
バイト先の先輩女21歳にフェラチオしてもらった体験談
俺が18歳だった頃にバイト先に21歳の先輩女がいた。彼女はエッチな顔と巨乳おっぱいの豊満な身体、サバサバ系の性格で人気があった
帰る方向が一緒だったので、よく途中まで一緒だったある日、ぷよぷよの話で盛り上がって、対戦することになった。そしてバイト帰りに俺の家でゲームをしていたら遅くなったので、泊めることになった。
話の流れでマッサージをすることになったんだが、勢いで巨乳おっぱいを揉んだり乳首をペロペロした。舐めまわして揉みまくった後、「次はそっちの番やで」と催促して、口に咥えてジュポジュポされた。
そんな知り合いの女の子にフェラチオしてもらった体験談。
2年前くらいにバイト先の先輩にフェラしてもらった話。俺が18相手は3つ上、顏は可愛い・・・エッチ顏で巨乳だった。バイト内では真剣に狙ってる奴もいたがそれ以外の奴も揉みたいとか一度ヤらせて欲しいって言ってた。
俺はその先輩とは帰り道が途中まで一緒でよく一緒に帰っていた。ある日帰り道で二人でなぜかぷよぷよの話で盛り上がったので今から家でやろうよって話になった。
家についてぷよぷよをしたら結構時間が遅くなってたので、俺は「明日送るから泊まっていき~や」というと、
先輩は「いいの?」という軽い感じで泊まる事になった。
それから二人でベッドの上でテレビを見てたら先輩が「マッサージしてぇ」と言い出した。ノリで俺は「ええけど高いで~」先輩は「アンタにもしてあげるから☆」という。
俺は「しゃあないなあ」先輩は「やらしいマッサージじゃないよ~」とか言い合いながらマッサージしてやった。先輩は厚めのパーカーを着ていたので、「この上からホック外せたらすごい?」と聞いてみたら「あはは、絶対無理やし~」とかいう。
実はホック外すのが得意な俺は「そやな~挑戦したろ~」そして・・・外れた!「ええ!すごい~」と先輩はいう。俺は「止めてあげるっ」と言ってパーカーの中に手をいれた。そしてムラムラしてきた俺は先輩を冗談ぽく押し倒した。
先輩は「もう~発情しすぎやで~」「てか勃ってるちゃう~?笑」というから「調べてみいや~」と手をとって触らせた。瞬間先輩は「・・・」一瞬無言だったが、チャンスとばかりに「あっ触ったな~お返しにおっぱい揉んだろ」と行動に出た。
先輩は「あかんって」と言われて止められるわけない。モミモミ・・・イマイチ巨乳が感じられない。 さらに深くまで手を入れ生で揉む。「やだって~」というがモミモミ・・・おおっ!ムラムラが一気に上昇した俺は手を下へ。
「ちょっと~!」と「いうから俺は「ちょっとだけやって~」と手を動かす。激しく抵抗されたので一度引く。先輩は「ごめん今生理中やねんか・・・」なんで謝ってんねんと思いつつ。
俺はストレートに「じゃあ終わったらヤらせてよ!」先輩は「・・・うん~。」と渋々、承諾。そんな約束しても今は収まらない。上の服をめくり上げて乳首をペロペロ。巨乳だけど乳首は小さめで俺の好みのおっぱいだった。
先輩は「あ・・・あん、ダメだって」とか言って結構敏感。舐めまわして揉みまくった後、「次はそっちの番やで」と話を振った。
先輩は「えっ?、なにすればいい?」というから「なにしてくれるん?」と聞いてみる。先輩は少し考えて「ん~フェラでいい?あんまり上手くないよ?」という。
俺は待ってましたとばかりに「いいで」 と了解。「・・・じゃあ脱いで」といわれて、とりあえずズボンだけ脱いだ。先輩はもうする気になってたらしくパンツをずらして早速ペロペロ舐めはじめた。
かなり上手い舐めっぷりでしかもそのエロかわいい顏にもうビクンビクンだった。舐めるのをやめさせて口に突っ込む。「んっ」「おいしい?」コクっと頷く。
ジュポジュポ上下に激しく動かされもう限界で「イクで」とピュッピュッっと口に発射。先輩は「ちょっと飲んじゃった~」と全然嫌じゃなさそうに言った後もう一回くわえてジュポジュポされた。
そして、先輩は「はい、おしまい♪」と楽しそうにいうから、「めっちゃ上手いやん~」と褒めてあげた。「えへへ」とはにかむ先輩てな感じでまったりタイムを過ごし一緒に寝ました。
それ以前に二人で話してる時その先輩は「私はなんでもさせる方やねん」俺は「じゃあフェラとかせえへんやろ!」先輩は「そんな事誰が言った?」とか言ってたのでフェラは結構好きらしい。
その後普段の印象とは逆にエッチの時はなすがままで感じまくるという事を知ることになった。