので、スリッパを脱いで歩くと気持ちが良い。
当時、忙しかったので二人の女の子を採用した。1人は28歳で、容姿はサザエさんに似ている明るいAさん、もう1人は24歳で気分屋っぽい感じで、容姿は釈由美子になんとなく似ているSさんだった。
Aさんはそこそこ経験を積んでいるので器用にパッパと仕事をこなしていく頼もしい。SさんはAさんにくらべると、経験が浅く試行錯誤をくりかえしているので仕事が遅い、でも、かなり良いものを出してくれる。
Sさんに才能があると思った俺は下につけて育てることにした。遅くまで仕事をしている時にはクライアントの愚痴を言ったり、バカ話や趣味の話をした。
彼女には6歳年上の彼氏がいることがわかった、俺には彼女がいないが、今は仕事命なのでいらないしいたとしても忙しくてすぐに別れてしまうと日頃から話していた。
1ヶ月ぐらいたってから、遅い歓迎会がおこなわれた。俺の隣にはSがぴったりとくっついて座っている。一次会が終わって上司達が帰り、二次会に行くことにした二次会も別の飲み屋に行くことになった。
そこではお酒のせいなのか、みんなで上司の愚痴大会になってしまった。二次会メンバーの中で、俺は最年長なのでずーっと苦笑い、まぁ、ガス抜きになってるから良いか~と思っていた。
ふと横を見るとSさんが静かに泣いている。俺と目があうと席を立ち、お店から出ていった。他の同僚に二次会が終わったら領収書を貰っておくように言って、俺も店を出た。
Sはよろよろしながら事務所の方に歩いていく。「なんで泣いているだ?」と訪ねたらSさんは「みんなが人の悪口を言っているのを見ていたら悲しくなってしまって・・・」と言う。
俺は笑いながら「バカだな~みんな本気じゃないよ、酔った勢いで言ってるだけだって」と慰めた。事務所に着いてSはトイレに入った。
俺はしょうがないので、自分の机に向かいイスに座りそこらへんに置いてあったマンガ雑誌を読んでいた。10分ぐらいしてからトイレのドアが開く音がした。俺は特に気にもしないで相変わらずマンガを読んでいた。
すると、俺の左股に暖かい感触と重みが!Sさんが俺の股の上に座ってきた!!!なんで?顔をみると完全に酔っぱらっている。ずーっとお酒を飲んでいて、急に立ち上がって歩いたせいなのかお酒がまわったみたいだ。
そして俺を見てケラケラ笑いだした。「先輩顔が近い~」「お前が近づいてきたんだろ!(こいつ酒乱だな)」「先輩おもしろい~」「・・・」(絶句)俺は面倒なので股に座らせたままマンガを読み出した。
1~2分してから急に目の前が白くなった。なんか布みたいな物が俺の頭に被せられた。なんだ?と思って振り返ったらブラジャーをつけた胸が俺の目にぶつかった。
目が痛い!と思ったと同時に一瞬パニック。しかもロケットみたいに突き出た胸。デカイとは思っていたけど、近くでみるとすごいなコレどーやらSさんが自分の服の裾から、俺の頭を突っ込ませたみたいだ。
俺も男だし、酔っぱらっていたので日頃押さえていたものが簡単に表に出てきてしまった。目の前にある胸を両手でつかみ揉む。服の中は息苦しいので服を脱がし、ブラずらし乳首を舐める。
Sさんはかなり大きな声で「ううあぁあ」と声を出す。仕事場でこんな大きな声を出されては困るのでディープキスをして口を塞ぎながらフワフワの絨毯の上に押し倒すと何故かSさんが涙目になり抱きついてくる。
下着の中に手をいれてあそこを優しくいじっているとけっこう濡れてきた。俺は身体を反転させて69の状態にする。またSさんが大きな声をだしそうなので俺のモノで口を塞ぐ。
俺があそこを丁寧に舐めていたらSさんがモノをくわえながら「モゴモゴ」喘ぐ。その振動が妙に気持ちが良かった。
もう我慢できなくなり、財布からコンドームを出し装着し、左手で口を塞ぎながら正常位で突く。塞いでいる左手をぺろぺろ舐めてくるSさん。
イキそうになってきたから抜いて、お姫さまだっこをしながらトイレに運びドアのカギを閉めて胸を揉みながら立ちバックをした。トイレの中でパンパン音がこだまする。
久しぶりだったので、Sさんのあそこがキューっと締まった時にイッてしまった。10分ぐらいしてからSさんの頭を撫でながら「これからどうする?飲み屋に戻る?」と聞くとSさんは「まだ戻りたく無い・・・」と言う。
その言葉を聞いた時に愛おしくなり、またキスをした。コンドームが無くなったので口でもう一回してくれた。お返しで俺は手でSさんをイカせた。
その後、3ヶ月経ってSさんは事務所をやめて、大手代理店系列の会社で修行してフリーになった。そして当時つきあっていた彼氏と3年前に結婚した。
その間に、路上でSさんに抱きしめられたりしたけど、理性でなんとか自分を抑えられた。そしてSさんと俺は友達としての付き合いが続いている。
今週の金曜日に何人かと一緒に焼肉を食べに行く予定です。でも、彼女のご主人が今年から勉強するために
大学院に行ってしまい土日ヒマらしい。
俺の彼女も来月から海外に長期留学してしまう。お互いフリーみたいになってしまうので 、なんか良からぬ事が起こりそうな予感。まぁ俺が我慢すれば良いだけなんだけど・・・・。